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CBのブログ一覧

2026年04月20日 イイね!

ゾロ目GET 6,666km 黒猿2号

ゾロ目GET 6,666km 黒猿2号黒猿2号のタイヤ交換をしたのでタイヤの皮むきのために土曜日は津久井湖・宮ケ瀬あたりを70キロほどのんびり走ってきました。 最近はヒノキの花粉がようやくピークを越えてくれたのでマスクは必要ですが何とか走れるようになってきました。
その皮むき走行の中で6,666kmのゾロ目をGETできました(^^♪

↓この週末は暖かかったこともあって宮ケ瀬はライダーがだんだんと増えてきました。




↓昨年末あたりから工事されていたふれあい館のトイレは新しくなってオープンしてしました(^^♪




↓一時期のような底が見えるようなことはなくなりましたがまだまだ水が少ない状態です。




↓帰宅後は花粉を洗い流すために洗車です。




↓CC Water GOLD Premiumをぬりぬりしてからしばし鑑賞タイム

Posted at 2026/04/20 10:54:35 | コメント(0) | トラックバック(0) | オートバイ | クルマ
2026年04月12日 イイね!

新兵器導入 Insta360 X5

新兵器導入 Insta360 X5最近の流行り?に乗っかりました💦

最近バイクに自撮り棒っぽいものを付けて走っているのを時々見かけていましたが、特にそれほど気にしていませんでした。

しかーし、先日行った東京モーターサイクルショーにブースのあったInsta360でデモ体験をしてしまってその面白さに気付いてしまいました(@_@)

もともと写真を撮ることが好きでツーリングにも一眼カメラを持って行ったりして愛車や風景の写真を撮っていましたがこれまでは全く動画には興味がありませんでした。 ですが360度カメラの動画は自分の動画の概念を覆すインパクトがあり、バイクツーリングで試してみたくなりました。(ただの新しい物好き、、、)

動画は編集が面倒といったイメージも持っていましたが、それほど拘らなければAI編集という機能で簡単にショートムービー的なものを作ってくれます。

360度カメラはいくつかのメーカーから発売されていますが、バイクに付けるので風切り音低減や手振れ防止が優秀なものとか、取り付けのアクセサリーが豊富とかいった点でモーターサイクルショーで見たInsta360というメーカーの製品でX5をチョイスしました。

本体に加えてアクセサリーは欲しいものをチョイスすればよいのですが、初めてなのでバイクに取り付けるアタッチメントと自撮り棒がセットになったライダー用の限定販売バージョンを購入しました。




↓スペンサー号に取り付けるとこんな感じです。 自撮り棒を中間に入れてもっと本体を前の方に伸ばすといい映像になるっぽいですが、初回の試し撮りなので遠慮気味に装着してみました(^^;




昨日のパーツレビューでアップしたエクステンションバーはこれを取り付けるためのバーでした。

本日時点でも花粉(今はヒノキ)が極めて多いという予報でしたが、昨日のオイル交換完了、本日360度カメラ装着したらすでに花粉への自制心が崩壊していつの間にか走り出していました。。。当然ながら帰宅後はくしゃみ連発です(T_T)

で、初めて撮った動画がこちらです。

どんな感じでしょうか? 8分ぐらいの走行動画をAIが勝手に編集してくれています。 編集はたくさんのイメージから指定することでそのイメージっぽい編集をしてくれます。 初めてなのでとりあえずバイクツーリングっぽいものをチョイスしてAIに作ってもらいました。

まだまだ試せていない機能がたくさんあるのですが今年のツーリングではこいつでかなり遊べそうです😎

ちなみにYoutuberになるわけではなく個人のお楽しみなのでYoutubeで探してもこの動画は出てきません😅

Posted at 2026/04/12 17:56:45 | コメント(1) | トラックバック(0) | オートバイ | クルマ
2026年04月10日 イイね!

ホンダコレクションホール その2 TAMIYAとHondaの世界展

ホンダコレクションホール その2 TAMIYAとHondaの世界展ホンダコレクションホール訪問ブログ その2です。 その1では「CBヒストリーPart3 CB750FからBIG-1へ」の企画展示のことを書きましたが、その2はもう一つの企画展示「TAMIYAとHondaの世界展」です。

じつはこの展示はホンダコレクションホールに先行して新橋のTAMIYA Factoryで実施されていてすでに見ていたので同じ展示がホンダコレクションホールでも行われているんだろうと思っていて見るのは最後の方に回していました💦
ところが! TAMIYA Factoryの展示とはかなり違っていてこちらの方が全然見応えがありました(^^♪

私CBは若かりし頃は多くの少年と同じく模型作りも好きでしたが、いつしかプラモデルは買わなくなっていましたがバイクにリターンした時は思わずこんなものも作っていました。 ただ、こちらはバイクのような本格的なリターンには至らずこの2モデルで踏みとどまっています(^^; 






TAMIYA Factoryには以前ブログに書いたNHK放送博物館の後に訪問していたのですがブログにはしていませんでした。 TAMIYA Factoryの展示はこんな感じでした↓














ホンダコレクションホールのようなスペースが無いので展示としてはRA273の実車とそのスケールモデルを一緒に並べているだけという感じでした。 ですがこちらの方がRA273に近づいて見られたのは良かったです(^^♪

で、続いてホンダコレクションホールでの展示の方です。




↓広い展示スペースを生かして新橋のTAMIYA Factoryとは全然違ってかなり凝った展示になっています。バックの壁には設計図が描かれていて、床にはデカールが置いてあります。




↓RA273の後ろに置かれている人間のパネルは実際の模型にはこの人間の模型があるのでそれを模擬しているみたいです。




↓展示スペースが広いのでこういった演出もできて良いですね(^^♪






↓模型作りには塗料は欠かせませんがTAMIYAの塗料も実車サイズに合わせて12倍に大きくなって展示されています。 この12倍の塗料は新橋のTAMIYA Factoryにも置いてあったらそれっぽかったかもしれません。




↓このRA273は1966年にF1のレギュレーションが変わって排気量が3000ccのエンジンに変わって投入されたマシンです。V型12気筒のエンジンで複雑なエキパイの形状がかっこいいです。








↓実車の横に置かれている模型の展示もTAMIYA Factoryに比べて凝っています。

実車展示と同じように床にデカールが置かれていてメカニックのメンバーの模型も同じレイアウトで置かれています(^^♪








ちなみにこのRA273ですがTAMIYA側からホンダに取材協力を申し入れて、モナコGPのために空輸される直前に羽田の倉庫で実車を取材したというホンダとしてもかなり協力的になっていたものです。 そんなこともあってかこのキットの第1号は本田宗一郎氏に贈呈されています(^^♪
1967年発売当時で1200円というかなり高額なプラモデルでしたが実車に忠実な模型ということでTAMIYAの評判を高めたモデルになったようですね。

このRA273以降もホンダとの連携は続いていて特にF1はこんなモデルも模型化されています。




↓ということあってこのRA273の横にはこんなモデルもドーンと展示されていました。 マクラーレンMP4/7(19992年)




ブログを書きながら写真を見返していて気づいたのですが、TAMIYA Factoryに展示してあった時は「HondaとTAMIYAの世界展」となっていて、ホンダコレクションホールの展示では「TAMIYAとHondaの世界展」と名称が書かれていました。

TAMIYAの時はHondaを先に持ってきて、ホンダの時はTAMIYAを先に持ってくるところにお互いのリスペクトを感じます。

「TAMIYAとHondaの世界展」も思っていた以上に楽しむことが出来ました(^^♪

その3に続く~
Posted at 2026/04/10 09:56:27 | コメント(1) | トラックバック(0) | クルマ
2026年04月08日 イイね!

ホンダコレクションホール その1 CBヒストリーPart3 CB750FからBIG-1へ

ホンダコレクションホール その1 CBヒストリーPart3 CB750FからBIG-1へホンダコレクションホールの企画展、「CBヒストリーPart3 CB750FからBIG-1へ」を見るためにツインリンクもてぎへ行ってきました😎

今回はCBヒストリー以外にもタミヤとのコラボ展があったので2倍堪能できましたが今回のブログはその1でCBヒストリー編です。

前回は1番にゲート前に並んでホンダコレクションホールにも1番乗りでしたが今回はなんと!3番手でした。 やはりツワモノはどこにでも居ます(^^;






↓まずは入り口からです。エントランスからテンション上がります。




ホンダコレクションホール前に今回の企画展の表示がされています。




↓エントランス入ってすぐには大きく「夢」と書かれたピストンリング






↓コレクションホールはくまなく回りますが、まずはなんといっても今回の目的であるCBヒストリーの企画展示です。 今回は2種類の企画がありますがCBヒストリーは2階中央の部分に展示があります。






↓「CBヒストリー Part3 CB750FからBIG-1へ」ってタイトルですからまずはCB750FからですがスタンダードなFではなくAMAスーパーバイクのレーサータイプでの展示です。 まあ、これはエンジンもRS1000ベースの1000ccなので750ではないですがこれはこれで良いです(^^♪








↓その横には新規開発されたばかりのCB1000Fが並びます。展示の趣旨とはちょっと違いますがこの並びは期待していたのでOKです(^^♪




↓CB1000Fの横に鎮座するのはCB1100R(RD)(1983年)
 空冷最後の耐久レースマシンRS1000をベースにしたモデルです。








↓その横はCBX750F(1983年) CB750Fのデビューから4年半後に発売された直列4気筒エンジンのナナハン3代目です。 ジェネレーターがエンジン本体の背面に移されてエンジンがとてもコンパクトになっています。 立ちこけてもジェネレーターの軸がずれるなんてことはなくなりました。




↓その横はCBX750Fホライゾン(1984年)CBX750Fをベースにしたツアラータイプのスポーツバイクでホンダでは珍しいシャフトドライブを積んだCBです。




↓その横はCBX750Fボルドール(1985年) CBX750Fにフルフェアリングを装備した限定モデルでした。ツインライトがかっこいいです。






↓CB400FOUR(1997年) 4本マフラーのこの時代にしてはちょっとノスタルジックななネイキッドロードバイク。 でも今見ると新鮮(^^♪




↓CB-1(1989年)日本でネイキッドロードスポーツバイクはこのCB-1から始まりました。 太いパイプで構成されたツインチューブ式のフレームがかっこいいですね。 私も乗っていました(^^♪






↓CBX400F(1981年) 言わずと知れた超人気400マシン インボードディスクやアンチノーズダイブのフロントサスペンションが懐かしいです。 プロリンクサスも湯治の最先端ですね(^^♪
エキパイ部分がクロスするデザインもかっこよかったです。








↓CBX400Fインテグラ(1982年)CBX400Fに本格的なフェアリングを取り付けたツアラー志向です。




↓CB250RS(1980年)




↓CBX250RS(1983年)




↓CB400 SUPER FOUR(1992年)ボリューム感のあるタンクでこのあたりからなんとなくBIG1に通じるデザインっぽくなってる感じがします。




↓CB400 SUPER FOUR バージョンR(1995年)




↓そして満を持して作られたProject BIG-1 CB1000 SUPER FOUR(1992年) ホンダロードスポーツのフラッグシップとして30年を超えるロングセラーとなる初代モデルです。 このモデルにも乗っていました(^^♪




↓CB1300SUPER FOUR(2003年) 1998年に排気量を1300ccにアップしてその後にフルモデルチェンジされてBIG-1としては3代目のモデル 
PGM-FIの電子燃料噴射装置を搭載して電子化が進んできたモデルです。 この最終マイナーチェンジ版が現在の愛車のスペンサー号です(^^♪




↓最後がCB1300スーパーボルドール(2005年) CB1300SUPER FOURをベースにしてハーフフェアリングを装備したモデルです。 日本の高速道路でバイクの二人乗りが出来るようになったのに合わせて開発されたモデルです。




今回の企画展示の「CBヒストリーPart3 CB750FからBIG-1へ」もなつかしいモデルを堪能でき十分楽しめました(^^♪
Part4があるとすればCB1000Fの開発ヒストリーでしょうかね?




タミヤとのコラボの企画展は「その2」で書きたいと思います~(^^♪




その2はこちらから
Posted at 2026/04/08 22:44:02 | コメント(3) | トラックバック(0) | オートバイ | クルマ
2026年03月17日 イイね!

また呼ばれているようです 「CBヒストリー Part3」

また呼ばれているようです 「CBヒストリー Part3」また今年も栃木県方面から呼ばれているようです。 私CBの歴史が綴られる「CBヒストリー Part3 ”CB750FからBIG-1へ”

昨年はPart2が開催されていましたが、今年もPart3として開催されます。 しかも私CBの原点であるCB750Fから今現在の愛車のBIG-1(CB1300SF)に繋がるヒストリーが綴られています。 ここに行かずしてどうしようという感じです。

おりしもチャンピオンシップホワイトの腕時計もゲットしたばかりです。 まあ、こちらは4輪ですがHONDAファンということで無問題です。

問題は花粉シーズンということだけです(T_T)
が、そんなことはこの際小さな問題です。 あとはスケジュールですがこの週末の三連休は墓参り、その次の週は東京モーターサイクルショーとイベントが続いてしまうので栃木へ向かえるのはそのあとでしょうか。

昨年は張り切って1番乗りで入りました。今年も頑張りまーす(^^)/
昨年のブログはこちら

その1

その2

その3
Posted at 2026/03/17 21:29:09 | コメント(1) | トラックバック(0) | クルマ

プロフィール

「[整備] #モンキー125 黒猿2号(モンキー125) タイヤ交換(前後) 6,615km https://minkara.carview.co.jp/userid/284806/car/3571659/8616494/note.aspx
何シテル?   04/20 10:22
最近いきなりのフォロー申請を頂くことが多くなりました。多くはその後に何のコメントもいいねもありません。そのため事前のコメントのやり取りの無い方や、リアルにお会い...

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