ジーンのカスタマイズ【変遷編】02
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バージョン付与ルールについて
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【表記】V①9.②9③a④´
【説明】
①メインバージョン:文字種/数字 変更契機:大きく変わったときを表すが、ここは多分に恣意的(もしくは気分次第(笑))
②マイナーバージョン:文字種/数字 変更契機:純正物品から社外品に変更したとき
③サブバージョン:文字種/アルファベット小文字 変更契機:社外品から社外品へ変更したとき
④オプション表記:文字種/記号の´(ダッシュ) 当該品が戦支度(サーキット走行のためだけ)の場合を示す -
※注意事項
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ここからリンクをたどって各記事へ行くと、だいぶ割愛された本文のみが表示されるようです。
ちゃんとした全文記事を読むには、リンク先の下部にある「出典」のリンクをクリックしてオリジナルの記事を読んでください。(不便ですね~) -
V3.5 <2026年3月>
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2026/3/27新規購入 製品情報↓ https://www.billion-inc.co.jp/billion2006/llc/Type_R_Plus/Type_R_plus.html エンジン高回転を多用するサーキット走行に対し、純正より対策してあり、効果がありそうであったのと、製品ライフサイクルが2年でちょうどよかったので、こちらを導入しました。 同じビリオンの中でもさらに高性能な「タイプPGプラス」もありましたが、ライフサイクルが1年交換で短すぎ、また「タイプSプラス」は購入目的である高負荷時の冷却性能がRプラスよりは低そうであったので、こちらを選択しました。 ホームページの情報を見ると、水温はアッパーホース側で計っているのであまり違いは水温計には表れないようです。 でもラヂエターを抜けた後のロアホース側では水温が下がっており、この水温の差こそ交換した熱量の差として表れているそうです。 どうやら油温計がついていれば冷却の差は歴然らしいのですが、自分が導入しているOBDⅡセンサーでは油温はモニターしていないので、その効果を数値的に確認することは難しそうですね~ ...出典:ぴょん・きちさん
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2026/3/27新規購入 商品情報↓ https://www.autoexe.co.jp/?page_id=116960 純正のIGコイルは現時点でまだ5年目なので、交換する必要もないっちゃーなかったんですが、「バッテリーから一次コイルへの通電効率を高めることで、コイル内の磁気エネルギーを増幅。それによりコイルから二次電圧を向上させ、スパークプラグから均一で強力なスパークを安定的に放電。エンジン燃焼室内の混合気を確実に燃焼させることで、アクセルレスポンスを研ぎ澄まし、出力特性を安定させる。」らしいので交換しました。 多分ねぇ~、自分ごときでは、これまた効果とかわかんない気がします~。 取付後数日経ちましたが、ふつーに走っている分には体感できる違いはありませんもん。 まぁ、しばらく使ってみて何か感じるところがるかどうかですかね。 数値的に目に見えるととても良いのですが。 赤の見た目とモチベーションのアップってことで、現状の評価は星4つの「良い」としておきましょう。出典:ぴょん・きちさん
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【再レビュー】(2026/02/22) ラップタイマー機能をサーキットで試しました。 https://youtu.be/CYWN6ufhSN8 ・音声通知機能でラップタイム確認できるので楽チンです! ・タイヤの空気圧をトリガーにアタックできるので安心です。 ・シフトタイミングインジケーター機能は、あとほんのちょっとリアルタイム性が向上すると最高です。 ※ただし、上記の機能は有料オプションが必要です。※出典:ぴょん・きちさん
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車のOBDⅡコネクタに取り付けて、Bluetooth経由でスマホに様々な車両情報を表示させるツールですね。 スマホのレーシングモニター化のために購入しました。 良い点は ・非常にコンパクトで、取り付けても足に触ることがないこと。 ・オンオフスイッチがついていて、オフにしておけば暗電流を消費しないこと。 スイッチは”押した”感のあるやつなので、指先の感触だけで操作できます。 また、電源オン状態では点灯、オフで消灯なので目視確認も、まぁ容易です。 残念な点は ・BLE(Bluetooth Low Energy)で接続できる仕様のはずですが、専用のスマホアプリでもラップタイマー用のアプリでもまったく認識してくれず、事前にスマホとリンク設定しておく従来のBluetoothのやり方になってしまうところが個人的には残念かな。 もちろん実用上はなんら問題はありませんが。 現状、おおむね満足しているので評価は非常に良いとしておきます。出典:ぴょん・きちさん
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BLE(Bluetooth Low Energy)でスマホ等につながるタイヤ空気圧センサーですね~。 4つのバルブキャップにそれぞれIDが振ってあってそれを設定することで4輪を識別しています。 以前使っていた(今でも使ってますが)カシムラのTPMS等と比べて、データの更新頻度はちょっと高いので、リアルタイム感があります。 また、単位が一桁多くて3桁なので、これも更新頻度が高く見える要因ではないかと思います。 これを、別掲のスマホ多機能メーターに組み合わせて使います。出典:ぴょん・きちさん
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単なるスマホではありますが!アプリとセンサー類を連携させて多機能メーター(レーシングモニター)を構築です! このスマホを選んだのは、 ・6.9インチと言うスマホの中でも一番の?大画面であること。 →目が悪いから・・・じゃなくて、車載動画にリアルの情報を写しこみたかったから。 ・ついでに言えば7,000mAhの大容量バッテリーも魅力ですかね~。 心配したのは余計なアプリがいっぱい!とか、広告の通知がいっぱい!とか、個人情報が彼の国に流れないか!とか。 まぁ、使い方が使い方なのでそれらのことは杞憂でしたけどネ。 今のところ満足です。出典:ぴょん・きちさん
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V3.4a´ <2025年12月>
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【付加情報】 ★ロードインデックス:89 ★速度記号:W ★商品情報・・・もうHPはRZになっちゃってる!WW ★重量:9.5kg(実測値) ★外径:608.9mm(対純正-7.4mm) ★純正指定換算空気圧:160kpa(460kg) ★製造週:4125(10月6日週?) RE-71RSのリピートですね、但しサイズ変更。 まだサーキット走らせてないから断言はしないけど、今のところ自分の中ではタイムアタックにはこのサイズがベストではないかと考えています。 また定性的な話になりますが、他にもこれと同等のグリップ力を発揮するラジアルタイヤはいくつかあるものの、これまでの実体験から言って、フィーリングと言うか、自分との相性と言うか、安心感がずば抜けているのはこのRE-71RSだと感じています。 あ!ネオバ系は、通販で比較する限り価格がワンランク上なので試せていませんケド。 このタイヤの困ったところは、サーキットじゃなくても気持ちよく走れてしまうことでしょうかね。 だって、溝が浅くて、かつ、柔らかいので、なるべく温存したいのに、気持ちよく走れてしまうのでつい楽しんで走っちゃう ...出典:ぴょん・きちさん
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【付加情報】 ★inset:40 ★FACE:GTR ★COLOR:UBR(アンバーブロンズメタリック&リング)※以降”銅色”と呼称 ★HUB:63.0Ф ★ナットホール:M14 ★重量:6.6kg(実測値) ★ホイール外側:対純正+11.35mm ★ホイール内側:対純正-1.35mm ★商品情報↓ https://www.yokohamawheel.jp/brand/advan_tc-4/index_jpn.html 【経緯】 まず、225幅のタイヤを履きたいと考えました。 次に、ホイールサイズを16インチか17インチにするかは、16インチの方が、タイヤも含め購入金額が安価だし、今までの経験から言って、見た目も履き心地も16インチが好みであることから16インチに決めました。 結果、純正タイヤ&ホイールと、外径が近い225/45R16のタイヤと、そのタイヤサイズの標準リム幅である7.5Jのホイールを購入することになりました。 で、検索しヒットした中から吟味したらこうなりました。 色は、白がPF06で汚れが目立ちすぎて懲りていたのと、紺のボディカラーとの相性がよさそう ...出典:ぴょん・きちさん
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【付加情報】 ★品番:V4166 ★品名:HUB-COLLAR 63-54 AB ★外径:φ63、内径:φ54 ★対応車種:ABARTH ★商品情報↓ https://www.yokohamawheel.jp/parts/parts3.html TC-4ホイールを購入したので、ロードスターで履くためにこのハブリングを購入しました。 対応車種がアバルトになってるけど、φが合ってるから大丈夫でしょうということで。 ま、これはイイとか悪いとかなくて、あるがままのパーツですね~、と言うことで★3つの”普通”です。出典:ぴょん・きちさん
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