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H-TECのブログ一覧

2014年08月22日 イイね!

ルールとモラルとマナーと私

ルールとモラルとマナーと私













しばらく放置しておりました。


というのも、結構忙しく生活していたり、ゲームで日々のストレスを解消していたり等々…
おかげさまでニュル走るのはずいぶん速くなった気がします。
改めて、世界のクルマがこぞってテストするサーキット足る難しさだなあと実感しております。
って、そんな話やない。

ホントは夏用にまた音楽ネタでも書こうかなーとか思って、やっぱAviciiいいわーとか一人でテンションあがってたんですけど冷静に考えるとあんまり需要なさそうなので却下。夏は引きこもってるのが一番だね。と自己完結。
って、そんな話やない。


何もしてないようですが、実のところパッシブには結構みんカラとか見てました。
みんなのイイねを見てると、モラルとか交通ルールに関する記事ってほんとに多いなーと感じます。それだけ日々いろんなコト感じて運転してる人がいるんだなと。それはそれで良いことだと思います。みんなで気をつけてマナーアップしていけばいいよねって話。

かくいう私も、この未開の土地グンマーでは少なからず辟易させられるように運転に遭遇することもしばしば。
たとえばウインカー上げずに急コーナリングかましてくる軽とか、右折車両で右車線がアホみたいに渋滞になってたりとか・・・数えるとキリがないんですが。

とはいえそういうモラル的部分においては、往々にしてローカルな価値観が存在するのも事実。他県に行って通用しないよって意見もあれば、郷に入っては郷に従えと言われるのもまた真だったり。そのへんはむつかしいなと思います。
ちなみに英語で言うとwhen in rome do as the romans do.
すべての道はローマに通ず。ってね。だからみんなローマ人に従えと。

しかしやはりクルマの乗り方なんてほんとに個人差が大きい。だってやれマフラー換えてる車なんて駆逐してやる!っていう人だって大勢いるはず。
そうなってくると、どんなに上品な運転をする人でも爆音ではいけないことになるし、逆にどんなに静かなクルマに乗っていても乱雑な運転をする人だっている。

そう考えると、やれ声高に何が悪いと言えないですよね。

こういうSNSが簡便に使えるようになるのは良いことの多い側面、自由な発言者が責任を負わないで尊大な発言をするというリスクも抱えています。
ことに、みんカラのようなクルマ主導のコミュニティサイトだと、いかにもクルマのことに精通している人が偉いみたいになってしまう。社会的に見たときに実はそんなこと全然ないんだけど。ってことを、この空間全体が忘れてたりする。

それは民主主義の大いなる欠点でもあります。善悪や是非の基準は多数意見によって肯定される。ニーチェじゃないけど、神は死んだって世界。


まあ、そんなわけで私は今後もネットでは極めてどっちつかずな意見を発していく所存であります。


最近のアコード事情ですが、先日晴れて10万キロ突破しました。


いよいよ、チューニングとリフレッシュを兼ねたカーライフを考えてかなきゃなりませんね。
今年はやれサーキットに行くとか何とか言ってたわりに忙しくて何もできてませんでして…。

だれか、オフ会でもサーキットでも良いので誘ってください。(汗

きっかけでもない限りこのままだらだらと年末を迎えそうです…。


まあ、他にやりたいことやんなきゃいけないことが多くてそうとばかりも言ってられないんですが。それでも自分のリフレッシュも大事だよね(という理由作り)。


さて、今日もグランツーリスモやろうかな。
あ、GT6での走行会でもいいですね。オンラインで声かけてください。笑

ちなみに私の本気車両は
ベントレーSpeed8
Audi R8 LMS ultra team phoenix
Aston Martin V12 Vantage
このあたりですね。パワー馬鹿ですね。ゲームだからいいでしょって気分で。


本日はGT6のやりすぎで脳裏を離れないこの曲を。


ではでは、またまじめなブログのネタを用意します。
Posted at 2014/08/22 01:00:43 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2014年07月02日 イイね!

ル・マンでハイブリッドが優勝する時代になるなんてさ

ル・マンでハイブリッドが優勝する時代になるなんてさ










次こそ次こそと言いつつ車高調の話が出来そうにないのでアナウンス撤回します…。
というのもですね、リアの減衰調整のために細工をしなきゃいけなくてその作業に取り掛かれていないのが原因なんですね。
おかげさまでフロントの減衰のほうが柔らかいなんていうジムカーナ仕様になってるんですよ。なんだかな。


えー。先々々週末、先々週末とル・マン、ニュルの24時間レースウィークでしたね。学生時代ににわかながら耐久レースなんぞに出た私にとっては胸の熱くなる週末でした。

世界耐久の情報もなかなか手に入らないので時間を割いて研究してたわけなんですが、いよいよルマンもハイブリッドが正式カテゴリとして認められる時代。いやーすごい時代になってきましたよね。

だって、ざっくりと考えたとしても

80年代:グループCのスーパースペック争い
90年代:GT1って言いたい協定
00年代:アウディ×プジョーのディーゼル大戦
10年代:アウディ×トヨタ×ポルシェのハイブリッド三つ巴

なんていうかもう、どうなっていくんでしょうか。

上記のような内容を先日某GTO乗りの友達と話したんですが、子供の頃はまさかルマンでディーゼルが優勝する時代が来ることすら予想できませんでしたよね。まして、ディーゼルターボ×ハイブリッドが至高の争いをする時代が来るなんて。今後どうなるんだろうホントに。


ちょっと前に、ハイブリッドのエンターテイメント性みたいな話を書いたと思うんですね。
フォーミュラという大枠の概念で考えるとむつかしくなるんですけど、視聴層からすると目下のルマンやニュルなんかっていうのは、ハイブリッドを含む先進技術に関してはF1よりも技術開発の土壌になってるんじゃないかなと思うんですよね。

その証拠にLEDヘッドライトを最初に投入したのもアウディのR18だし、今年のレーザービームもそうだし。


で、今回ちょっと気になったのは各々のハイブリッドシステムについて。
まとめると
アウディ:V6ディーゼルターボエンジン+電動フライホイール+KERS(前輪)
トヨタ:V8エンジン+スーパーキャパシタ+KERS(前輪)
ポルシェ:V4ガソリンターボエンジン+リチウムイオンバッテリー+KERS(前輪)+熱エネルギー回生(→バッテリー→前輪)
こんなかんじですかね。

トヨタの前輪キャパシタがパートタイムなことを考慮すると、エンジン依存度が一番高いのはトヨタ、低いのはポルシェ。
そして全社において前輪電動+後輪エンジン(KERS)の四輪駆動という異例の争い。

もはや私なんかの素人には想像のできない世界なんですが、少し目にとまったのがアウディの電動フライホイールについて。

普通、回生した運動エネルギーは電気エネルギーに変換されてバッテリーに保存される。
この理屈はなんとなく理解できますよね?

アウディの場合
回生した運動エネルギーを電気エネルギーに変換して移管、後に再度運動エネルギーに戻して保存。

意味わかります?笑

つまりどういうことかっていうと。

ものすごく抵抗の少ない真空パックの中のブラシレスモーターと発電機が合体したジェネレーターみたいなものに、回生エネルギーによる電気を流して45,000rpm/mくらいで高速回転させてフライホイールの慣性回転によってエネルギーを保存。エネルギーが必要な場合は出力に切り替えて発電&放電。
こんな理屈ですね…って、かいつまんでもよくわかんない…。

例えるなら、川の流れ(運動エネルギー)で水車が回って発電(回生エネルギー)された電気を使って、また再度水車を回して水流を加速させるみたいな。そんなイメージです。

一応Wikipediaにも載ってるのでリンクだけ。
フライホイール・バッテリー Wikipedia

いや、普通にリチウムバッテリーに保存したほうが楽じゃないのって思うんですが、ご存知のとおりアウディはほぼノートラブルでワンツーフィニッシュしてるんです。

その優勝が実走行における電動フライホイールの性能如何によるものかどうかはさて置き、トヨタ、ポルシェが相次いで電装トラブルによるエンジンストールに悩まされた事からすれば、耐久性的には優れていることが実証されたのかもしれませんね。
まあ何より、リチウムバッテリー最大のネックといえば重量ですので、それに比べれば小さいカーボンのフライホイールだけで済むというのは重量的アドバンテージもあるのかもしれません。

実車へのフィードバックがあるのかどうかは疑わしいところですが、エネルギーソースとしてのハイブリッド及びEVの有用性を効果的にアピールする場としてこのルマンってのはやはり良い土壌のように思いますし、エンタテイメント性も抜群なのではないかと思います。

なぜ国内民放はトヨタがこれだけ世界と争っているのに放映しないのか。

クルマ離れ…
というデモクラティックな言葉に乗っかりたくはないんですけどね…。

以上、ルマンを観戦しての雑記でした。

個人的にはアストンV8ヴァンテージのGTクラス優勝を願っていたのですが、跳ね馬軍団にやられました。458イタリア何台出て何台スピンしてんだよと少し腹立たしかったのはここだけの話…。笑
ニュルではアストンがクラス優勝したのでそれで良しとします。


きみはまちがいがいくつわかるかな?


Posted at 2014/07/02 00:40:10 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
2014年06月11日 イイね!

Past a Y

Past a Y













ほんとにボサっとしてたら6/9でアコード1周年だったんですよね。

記念画像は何にしようかとか、頑張って擬人化してみようかとか思ってたけど作画する暇もなく迎えてしまいました。

というわけで過ぐる1年、私のみんカラがこんなにもコンテンツとして拡張するとは思っていませんでした。まったくほんとに。

しかしね、みんカラで得た情報がほんとになかなか役に立ってるので、これからもゆるく続ける所存であります。

って、特に際立って書く事もなかったんだよね。いや、これまでの変遷やらって話は書いてもつまらないと思いますので。

次こそ本当に車高調の話を書きます。では。
Posted at 2014/06/11 00:48:30 | コメント(3) | トラックバック(0) | 日記
2014年05月30日 イイね!

シルバーアローは勝者の証

シルバーアローは勝者の証














21:30にコンビニに行って、フライフーズがほとんど陳列されていないって深刻な問題だと思うのは私だけでしょうか?
だってさ、やっとこさ帰宅しようと思ってさ、ビールとメンチカツ買って帰ろうと思うリーマンなんてザラにいると思うんですよ。その層を捉えないだけでマーケット一つ失ってるわけじゃないですか。
マチのほっとステーションだかなんだかって謳い文句はたいそうご立派だと思いますけど、フランチャイズの店構えるならその程度のストラテジー教育してもいいと思うんですよね。って、コンサルでもないのに偉そうなこと言ってるH-TECです。ハイ、完全に文句です。どうもこんばんは。

先日小型欧州車に関するエントリを書きました。で、そんなに早く反応なんてないやろと思ってた矢先なんですが、数週間前でしょうか、気になる記事を見つけましてちょっと掲載したいと思うんですよね。


以下転載になります。


これぞアベノミクス効果というべきか、国内高級車販売で5年ぶりの大逆転劇が話題を呼んでいる。2013年度の新車販売で独ダイムラーの高級車ブランド『メルセデス・ベンツ』の販売台数が前年度比39.5%増の5万9774台に達し、13.1%増の4万9435台にとどまったトヨタ自動車の『レクサス』を抜き去ったのだ。
 「ベンツはラインアップを広めることで国産車からの乗換えを狙い、需要の掘り起こしに力を入れたことが寄与し、購入者の平均年齢が以前に比べて10歳ほど若返っている。この層がベンツの熱烈なファンに育てば、国内勢には大変な脅威です」(ディーラー関係者)

 そんな中、5年ぶりの逆転を許したトヨタは「屈辱感に溢れている」とウオッチャーは打ち明ける。矢面に立っているのはレクサス事業担当の山本卓常務役員。昨年度の実績でベンツに抜かれたことがわかると、報道陣に対し欧米勢に比べてレクサスの車種が少ないことを理由に挙げ、今後は品揃えの充実を図ると宣言しながらも「台数を増やすために車種を増やすのではなく、選択肢を増やすのが目的だ」と付け加えるのを忘れなかった。顧客のためとは耳障りのいい台詞だが、ウオッチャーは辛らつだ。
 「HV車を含む新車販売のトータルでは世界一とはいえ、国内の高級車でベンツの後塵を拝したことで豊田章男社長が激怒したようです。メンツ丸つぶれだから無理もありません。そこで『ベンツに負けるな』『車種を増やせ』と檄を飛ばした。しかし、消費増税で消費者心理が冷え込み、HV車でさえ厳しい中、高級車がそう簡単に売れるわけがありません。レクサス部隊には御曹司への反発が渦巻いているようです」

転載元↓
International速報 ベンツがレクサスを大逆転。ベンツが若年層にバカ売れ。焦るトヨタ。


と、私の懸念や裏腹に欧州勢(というかメルセデス)が圧勝のようです。

んー…
ここまでレスポンスが早いと、逆に疑ってしまうんですよね。
つまり、レクサスの購買層をマーケティング的に分析したとき、恐らくこの売れ方だともうアーリーマジョリティが買い始めているんですよね。ということは少なくともイノベーターやアーリーアドプターの購買時期は過ぎているということ。

とすると、ですよ。
レクサスの購買層にとっての実用価値ってレクサスのマーケティング的付加価値とは既にかけ離れているってことじゃないですか。

本当にそうなんでしょうか…。

確かに、いまの国産車の生産って、生産に関しては徹底したコストマネジメントを行って販売時での付加価値を付けるっていう考え方が主流ですよね。CS(カスタマーサティスファクション)がCD(カスタマーディライト)などと言われる時代。

私も一生産者として、(ちなみにレクサス関連も扱っています。)どんな高級車でもコストカットや単価の削減を強いられているということは現場サイドとして耳が痛いほど言われる話なので一応理解はしているつもりです。

生産主義から消費主義時代に変わり、やがて環境主義に推移すると言われている現在において付加価値ってのは必ずしもモノの物理的単価ではなく消費者にとっての実用価値ってことになってくると思うんですよね。
少なくとも、マーケティング理論的にはそう捉えられている。
とすれば、車両コストを徹底して抑え、その代わりサービス面を充実させるのは究極のCDとなってくるわけですよね。これが現在のレクサスの考え方だと思います。

で、まんまとレクサスはそこを外されたと。

んー、結局ブランド力の問題なのか…あるいは車両そのものに対するインプレッション的な(デザインだとか車両の味付けだとかみたいな趣向的な)トコなんでしょうか。実際に私自身がそういう購買層ではないので何とも言えないのですが、このへんの調査については引き続きある程度の結論が出るまで続けたいと思います。


では、次は車高調の話を書きましょう。
おやすみなさい。
Posted at 2014/05/30 00:13:45 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
2014年05月01日 イイね!

Past generetion

Past generetion










サンマリノから20年ですか。
いま考えると当時私は5歳だったんですね。
リアルタイムで観ていた世代からすれば私もまた「若い世代」となるわけですね。

あの事故について認識したのは確か私がF1を観始めた2002年ごろだったかと思います。
当時ミカ・ハッキネン引退後のシューマッハ皇帝時代、ルーキーだったライコネン、アロンソ、バトンなど、今のF1を背負う人たちが台頭してきた頃ですね。懐かしいな。モントーヤ、バリチェロなんて人もいました。
中学時代になると思うんですが、たいていモナコグランプリはテストの前だったりしてテスト勉強に明け暮れながらもついで(?)に、夜な夜な一人であのカッコイイTRUTHを聴いていた記憶があります。
思えばアメリカGPで佐藤琢磨が表彰台をとったのもBAR HONDA在籍時代ですね。その後team AGURIなんてのもありましたね。笑

当時から現代のF1に至ってもまた目覚ましく技術が進歩しレギュレーションも変化したなあと思うんですが、私がセナのいたあのサンマリノのことを知らないのと同じようにまた、後の世代はシューマッハという存在を知らずに過ごしていくのかなあと思うと、少し寂寞を感じたりもします。シューマッハ、回復を祈るばかりです。

最近みんカラでも軒並み自分より年下の世代が増えてきて、たぶん2ストエンジンとか知らないんだろうなあ…なんて思うとちょっとジェネレーションギャップ甚だしいんですが、そういう昔のちょっとおもしろおかしい技術や歴史なんかについても、いまの世代に伝えていけたらなあ。なんて思います。そういう知識を共有することで、業界も時代も繋がってゆくんじゃないかなあと思うわけです。
「懐古厨が。」とか、「今の若いのは。」ていう意見もすごくよくわかるんですけど、そこをリンクさせるのが僕らの務めでしょうと、時々考えたりもします。

というのも、私個人としても最近のクルマ乗りの流行についていけてない節もありまして、若い人たちに言わせれば何を昔にこだわってるんだって思われそうなんですが、だからと言って彼らを批判する理由にはならないし、彼らもまた学ぶべき分野があったりすると思うわけです。そんな風にして、時代が推移していくのを感じながらクルマに乗って行くというのもまた一つの興なりと思いながら今日も元気に私はここにいまうs。


てなわけで、私事ですが今年人生四半世紀のアニバーサリーですんでちと盛大にやっていこうと思ってる所存をここに、本年度の抱負として筆を下ろしたいと思います。
以後も雑言駄文繰り返すと思いますが、どうか愛想尽かさずにお付き合いくださいませ。

ロジクールのiPad用キーボードでブログを書いたら案の定むちゃくちゃ捗りました。
あ、上の誤字は意図的ですからね。今年もそに子に投資していくつもりです。

昨日某黄色いお店にて
サンマルさんとアコードさんと
Posted at 2014/05/01 23:57:10 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記

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「愛車紹介アップしましたー。もうちょっとちゃんとした写真撮ったりパーツ組み込んだりしてアップデートしたいですが。」
何シテル?   01/23 12:06
整備士の資格を持ち腐っているサンデーメカニック。 2018年脱サラして自営開業を目指すフリーランス。 整備製造経験を経てサービス業へと異色のジョブチェン...

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