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まとめ記事(コンテンツ)
t.yoshiさん
2025/10/11
15系クラウンのいろいろ~~(最終回・その11)
さて、15系クラウン
コスト削減、14系のイメージの払しょく(クラウンらしさとは)ということで登場~
結果、14系を上回る台数を販売

この時代ライバルのセドグロはY33系
分かりやすいハイパワー・スポーティ路線のY33に惹かれた自分がいました。
購入するならは考えたことが無いのですが、父が買うなら目線でww

ブルーバードSSS・ローレルクラブSなど、若干スポーティ好き!?なので
バランスを見て、ロイヤルツーリングのパール単色にサンルーフで2500ですかね~

出来れば後期の16インチ・ディスチャージ良いな~♪
まあ~そんな感じですww
1995年8月発売 キャッチコピーは「美しく、走る。日本のクラウン。」
1995年12月 セダンをフルモデルチェンジ/クラウン初の四輪駆動車追加。
1996年9月 2.5 Lのエンジン1JZ-GE(VVT-i)エンジン搭載車追加。
1997年8月 - マイナーチェンジを実施。
衝突安全ボディGOA、SRSサイドエアバッグ採用、VSC(横滑り防止機構)の装備拡大などの改良を行う。当時テレビCMには草刈民代が出演。
装備面でも7インチワイド画面のエレクトロマルチビジョン、マルチリフレクター式ヘッドランプディスチャージヘッドランプ(ロイヤルツーリングのみ、ロイヤルサルーンは特別限定車で採用)、クラウン初となるオプティトロンメーターの採用がある。

また、ロイヤルツーリングの外観には16インチアルミホイール/ゲート式シフトレバー/スポーティタイプのフロントグリルが採用。1G-FEが140 PSに向上。
1998年8月 - 一部改良。
1G-FEがVVT-iに換装され160 PSへパワーアップ。3.0 Lにも四輪駆動車が追加。
当時テレビCMには諏訪内晶子が出演。

1999年9月 ハードトップがフルモデルチェンジに伴い、販売を終了。
セダンは継続生産される。
2001年8月 セダンの生産・販売終了。販売終了前月までの新車登録台数の累計は50万3430台

マジェスタもロイサル系同様にフルモデルチェンジ
マジェスタを購入するなら、後席重視のCタイプ、オーナーズタイプのタイプF
リヤパワーシートやエアサスはいらないので、タイプFを選択
父に勧めるなら、3000のタイプA・サンルーフ・パールのV8エンブレム付きですかねww

サンルーフ・本革を付けた仕様がいいかなと、ボデーカラーはブラック・マルーンマイカでしょうか!?
1995年8月 15クラウンと共にフルモデルチェンジ。
エンジンの出力は1UZ-FEが265PSに向上。CMの音楽は久石譲が手がけた。

テールランプがこの代から縦型となった。
バブル崩壊後のため初代に比べるとインテリアの装備品の簡略化が目立っている。
1996年(平成8年)
5月 3Lモデルに「Eタイプ」を設定。
9月 一部改良。安全装備を拡充させ、VSCを4L搭載のグレードに標準装備。
1997年(平成9年)8月 - マイナーチェンジ。フロントグリルの変更と同時にディスチャージヘッドランプが採用されたほか、ボディが衝突安全ボディGOAへと進化した。
そしてメーカーオプションのEMVが7インチワイド化された。
なお、1UZ-FEがVVT-i化され、280PSに出力向上。4.0L・2WD車のATが5速化されている。

1998年(平成10年)
8月 外板色 マルーンマイカトーニングGを廃止。
10月 Fタイプをベースにした特別仕様車「オーナーズエディション」を設定

1999年(平成11年)
8月 生産終了。 3代目と入れ替わって販売終了。

で、オーディオ
こんな感じで、社外を取り付けたいので

カナックのキットを使い2DIN化

EMVを社外デッキ化できるキットもありますが、拡張性が無いですよね…
地デジユニットを外部入力に入れて、モニターとして活用
ナビは携帯、社外デッキにBluetooth・外部入力で音楽系を聴く感じでしょうか!?
そう考えると社外デッキに代えたいので、EMV無しが賢明
その後、クラウンらしさや、セドグロ対抗のアスリートを充実させた17系に移行する形です。
そして、この型のセダンをフルモデルさせたトヨタ、まあ13系を継続させるのはフレームボディもあり非効率だったのでしょう…
さて、15クラウンを掘り下げてまいりました
長い記事いお付き合い頂き感謝です。
続いての17クラウンは年が明けてから、トミーテックの17エステートが発売になって上げる予定、16アリストも執筆中です!!
15クラウンまとめた記事はこちら!!
コスト削減、14系のイメージの払しょく(クラウンらしさとは)ということで登場~
結果、14系を上回る台数を販売

この時代ライバルのセドグロはY33系
分かりやすいハイパワー・スポーティ路線のY33に惹かれた自分がいました。
購入するならは考えたことが無いのですが、父が買うなら目線でww

ブルーバードSSS・ローレルクラブSなど、若干スポーティ好き!?なので
バランスを見て、ロイヤルツーリングのパール単色にサンルーフで2500ですかね~

出来れば後期の16インチ・ディスチャージ良いな~♪
まあ~そんな感じですww
1995年8月発売 キャッチコピーは「美しく、走る。日本のクラウン。」
1995年12月 セダンをフルモデルチェンジ/クラウン初の四輪駆動車追加。
1996年9月 2.5 Lのエンジン1JZ-GE(VVT-i)エンジン搭載車追加。
1997年8月 - マイナーチェンジを実施。
衝突安全ボディGOA、SRSサイドエアバッグ採用、VSC(横滑り防止機構)の装備拡大などの改良を行う。当時テレビCMには草刈民代が出演。
装備面でも7インチワイド画面のエレクトロマルチビジョン、マルチリフレクター式ヘッドランプディスチャージヘッドランプ(ロイヤルツーリングのみ、ロイヤルサルーンは特別限定車で採用)、クラウン初となるオプティトロンメーターの採用がある。

また、ロイヤルツーリングの外観には16インチアルミホイール/ゲート式シフトレバー/スポーティタイプのフロントグリルが採用。1G-FEが140 PSに向上。
1998年8月 - 一部改良。
1G-FEがVVT-iに換装され160 PSへパワーアップ。3.0 Lにも四輪駆動車が追加。
当時テレビCMには諏訪内晶子が出演。

1999年9月 ハードトップがフルモデルチェンジに伴い、販売を終了。
セダンは継続生産される。
2001年8月 セダンの生産・販売終了。販売終了前月までの新車登録台数の累計は50万3430台

マジェスタもロイサル系同様にフルモデルチェンジ
マジェスタを購入するなら、後席重視のCタイプ、オーナーズタイプのタイプF
リヤパワーシートやエアサスはいらないので、タイプFを選択
父に勧めるなら、3000のタイプA・サンルーフ・パールのV8エンブレム付きですかねww

サンルーフ・本革を付けた仕様がいいかなと、ボデーカラーはブラック・マルーンマイカでしょうか!?
1995年8月 15クラウンと共にフルモデルチェンジ。
エンジンの出力は1UZ-FEが265PSに向上。CMの音楽は久石譲が手がけた。

テールランプがこの代から縦型となった。
バブル崩壊後のため初代に比べるとインテリアの装備品の簡略化が目立っている。
1996年(平成8年)
5月 3Lモデルに「Eタイプ」を設定。
9月 一部改良。安全装備を拡充させ、VSCを4L搭載のグレードに標準装備。
1997年(平成9年)8月 - マイナーチェンジ。フロントグリルの変更と同時にディスチャージヘッドランプが採用されたほか、ボディが衝突安全ボディGOAへと進化した。
そしてメーカーオプションのEMVが7インチワイド化された。
なお、1UZ-FEがVVT-i化され、280PSに出力向上。4.0L・2WD車のATが5速化されている。

1998年(平成10年)
8月 外板色 マルーンマイカトーニングGを廃止。
10月 Fタイプをベースにした特別仕様車「オーナーズエディション」を設定

1999年(平成11年)
8月 生産終了。 3代目と入れ替わって販売終了。

で、オーディオ
こんな感じで、社外を取り付けたいので

カナックのキットを使い2DIN化

EMVを社外デッキ化できるキットもありますが、拡張性が無いですよね…
地デジユニットを外部入力に入れて、モニターとして活用
ナビは携帯、社外デッキにBluetooth・外部入力で音楽系を聴く感じでしょうか!?
そう考えると社外デッキに代えたいので、EMV無しが賢明
その後、クラウンらしさや、セドグロ対抗のアスリートを充実させた17系に移行する形です。
そして、この型のセダンをフルモデルさせたトヨタ、まあ13系を継続させるのはフレームボディもあり非効率だったのでしょう…
さて、15クラウンを掘り下げてまいりました
長い記事いお付き合い頂き感謝です。
続いての17クラウンは年が明けてから、トミーテックの17エステートが発売になって上げる予定、16アリストも執筆中です!!
15クラウンまとめた記事はこちら!!
Posted at 2025/10/11 17:02:58
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