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クロキンのブログ一覧

2014年02月16日 イイね!

近況報告

近況報告お久しぶりです。クロキンです。

今まで使っていた07年製のVista搭載モバイルノートPCに代わり、iMacがやってきました😄
画面も広いし、表示が綺麗だし、何より速くて快適😊

iPhoneとの連携も色々出来るみたいで、iPhoneで撮った写真を貼付けたりするのも手間がかからず簡単です。

ただ、光学ドライブを搭載していなかったり、メールとかの移行がまだ出来ていないので、しばらくは2台併用になりそうです。

さて、本題ですが、年始のタービン交換後、2月2日にモーターランド三河にフリー走行にいってきました。
ブローバイ関連の部品を一部変えたのでその部分のテストと、半端なタイヤを使い切るつもりで行ったのですが、またしても天気は雨😥

ホームストレートで鼻先がガードレールに向いて危うく刺さるところだったのはここだけの話です(汗

結果、微妙にタイヤを減らしただけで、またしてもブローバイ吹きまくりでした😥
トータルで30分も走ってないのにキャッチタンクに400cc近くオイルが溜まる始末・・・交換した部品は正常に働いていて、原因は他にあるようです。

そして、帰りに事件は起きました。

三河を出て最初の信号を過ぎたところで水温計のワーニングが点灯・・・汗

みるみる水温が上昇したので広くなっているところで緊急停止。タービンブローした時と同じ症状で、クーラントにエアが噛みまくってます・・・が、今回はタービンは問題なしです。

アッパーホースは檄アツなのにロアホースはひんやり・・・?
サーモが固着しているのか、ラジエターが詰まっているのか、ウォーターポンプが死んだのか・・・
正体不明の黒っぽい物体が浮いてるし・・・汗

タービンブロー時と同じように、ラジエターを冷やしてエアを抜きながら水温計とにらめっこしつつ休み休み帰ってきました😥

一応圧縮も測ってみましたが、明らかな圧縮漏れは無いようでひとまず安心。

1番


2番


3番


4番


5番


6番


5番だけ他の気筒よりも低めなのが気になりますが、まぁ許容の範囲内でしょう。

その後、一気にラジエターとラジエターホースとサーモスタットとタービンのウォーターラインとオイルラインを交換し、ついでに水路内を洗いまくってやりました。
ヒーターコアもヒーターホースを引っこ抜いて洗浄。大量にサビが出てきました(笑

ラジエターはHPIのアルミワイド2層の物を、サーモはBILLIONの71℃ハイフロータイプをチョイスしてみました。
サーモがちゃんと動くか取り付け前に鍋で煮てみたり(笑)


HPIのラジエターにはハイプレッシャーキャップが付属しているんですが、ホース炸裂を恐れる自分は普通のキャップを取り付け(笑)

クーラントも消泡剤が入っている物に全量交換。ホームセンターで売ってる一番安いクーラントには消泡剤が入っていないみたいです(汗

さて、結果は・・・どうも元には戻ったようです。
水温は75度ぐらいで安定していますし、エアの混入も少量で、以前と同じくらいになってます。
ついでに暖房の効きが多少ですがよくなりました(笑)やはりサビによって水流が弱くなっていたみたいです。

これを読んでいる人に聞いてみたいんですが、ラジエターキャップからリザーバータンクにつながるホース内やラジエターのアッパータンク内に多少エアが混入するのは正常なんでしょうか?
透明なホースを使っているせいでエアが見え見えなので気になってしまうんですが、だんだん気にし過ぎなだけの気がしてきたぞ・・・汗
Posted at 2014/02/17 00:44:10 | コメント(0) | トラックバック(0) | サーキット | 日記
2014年01月23日 イイね!

ストレートに聞いてみた

前回からの続き。

色々ネットで調べてみると、排気ガスリークテスターはどこの製品も大抵最初は青色で、モノによってはディーゼルエンジンで排気が漏れていると緑、ガソリンエンジンで排気が漏れていると黄色に変化したりするらしい。

ガソリンエンジンで緑色の反応って…なんぞや?

自分が買ったものの取り説には「クーラント内に排気ガス(CO2)が混入していた場合、試験液が青色から黄色に変化します」とのみ記載…

排気ガスがやっぱり漏れているのか?

いや、実は漏れていない場合緑に変化で正常なのか?

それともやり直した方がいいのか?

自分の車の冷却水がおかしくなってるのか?

はたまた実はディーゼルだったとか?それは無いですね(笑)


どうにもスッキリしないので、排気ガスリークテスターの販売元(株)ストレートにメールでストレートに聞いてみました(笑)


で、返答としては…


『試験液が緑に変化する場合、クーラントが中性になっています。

クーラントは本来アルカリ性ですので、正常であれば試験液は青色のままです。

クーラントが中性になるという事は酸性のもの、つまり排気ガス(二酸化炭素)が冷却水に混入している可能性が考えられます。

ただ、混入量が微少であるためにクーラントが酸性になる(試験液の反応が黄色)まで至っていないと思われます。

排気ガスの混入によるクーラントの中性化が長期間の蓄積でのものなのか、一気に進んだものなのかは分かりかねます。

…なんちゃらかんちゃら
』(内容を要約)



つまり、

クーラントが中性になってるのは間違いないが、ガスケットが抜けているかははっきりとは分からん!

ってことです。


今のクーラントが2種類ぐらいのブレンド状態なので(^_^;)、もしかしたら何かしらの化学反応で中性になってしまったのかもしれませんし、そもそも指定濃度の1/2程の濃度で使っているので、そのせいかも…(^_^;)


あと、思い返してみるとタービンブローした時に盛大にエアが噛む症状が出ていました。
それもアクセル開度と比例して増えていました。

ガスケットが抜けてるなら、ブーストがかかっている時の方がエアが噛むんじゃないかな?

ってことは…

タービンブロー
→タービン内でオイルが燃えて異常発熱
→アクセルを踏み込むと油圧が上昇しオイルがより漏れるうえ、排気温度が上がるのでよりタービン内でオイルが燃えて異常発熱
→タービンのウォーターラインかタービン内でクーラントが気化
→クーラントにエア混入

ってことじゃないですかね?

つまり、前回の①タービンのウォーターライン詰まってる説が最有力、
次は③ウォーターポンプ瀕死説、
どちらでも解決しなければガスケット死亡って事では?


とりあえず

水周り洗浄&クーラント全量交換、
ウォーターラインステンメッシュ化、
金銭的余裕があればついでに怪しいラジエターもアルミ製新品に交換して、とりあえずは様子見しようと思います。


名城走までにはやっておきたいな~(-。-)y-゜゜゜
Posted at 2014/01/23 00:17:18 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2014年01月20日 イイね!

修理と点検

修理と点検皆さんどうも(^^)/クロキンです。

スカイラインにはトラストの追加メーターが付いてるんですが、今までイルミの電球が8個中2個しか点灯せず、夜になると油圧計と油温計の一部がぼんやりと光ってるだけ…(^_^;)
水温計とブースト計に至っては室内灯を付けないと確認出来ないというさみしい状況でした^_^;

ボチボチ修理するかな~とトラストの補修用電球を調べたところ、電球1つあたりなんと…


840円!?


8個中6個が球切れしているので、6つ買うと…


なんと5000円越え!


電球ごときにそんなに出せるか!


という事で、同じようなサイズの12V麦球タイプの電球をヤフオクで探して購入。

どうも無線機のスイッチの照明や鉄道模型で使われている事が多いみたいです。へ~

電流値に何種類かあるようですが、今回は45mAのものをチョイス。

ソケットは再利用して、電球のみを入れ替える作戦でいきます(^_^)



左に付いてる油圧、油温、水温の3連は光るようになりました(^_-)-☆

ただ、なんだか明るさにムラがあるし、明るくなったり暗くなったりする電球があります^_^;

…よく分からんが光ってて数値が読めるからOK(笑)

なんてったってかかった費用

700円以下

で、電球20個セットだったので、また切れたら予備のに変えればいいんです。

コストパフォーマンスは上等じゃないですかね?


困ったのは…右に付けているブーストだけ電球を交換しても光りません^_^;

イルミの12Vがコントロールユニットに入力されているのは確認したので、コントロールユニット以降のどこかで断線しているものと思われます…(^_^;)
ま、ブーコンのスイッチ入れればデジタルだけと数値は出るし、なんならメーター内に純正の当てにならないブースト計が一応付いてるし、あまり気にしない事にします(笑)



一方、気になる事といえば・・・クーラント内にいくらエア抜きをしてもエアが少しずつ噛む事とブローバイガスがやたらと出る事。


ブローバイガスについてはPCVバルブが死亡している可能性が高いので、交換してサーキットに行ってみてどうなるかですね…(^_^;)

交換後も同じようにブローバイガスを吹きまくっていたらエンジン終了間際のお知らせです(笑)


クーラントは総量は減らずに、エアが噛んだ分だけリザーバータンク側の水量が増している状況です。

そこで考え出された仮説…

①タービンのウォーターラインが詰まっている説

元々水路のサビがひどかったエンジンなので詰まっている可能性は大いにあります(^_^;)

詰まっている事で水流が弱くなり、タービンの熱をもろに吸収→管内で気化→エア混入


②ラジエターが詰まっている説

ヤフオクで中古安値で購入したラジエターなうえ、エンジン内から出たサビによって内部が詰まりかけの可能性が考えられます。

詰まりで水流が弱くなりラジエターの一部に熱がこもる→そこでクーラントが気化→エア混入

でもこの寒い時期にもエアが噛む事から、このパターンの可能性は低いんじゃないかな…


③ウォーターポンプ死亡説

ウォーターポンプは10万キロ近くになるんですが、まだ未交換です(^_^;)

ポンプの羽が経年劣化で摩耗→水流が弱くなる→熱源でクーラントが気化→エア混入

もしくは

ポンプの羽が経年劣化で摩耗or変形→低回転でもキャビテーションが発生→エア混入


④ヘッドガスケット抜け説

大気圧< クーラントの水圧 < シリンダー内燃焼ガス圧力

なので、エンジンが動いている時に燃焼ガスがクーラントには入るけど、エンジン停止時にシリンダー内に漏れるほどじゃないくらいの微妙~なヘッドガスケット抜けでは?


⑤シリンダーにクラック説

④と理屈は同じで、ガスケット抜けではなくてシリンダーにクラックが入っていて、クーラントの水路へ燃焼ガスが微妙に漏れてる説



⑤だった場合はエンジン終了ですね(^_^;)

④だったら軽傷なうちにガスケット交換すれば面研無しでも直るはず。ガスケット交換大変めんどそうですが(^_^;)

①②はまぁ簡単に直りますね。
 
③はどのみち交換しないといけないので、余裕があるときに交換するつもりだったんですが、ここで大事なのは④ガスケット抜けの有無の見極め。

③でウォーポンを変えた後にガスケット交換をしようとすると、またラジエター外してクランクープーリー外してタイベル外しての2度手間になってしまうからです。


そこで登場するのが↓



その名も排気ガスリークテスター!

結構なお値段しましたが、コンプレッションゲージよりも出番は少ないでしょう(笑)

中身は


こんな感じで濃い青色の試験液がCO2(酸性)に反応すると黄色になるらしいです。

試験液の主成分はBTB溶液とのこと。小学校か中学校で習いましたね(笑)

エンジンをかけない状態では濃い青色のままです。


エンジンをかけ、水温も油温も上がってきたところで、エアが出る様に軽く空ぶかしとかしてからチェックすると…




ノ~

色が緑色に変化。

黄色になるんじゃないかと空ぶかしとチェックを繰り返しましたが、




いつまでやっても黄色には及ばず、黄緑?色に…

ちなみに自分の呼気をビニール袋に溜めて測ってみると明らかに黄色くなるのは確認済みです。


これはアウトなのか?セーフなのか?

クーラントは中性から弱アルカリ性らしいので、色が変化した時点でアウトの気がしますが、一応ストレートに問い合わせてみようかと…


しかし、メタルガスケット入れるなら、ヘッドを開けるついでにシールやパッキン類を新品にしつつ、N1ウォーポンとか新品の強化タイベルとかハイカムとかスライドカムプーリーとか入れたくなりますね(笑)

そしたら吊るしの書き換えECUじゃ対応しきれなくなるはずなのでフルコン制御?パワーFC?


出費がとんでもない事になるうえ、このエンジンから簡単には降りれなくなりますね(^_^;)

ともかく、いきなりは出来ないのでお金と時間と相談しつつGWあたりを目標にボチボチ部品を集めていこうかと思います。

それまではだましだましエアを気にしつつやって行こうかと…
やれやれ手間のかかるおもちゃだこと(-。-)y-゜゜゜
Posted at 2014/01/20 01:33:17 | コメント(0) | トラックバック(0) | 作業 | 日記
2014年01月03日 イイね!

タービン交換×2

タービン交換×2皆様あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。

さて、年末はタービン交換をしておりました。

が、…

取り付けたER34中期の中古タービンがやや怪しいです(^_^;)

走行距離7万キロ程で問題無く使えていたとの事ですが、クーラントのエア抜きで空吹かしした時やエンジンを切った時にミーミー嫌な音が…

とりあえずブーストがキチンとかかるか確かめるために試走へ。

ブーストは問題無くかかりましたが、またしても変な音がする気が…

そして2度目にブーストをかけた時、


ポンッ⁉︎

と言う音と共にブーストがかからなくなりました。

交換後数キロでまたしてもタービンブローです(笑)

またしてもクーラントにエアが噛みまくり水温100度越え(^_^;)

どうもハズレを引いてしまったようです(´・_・`)

さて、翌日の元日からまたタービン交換(笑)

ER34中期タービンはエキゾースト側が砕け散って留守になってました(笑)

予備の予備としてとっておいたエンジンと出荷時にペアだったECR33前期タービンを再度取り付けます。

ただ、このタービンはアウトレットとのフランジのボルトが6本中3本折れているので、その救出から…のつもりでしたが救出に使ったエキストラクターが折れたりドリルの刃先があっという間にパーになったり、ラスペネやバーナー攻撃が効かなかったりとかなりの焼き付き具合の様子(^_^;)

頼みのツールが壊れてしまったのでボルトの救出を諦めて、とりあえず3本止めで行きます(^_^;)
あとは適当にCクランプで止めておきます(笑)

立て続けのタービンブローにビビったのでHKSの強化アクチュエーターからRB25純正アクチュエーターに変更、バックタービン仕様から純正ブローオフ仕様に戻してしばらく様子を見るつもりです(^_^;)

純正ブースト仕様は初めてですが、街乗りしてみた感想…かなり遅いです(笑)
ブーストがなかなかかかりません。これは燃費に良いかも(笑)

そんな感じでいきなり修理から2014年が始まりましたが、今年のとりあえずの目標は3月2日のR32走行会に参加する事ですね。
Posted at 2014/01/03 15:19:28 | コメント(0) | トラックバック(0)
2013年12月30日 イイね!

近況報告

近況報告みなさん年末はいかがお過ごしでしょうか?長期連休は基本的に暇人な事が多いクロキンです。

さて、最近は運転席のシートをBRIDEのVIOSⅢに変えてみたりキーレスを付けてみたりして快適化を進めつつ、ホイールを適当に蛍光グリーンに塗ってみたりしてました(笑)

んで、12月15日にオートランド作手で開かれた東海自然吸気会主催の走行会に参加してきました。

前日に雪が降ったらしく道中ところどころ雪が残り、サーキットはウエット路面^_^;
実はウエットでのドリフト初めてでした(^_^;)しかも作手も初めて。

ビギナークラスで滑る路面と初めてのコースに慣れながら走っていたんですが、やたらブローバイ吹くし、白煙がマフラーから出てるな~と思っていたところ…

一緒に行っていた某先輩のS13がエンジンブロー^_^;

「僕もエンジン逝くかもしれませんね~」とか言いつつ次の走行枠に入ったとたん…

ん?

盛大に白煙を吹きつつ全く加速しません。

これは!?もしや…

と思い、もう一度コースイン。
ブースト計を見るといくらアクセルを踏んでも0に張り付いたまま一向に正圧に入りません・・・

これはあれですね、

タービンブローです\(^o^)/


午前が終わった時点で早々に退散してきました。

帰りの道中は後ろに白煙の煙幕が出来るは、クーラントにエアが噛みまくり水温計が115度超えるは、オイルの量を気にしつつ休み休みなんとか帰ってきました(^_^;)

帰って早々、まだ明るかったのでコンプレッサー側のインペラを見てみると・・



削れとるではありませんか(・.・;)

これは破片を吸い込んでシリンダーやバルブシートに傷が入っとるんじゃ…と思い次の週末に圧縮測定してみました。

1番



2番



3番



4番



5番は表示が上手くいかないので写真なし(^_^;)

6番




ん~今回は前回と違って冷間で測ったので値が全体的に落ちていますが、ある気筒だけ明らかに違うってのが無い(破片を一番吸いやすいと考えられるのはスロットルの延長線上にある3番4番)のでおそらく大丈夫だと踏んで、エンジンはそのまま行きます。


そして今日、連休に入ったし、工具や純正部品やその他もろもろが揃ったので自宅で作業開始です。
自宅作業だと部室と違って日を跨いでもノープロブレムなので、数日かけて明るい時間帯に確実に作業を進めていきます。

まずはバラすとこまで。



RB20DET/25DETのタービン交換はこれで3度目なのでサクサク進みますが、この際なんでアレもついでに変えちゃいます(^_-)-☆

外したタービンのエキゾースト側は…



遠くへ旅立たれたようです(笑)破片が作手のどっかに転がってる事でしょう。


作業が終了したら青い服着てシルバーのトラックに乗ったサンタさんが届けてくれた↓


BRIDEのフロアマットを奢ってやろうかと(^_-)-☆
20年以上経つとフロアマットもボロボロなうえ、オイルの染みとか付いてるし…(^_^;)いい感じに内装のリフレッシュになるんじゃないかな?



とりあえず明日は折れてるスタットボルトの救出と、組み付けですねぇ(^_^)
Posted at 2013/12/30 00:52:15 | コメント(0) | トラックバック(0) | サーキット | 日記

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「レガシィ27万キロ突破しましたd(^_^o)」
何シテル?   01/27 15:27
クロキンです。よろしくお願いします。
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