麺屋 魔裟維さん
2015/02/22
日本の名車 Vol.55
シリーズ『日本の名車』第55弾は、70年に日本のスペシャリティカーのパイオニアとして発売され、人気を博したトヨタの名車の二代目・・・後期型では『名ばかりのGTは、道を空ける』という刺激的なキャッチコピーが記憶に残る1台の登場です(^O^)
その車とは・・・1977年8月に発売された【セリカ】(A40/50型)ですね!



二代目セリカは先ず2ドアクーペと3ドアリフトバックが登場・・・78年4月に直6搭載の上級モデルとしてT字型グリル装着の初代【セリカXX】が追加されました(*^_^*)
デザインはこの代からアメリカのCALTYが担当・・・そのためアメリカンな雰囲気を漂わせていたのは言うまでもありませんね(^_-)-☆




搭載エンジンはショートセリカが直4OHVの1.6&1.8L、直4OHCの2L、直4DOHCの1.6L(2T-GEU)1.8L(18R-GEU)、XXが直6SOHCの&2.6Lでした( ..)φメモメモ




インテリアはショートセリカがスパルタン&スポーティーなイメージに対してXXはラグジュアリー感たっぷり・・・色使いまでもがアメリカンイメージでしたね(^_^.)


79年のマイナーチェンジでショートは角形ヘッドライトに変更、80年1月には4ドアセダンの【セリカカムリ】が追加されました(*^_^*)


そのアメリカンなデザインのためか二代目セリカは初代程の人気が獲得できずその販売は低迷・・・81年7月に三代目とバトンタッチする形でその生涯を終えました(T_T)
(ショート) 4,410×1,640×1,300mm ホイールベース 2,500mm 車重 1,055kg
( X X ) 4,600×1,650×1,310mm ホイールベース 2,630mm 車重 1,180kg
その車とは・・・1977年8月に発売された【セリカ】(A40/50型)ですね!



二代目セリカは先ず2ドアクーペと3ドアリフトバックが登場・・・78年4月に直6搭載の上級モデルとしてT字型グリル装着の初代【セリカXX】が追加されました(*^_^*)
デザインはこの代からアメリカのCALTYが担当・・・そのためアメリカンな雰囲気を漂わせていたのは言うまでもありませんね(^_-)-☆




搭載エンジンはショートセリカが直4OHVの1.6&1.8L、直4OHCの2L、直4DOHCの1.6L(2T-GEU)1.8L(18R-GEU)、XXが直6SOHCの&2.6Lでした( ..)φメモメモ




インテリアはショートセリカがスパルタン&スポーティーなイメージに対してXXはラグジュアリー感たっぷり・・・色使いまでもがアメリカンイメージでしたね(^_^.)


79年のマイナーチェンジでショートは角形ヘッドライトに変更、80年1月には4ドアセダンの【セリカカムリ】が追加されました(*^_^*)


そのアメリカンなデザインのためか二代目セリカは初代程の人気が獲得できずその販売は低迷・・・81年7月に三代目とバトンタッチする形でその生涯を終えました(T_T)
(ショート) 4,410×1,640×1,300mm ホイールベース 2,500mm 車重 1,055kg
( X X ) 4,600×1,650×1,310mm ホイールベース 2,630mm 車重 1,180kg
Posted at 2015/02/22 17:21:59
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