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まとめ記事(コンテンツ)
ウールさんさん
2017/10/18
Aピラーのリフレッシュ2、黒色+クリア塗装
カテゴリ : 外装 > 外装 > 塗装・メッキ
車種:ホンダ ビート
作業日:2017/10/18
目的:修理・故障・メンテナンス
作業:DIY
難易度:★
作業時間:3時間以内
1
みんカラビート整備手帳100回記念です。<(_ _)>
前回からの続きです。
塗装に使用したのは、写真左から、ホルツグレープライマー(下塗り防錆塗料、トライアル520円)、99工房ボデーペンホンダ用NH731PクリスタルブラックP(ダイキ1,382円)、ミチャクロンマルチ(グッデイ1,388円)、イサム社製エアーウレタン(2液混合のアクリルウレタン樹脂塗料、ダイキ2,036円)です。
週間天気予報から、天気の良い湿度の低い「塗装Xデー」をあらかじめ決め、黒シール剥がしや研磨作業等をしてきました。この「塗装Xデー」、先に報告しているヘッドライトのクリア塗装と同日設定で、エアーウレタン1本をAピラーとヘッドライトに使用しました。
前回からの続きです。
塗装に使用したのは、写真左から、ホルツグレープライマー(下塗り防錆塗料、トライアル520円)、99工房ボデーペンホンダ用NH731PクリスタルブラックP(ダイキ1,382円)、ミチャクロンマルチ(グッデイ1,388円)、イサム社製エアーウレタン(2液混合のアクリルウレタン樹脂塗料、ダイキ2,036円)です。
週間天気予報から、天気の良い湿度の低い「塗装Xデー」をあらかじめ決め、黒シール剥がしや研磨作業等をしてきました。この「塗装Xデー」、先に報告しているヘッドライトのクリア塗装と同日設定で、エアーウレタン1本をAピラーとヘッドライトに使用しました。
2
Aピラーの周囲をマスキングしてから、グレープライマーを吹きました。丸々1本使用しました。一気に10分で吹き付けました。
3
ボデーペンでの黒塗装後です。これまた丸々1本使用しました。10分のインターバルをおいて、3回に分けて吹き付け、60分で塗りました。
4
この黒塗料、パールマイカ色で、よ~く見ると細かなラメ入りでした。
スプレーのふたには、「このカラーは上塗り用にクリアー(別売)が必要です。」とあり、クリアーの上塗りが必須のようです。
スプレーのふたには、「このカラーは上塗り用にクリアー(別売)が必要です。」とあり、クリアーの上塗りが必須のようです。
5
クリアーを吹く前に、軽~く、ふりかけるようにミチャクロンマルチを吹きました。
6
エアーウレタン塗布1回目です。薄く吹くだけでは、艶がなくなりました。
7
エアーウレタン吹き付け終了時です。べったりと厚塗りしたので艶がでました。
8
エアーウレタンは、薄く吹いてを2回、厚く吹いてを2回、計4回吹きました。それぞれの吹き付け間隔は30分程度。塗料の霧が細かく付着しにくいので、塗装面から15cmの近距離で吹き付けました。
得られていた情報から、2回の厚吹きは、濡れたような表面になるまで塗料を厚塗り(垂れる寸前まで)しました。Aピラーの細長い場所を切れ目なく厚塗りをするのは、休むことなく吹き付けを続けなければならず、かなりキツイ作業になりました。
惜しむらくは・・エアーウレタンを最後まで使い切ろうとしなければよかった。最後に増しで追い吹きしたところが、粗い吹き付けとなってしまい、乾燥後ザラついてしまいました・・・。(+_+)
次回クリア塗装後の磨きに続く。
得られていた情報から、2回の厚吹きは、濡れたような表面になるまで塗料を厚塗り(垂れる寸前まで)しました。Aピラーの細長い場所を切れ目なく厚塗りをするのは、休むことなく吹き付けを続けなければならず、かなりキツイ作業になりました。
惜しむらくは・・エアーウレタンを最後まで使い切ろうとしなければよかった。最後に増しで追い吹きしたところが、粗い吹き付けとなってしまい、乾燥後ザラついてしまいました・・・。(+_+)
次回クリア塗装後の磨きに続く。
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