1
アンプが設置されている棚?です
真ん中にアルパイン[MRD-M300]
左右にアルパイン[MRV-F340]
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右側のアンプはツィーター用アンプ
フロントの[DLX-F30T]とリアラゲッジの[DLC-176A]付属のツィーターを鳴らします
アンプの下には、[MXE-F359]の小型アンプ
このアンプはリア席のスピーカー[DLS-164A]を鳴らすようにしてます。
3
左側のアンプはミッド用アンプ
フロントの[DLC-176A]とリアラゲッジの[SPR-176A]を鳴らします
アンプの下には、マルチメディアマネージャー[PXA-H700]
このようにして、全てのアンプ類を棚?に設置して一体型にしてみました
※こりゃまた、重い…
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アンプは上半分だけ見えるようにもう一段棚?を作りました。
アンプの棚下は電源系のケーブル、棚上は音源系のケーブルが通ります。
なので、ケーブルが見えないようにしてます。
そして、アルカンターラを貼って仕上げました。
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モニターは前回同様の仕様
パナソニック11インチを中心に!!
端には7インチバイザーモニター加工
モニターのあいだにはスピーカーボックスを入れました
アンプのフタの部分はくりぬいてアクリル板を貼り、アンプが見えるようにしました
斜めにカットしてあるのは、おしゃれに見えるのと、荷物を置けるよう「フタ」をするためです。
※突貫工事だったので途中の作成過程がありません
f( ̄  ̄;)
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モニターやスピーカーの台は、パナのモニター以外は形状が扇型の様になっています
ですので、パナのモニターを一番最後に入れます。
こうすることで、スピーカーやサイドモニターは絶対に出てくることありません
ウーファーBoxの上に板を置いて、アルカンターラを張ります。
隅にある穴は、天板をのせた時に、天板が動かないようにするための「ダボ」の穴です。
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天板をおいて、完成です。
天板は一枚板にしたかったのですが、一枚だと入らないので、奥を斜めにカットして3分割してあります。
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LEDとネオン管をアンプの棚と天板に設置したので、夜には綺麗に光ります
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