2026年11月07日
以前書いた散歩用ヘッドライト(オーム電機製)の初期不良と言っても過言
ではない初回充電後全く操作不能になった話に関連しています。
最近の流れで以前は電池別売の製品が、充電式に変更されて発売される流れが
あると思います。充電のIFはmicro-USBからTYPE-Cに移行しました。
散歩用のヘッドライトもその流れの一環で購入したのですが、購入時の余波の
まま使用し、初回充電後にいきなり使用出来なくなった経緯を書きました。
もちろんオーム電機のサポート体制は万全です。
今回は同時に2つ買った人感・明暗センサーLEDロングバーライトなんですが
同じ充電器で充電したのに、片方だけが充電回数4回目にして突然死しました。
この製品はダイソーでおなじみのオーム電機製ではないのですが、ちょっと
個体不良率が上がってるとしか思えない確率で不具合に遭遇してます。
ちなみに550円商品で2個同時購入し、同じ場所で使ってるので同じタイミングで
同じ充電器で充電しております。これまた購入時レシートは捨ててしまったので
メーカー保証は受けられないでしょうけど、いくら百均製品とはいえこの不具合
発生率はおかしいと思います。
ロングバータイプだけでなくショートタイプも1個使ってて、こちらはTYPE-C
以前のmiicro-USB時代から長いこと使ってるのですが、想定出来ないレベルの
不具合発生率です。自称ダイソーファンとしては流石に黙ってられないので、
何らかの形でこの状況を連絡しようと思います。一番近道で有効と思えるのは
ダイソー公式のコニュニティサイトのダイソーの輪で呟くことではないかと
思ってます。ちょっと尋常ではないかと。
もし類似の状態を確認された方がいらっしゃったらどんな形でもいいので情報
共有をお願いします。これまでの実績を考えてもおかしいし、550円商品の品質
としても流石に問題だと思います。よろしくおねがいします。
Posted at 2026/11/07 21:34:31 | |
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百均 | その他
2026年11月07日
一人で歴代ぶっちぎり1位の海外援助30兆という前人未到の大失策を達成し
こんどはNISAの対象に国債が入るとなると「慎重」な考え、ですか。
全力で呆れてしまいます。まず30兆もの巨額支援はどれだけ「慎重」に検討した
結果実行されたのか、国民に対して説明してから寝言を言って下さい。
NISAの目的が投資というリスクありきの商品に対する税制優遇措置だと言えば、
なんとなく聞こえは良いのかも知れません。それでも大多数の国民には投資に回せる
余裕がないこともデータから分かりきってるはずなのに、元本保証された国債を対象
とすることに苦言を呈する。それはつまり何が何でも国民にはリスクを押し付ける
事にほかならないとしか思えませんが、一体本当の目的は何でしょうかね?
そもそも多くの国民などはなから眼中に無く、あくまで超富裕層だけがターゲット
だと表明するのであれば、確かにNISAの対象に国債を入れる意味は無いでしょう。
ましてこどもNISAっていうますますリスク拡大ともとれる制度まで推進したはずの
張本人が、税制上優遇されているからと言って元本保証を商品とすることに苦言を
呈する。ますます意味が分かりません。そこまで投資を促すのであれば、せめて
ハイリターンでなくても安定した商品があっても良いように思いますけど何か
困ることでもあるんですかね?
これだけ投資だ投資だと言い続けた本人は、確か資産公開時には株式所有の報告が
全く無かったのですが、記事にするならその理由も含めてこの発言に対する真意は
もうちょっと突っ込んでから記事にすべきではないでしょうか?
まさか首相経験者が持ってたら関係性を疑われるような銘柄は全て親族が所有する
形でインサイダーリスクを回避してないでしょうね?
資産運用立国なんてただ思いついただけのような漢字を並べてみても、世代別
貯蓄額の中央値などのデータを見れば余力がないことも明白です。平均値だけは
富裕層で底上げ出来ても中央値はより実態を表しています。報道でもこういった
幼稚な数字のマジックで都合よくごまかすのを止めるべきですね。裏付けのない
嘘八百の報道で突っ走るより、ある意味悪質な手法だと思います。怖い怖い。
Posted at 2026/11/07 12:29:24 | |
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日記 | ニュース
2026年11月06日
こういう団体職員の通常業務がどのようなものなのか、全く知る余地もないですが
発表された再発防止策?を読むと泣けてきます。
はっきり言わせてもらえば当たり前の当たり前すぎて、今まで良く同様の問題を
起こさなかったものだとある意味感心します。それ自体が奇跡だったとしか
言いようもないです。大会ごとに担当者と確認者を設定、しかも年間計画表を基に
強化部長や専門委員長らが申し込み担当者に直接リマインドを通知する、と。
この強化部長や専門委員長の業務は本来全然違うものとしか思えず、前提となる
年間計画表はだれがどのように更新するのか?って想像するに大会通知を受け取る
担当者が入力するもの、としか思えません。
なので初手となる大会通知を受け取った段階で年間計画表に反映されなければ
全く再発防止になり得ない、組織全体で誰も気がつけないと思ってしまいました。
平たく言えばありきたりのダブルチェックとしか読めない体制もそうなんですが、
メールでくるなら勝手にスケジュールに反映しスケジュールごとにリマインド等も
セットで設定するなどで、担当者の申し込みまでのプロセスを見直すだけで問題
ないと思えます。だって今まで同様の問題は無かったと思うので、どうして今回に
限りこのミスが発生したのか、という観点での検証が全くされてないと思います。
もちろんエントリー出来ず参加出来なかった選手や保護者の方を非難したい訳では
なく、今まで起きなかった事務手続きのミスがどうして今回発生したのか?を
真剣に振り返らないと同じような被害者が出るだけです。
一番問題なのはこの稚拙な内容を再発防止策として発表してしまう、組織そのもの
ですね。きっとまた起きますよ。
Posted at 2026/11/06 17:00:37 | |
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日記 | ニュース
2026年11月04日
GMOのトップ会見が議論を呼んでいるようですが、まず形式上見栄えが良いだけ
という理由だと聞いている日本独特の上層部三人によるトライアングル謝罪ポーズは、
事実上何の解決にも対策としてもほとんど意味をなさないと思ってるので、
一言で言えばトップ自ら会見をコントロールして実施するだけマシです。
GMOを叩く心理は被害者の方であればわかりますが、それならタイムズカーシェアは
免許証データまで流出したのに未だ会見は無いし、実施予定さえアナウンスも
されていません。このせいもあり提示額も低すぎて集団訴訟されるようですが、
こちらはそれほど叩かれてはいないと思います。それって不自然ではないでしょうか?
まして今更感のあるこれまでのトップに関連するトラブルまでここぞとばかり
叩くためだけに報道対象となっていることには疑問を感じます。
なぜ過去の話まで今報道するのか???一体どんな意図があるというのでしょう?
個人的に被害を受けたわけではなく擁護する気もないのですが、GMOグループは
かつてメガバンクも拡販したパナソニック製の金融端末のサポート事業を継承し、
未だ24時間サポートを継続してます。フリーダイヤルも維持しており、サービス業に
とって無償の24時間サポートは貴重というか絶滅危惧種とも言える位置づけなので
安心して導入できる大きな判断材料になると思います。もちろん今の状況では
そんなポジティブな面は間違っても報道されないでしょうけど。他にもあるのか
ないのかさえ知りませんが、GMOグループは今や日本でもインフラに関わる
重要企業であり、サポート姿勢は貴重な存在だと言える一面はあります。
一方タイムズカーシェアはかつてのマツダレンタカーを傘下に収めることで
発展できた企業だと思います。最も資本的にも完全にマツダ傘下を離れたはず
なので今更マツダの名を出すことに意味はありませんが、少なくともトップの
姿勢を比較すると、未だに会見すら開催されないのでは比較になりません。
服装に関する指摘まで報道されてますけど、それならどこぞの団体が人命に
関わる事故直後の会見で、全員普段着のままふてされた表情を浮かべ、起立して
謝罪すらしないまま腕組みをするなど常識を疑う姿勢で終始した会見に対する
意見には国民の反応など報道されなかったはずです。
それは一体どうしてなんでしょうね?
GMOは少なくとも集まった記者の方には敬意を払い、あくまで社内のメンバに
対する指摘しかなかったように思えますけど、この状況で記者会見に同席する
からにはある意味当然に弁えておくことすら出来てなかった、だけではないか?
なんて思ってます。特に服装は会見に登壇するからには社内の勤務規定とは
当たり前に分けて考えるべき話で、常識的なドレスコードを理解できる人物なら
指摘されることも無かったように思います。
繰り返しになりますがGMO擁護ではなく『記者会見やるだけマシ』ってことです。
PHPの脆弱性に関するリリースは11月になっても継続してるし、情報漏洩を
公表してない企業が本当に問題は無かったかどうか、すら不透明なんですから。
情報漏洩の人数などのデータ集計してる方もそれくらい理解してると信じますけど
一体何の意味を持つのか確認して発表、報道してもらえませんかね?
報道ソースの裏付けは最早SNSよりも薄っぺらいので信頼性なんて微塵も
感じないのですよ。それでも信じる人がいるから本当の問題が伝わらず、その
結果として当たり前に必要な対策さえ伝えられないんですよ。ただ騒ぐだけ、
それはある意味オオカミ少年ではないしょうか?お気楽な限りで少しだけ羨ましい
けどそれは一体どんな意義があるのでしょう?
もう劣化AI以下に成り下がってますね。ゴミ以下だと思いますよ。以上!
Posted at 2026/11/04 22:03:42 | |
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日記 | ニュース
2026年11月04日
山口県下関市で起きた事故の報道を見ました。原因調査中ではありますが状況から
同じく踏み間違え事故のように思います。
加害者の死亡も確認済みですが、被害者のまだ20代の方は左足切断の重大事故で、
市場関係者だとすれば今後の生計手段さえ奪われたのではないかと思います。
ここからは以前から感じていたことです。
もう特殊事情を持つ方以外は強制でMT車に移行してもらいたい。
それだけでも事故は減るのではないでしょうか?そもそもなんですがある程度の
分別もあるだろう高齢者が、被害者の方が亡くなっていても単に間違えたと主張
するのは、人として疑わざるを得ません。
勿論誠意など感じるはずもないのは当然でしょう。ましてご遺族からしたら、到底
許すことなどできない自分勝手な理由だと思います。
まして取得時期は別にしても年代的にAT車の方が車両価格が高い時代が長かったと
思うので、あれこれ余計な装備が必須にされたり、サポカーなんて大して機能してる
とも思えないグレードをわざわざ作るより、メーカーにもユーザーにもメリットは
あると思いますがどうなんでしょう?
特許見ててもこの踏み間違えに関連する件は細分化が進むだけでなく、重複と
みなされる申請も多くなっているので、余計に特許までたどり着かず、取得できた
としても製品採用することのハードルが上がりすぎです。
もし採用して車両に搭載したあとにこの部分は特許侵害だと言われれば、手間も
費用もかかります。万一侵害が確定すればメーカーのイメージダウンにもなるし、
現状ではどのメーカーも搭載には慎重にならざるを得ないでしょう。
だから、踏み間違えの根本原因であるアクセルとブレーキだけから脱却して
クラッチも使うほうが絶対事故を減らせると思うのです。
もしMT車で踏み間違えたとしてもこれまでの実績やMT車の構造上、致命的な
事故は起きなかった(または統計データに残らないほど少ない)と思います。
AT限定免許が生まれたのは1991年のことなので、報道で異常に見かける高齢者の
踏み間違え事故を起こした方の大部分は取得してないはずです。この仮定で
MT車に限定されると困るというのであれば、それは本来運転に必要なスキルに
問題があるから、としか思えません。身体上の問題がある方などは考慮すべきとも
思いますけど、とにかく至急踏み間違え事故を減らすための抜本的な対策を実施
すべきです。
それも出来ないから任意保険同様、自賠責保険も年齢別にしてもらいたい。
というかこちらは制度変更するだけだと思うので現状を鑑み至急実施して欲しい。
今の任意保険制度と比べると、年代間の不合理・アンバラスが過ぎませんかね?
Posted at 2026/11/04 08:53:13 | |
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