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Coptic_Lightのブログ一覧

2018年08月08日 イイね!

オートモビルカウンシル2018 - その1(ドイツ車編)

 オートモビルカウンシル2018 - その1(ドイツ車編) 8月3日から3日間開催された「オートモビルカウンシル2018」、初日に行ってきました。

このイベントは早くも今年で3回目。今年は例年にも増して濃く洗練された展示会でした。入場料が割高になる初日金曜日の午後(午前は報道関係者のみ)でしたが、予想以上に盛況でした。


オートモビルカウンシル2017
オートモビルカウンシル2016

派手な演出も音響もありませんが、主催者の熱意や出品者の意気込みはひしひしと感じます。今年も本当に楽しかった!

例年通り、今年も写真をアップします。まずはドイツ車から。

== メルセデス・ベンツ ==
220 カブリオレ (1959年)




280SE 3.5クーペ (1970年)

メルセデス・ベンツは大型4座オープン&クーペをずっと造り続け、それは今も続きます。今もC、E、Sすべてにオープンとクーペを揃えるわけですから、ハンパじゃありません。ライバルが束になってもかなわないでしょう。レクサスLCにオープンモデルはいつ出るのでしょうか?

300SL (1957年)


ボディとシャシーに分かれた300SL!
レストア中とのことで、完成したらぜひ見てみたいものです。

この車の直列6気筒直噴エンジンは、左に傾けられて搭載されています。左ハンドルのみで右ハンドル仕様は設計自体されませんでした。

ステアリングシャフトを右に通すスペースが無いことが分かります。

560SEL (1988年)

これぞまさしく「ベンツ」!

この展示車は走行4万キロに満たず、内外装ともにフルオリジナル。価格は350万円…

突然ですが今回の個人的ベストワンはこの「ゴーロクマル」です。この車が現行モデルとして走っていた頃はあんなにヤな感じだったのに(笑)、今ではこのクラシックさが本当に素晴らしく思えます。


運転席に座ることもできました。今の車とは逆に、立ったフロントガラスとシンプルなインパネ。大きなステアリングホイール。そのガラス越しに見渡す丸く膨らんだボンネット、そしてスリーポインテッドスター。素晴らしい眺めです。

このベロアシートも、ふんわりしているのにコシがあって最高。革より良いんじゃないでしょうか?

エンジンルームも見せて頂きました。ショップの方はとてもフレンドリーでしたね。楽しい時間を過ごせました!

G350d Professional (2017年)

フレンドリーといえば、この「Gプロ」を扱うお店の方もとっても感じが良かったです。

国内正規未導入で、すでにドイツでの販売も終了したこのモデル。どなたかいかがですか?ワイルドな外観はもちろん、内装もパワーウインドウは無く、ところどころ鉄板剥き出し。注目されると思います!

新車のGクラスも、この会場では何の違和感もありません(爆)

== BMW ==
520i (1994年)

この3代目5シリーズも。なんだか久しぶりに見ました。しかも当時の5シリーズと言えば525が売れ筋で、排気量のもっとも小さい520ってあまり見かけなかった記憶があります。

E34のワイドキドニーグリルってV8モデルのみかと思っていたのですが、後期型から6気筒モデルにも採用されていたんですね…今の今まで知りませんでした…


2002


このリアスタイルは多くの車に影響を与えていますね。

3.0 CSA (1974年)


よく見るとヘッドライトが飛び出していてユーモラス(笑)

細いピラーに繊細なライン。本当に綺麗です。

== ポルシェ ==
ポルシェに関しては…
もはやコメント不要ですね。
911 & 944






911のドアって、昔のベンツに負けず劣らず「金庫みたい」ですよね…



356スピードスター (1955年)



904 カレラGTS


復活した「GTS」シリーズの元祖!

== フォルクスワーゲン ==
ゴルフ CLi (1990年)

どうですか、この赤い魅力的なゴルフ!

あんまり魅力的だったので、写真もたくさん(笑)


センターコンソールのパワーウインドウスイッチ、イイです。
この位置にあるとシフトレバーを操作した手がすぐにスイッチに届くので、普通に便利です。それにドアを開けたときに雨水もかからない。スイッチ自体の数も減る。これぞまさに合理的(笑)
そういや新型ジムニーもこの位置にパワーウインドウスイッチを持ってきましたね!

で、リアドアはパワーウインドウ無し!

ドアノブは、気をつけないと指の肉を挟んで痛いです!(爆)

ムッチャ広いトランク!

子供の頃、私はこの台形リアランプが大好きでした。あぁ懐かしい。

ピンぼけご容赦。あぁ欲しいなぁこの車。先ほど「ベストワンはゴーロクマル」と書きましたが、やっぱこっちに変更します!(爆)

こちらのガンメタは、もう「売約済」でした…



このシロッコGTX (1988年)も、売約済!

開催日初日にこの車が売れてしまうのですから、世の中まだまだ捨てたものではありませんね!(笑)

←次回はイギリス車をアップします。
Posted at 2018/08/09 01:00:08 | コメント(2) | トラックバック(0) | 展示会 | クルマ
2018年07月22日 イイね!

第14回 道の駅いたこ 珍しい車の夏祭り

第14回 道の駅いたこ 珍しい車の夏祭り茨城県潮来市の道の駅で毎年開催されている「珍しい車の夏祭り」

今年は7月14日から3日間でした。そのうちの最終日16日に行ってきました!

「潮来」と書いて「いたこ」と読みます。同市にある「セキネネオングループ」がコレクションする車を展示した、いわば町おこし的なイベントでしょうか。

古今東西の様々な車がずらっと並んだ光景は大迫力でしたね。

まずいきなり目に入るのが、世界に2台しかない超貴重なゲンバラ!

トライアンフ・スタッグに

歴代メルセデスSL







スーパーカーのお歴々





テスタロッサと512TRが並んでいます!



ポルシェも。356~現行911 GT3と並んでいます。











カレラGTなんてモナコか六本木にでも行かないと見かけることすらないような(笑)

日本車勢も。NSXに2000GTにLFAに…











クラシックカーも。フォードT型に、



MGやライレー、ロールスロイスにBMW、それにダットサンも。













BMW 502のこの魅惑的なリアスタイル!

たくさんの車が結構脈絡なく並んでいたりもしますが、これも楽しい(笑)





「日本一速い男」が操っていた車!

このE36 BMWは国内ツーリングカー選手権に参戦していた車だそうです。へこみが生々しいですね。


なお開催3日間のうち15日には、池沢早人師さんのトークショーやサイン会もあり、そちらにぜひ行ってみたかったのですが…残念ながら予定が折り合わず。

サーキットの狼の作者、池沢早人師氏…今所有しているのは2台、追加するなら

なかなか楽しい話があったようです。

とはいえ、最終日に足を運んでラッキーだったのが、お開きにあたり車を移動させる場面に立ち会えたこと。爆音を轟かせスーパーカーが自走する姿は圧巻でした!



ミウラはエンジン始動せず…しかしスタッフの皆さんは冷静に押していました。



暑さを吹き飛ばす勢いの熱いイベントでした!
とはいえ、来年はもう少し涼しいと良いのですが(笑)
Posted at 2018/07/22 17:03:10 | コメント(2) | トラックバック(0) | 展示会 | クルマ
2018年07月12日 イイね!

池沢早人師 サーキットの狼MUSEUM

池沢早人師 サーキットの狼MUSEUM茨城県神栖市にある「池沢早人師 サーキットの狼MUSEUM」、先週末に行ってきました!

「サーキットの狼」の作者、池沢さとし(現:早人師)さんが名誉館長を務めるスーパーカーミュージアムです。

館内はまさにスーパーカーでいっぱい。その多くが、サーキットの狼にまつわるクルマです。

ランボルギーニ・ミウラに、




カウンタック。



スタッフの方のご厚意により、運転席に座ることができました!
…自分には1メートルも動かせる気がしませんでした(笑)

マセラティ・カムシンにデトマソ・パンテーラ。




BMW 3.0 CSLです。

ホモロゲーション取得のためわずか1,000台ほど生産された貴重なモデル。しかもこれは、さらに稀少な英国仕様右ハンドルです。

車幅が1,730mmで、私のF55MINIと同じ…今の車は大きくなったというのは本当ですね(笑)

展示されているクルマは、多くが走行可能、いやそれどころかサーキットでの走行会に参加することもあるとのことです。驚きます。まさにサーキットの狼!

しかも雨で!

もちろんフェラーリも。
ディーノに308、512BB








ランチア・ストラトス。小さいのにオーラというか迫力が凄い。



英国版レプリカのホークリッジHF2000も展示車にあるのですが、整備中のため今は非展示。残念…

サーキットの狼といえば、これでしょうね。ロータス・ヨーロッパ。主人公・風吹裕矢の車。




それからポルシェ・カレラRS。主人公最大のライバル、早瀬佐近の愛車…ってWikipediaに書いてありました。実は私は「サーキットの狼」を読んだことがありません(汗)



それでも大いに楽しめました!

スーパーカーだけではありません。
メルセデスのエレガントなクーペに、

美しいジャガー。XK120とEタイプV12




日本車もあります。
プリンス・スカイラインS54B&ハコスカ




ぷちプリンスコーナーもあり、R381用のエンジンも展示されていました。


トヨタ200GTのボンドカー仕様。

この車は、なんと事故車をベースに修復を進め、オープンへと改造したそうです!


マツダ・コスモスポーツも。これもオープン仕様に改造されています。


日野コンテッサにトヨタスポーツ800、スバル360





なんだかホッとします(笑)

悪魔のZ!って作品が違う(爆)

色も違う(笑)







このミュージアムはとても綺麗で、しかも光が良く入り明るい。自動車博物館といえば薄暗いところも多いのですが、ここはそんなことがなくとても快適でした。空調もバッチリ。スタッフの方々もとても親切。入館料(大人800円)は格安だと思います。クルマだけではなく、コミック関連の展示ももちろんあります。


なお、開館日は土日祝日です。平日はやっていません。茨城県の神栖という場所はアクセスがイマイチかと思いますが…機会があればぜひ足を運んでみたらいかがでしょうか。茨城の新名所です!
Posted at 2018/07/12 06:55:57 | コメント(1) | トラックバック(0) | 博物館 | クルマ
2018年06月18日 イイね!

MINI Cooper S LCIモデルに試乗!

MINI Cooper S LCIモデルに試乗!先週、ディーラーで行なったヘッドライトリング交換ですが、作業の待ち時間で新型モデルをじっくり見ることができただけでなく、試乗もさせて頂きました!









まず最新MINI最大のウリ(笑)、ユニオンジャックテール!
とても綺麗なのは間違いありません。これが純正とは大したもの。これだけ派手で凝ったデザインはほかにないでしょう。
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横に光るウインカーもLED化され、キレ良く光ります。
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ただし、縦一直線の細いブレーキランプは正直微妙。まるでハイマウントストップランプが縦に並んでいるように見えます。
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ちなみにアメリカ仕様はウインカー部分もブレーキランプになっていて、T字に光ります。アメリカ仕様らしく、ウインカーとブレーキが兼用という。

まぁ個人的には、旧型のこれ↓のほうが好みですねぇ。自分の車です(笑)負け惜しみじゃないです(爆)
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フロントも派手です。この大きな丸いデイライトとウインカー。デイライトはずいぶん輝度が高く目立ちます。それ以上に、それがそのまま反転して光るウインカーのインパクトは絶大。攻めのデザインです。同じ反転方式でも、VWやアウディのように控えめにはやっていません。この目ヂカラはハンパない。
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白→→白→→白→
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もう少し控えめでもいいんじゃないかと思います(笑)

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さて、試乗車はガソリンのCooper Sです。今回のマイナーチェンジ(LCI)で標準装備が増えたのもありますが、試乗車の装備も充実していました。ドライビングモードはもちろん、ヘッドアップディスプレイやパドルシフトも。

その装備をまず見てみました。

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少し前からの変更も含めナビや燃料計、ドライビングモードスイッチの場所などが変更されています。

ステアリングのマルチファンクションスイッチも標準装備化が進められているのは良いですね。あれは必須だと思います。
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ナビはタッチパネルになり画面も大幅変更。自車アイコンがMINIなのはいいのですが(笑)、かなりポップになった画面デザインは正直あまり好みではありません。しかしナビ「拡大」「縮小」のスイッチ方向が、普通に「右に回して拡大」「左で縮小」に変更されたのはうらやましい。これ、なぜ前期型では逆なんでしょうか?
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ドライビングモードスイッチはシフトノブ根元のロータリースイッチからインパネのトグルスイッチに場所変更。これは、今までのほうが良かったと思います。シフトノブからそのまま手をおろせばアクセスできますから。
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なお、この移設で場所を追われたヘッドアップディスプレイのスイッチは、メニューからたどることに。この場所もちょっとわかりずらいです。

そのヘッドアップディスプレイですが、MINIの購入を検討されている方は、できればつけた方が良いですよ!これはとっても素晴らしい。さほど多くの情報が出るわけではないのですが、特に簡易ナビの表示が読み取りやすく、非常に便利です。なにより、格納/展開時の動作がカッコイイ(笑)

その他、アームレストも標準で付くようになったようです。ただしそのアームレストは今までのものと少し違うようで、開けてもタータンチェックの内張りがありません。
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ガソリンモデルに新たに採用された7速DCT(のレバー)。なんだか羊羹みたいですが…

操作感はなかなか良かったですね。BMWに準ずる形になったわけです。この形式にありがちな曖昧さはなく、カチカチと節度感があります。ボタンスイッチ式のパーキングは、個人的には嫌いですが…

なおロック解除ボタンはレバー右側(左手親指の位置)にあり、ちゃんと右ハンドルに最適化されています。左ハンドルではこれが左側にあります。

で、やっと走りの話。と、いきなり結論になってしまいますが、走らせていてもっとも感心したのは、そのDCTのスムーズさです。ショックがまるでなく、ちょっと大げさに言えば、まるでCVTのよう。もちろんそこに違和感なんてありません。パドルシフトで少し遊んでみましたが、まるでゲームのようにスムーズでした…

ただし、ディーゼルは6速ATのままです。ドイツ仕様ではCooper Dで7速DCTが、Cooper SDでも8速ATが選べるのに、日本仕様ディーゼルが6速ATなのはなぜなのでしょうね?耐久性でしょうか?あのアイシン製ATもとても乗りやすく良いのですが。

走りそのものも、Cooper Sだけに悪いはずはありません。このガソリンエンジンはスムーズに回り、とても気持ちよい。ただディーゼルにも、エンジン回転を上げずとも速度が乗ってゆく面白さがあります。新型のディーゼルモデルにもいずれ乗る機会があれば良いですね。

なお、前期型と比べてマフラーからの音が勇ましくなったようです。スポーツモードでなくてもスポーツな感じ。前方のエンジンはかなり静かなので、ちょっと感覚が狂います。まるでリアエンジンだと錯覚しそう(笑)

乗り心地。試乗車は18インチホイールを履いていましたが、その割に乗り心地がずいぶん良いのも意外でした。少なくとも、以前試乗したCooper SD Seven(17インチ)で感じた乗り心地の悪さはありません。脚周りも熟成されたのでしょう。





ほかの展示車も少し。こちらの新しいブルーはCooperです。Cooperでもナビが標準になりました。



廃止になったディープブルーと比べ、この新しいスターライトブルーは同じ紺系でもかなり明るめです。これはこれで好みです。

こちらはオレンジのCooper S。上にあげた前後ランプの写真はこの車です。

同じく廃止のボルカニックオレンジとの入れ替わり、ソラリスオレンジ。鮮やかで、まるでフルーツのよう。これはちょっと気恥ずかしいかも。





最新型は、やはりあらゆるところがアップデートされています。細かいところで気になるところはあるにせよ、やはり最新型は良いですね!
Posted at 2018/06/18 23:37:19 | コメント(2) | トラックバック(0) | MINI | 日記
2018年05月23日 イイね!

ライコウさんでコーディング!

ライコウさんでコーディング!先週末、横浜のライコウさんに行ってきました。去年の暮れにできたばかりの新店舗です。







お目当てはコーディング!


デイライト、3ターンシグナルの回数変更(5回に)、それからフロントフォグランプへのコーナリングランプ機能追加をやって頂きました。

特にデイライトは、一昨年の10月にようやく国内でも認可され、その後F系MINIに標準装備化されました。私の車では無効化されていて、ずっと欲しかった機能です。それにしても認可が遅いですよ。もっと早ければ私の車にも設定されていたのに(笑)

詳細はそれぞれ整備手帳に書いてみました。写真をクリック(タップ)すれば各ページに飛びます。

【デイライト】


【3ターンシグナルの回数変更(5回)】


【フロントフォグランプへのコーナリングランプ機能追加】


作業費用は、一項目あたり3,000円です。なお、ディーラーでプログラムバージョンアップを実施しコーディングがリセットされてしまった場合でも、ライコウさんでは無料で対応(再設定)していただけるとのことです。

今回、ライコウ横浜さんに行ってみて、対応がとても親切でフレンドリーなのが嬉しかったですね。もちろん、去年に行った彦根も同様でしたが。お店の中もとても清潔で、この手の専門ショップにありがちな入りにくさや気難しさ、雑然とした感じはまったくありませんでした。綺麗に片付いているって素晴らしいです。また、私からもいろいろ質問や要望があったのですが、スタッフの方からそれに丁寧に答えていただけました。勉強になります・・・


茨城に住む私でも2時間あれば到着する場所にライコウさんが新店舗を作ってくれたのは、とてもありがたいです。お店は、第三京浜の港北ICまたは首都高の新横浜出入口からすぐ。ただしお店のサイトにもありますが、店舗までの数百メートルの道が非常に狭く、注意が必要です。

こんなかっこいいキーホルダーも買いました。これで800円!そうは見えない高品質感!


また行ってみたいお店です。
Posted at 2018/05/23 23:10:34 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日記

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