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2026/04/13

Z50ムラーノのいろいろ~~ (最終回・その8)

さて、Z50ムラーノ

購入するなら、限定車が良いなと記載しましたが

標準車なら、350XV(2WD)かなと

それに、サンルーフ・インテリジェントキー・DVDナビですかね



ちなみに350本革が標準

ボディカラーはホワイトパール



更にディーラーOPで木目パネルコンビステアって

先輩の車がベストということになりますww

先輩はDVDナビはを使わずに、オンダッシュのHDDを追加して装着していました。



2004年9月
日本で発売。(レッドステージ店)

2004年10月
ブルーステージ店での取り扱いを開始。



2005年1月
九州工場車両生産累計台数1000万台を記念した期間限定車「カベルネ」を設定。
北米向けモデルにのみ採用しているカベルネ色(ワインカラー)の本革シートを装備
生産計画台数100台、2005年3月までの期間限定販売。




2005年6月1日
期間限定車「アルテ・カベルネ」を設定。
生産計画台数100台、2005年9月までの期間限定販売。




2005年12月
一部改良。ボディカラーに新色を追加し、ヘッドランプレベライザーを全車に標準装備し、灯火器技術基準に適合。同日、期間限定車「アルテ-ロセット」を設定。
生産計画台数100台、2006年9月末日までの期間限定販売。




2006年5月
特別仕様車「スタイリッシュシルバーレザー」を発売。




2006年12月
特別仕様車「モードブラウンレザー」を発売。




2007年5月
特別仕様車「スタイリッシュシルバーレザー アンコール」を発売。
2006年5月に発表した「スタイリッシュシルバーレザー」の復刻版。北米仕様後期型のフロントグリルを採用した。




2007年9月3日
期間限定車「アルテ・ビアネロッソ」を設定。
生産計画台数100台、2008年3月までの期間限定販売。

2007年12月
特別仕様車「モードブラウンレザー アンコール」を発売。
2006年12月に発表した「モードブラウンレザー」の復刻版。スタイリッシュシルバーレザー アンコール同様、北米仕様後期型のフロントグリルを採用した。




2008年8月
生産終了。2代目と入れ替わる形で販売終了。



人気があったのか大幅なMCもなく次期型になったのですが



北米と日本の限定車ではグリルが後期タイプに

差はグリルの穴の数が10個になります。

ということで、Z50ムラーノでした!

Z50ムラーノの記事を纏めたのはこちら!!
Posted at 2026/04/13 16:02:34

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