自分では2度目のオイル交換:上抜きです(^_^;;;
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前回のオイル交換(純正オイル:LEO)が3月末でしたので、7ケ月半後になります。(^_^;;;
約9000Kmは走行していたと思います。
ちょっと使いすぎたかな。(^_^;;;
KUREのモーターレブを入れていましたので、「もう少し大丈夫かな」とも思ったのですが、ここ最近オイルの減りが確認できたこともあり、急遽交換することにしました。
作業では、以前から気になっていた物を使ってみました。
写真左下のオイルチェンジャー(4.5L用)です。
上抜きの作業は、ほんと楽でした。(^_^;;;
まず、エンジンを10分程動かした後、しばらく待ちました。エンジンの上に上がったオイルが、少しでも落ちてきてからと思いまして。
その後、ホースをレベルゲージの穴から差し込み、レバーを上下に20回ほど動かしただけです。
「おー、吸ってる吸ってる」って。(^_^;;;
時間は測っていませんでしたが、吸い切るまでが恐らく3分程度と思います。
それから、先がオイルパンに届いているホースを少し動かしながら、またレバーを上下させてできるだけ吸わせました。(^_^;;;
ただ、、、予想はしていたのですが。オイルチェンジャーの後片付けが、ちょっと面倒でした。
中の廃油を捨てた後、落ちきるまで本体を斜めにさせたり、同じくホースもそうで、、、。
ちょっとくらい気にせずに、直ぐ箱にしまってしまえばいいのかな。(^_^;;;
でも、、、正直面白かったです。
オイルチェンジャーについては、後日パーツレビューにもアップしたいと思います。
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ほぼ3.7Lの量でした。
予想より多くて、ビックリしました。(^_^;;;
3.2Lくらいだろうと思っていたものですから。
3
オイルパンのドレンボルトです。
キッチンタオルで泥状の鉄粉を拭き取ったところです。右上が、外した直後のものです。
はい、そうなんです。実は、、、。結局、下にも潜り込みました。(^_^;;;
このボルトは磁気付きで、以前かばくんさんから頂いたものです。m(_ _)m
それに付いている泥状の鉄粉を確認したかったものですから、、、。
その量は、思っていた程ではありませんでした。それに、極小さな金属片のような固形物もありませんでした。
P.S.
下に潜り込んだ際、改めて錆びの多さにがっかりしてしまいました。(^_^;;;
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外したオイル・エレメントです。
サマコバ磁石を4個使っていました。(かばくんさん対策です。)
写真ではよく分からないのですが。ここには極々小さい金属片まで捕まっていました。(^_^;;;
泥状鉄粉の量もドレンボルトよりは多かったでしょう。
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4個のサマコバ磁石に付着した泥状鉄粉を、キッチンタオルで拭き取った痕です。
「これからも、まだまだ出るのかな?」と思いました。
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パーツレビューにもアップしましたが、HAMPのオイル・エレメントにサマコバ磁石を移し替えたところです。
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LEOの廃油です。
これまで目にした中では、一番黒かったなあ。(^_^;;;
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BPのバービス・プレミアム(0W-20)です。実売価格で、LEO(3200円)よりほぼ2200円高いです。
これも以前から使ってみたかったものです。100%化学合成油です。
当ストリームにて、LEO以外のオイルは初めてです。(^_^;;;
今後の走行にて、何か、鉱物油と化学合成油の違いを確認できるといいのですが。
それは難しいかな。(^_^;;;
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