- 車・自動車SNSみんカラ
- まとめ
- イベント
- i-DMs:2019年3月の各地のオフミ
- イベント:【i-DMs中国四国】Be a driver.なオフミ2019 開幕戦にもw参戦!
まとめ記事(コンテンツ)
ATM(アトム)さん
2019/03/25
イベント:【i-DMs中国四国】Be a driver.なオフミ2019 開幕戦にもw参戦!
「イベント:【i-DMs中国四国】Be a driver.なオフミ2019 開幕戦」についての記事
※この記事は【i-DMs中国四国】Be a driver.なオフミ2019 開幕戦 について書いています。
先週i-DMs九州のBe a driver.なオフミ開幕戦に参加したばかりですが、今週はi-DMs中四国にて念願の初開催ということで、そちらの開幕戦にも参加してきました!
参加メンバーは主催のともンダンさん(兵庫)

kenken@0831 さん(岡山)

hatchiさん(広島)、

そして自分の4名に加え、
なんと!
マツダから小坂さん、川原さん、杉本さん(午後のみ)の3名の方にプライベートで参加いただきました♪
小坂さんのCX-8

川原さんのロードスターNB

杉本さんのデミオ(午後からの参加)

マツダの方々もいらっしゃるとは聞いていたので、前日しっかり洗車したのに、中国道通って融雪剤まみれでみっともない姿に・・・ホイールスポークの延長線上には白い跡が引いてしまってます・・・ショウガナイネ(T ^ T)


さて、いつもi-DMsが練習する碁盤の目では、平坦路90度角の単純なコースにて練習やオフミを開催しますが、今回の碁盤の目はちと勝手が違いました!(とは言っても自分は九州某所しか知りませんのでそことの比較になりますが)
その違いが・・・
1. 傾斜を含むコーナーがある(上り下り両方)
2. 90度角でないコーナーがある
3. 1と2を組み合わせたコーナーがある
といったところです。
通常(九州某所)は平坦な道の90度角コーナーばかりなので、Rの大きさの違いはあれど、Gを揃えようとするとブレーキングポイントはコーナ手前の大体似通った距離になるんですが、ここ(広島某所)は上記3つのコーナーが含まれ、まともな平坦路の90度角コーナーは5コーナー中1箇所のみ!ということで、各コーナ毎にブレーキングポイントを大きく変えないといけません。
実際に走った自身のログで紹介すると・・・
A. 上りコーナー
B. 下りコーナー

C. 微妙な上り+120度角コーナー
D. 唯一の平坦路コーナー

いつもの碁盤の目だとDのようなグラフが揃うのですが、勾配のためブレーキ時間が短かったり(A)、長かったり(B)。120度角上りコーナーの為ブレーキ時間が短い+ハンドル舵角一定がほとんどなかったり(C)のログになっています。そんなこともあり、全コーナーで9点台を出すのもなかなかに苦労する今回のコース。なるほど、hatchiさんが波乱あるかもと言ってた理由が分かりましたf^_^;
しかし、今思えばこのコース、碁盤の目としては難しいですが、ワインディングの事前練習にはもってこいなのではないかと思いました。ワインディングでは同じようなコーナーなどありませんしね!
そんなコースでまずは午前の部、目標0.2G!
結局事前練習する時間はなかったので、練習の間にこのコースにアジャストしなければ!
はじめは6〜8点台もありましたが、徐々に9点台が揃うようになってきたところでタイムアップ、本番4本!

3本目でなんとかアベレージ9.5を超えました!
順位の方も1位を獲得♪
また、はじめは見学と仰っていた川原さんですが、小坂さんのCX-8に乗り込み同乗走行された後で、自身のNBでチャレンジされてました(笑)
そして周回をするたびに、「難しいなぁ〜、これ60いくつしか出ないよ。90!スゲェ〜!どうやったらそんなスコアでるの!?よし!もう1回!」みたいな感じで、後はもう・・・分かりますよね(笑)
昼食は道の駅のレストランの予定でしたが、結構な混み具合だったので同施設内のテイクアウトコーナーで軽食を注文し、併設されていたテント内で食事をしました。食事中は川原さん、先程の走行で技術者としてのスイッチが入ったのか、G-Bowlとi-DMに対するロジカルな話が止まらない止まらない(笑)G-Bowlのロジックを開発者に聞いてみたい、と、何度も仰っていましたね〜。
ただ時間も押していたので名残惜しげに道の駅を後にし碁盤の目に戻ると、tailored brownのデミオが走ってます・・・マツダの杉本さんが既にご到着されてました。渋る家内を説得しての参加だったようで(笑)。それぞれ挨拶をして早速0.3Gの練習に入ります。こちらも5本ほど練習して・・・
なんとなく予想はしてましたが、これまた難しい!自慢の?安定感が発揮できずに本番を迎え・・・

1本目はまさかのi-DM4.9⁉︎
2本目は最終コーナー4.0(120度角上りコーナー)⁉︎
3本目でなんとかまとめ上げてアベレージ9.5を超えることができました!
みなさんやはり最終コーナーの120度角上りコーナーが悩みの種のようで、最後にやっちゃた〜、と伸び悩む方が多かったです。一周5コーナーを2周ですから、10コーナー中2コーナー分ですしね。
で、みなさん走行を終え、ドキドキの集計タ〜イム。

結果はこちらも1位を獲得し、九州に続き、中四国でもチャンピオンに輝くことができました!
なんとか九州メンバーの面目を保つことができました!(という事にしてください)
そして初参戦の小坂さん、見事に3位に食い込んできました!あとで同乗させていただきましたが、やはりペダルワークは流石!(当たり前かw)青1頻度が半端ない上に白ランプもほとんど点灯しませんでした!
最後は表彰のお時間

各自景品を受取って同乗タイム。
90点台の車に乗ってみたいとの川原さんのお願いもあり、僭越ながらATM(アトム)号にマツダの方々3名を乗せて同乗走行することに・・・。いや、同乗走行することはこれまでもありましたがi-DMsメンバーではなくてマツダのスタッフ、しかもi-DM開発者を乗せて運転するなんて・・・いつもと違う緊張感が(^^;)
取り敢えず平常心を心掛けて1コーナー進入、「9.7」という読み上げ。入りはよし!と思った瞬間、後部座席から「お〜、丸い!丸いよ〜!!」と嬉々とした声が!川原さんのテンション上がった声でした(笑)
その後も8点台はありましたが無難に走り切り何か感心しきった川原さんと杉本さんでした(爆)
これ、タッチさん_の車に同乗したらどういう反応になるだろうか( ̄∀ ̄)

その後、同乗しては雑談してはであっという間に時間は過ぎ、17時過ぎに川原さんと杉本さんはお別れ。小坂さんは残って、ともンダンさんのアテンザで5.0を出すと躍起になっていましたが・・・合計5回くらいチャレンジしたものの最高スコアは4.9止まり。後部座席から覗かせていただきましたが、青1連発で白も1、2回しか出ていないのに5.0が出ませんでしたね〜。自分の車では考えられない・・・。確かに0.1くらいのハンデがあっても・・・、とは思いましたが・・・難しいですね〜f^_^;
そして完全にお開きとなり、皆さん帰路につく中、小坂さんのみ「もう少し走っていきます」との事で。周回しているCX-8を残し、無事に中四国オフミ開幕戦は終了いたしました。その後、果たしてCX-8がどれほどの時間走っていたかは誰も知りません(笑)
※この記事は【i-DMs中国四国】Be a driver.なオフミ2019 開幕戦 について書いています。
先週i-DMs九州のBe a driver.なオフミ開幕戦に参加したばかりですが、今週はi-DMs中四国にて念願の初開催ということで、そちらの開幕戦にも参加してきました!
参加メンバーは主催のともンダンさん(兵庫)

kenken@0831 さん(岡山)

hatchiさん(広島)、

そして自分の4名に加え、
なんと!
マツダから小坂さん、川原さん、杉本さん(午後のみ)の3名の方にプライベートで参加いただきました♪
小坂さんのCX-8

川原さんのロードスターNB

杉本さんのデミオ(午後からの参加)

マツダの方々もいらっしゃるとは聞いていたので、前日しっかり洗車したのに、中国道通って融雪剤まみれでみっともない姿に・・・ホイールスポークの延長線上には白い跡が引いてしまってます・・・ショウガナイネ(T ^ T)


さて、いつもi-DMsが練習する碁盤の目では、平坦路90度角の単純なコースにて練習やオフミを開催しますが、今回の碁盤の目はちと勝手が違いました!(とは言っても自分は九州某所しか知りませんのでそことの比較になりますが)
その違いが・・・
1. 傾斜を含むコーナーがある(上り下り両方)
2. 90度角でないコーナーがある
3. 1と2を組み合わせたコーナーがある
といったところです。
通常(九州某所)は平坦な道の90度角コーナーばかりなので、Rの大きさの違いはあれど、Gを揃えようとするとブレーキングポイントはコーナ手前の大体似通った距離になるんですが、ここ(広島某所)は上記3つのコーナーが含まれ、まともな平坦路の90度角コーナーは5コーナー中1箇所のみ!ということで、各コーナ毎にブレーキングポイントを大きく変えないといけません。
実際に走った自身のログで紹介すると・・・
A. 上りコーナー
B. 下りコーナー

C. 微妙な上り+120度角コーナー
D. 唯一の平坦路コーナー

いつもの碁盤の目だとDのようなグラフが揃うのですが、勾配のためブレーキ時間が短かったり(A)、長かったり(B)。120度角上りコーナーの為ブレーキ時間が短い+ハンドル舵角一定がほとんどなかったり(C)のログになっています。そんなこともあり、全コーナーで9点台を出すのもなかなかに苦労する今回のコース。なるほど、hatchiさんが波乱あるかもと言ってた理由が分かりましたf^_^;
しかし、今思えばこのコース、碁盤の目としては難しいですが、ワインディングの事前練習にはもってこいなのではないかと思いました。ワインディングでは同じようなコーナーなどありませんしね!
そんなコースでまずは午前の部、目標0.2G!
結局事前練習する時間はなかったので、練習の間にこのコースにアジャストしなければ!
はじめは6〜8点台もありましたが、徐々に9点台が揃うようになってきたところでタイムアップ、本番4本!

3本目でなんとかアベレージ9.5を超えました!
順位の方も1位を獲得♪
また、はじめは見学と仰っていた川原さんですが、小坂さんのCX-8に乗り込み同乗走行された後で、自身のNBでチャレンジされてました(笑)
そして周回をするたびに、「難しいなぁ〜、これ60いくつしか出ないよ。90!スゲェ〜!どうやったらそんなスコアでるの!?よし!もう1回!」みたいな感じで、後はもう・・・分かりますよね(笑)
昼食は道の駅のレストランの予定でしたが、結構な混み具合だったので同施設内のテイクアウトコーナーで軽食を注文し、併設されていたテント内で食事をしました。食事中は川原さん、先程の走行で技術者としてのスイッチが入ったのか、G-Bowlとi-DMに対するロジカルな話が止まらない止まらない(笑)G-Bowlのロジックを開発者に聞いてみたい、と、何度も仰っていましたね〜。
ただ時間も押していたので名残惜しげに道の駅を後にし碁盤の目に戻ると、tailored brownのデミオが走ってます・・・マツダの杉本さんが既にご到着されてました。渋る家内を説得しての参加だったようで(笑)。それぞれ挨拶をして早速0.3Gの練習に入ります。こちらも5本ほど練習して・・・
なんとなく予想はしてましたが、これまた難しい!自慢の?安定感が発揮できずに本番を迎え・・・

1本目はまさかのi-DM4.9⁉︎
2本目は最終コーナー4.0(120度角上りコーナー)⁉︎
3本目でなんとかまとめ上げてアベレージ9.5を超えることができました!
みなさんやはり最終コーナーの120度角上りコーナーが悩みの種のようで、最後にやっちゃた〜、と伸び悩む方が多かったです。一周5コーナーを2周ですから、10コーナー中2コーナー分ですしね。
で、みなさん走行を終え、ドキドキの集計タ〜イム。

結果はこちらも1位を獲得し、九州に続き、中四国でもチャンピオンに輝くことができました!
なんとか九州メンバーの面目を保つことができました!(という事にしてください)
そして初参戦の小坂さん、見事に3位に食い込んできました!あとで同乗させていただきましたが、やはりペダルワークは流石!(当たり前かw)青1頻度が半端ない上に白ランプもほとんど点灯しませんでした!
最後は表彰のお時間

各自景品を受取って同乗タイム。
90点台の車に乗ってみたいとの川原さんのお願いもあり、僭越ながらATM(アトム)号にマツダの方々3名を乗せて同乗走行することに・・・。いや、同乗走行することはこれまでもありましたがi-DMsメンバーではなくてマツダのスタッフ、しかもi-DM開発者を乗せて運転するなんて・・・いつもと違う緊張感が(^^;)
取り敢えず平常心を心掛けて1コーナー進入、「9.7」という読み上げ。入りはよし!と思った瞬間、後部座席から「お〜、丸い!丸いよ〜!!」と嬉々とした声が!川原さんのテンション上がった声でした(笑)
その後も8点台はありましたが無難に走り切り何か感心しきった川原さんと杉本さんでした(爆)
これ、タッチさん_の車に同乗したらどういう反応になるだろうか( ̄∀ ̄)

その後、同乗しては雑談してはであっという間に時間は過ぎ、17時過ぎに川原さんと杉本さんはお別れ。小坂さんは残って、ともンダンさんのアテンザで5.0を出すと躍起になっていましたが・・・合計5回くらいチャレンジしたものの最高スコアは4.9止まり。後部座席から覗かせていただきましたが、青1連発で白も1、2回しか出ていないのに5.0が出ませんでしたね〜。自分の車では考えられない・・・。確かに0.1くらいのハンデがあっても・・・、とは思いましたが・・・難しいですね〜f^_^;
そして完全にお開きとなり、皆さん帰路につく中、小坂さんのみ「もう少し走っていきます」との事で。周回しているCX-8を残し、無事に中四国オフミ開幕戦は終了いたしました。その後、果たしてCX-8がどれほどの時間走っていたかは誰も知りません(笑)
Posted at 2019/03/26 13:01:18
イイね!0件
オススメ関連まとめ
-
2017/05/05
-
2017/05/17
-
2017/04/24













