エアクリ交換
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VQ35DEエンジンです。
まず、1のダクトをはずしました。
エアクリボックスを固定しているボルトと固定金具をはずし、3のネジをゆるめてゴムホース(パーツ名は知りません)をはずして、エアクリボックスをはずしました。
しかし、エアフロの配線がエアクリボックスに固定されているため、うまくずれないので2の部分をはずしました。(ラジオペンチなどで刺さっている先っぽをつまんでやると簡単にぬけます。)
2
はずした様子です。
3
せっかくなので、ちまたで噂になっているエアフロを写してみました。
夕方やったのでストロボが光っていまいきれいにとれませんでした。
4
ニスモのエアクリのエアフロ側です。
ビニールがかぶったまま撮ったのでよくわからないですね。
見た目で純正品と違うのは、金属フレームが付いていることですね。
あと取り扱い説明書には、ニスモ製品は純正品とは別扱いで保証対象外となる場合がある旨記述されていました。
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ダクト側は、金属フレームがなく見た感じは純正品と同じです。
湿式なので、ちょっとオイルがべたべたします。
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13500km走行の純正エアクリです。
ダクト側は汚れています。
向かって左側が通常のダクトの方です。
向かって右側がよく汚れていますのでこれをみるとパワーダクトの効果は???の様な気もします。
でもエアクリ側は新品同様です。
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