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CBのブログ一覧

2026年05月08日 イイね!

SHOEIヘルメットパークに行ってきました(^^♪

SHOEIヘルメットパークに行ってきました(^^♪昨日は天気も良かったので白丸(C400GT)で4月17日にオープンしたばかりのSHOEIヘルメットパークへ行ってきました。 SHOEIヘルメットパークは茨城県稲敷市にあるSHOEIの茨城工場の横に新しく作られたヘルメットだけのミュージアムです。 ヘルメットのミュージアムってたぶん初めてではないでしょうかね?
これを作れるってことは今のSHOEIにはそれだけの余裕も勢いもあるってことなんでしょうね(^^♪

世間ではGW明けの平日でしたので都内を通り抜けるのはやめてぐるっと圏央道をひたすら走って稲敷ICを降りると5分程度でヘルメットパークに到着します。 天気は良かったのですが茨城エリアに入ったあたりから横風が強くなってきてバイクで走るには少々怖かったです。

ですが、渋滞もなく順調に走ってオープンの10分前に到着しました。 すでに10台ほどのライダーがオープンを待っていました。




↓私CBはSHOEIもAraiも使っていますがSHOEIヘルメットパークですからSHOEIヘルメットを被ってきています。 他のライダーの方をチェックしてみるとAraiやKABUTOを被ってきてる人もいるのでSHOEIファンだけじゃなくてライダーは興味があるんですね。




↓入り口のSHOEIモニュメント?とパーク全景です。




↓エントランス前には稲敷市のゆるキャラの「いなのすけ」なるライダーがバイクに乗ってる石造があります。




↓11時にきっかりオープンで、エントランスから入場です。




↓エントランス周辺に置いてあるチェアーはSHOEIヘルメットの箱がイメージされてます。 なかなかシャレが効いてます(^^♪




↓もうひとつエントランスで目を引くのがZERO CODEです。 Kiichiさんというモーターカルチャーを軸に活動されているアーティストさんの作品です。




↓1階部分は基本的にSHOEIギャラリーです。 横浜などのギャラリーと同じですがここだけアウトレットコーナーがあります。 まだオープンしたばかりなので胡蝶蘭だらけでした(^^♪






↓アウトレットコーナーは塗装のチョイ傷ものが25%OFF、廃版カラーモデルが15%OFFで並んでしました。 ここをちょっと期待していたんですが、CB的にこれってものはありませんでした(@_@)




↓2階部分がミュージアム的なフロアになっています。 階段を上がるとすぐに象徴的なタワー展示がドーンとあります。 白と黒の歴代のヘルメットをタワー上に展示しています。






↓2025チャンピオンのマーク・マルケスが実際に使っていたツナギとヘルメットです。






↓歴代のレーサーの実物ツナギが数多く展示されています。
 これはワイン・ガードナーのもの










↓ヘルメットだけですがなかな貴重なものもあります。
 こちらは片山敬済が使っていたものです。 さすがに時代を感じさせますが貴重なヘルメットですね。






↓4輪用もあってこちらはジャン・アレジのヘルメットです。








↓変わり種のところでは白バイや各種自衛隊の航空機用ヘルメットです。 自衛隊のヘルメットは空自、海自、陸自で仕様が異なっていてぱっと見は似ていても細部が結構違っています。










↓SHOEIが開発してきた歴代のヘルメットもすべて?見られます。








↓SHOEIは一時期4輪用のヘルメットも作っていましたが今は4輪用のラインナップはありません。 4輪用で有名なのはこのヘルメットではないでしょうか。 X-FOURという4輪用のヘルメットでアイルトン・セナ用のモノです。 他の展示物で実際に本人が使用していたものは「〇〇使用品」と書かれているのでこの展示品は予備とかSHOEIがストックとして持っていたものかもしれませんがセナが実際に使っていた現物ではないようです。 ちなみにこのX-FOURのベースデザインは由良拓也氏です。




↓SHOEIヘルメットパークの中にはなぜか本格的な窯焼きピザ屋さんがあります。 その名もHELMET PIZZAです。






↓SHOEIマークの入った本格的ピザ窯で焼いています。




↓せっかくなのでプロシュット(マルゲリータ+生ハム)を頂いてみました。



美味しいです、でも値段もそれなりにしますので今回はオープン記念のご祝儀のつもりで食べましたが、次は無いかな(^^;




今回はここをツーリングの目的地としてきましたが、CB的にはちょっと物足らない感じでした。 ヘルメットパークも十分面白かったですが、ミュージアムとしての規模は小さめなのでせっかくなら工場見学などが出来たらもっと楽しめるんじゃないかと思います。 

帰りも圏央道をひた走って帰りましたが、暑かったこともあって途中の狭山PAで狭山茶ソフトクリームでクールダウンして帰ってきました。






走行距離:355km
燃費:33.5km/L




Posted at 2026/05/08 17:59:00 | コメント(3) | トラックバック(0) | オートバイ | クルマ
2026年05月05日 イイね!

スペンサー号で山中湖一周

スペンサー号で山中湖一周昨日取り付けたパフォーマンスダンパーの具合がとてもいいので今日もスペンサー号で山中湖まで走ってきました。 今日は朝から五月晴れのまさにツーリング日和で暑くもなく、寒くもなくこんな日にバイクに乗らない選択肢はありません。

が、そう考えるのはバイク乗りなら皆同じで道志道はバイクもりもりで今日も数珠繋ぎ走行でした。 まあ、GWの真っただ中ですから仕方ないですね(^^;

それでも行きの山中湖へ向かう途中の道の駅どうしは何とか中に入れたのでここで小休止しました。 今日もバイクはヘリポートの芝生駐車場側でしたが所狭しとバイクが入っています。




小休止の後はいつもの山中湖撮影スポットです。 前回スペンサー号で来た時は曇っていて富士山は見えませんでしたが今日は雲が少しかかってはいますがきれいな富士山を見ながら山中湖を一周しました。




まりも通りを走って、山中湖北側の親水公園あたりはいつも混んでいるポイントですが、さすがに今日はいつもに輪をかけて混んでいたので快適な走りは出来ませんでしたがR138の信号を過ぎてからはまずまず快適に走れました。
いつもどおり須走まで足を延ばそうとも思いましたがGWの渋滞を考えて、今日は山中湖を素直に一周してまた道志道へ戻って帰ることにしました。 

道の駅どうしにまた寄り道して昼食にしようと思ったのですが12時ごろは道の駅の混雑もピークで駐車場に入る渋滞が起きていたので寄り道は諦めてしばらく走ったコンビニでおにぎり買ってランチにしました。




帰りに宮ケ瀬も寄ってみましたがやはりここもバイクも車ももりもりで駐車場に全くバイクを止めるスペースが無くそのままスルーして帰宅しました。 道志道、山中湖も混んではいましたが海沿いを走ることを考えれば走れた方だと思います。

昨今はバイクにちょうどいい季節がどんどん短くなっているのでこの大事なシーズンはしっかり楽しみたいと思います。

次はオープンしたばかりのSHOEIヘルメットパークへ行ってみるつもりです(^^♪

本日の走行距離:171km
Posted at 2026/05/05 19:26:27 | コメント(1) | トラックバック(0) | オートバイ | クルマ
2026年05月03日 イイね!

黒猿2号と山中湖

黒猿2号と山中湖昨日は天気が良かったので黒猿2号(モンキー125)に取り付けたOHLINSサスペンションの具合も試したくて、GW中の混雑も気になりましたが山中湖まで出かけてきました。

案の定、行きのどうし道はほぼ車とバイクが数珠つなぎ状態のような感じで走る時間が多くなりました。 それでも新しいサスペンションの慣らしという意味ではちょうどよいのかもと思って道の駅どうしまでは数珠つなぎの流れに任せてのんびり走っていきました。

どうし道での道中で数珠繋ぎでの走行時に私の後ろを走っていた品川Cナンバーのカワサキ車がするするっと私の左側から抜いていきました。 そのままどんどん前に行くのかと思いきやどうやら私を抜いただけです。 小さいバイクは抜きたくなるのかもしれませんが抜いていくときの挨拶もないし、そもそも左側から1台だけ抜くなんてマナー違反です。 が、GWのような車やバイクがどっとあふれているときはこんな輩が増えるのでいちいち相手にしてられません(@_@)

ということで、道の駅どうしで休憩しながら気持ちをリセットです。この日は車もバイクも多かったのでバイクはすべてヘリポート側の芝生駐車場です。




↓缶コーヒーで一息ついたら山中湖に向かいます。 先週のスペンサー号立ちごけ事件の時はまったく富士山は見えませんでしたが昨日はくっきり見ることが出来ました(^^♪




↓ぐるっと山中湖を一周したら道の駅すばしりに向かいます。 ココからも富士山がきれいに見えました。




↓ランチの後は「足湯すばしり」でしばし足湯に浸かります。 入る気満々だったので足ふきタオルも持参していきました(^^♪






↓ここらは座る角度にもよりますが富士山を眺めながら足湯に浸かることができるのでお勧めです。 




↓どうし道では数か所道路に水が出ている箇所があって革ジャンの背中はこの状態です。 家に到着した時はもっとすごかったですが。。。




↓すばしりから御殿場に抜けて帰ろうかと思っていたのですがGW中の御殿場の混雑やそこからの246号の渋滞も予想されたので昨日はまた山中湖に戻ってどうし道を逆戻りすることにしました。 帰りの時の道の駅はとんでもなく混んでいて入れそうもなかったので宮ケ瀬まで走って休憩としました。




↓宮ケ瀬もすごいバイクの数でしたが125系のバイクは少なくいつもは誰かとお話したりするところですが、今回は誰とも話すタイミングがありませんでした。




↓今回の走行距離は171.3km




↓帰宅後にまだ元気が残っていたので泥跳ね等で汚れてしまった黒猿2号を洗車しました。 もう蚊がいるんですよね~、何か所か刺されたときに気付いて今シーズン初の蚊取り線香を炊きました。






OHLINSサスペンションのレビューはもう少し走ってからパーツレビューで書こうと思いますが、今回は初走行なので推奨セッティングですがしなやかにしっかり走るというOHLINSサスペンションらしさは味わえました。 NITRONサスペンションからの変更なので劇的な走りとしての改善は無いのですが味付けとしてはOHLINSサスペンションらしい味付けです。




Posted at 2026/05/03 14:54:33 | コメント(1) | トラックバック(0) | オートバイ | クルマ
2026年04月27日 イイね!

山中湖と痛恨の立ちゴケ(2度目)

山中湖と痛恨の立ちゴケ(2度目)土曜日はお天気も安定していたのでスペンサー号(CB1300SF)で道志道を通って山中湖までツーリングしてきました。 お天気は良かったのですがこの日は気温が上がらず道の駅どうしで気温11度、山中湖では9度でしたのでレザージャケットのみではかなり寒かったです(@_@)

冒頭のお写真は道の駅どうしの駐車場ですがバイクが多くてこの日もヘリポートの芝生側駐車場です。 名物?の厚切りハムカツとホットコーヒーで身体を温めました。




休憩の後はいつもの山中湖まで行きましたが残念ながら富士山は見えず。。。




その後に山中湖を一周して大人しく帰ればよかったのですが、御殿場方面に抜ける裏箱根街道の途中で以前から気になっていたアバルトギャラリーの看板を見つけて、時間もあるしちょっと寄り道しようなんて考えたのがまずかったです。

看板に従って裏箱根街道を右折したら砂利道の下り坂です(@_@)
これは厳しいと思いましたがUターンできる広さも無かったので一旦ソロソロと砂利道を降りてUターンが出来そうなところを見つけて、もう一度その坂を上がってきました。 砂利道を上がりきる直前で舗装路があるのですが若干段差がありました。 段差を後輪が乗り越えるところで少しアクセルを開けたら後輪が左側に横滑りしてしまって。。。

こらえきれず。痛恨の立ちゴケ。。。二度目です(T_T)

一度目は平たんなアスファルト上だったのでなんなく起こせましたが、今回は上り坂かつ後輪は砂利道の上という悪条件。 とりあえずエンジンを切って坂を下がってしまわないようにギアを1速に入れたまま何とか車体を起こそうとしましたが後輪が滑ってなかなか上がらず。。。 周辺にあった大きめの石を後輪側において何とか車体を立てました。 傷の具合を確認してまずはここから脱出しなければと移動を試みました。

が、起こすまでにちょっと時間がかかってしまったせいかセルを回してもエンジンかからず。。。 車体を移動させようにもエンジンがかからなければ上り坂では移動は出来ません。 下るのも砂利道をバックで下るのはかなりの難しさ。。。
落ち着いて(落ち着いてませんが・・・)よく見るとオイルランプが点灯してしまっていました。多分横になった時にオイルが変なところに回ってオイルパンに戻ってないのかと思って傷心状態で少しオイルが下がるまで待つことにしました。
5分程度待ってから再度キーをひねるとオイルランプが消えていたので恐る恐るセルを回してみたら何とかエンジンがかかってくれました。

エンジンはかかってくれたのですが同じパターンではまた後輪が滑ってしまうと思ってトルクコントロールをレインにしてしてみたら難なく段差を乗り越えられました。 最初からトルクコントロールを切り替えて坂道を上ればよかったです~(@_@)

車体の損傷チェックでは右ミラー、右ハンドルバーエンド、右エンジンスライダー、マフラーの擦り傷です。








これらの部分は1回目の時と同程度でしたので、帰ったら直してあげようと気持ちを取り直して走り始めました。 
走り始めてすぐに右のステップに違和感を感じて、少し走ったとこるにある道の駅すばしりでステップをチェックしてみたら、、、、

ガビーン、軸部分が折れてます(T_T)
ステップは可倒式なのになぜ折れるのかと思ったんですが、よくよく見ると可倒する側と反対側に曲がっています。 確かにバイクが転倒するときは前方向に移動しているはずなのでその時に可倒できるように少し角度が付いているんですね。
今回は上り坂で倒してしまって多分その時に車体が後方へ下がる方向に力がかかってステップの可倒が出来なかったんだと思われます。

↓軸の部分が折れて破損してます。




↓上から右のステップを見たところですが、前方側に曲がってしまっています。




帰宅して洗車しながら改めて傷を確認したうえでパーツを早速注文しました。
↓パーツリストを見てみるとステップは折れたベースだけで取り寄せられそうです。




昨年も立ちごけしたのはGWの時です。 自分的には花粉シーズンがようやく終わってバイクシーズン再開のタイミングなので注意力が落ちているのかもしれません。。。 これを戒めに今シーズンも気を付けて乗ろうと思います。


ちなみに、アバルトギャラリーは現在閉館してます。 それなら看板は外しておけよなあっていうのはこころの叫びです(^^;
Posted at 2026/04/27 10:23:29 | コメント(4) | トラックバック(0) | オートバイ | クルマ
2026年04月26日 イイね!

Super-ONE 先行予約

Super-ONE 先行予約HONDAの担当営業の方から「CBさん、Super-ONE展示したので見に来ませんか?」と連絡を頂きました。 昨年のジャパンモビリティショーで見てシビレた話をしていたので連絡をしてくれたようです。 モビリティショーの時も完成度が高くて発売まじかと思っていましたがいよいよ先行予約の開始ですね。 もうYoutubeでも動画がたくさん上がっていますし、気になっていたインテリアもほぼほぼわかってきていましたがやはり実車に座ってステアリングを握れるのはちょっと違います。 

担当営業さんは「今年の1月にモデューロの脚も入れたしもう少しN-ONE乗らないともったいないですよね~」、と言いながら何やら御商談メモを持ってます。 一通りなめまわすようにSuper-ONEを見てからテーブルに移動すると、「とりあえず参考程度にツートンカラーで出しときましたー」っと御見積書が机の上に💦

お支払総額4,000,650円也

点検パックの238,000、ドアバイザーの33,440、充電ケーブル66,000、フロアマット33,330も入ってますけど400万円オーバーですね。 まあ、予想の範囲です。

ネックは走行距離なんです。 年に数回墓参りに愛知県まで帰るので、最低この距離は一回で走りたいんです。ですが一充電走行距離は274kmとN-ONEeより少し短くなってます。 そりゃあ、重くなっているので短くなるんでしょうけど、実はここはちょっとだけバッテリーを大きくしてるんじゃないかと淡い期待をしていましたがそんなことはないようです。 

ツートンカラーにすると納期は10月らしいです。 単色からのデリバリーを先行するみたいですね。
ディスプレイオーディオ、BOSEのプレミアムサウンドシステム、ETC2.0が標準で付いているので他に大きな費用はかからない感じです。
ただ、ボディーカラーは少なく赤、オレンジ、ブルー系はまったく用意されていません。

あと気になったのがステアリングにテレスコが無いんですね~。 N-ONE RSオーナーからさんざん言われているんじゃないのかなあ。 

さてどうしよう(@_@)





Posted at 2026/04/26 19:24:47 | コメント(6) | トラックバック(0) | クルマ

プロフィール

「[整備] #モンキー125 黒猿2号(モンキー125) キタコ ハザード/パッシング付きレフトハンドルスイッチ交換 https://minkara.carview.co.jp/userid/284806/car/3571659/8644437/note.aspx
何シテル?   05/10 17:38
最近いきなりのフォロー申請を頂くことが多くなりました。多くはその後に何のコメントもいいねもありません。そのため事前のコメントのやり取りの無い方や、リアルにお会い...

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