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弾正のブログ一覧

2009年05月31日 イイね!

Audi Q5とVW Sciroccoを見てきました♪

Audi Q5とVW Sciroccoを見てきました♪今日、6ヶ月点検でAudi松本に寄ったついでに、展示してある
Audi Q5
VW Scirocco

を見てきました♪

上記2モデルは、松本だとさすがにまだ試乗車はないですねぇ~
もう試乗された方が羨ましいです(^^;;

Audi Q5は、A4よりは全長は短いものの横幅と高さがあるために大きく感じました。
やはりAudiらしいシッカリしたつくりのSUVですねぇ~

乗り込むのは、座面の低いTTとは違い、非常に楽です。
アイポイントも高いので、運転も楽でしょうね♪
インテリアのつくりは今風のアウディデザインですが、ちょっとメーターフード周りがA4/A5とは違いますね。
今このセグメントが売れ筋なので、輸入車では独創しているBMW X3の牙城をどれだけ切り崩せるかが見ものです。

お隣のファーレン松本には、VW Sciroccoが2台展示されてました。
白の2.0TSIと黒の1.4TSIです。

Sciroccoは、GOLF Ⅵ前にデザインされていたようで、インテリアはGOLF ⅤやEOSと共通でした。
これはクーペじゃなくて2ドアハッチバックですね!
少なくともアッシはそう感じました。
デザイン的な好みは分かれるでしょうが、ハッチバックスタイルに限りなく近づけた恩恵は絶大だと思います。何せ後席は人は乗れるし、トランクルームもしっかり確保されています。
見た目より中身を取るあたりがVWらしくて、アッシは好感が持てました(^^)

ただ気になったのは、ドアの長さですね。
2ドアモデルの宿命でしょうが、このドアを開ける時には日本の駐車スペース事情を考えると、結構気を使いそうです(^^;;

どちらも試乗できないので見た目だけでの判断ですが、VW/Audiグループが元気なのは嬉しい限りです(^^)

また展示車をパシャパシャ撮って来ましたので、画像をフォトギャラリーにアップしました。
Audi Q5編
VW Scirocco編

Posted at 2009/05/31 15:54:12 | コメント(6) | トラックバック(0) | アウディ | クルマ
2009年05月21日 イイね!

Audi Q5日本デビューですね(^^)

Audi Q5日本デビューですね(^^)Audi Q5が日本でも発売ですね!

アッシはこのタイプの車には縁遠いですが、コレはちょっと気になります。
ベースの性能はA4である程度実証されてるし、Audiお得意のクワトロが生きてくる車種なので、BMW X3の牙城を少しでも切り崩せるんじゃないでしょうか?

Audiも色々なタイプのモデルを出して来てますねぇ~
個人的には、もっとオープンモデルを増やして欲しいし、コンパクトな車も出して欲しいです。A1登場に期待かな?(^^)


 アウディジャパンは、ミディアムサイズSUVの“Q5”を日本に導入し、5月21日に発表、6月2日より発売する。

 アウディQ5は、アウディA4をベースに作られた、中型プレミアムSUVだ。この市場は、現在のところBMW X3の独壇場状態になっており、そこからシェアを奪うべく、メルセデスはGLKを、そしてアウディはこのQ5の投入するに至っている。

 では後発モデルとして、アウディはどんな付加価値を用意したのか。その答えのひとつが、新設計の縦置きエンジンとダブルクラッチ式トランスミション“7速Sトロニック”の組み合わせだ。

 Sトロニックは、素早い変速スピードや燃費性能に優れることから、TTやA3といったスポーティモデルとの相性が良いとされてきた。ところが、アウディの特徴のひとつであるエンジンの縦置きレイアウトは、これまではA4以上のモデルには採用されていなかった。それが“S4”を皮切りに、Q5にも採用された。

 もちろん、アウディ自慢のクワトロシステムを搭載、前後輪40:60のトルク配分を基本とするこのメカニズムにより、オフでの機動力だけでなく、舗装路での走行安定性を同時に向上させている。

 モデルバリエーションは、2リッターターボの“2.0TFSIクワトロ”(211ps/35.7kg-m)と、3.2リッターノンターボの“3.2FSIクワトロ”(270ps/33.7kg-m)の2種類。エンジンはどちらもバルブトロニックを備えた最新式で、トランスミッションはSトロニックを搭載。出力&トルク性能だけでなく、燃費性能の向上が目指されている。

 装備面では、スロットルレスポンスやステアリングの重さ、シフトプログラム、サスペンションを統合制御し、ドライバーが任意にモードを選択できる“アウディドライブセレクト”や、急坂を降りるような場面で効果を発揮するヒルディセントアシストなどを搭載し、オンロード性能とオフロード性能をそれぞれ高めた。

 価格は、2.0TFSIクワトロが569万円。3.2FSIクワトロは660万円。ステアリングは、右ハンドル仕様となる。

※写真は、ヨーロッパ仕様。
Posted at 2009/05/21 23:35:58 | コメント(5) | トラックバック(0) | アウディ | クルマ
2009年05月12日 イイね!

新型S4もついに日本デビューですね! -アウディ、新型S4シリーズを正式発売-

新型S4もついに日本デビューですね! -アウディ、新型S4シリーズを正式発売-新型Audi S4、ついに日本でも発売ですね!

今度のS4の特徴は、やはりエンジンのダウンサイジングとSトロニックじゃないでしょうか?
新型プラットホームの優秀さは既にA4で立証済みなので、よりハイパワーなエンジンとSトロニックの組み合わせも見事にマッチするでしょう。

オープン海苔のアッシは残念ながら縁はないですが、アウディにはこれからも頑張って欲しいですね(^^)


 アウディジャパンは、アウディA4シリーズのフラッグシップモデル“S4”と“S4アバント”を5月11日に発売した。

 アウディS4シリーズは、スーパーチャージャー付き3リッターV6エンジンを搭載し、最高出力333ps、最大トルク44.9kg-mを達成した高性能モデル。

 新型の大きな特徴は、先代モデルよりトルクを7%向上しつつ、小排気量化により燃費性能を約18%向上したこと。トランスミッションは、ATの快適性とMTの愉しさを両立させた7速Sトロニックを搭載する。

 さらに、リアスポーツディファレンシャルの採用により後輪左右の駆動力配分を、路面状況にあわせて最適化することが可能になったのも新型ならではの特徴だ。

 外観は、専用エアロパーツやアルミホイール、シルバーのドアミラーカバーなどにより標準のA4シリーズとの差別化が図られている。内装もシートなどが専用品となり、スポーティな運転感覚が高められている。

 なお、新型S4シリーズは、3月25日に予約受付けを開始して以来、これまでに約100台の受注を獲得しているという。価格は、セダンのS4が785万円、ワゴンのS4アバントが803万円。
Posted at 2009/05/12 08:28:49 | コメント(5) | トラックバック(0) | アウディ | クルマ
2009年05月11日 イイね!

またまたアウディはやってくれますねぇ~(^^) -独アウディ、燃費向上技術を発表 -

またまたアウディはやってくれますねぇ~(^^) -独アウディ、燃費向上技術を発表 -「アウディ全車の平均燃費を2012年までに2007年比で20%向上させる」ですと!?

じゃあ、アッシの弾正壱号比だと何パーセント向上するんでしょうか?(^^;;

技術による先進は止まりませんねぇ~
とっても良いことです(^^)
頑張れアウディ!


 独アウディは、アイドルストップ機構とエネルギー制御装置のふたつを軸とする燃費向上技術を発表した。同社は、2012年までにアウディ全車の平均燃費を20%向上させる考え。

 今回発表されたアイドルストップ機構はマニュアルトランスミッション用で、ギアをニュートラルに入れ、クラッチを切るとエンジンが自動的に切れる仕組み。これにより信号待ちでの無駄な燃料消費を抑える。

 エンジン始動直後でオイルが冷えた状態では、システムは作動せず、エンジンの暖機を優先させる。これは触媒コンバーターをいち早く暖めることで、排出ガスのクリーン化を促すのが狙いだ。

 アイドルストップ機構は、センターコンソールに備わるボタンスイッチでオフにすることもできる。

 エネルギー制御装置は、メーター内にリアルタイムで燃費を表示させるとともに、燃費向上に効果的なギアチェンジのタイミングをドライバーに知らせる。燃費向上の効果を即座に目視できるようにすることで、ドライバー向上に対する意識を喚起する。

 また、ブレーキングなどの減速時にエネルギーを回生し、得られたエネルギーを電気に変換してバッテリーに蓄電する制御もシステムに組み合わされる。

 これらの燃費向上技術は、2009年第二四半期より市販車に搭載され、“アウディA3 1.4TFSI”をはじめ、“A4”と“A5”の2リッター・MT車などに順次採用されていく。

 アウディは今後、燃費向上技術を様々なエンジンやトランスミッションと組み合わせ、アウディ全車の平均燃費を2012年までに、2007年比で20%向上させることを目標とする。
Posted at 2009/05/11 23:48:27 | コメント(2) | トラックバック(0) | アウディ | クルマ
2009年04月28日 イイね!

ハイブリッドに迫る燃費じゃないでつか! -アウディ A4 欧州仕様、エコディーゼル搭載 21.7km/リットル -

ハイブリッドに迫る燃費じゃないでつか! -アウディ A4 欧州仕様、エコディーゼル搭載 21.7km/リットル -欧州のアウディでは、「TDIe」と言うディーゼルのグレードがあるようですね。
日本では、クリーンディーゼルの恩恵をまだ受けられないので非常に残念です!

それでも、あと数年もしたら日本にもクリーンディーゼル車がリーズナブルな価格で続々入ってきそうですね(^^)

それにしても、21.7Km/Lは羨ましいッス!(^^;;



アウディは23日、『A4』に「2.0TDIe」を設定した。欧州複合モード燃費21.7km/リットル、CO2排出量119g/kmというクラストップレベルの環境性能が売りだ。

アウディは環境性能に特化したモデルを「eシリーズ」として展開。eはエフィシエンシィを意味し、エンジンの性能向上だけでなく、各種抵抗を徹底して減らすことで、燃費やCO2などの環境性能を改善している。

すでにeシリーズは『A3』『A6』『A8』に用意。A3の「1.9TDIe」は欧州複合モード燃費とCO2排出量が、それぞれ22.2km/リットル、119g/km、A6の「2.0TDIe」は18.9 km/リットル、139g/km、A8の「2.8FSIe」は12 km/リットル、199g/kmと、いずれもクラス最高水準の環境性能を誇る。

eシリーズとしては4番目となるA4の2.0TDIeは、2.0リットル直4ターボディーゼル「TDI」(136ps)を搭載。6速MTとの組み合わせで、0-100km/h加速9.5秒、最高速215km/hの過不足ない性能を発揮する。

この2.0TDIeは、アイドリングストップ機能を専用装備。車両が停止した時、ギアをニュートラルに入れ、クラッチペダルから足を離すとエンジンが自動的にストップ。クラッチを踏み込むと、エンジンが始動する。これにより、燃費は最大0.9km/リットル、CO2排出量は最大5g/km削減した。

徹底して抵抗を減らしているのも特徴。タイヤは低転がり抵抗仕様の205/60R16サイズ。車高は20mm低められ、アンダーフロアのフラット化やラジエーターグリルのフラッシュサーフェイス化が図られた。6速MTのファイナルレシオは5%アップ。専用エンジンマネージメントや制動時にオルタネーターを回してエネルギーを回収する回生ブレーキも採用された。

また、インパネのドライバーインフォメーションシステムには、シフトアップインジケーターと燃費履歴表示が備わる。アウディによると、両者をうまく利用することで、燃費は最大30%高めることが可能だという。

これらの専用チューニングの結果、A4の2.0TDIeは、セダンが欧州複合モード燃費21.7km/リットル、CO2排出量119g/km、アバントが20.4km/リットル、CO2排出量129g/kmというクラストップレベルの環境性能を実現。アウディのMichael Dick技術開発担当取締役は「エフィシエンシィはすべてのアウディ車に標準装備しているが、中でもA4の2.0TDIeはとくに効率性を追求したモデルとなる」と語っている。

A4の2.0TDIeは、欧州で6月上旬から販売開始。価格はセダンが3万800ユーロ(約400万円)から、アバントが3万2800ユーロ(約426万円)からとなる。
Posted at 2009/04/28 00:27:18 | コメント(3) | トラックバック(0) | アウディ | クルマ

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何シテル?   02/20 00:39
弾正と書いて「だんじょう」と読みます。(^^;; 長野県松本市に住む、しがない会社員です。 オープンカーの楽しさに目覚め、このサイトに出会いました。 (と...
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