ラジオの「チッチ」対策と.....
| 目的 |
修理・故障・メンテナンス |
| 作業 |
DIY |
| 難易度 |
 初級 |
| 作業時間 |
30分以内 |
1
目玉をLEDに交換した後
現れた「チッチ星人」。
ラジオを聴いていると「チッチ」「チッチ」と話し掛けて来て耳障りです。
チッチ星人の撃退法はないか?と当SNSを探すと先駆者がいらっしゃるではありませんか!
ありがとうございます。
BBさん。アイディアをそのまま頂きます!
2
また面倒臭がってAmazonで仕入れます。
uxcell セラミックディスクコンデンサ 蓄電器 キャパシター 1000pF 50V 30個
これが¥471というのが妥当か否かわかりませんが、「チッチが居なくなれば安い」と思考を導くと安価に感じました。
結びつけて完了です。が、、、、
線が短すぎて全てに「とんがり帽子」を回すことがてぎませんでしたが
「大勢に影響はなかろう。。。。」
と考えることにしました。
3
次に「たま袋の熱すぎ対策」です。
ヒートシンクとか言う放熱板もAmazonで入手。
ANBE チップ用マルチヒートシンク テープ付き AB-19A
両面テープ付き8個入りで¥699也。
これも高いのか安いのか判断がつきません。
それを「たま袋」の両側面に貼り付けて完了です。
暫くライトをつけっぱなしにいたしましと、この放熱板がキンキンに熱くなるので意味はあるのでしょう。。。(きっと)
4
ヘッドライトの蓋を閉めて、ライトをONにしたまま少し走ってみました。
完全に「チッチ星人」は居なくなりましたが、
放熱板はポン付けしたものの、逃げ場のない熱気を思うと。。。。。
(ライトの箱の中は灼熱地獄だろうな.....)
と考えるようになり気が気ではありません。
走行後に蓋を開けて、籠った熱気を感じ取ろうとしましたが、、、、、
感じるほどの熱気はありませんでした(>_<)
しかし、「たま袋」はもうキンキンです。
キンキン。。。。
5
不安を解消するために
「通気孔」を作ってしまおう。。。。
そう考えてドリルで通気孔を開けてしまいました。
走行後「たま袋」を触ってみると、変わらずキンキンです。。。。
(しかし、熱気は滞留することなく低量でも通気されるだろう.......)
そう思うようにしました。
(僅かでも放熱効果はあるはずだ.......)
しかし、よくわかりません。。。。
(>_<)
6
ふと
(防水性をどう担保するの?)
と新たな疑問が頭に浮かびました。。。。
(ボンドカーのように水中を進む訳ではない)
そう思うと気持ちが楽になります。。。
(豪雨の時は水が入り込まないの?)
また、心配になります。。。。
(はぁ、面倒くさっ!や~めた!)
そう思い別の事を考えるようにしました。
しばらく経過観察をしてみます!
(ニュースで紫の話題が出ましたら私を思い出してください)
7
マス余り
水陸両用と言えばモビルスーツが定説ですが、100歩譲ってズゴック、アッガイ、ゴッグは何となく開発の意図が分かりますが...
8
「ゾック」だけが開発の意図が不明です。
大河原さんが富野さんに
「強そうなんだけど超弱いの考えて」
と指示があったから考えたと言ってくれた方がよっぽどスッキリします。
あれこれ理由を後付けしても
陸上において、大きすぎ、動き悪すぎ、やたらめったら闇雲に撃ちすぎ、爪が無用.....
などなど「水陸両用」と欲張らないで
「水中専用」と言い直していただきたいとこの場をお借りして強く主張させていただきます。
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