2026年01月31日
もうサイズがありません
市内最大のスポーツ店に
レンタルスキーを断られた息子
中2で28センチって💦
おまえ足デカすぎだろ
なんとかブーツはリサイクルショップで
購入できた
問題は板だった
デカブーツに合う板があるわけ
あった
今のIDワンは優秀でなんの文句もないのだが
次に使う板はちょっと違う板を乗ってみたい
と、この板会社から飛び出して
自分でブランドを立ち上げ販売した板がある
もう廃盤となっていた名機を
実は昨年落札してとってあったのだ
リイズムという幻の板
こいつをブーツに合わせたら
合った
仕方なく息子に譲った
先週地元のスキー場に行き息子に
滑り具合はどうか聞いてみた
「すごく安定して滑りやすい。スピードも出る」
そうだろうそうだろう
販売当時はめちゃ高かったんだぜ
Posted at 2026/02/13 13:00:09 | |
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日常
2026年01月30日
今日も帰って雪かたし
山古志ではすでに4メートルを
記録したとか
先週ポンコツ号でスキー場まで
行けたが、今週末は無理だ
雪いじりで行く時間もないし
気の早いお隣さんは
すでに2回目のカーポート雪下ろし
ポンコツさん家はまだしないの?
と、聞かれるが
積雪1.5メートルまで大丈夫だし
まだ1メートルくらいじゃん
って思い、もーちょっとかな?
と、答えた
寒気団も今回で終わりだろうし
大丈夫、なはず
なんて思っていたら
街中の雁木が一気に崩れたというニュースが
1.2メートルくらいだったのに
崩れるもんなのね。。。
Posted at 2026/02/13 12:49:45 | |
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日常
2026年01月29日
ただ純粋にバーベキューを楽しみ
酒をグイグイ飲む私
日も暮れかけた頃
私はもうグロッキーでシートの上で
寝てしまっていた
10名ほどのバイト仲間は
ワイワイと楽しく焚き火をいじり
ながら会話してる
となりにはしみっちょと彼女、
バイト仲間の先輩タカさんがいた
私は薄目を開け
3人の様子を見ていた
すると
一緒にいた先輩タカさんが話し出した
タカ「◯◯さん。俺と付き合ってほしい」
彼女「え?タカさん彼女いるでしょ」
タカ「彼女とはもう終わってるんだ
俺と付き合ってほしい。本気なんだ」
彼女「私、彼女いるからと思って
遠慮していたの。嬉しい」
抱き合う2人
おいおい💦
ふとしみっちょの様子を見てみると
ぼうっと2人を見つめていた
「いやあ、おめでとうございます」
焚き火の灯りでかすかに見えた
イケメンによる泣きっ面の笑顔
私はゆっくりと目を閉じて寝たふりをした
Posted at 2026/02/05 13:00:12 | |
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日常
2026年01月28日
大学時代、バイト仲間で仲良かった人がいた
しみっちょ
彼は三流大学の私と比べようのないほどの
一流大学の出身
偶然同じ歳で同じバイト先だった
さらに悔しいことに
彼は超絶イケメンだった
非の打ち所がない顔というべきか
さらに面白い男だった
そんな彼がバイト仲間の女性に恋をした
彼女は歳上。といっても2歳くらいだが
容姿端麗、スタイルも良く性格も明るく
何より仕事ができた
彼女が加わるとバイト仲間男子が
たちまち色めいた
普段は芸能事務所に所属し
ドラマエキストラやモーターショーの
レースクイーンをするなど
マルチに活躍していた
アルバイトはメイン仕事のない日に
しか来なかった
しみっちょから彼女の事が
気になってると聞いた
私もいーなとは思っていたが
彼が狙うのなら断然勝ち目はない
我が軍の撤退は早く即座に援護射撃の
体勢に入った
そんな折、バイト仲間で
近くの河原でバーベキューする事に
彼女も来るとウキウキして参加した
しみっちょ
そこで起きた
ちょっとした出来事を語る
つづく
Posted at 2026/02/05 12:47:50 | |
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日常
2026年01月27日
最後の一色
読み終えた
毎日寝る前の1時間をこの本の読書にあて
大事に大事に読み進めてきた
面白かった
「最後の」とあるだけに、最後には主人公は死んでしまう
(殺されてしまう)と歴史の史実に合わせて作られた物語だが
そこに至るまでの生きざま、死にざま、その後の家臣たちの
行く末までもが綿密な資料を基に構成されていた
Posted at 2026/02/03 13:00:08 | |
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日常 | 日記