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いずぱぱのブログ一覧

2012年04月18日 イイね!

回想録:その32 規制

平成9年に我が家にやってきたランクル80 GX





丈夫で燃費も良いノンターボディーゼルエンジンの1HZ



平成14年には娘も産まれ、この子が大きくなるまで維持しようと思っていた矢先、



あのディーゼル乗りには忌まわしい出来事がありました。



そうです!



某都知事が会見で行ったパフォーマンスが記憶に新しいと思います。



1都3県ディーゼル規制です。



以前にもありました排ガス規制。



この時様々なショップやメーカーが、あの手この手で規制をクリヤーしようと奮起し、



見事によみがえった事もありましたが、



今回の規制では、かなりの難しさがあったようです。



私が乗っていたランクルも例外なく規制になり、



なかなか対策部品も出ず、



情報も錯乱していた為に、



どうすればよいのかわかりませんでした。



この時あった対策に、



乗用車登録に変更するという技もありました。



しかし、私はそこまでは考えておりませんでした。








今回の規制の時に思い出した事は、



キャンピング登録の税率が上がるときの文句です。






「乗用車登録の8割」






確かに、乗用車登録などと言っていた。



しかし今回の排ガス規制では、







「ベース(元の)が貨物登録ならば、規制対象車」






ここで気が付きましたか?



同じ県の言い分で、






税率は「乗用車」






規制は「貨物車」





なんだか都合よくないかい?



こちらは黙って乗用車と言われて高額な税金を納めていたのに、



今度の規制では貨物車かい!



いいかげんにしろーーーー!





一人憤慨していましたが、どうにもなりませんでした・・・








先ほども書きましたが、



情報も錯乱している。



対策部品も出ていない。




これでは打つ手がありません。



妻に相談すると、






「だったら、乗り換えれば?まだこのランクルが値段が付く今のうちに」






それしかありませんでした。









正直、



非常にあこがれて、非常に気に入っていた車ではありましたが、



この先車検が取れる保証も無く、



乗り続けるには困難が予想されましたので、



本当に致し方なく、乗換えを決意しました。











早速次の車の検討に入りました。



この時第一候補に挙げたのは、






ランドローバー ディスカバリー 1



年式的にも、



また値段的にもピッタリでした。



しかし、中古車で探してみても、



全くと言っていいように、キャンピング登録車はありません。



まだこの頃は、車中泊での釣行に凝っていましたので、



やはりキャンピング登録車が希望でした。



ないならば、キャンピング登録にこだわらずに、



自分でベッドを作ればよいと思い直し、



色々と思案していました。





さて、このディスカバリーを妻に相談すると、



「ランクルは無いの?」



と言い、



そう言えば、ちょっと行った所に、ランクルを大量に扱う大型店があることを思い出しました。



とにかく行ってみよう!



いつもの様に膳は急げと、その大型店に、妻と産まれたばかりの娘の3人で行きました。











流石はランクル専門店



80だけでなく、



70や60、プラドや100



更には憧れのオーストラリア向けの105もありました。



本来ならば、80のガソリン車を検討に来たのですが、



憧れの105を目の前にすると、そちらが非常に気になります。



値段が表示されていませんでしたので、恐る恐る店員に尋ねると・・・







5000000円



5百万円



・・・・・・・








やっぱり80ですね・・・



色々な年式の80がありました。



値段が条件に合うと、今乗っている80よりも年式は落ちることになります。




「今より年式が古くなるのは嫌だ!」



妻は納得しませんでした。



無論私もです。



更に探すと、同じ年式の80がありました。



黒色で、アクティブバケーションの80です。



妻も非常に気に入り、私も気に入りました。



しかし、



値段が・・・



この時期は、規制の影響もあり、ガソリン車が高騰していたのです。







車は気に入ったが、値段が合わない



値段は合うが、車は気に入らない







こんな迷路に迷うとは思いませんでした。





色々と無理難題を店員に言い、



店員も負けじと何とか買わせようとしつこく迫り、



なかなか帰ることが出来ませんでした。



とりあえずこの場での購入は見送ることにし、



何とかしつこい店員を振り払い、



やとこさ帰宅をしました。








そして帰宅後妻がこんなことを言いました。





「あの値段だったらさ、パパが以前言っていたじゃない、レンジローバーって」



「だったらレンジローバーの方が良いんじゃない?」




そうだ!



あの値段だったら、レンジローバーの方が全然良いよ!






二代目レンジローバーには凄い憧れがありました。



ちょっと調べてみると、



確かにあの店にあった黒のランクルの値段で買えるレンジはありました。






ランクルもまだまだ乗りたいし、



でもあの値段なら、レンジも良いし、







非常に悩ましい事になってきました・・・・











Posted at 2012/04/18 21:31:18 | コメント(1) | トラックバック(0) | 自動車回想録 | クルマ
2012年04月16日 イイね!

回想録:その31 2台

前回のお話の中で、子供が産まれた事を書きましたが、



今回はちょっと前に戻りますが、子供が産まれる1年程前のお話です。








さて、我が家にはランドクルーザー80がありましたが、



当時妻も働いており、電車で通勤するには不便な場所ですと、当然ランクルでの出勤でした。



車の運転が苦手な妻でしたが、ナローボディーのおかげなのか、



何とか運転をして出勤をしていました。



このとき既に結婚して7年目。



私の父母と同居をしていました。




そんなある日のこと、



妻と今年の旅行はどこに行こうかと話し合っていました。



私たち夫婦は、1年に1回は旅行に行っていたのです。



妻が、新婚旅行以来行っていない海外に行きたいと言いました。



私は、せっかく海外に行くのならば、



憧れのニュージーランドが良いと妻に話しました。



なぜ憧れかと言うと、ニュージーランドは、トラウト・フィッシングの聖地だからです。



妻も行ったことがないから、行ってみたいと二人の意見は一致しました。



しかし、私はもしかしたらニュージーランドで、輸出用のランクルに出会えるのではないかと、かなりの期待を持ってもいました・・・






そうして幾日がたち、



この辺りの日に行こうかと思案していると、母が私たちの部屋に来ました。







「先日の検査結果がでてさ」










「乳癌だって・・・」









「・・・・」






話を聞くと、手術する日は私たちが旅行に行こうとしていた日にち。



母は、気にせず行ってこいと言いましたが、



私たちは、



「母の言葉を鵜呑みにして旅行に行ったならば、絶対に親戚中のヒンシュクを買うよな・・・」



と、結論に達し、



旅行は取りやめになりました。










そうして、無事に母の手術は成功し、



家族一同安心しました。



私たちも親戚からは、ヒンシュクを買うことなく済みました・・・。









母の手術が成功し、



退院してから暫くしたある日。






妻が突然発言しました。







「私の車が欲しい!!」




旅行に行こうと貯めておいた貯金が、



軽自動車ならば買えるだけの金額はありました。



やっぱり妻にはランクルは運転しづらかったみたいです。




私も正直に申しますと、



2台の車を所有することに、非常に憧れがありました。



ですので、妻の申し出には賛成をしました。






では車選びですが、



私たちが住んでいる家はマンションです。



駐車場に空きがあれば、2台目も借りる事が出来ます。



しかし、どんなサイズでも良いのではなく、



空いている駐車場は、大概が機械式の駐車場なのです。



そうなると、高さの制限があり、



流行のワゴンRやムーヴ等の高さがある車は入れません。




そうなると、ミラやアルト等のタイプしか思い浮かびませんでしたが、



妻から、



「これなんかどう?」



と新聞の折り込みチラシを見せました。




スズキ Kei



なるほど、この車があったか!



ちょうど、特別仕様車が発売されての広告だったのです。



ならば膳は急げとばかりに、



我が家からは離れた場所にしかなかった、スズキのディーラーへと行きました。




そんなに大きくは無いディーラーでしたが、



担当してくれた営業マンの接客態度が気に入り、



その小さなディーラーで、



黒色のスズキ Kei 21世紀スペシャル 



を購入しました。





こうして、私にとっても初めての、



ランクル80とKeiの2台を所有することになりました。




それにしても、このKeiですが、



黒色と言うこともあり、



夏場は車内が非常に暑くなり、



また汚れが非常に目立つ事が気になりました。



しかしそれでも私もこのKeiは気に入り、



購入直後には、アルミホイールを装着したり、



ステレオがカセットデッキだったので、



CDデッキに変えたりもしました。



本当は色々と改造を楽しみたかったのですが、



ランクルもあり、また釣りにもお金をかけていたので、



結局はほぼノーマルのまま乗り続けていました。



ランクルは車高を上げて、タイヤサイズを大きくしていたので、



あまり直進性は良くなかったのですが、



Keiに乗ると、真っ直ぐに走ることが判り、



改めてノーマルの良さというものが理解できた車でした。



さらには、



ランクルとは全く違うサイズのおかげで、



釣り場の駐車スペースにも気を使わなくて済むので、



非常に重宝したこともありました。






そんなKeiも、



通算10年と言う、



私の所有(本当は妻のですが・・・)した車の中で、



一番長く所有した車になりました。









Posted at 2012/04/16 19:06:43 | コメント(0) | トラックバック(0) | 自動車回想録 | クルマ
2012年04月08日 イイね!

回想録:その30 ランクル

ついに憧れだったランクルを、購入することになりました。



そして、初の新車です。



購入するにあたり、装着したオプションは、



パワーウィンドー&集中ドアロック



ラジオレス(4スピーカー)



そして、キャンピングキットを装着し、



貨物登録ではなく、キャンパー登録にしました。










そうして、私の元に来たランクル80 GXは、



カセットステレオデッキ、



前車のビッグホーンで使用していたアルミホイールを装着しました。



それから、数ヵ月後には2インチアップのコイルサスも装着し、



理想のスタイルへと進化していきました。





この当時、大多数の80はキャンピング登録をしていましたが、



私は実施に使用したくての登録でした。



ベッドを装着したことにより、



車中泊しながら、遠くの釣り場へと通いました。





さて、そんなキャンピング登録をした80ですが、



途中で転換期を迎えることがありました。



先ほど書きましたが、大多数の80がキャンピング登録をしていましたが、



大多数が、税金の安さから登録をしていたように思いました。



確かに、ガソリン車の80ワゴンからキャンパー登録にすると、



税金が3~4分の1ぐらいの安さになりましたが、



私のように貨物車からの変更は、逆に2倍程度高くなります(それでも安いですが)。



私は、車検期間が貨物登録の1年より、キャンピング登録の2年の方に魅力を感じていました。



まあ、実際には車中泊がしたかったからなのですが・・・



そんな税金が、値上がりすると通知が来たのです。



そこに謳われた文句には、



「ワゴン登録の8割程度です」



との事。



私は、貨物登録より税率が上がったのに、これ以上とるのかい!!



などと憤慨しました。



結局は3倍程度になりました。





そんな税金が上がったランクルでしたが、



ディーゼル車ゆえ、燃料代が非常に安かった(当時の軽油は50~60円/ℓ程度)し、



非常に燃費も良かったので、ランニングコストはあまりかかりませんでした。



あるときなど、今までは釣りの遠征先までは高速を使用していましたが、



試しに下道で行ってみると、10km/ℓ以上走ることもあり、



高速での移動よりも低燃費を記録しました。







居住空間良し



燃費も良し



ナローボディーのシンプルなスタイルも良し






と三拍子揃ったランクルが、



我が家に来て5年が過ぎた秋の頃、



我が家に娘が産まれました。



「この子が免許を取得するまで維持しよう」



それぐらい耐久力があるランクルですから、問題無いはずです。







しかし、そんな気持ちを揺るがす、



4駆の世界を震撼させる情報が入ってきました・・・







Posted at 2012/04/08 21:18:06 | コメント(2) | トラックバック(0) | 自動車回想録 | クルマ
2012年04月06日 イイね!

回想録:その29 新車

ビッグホーンが私の元に来て約4年。



4駆の楽しさ、素晴らしさを教えてくれましたが、



走行距離が14万Kmを超えた辺りから、エンジンが不調になり、



妻の許可も下りましたので、乗り換える事にしました。






さて、次なる車は・・・





やはり次の車も4駆が希望でした。



どうせ乗るなら新車が良い!



そして、



4駆の王者と言えば、



ランドクルーザーです。



今まで長年いすゞファンとして、ジェミニやビッグホーンを乗り継いできましたが、



ビッグホーンに乗ったことにより、



4駆が大好きになり、



やはり



いつかはランクル



と言う思いになってきたのです。




この当時、ランクルと言えば、



70系や、70プラド、



そして、80系と3タイプありました。




当初は、70系の4ドア、77が良いなと思いました。



四角いスクエアなボディー



丸目



とデザインは非常に気に入りました。



しかし調べてみると、



電装系が12Vではなく、24Vであり、



市販のオーディオを取り付けるには、コンバーターが必要でした。



そこで、80を調べてみると、



ディーゼルでも、スターターは24Vですが、電装系は12V。



これならば、コンバーターを取り付ける必要はナシ。



しかも、憧れの前後リジットアクスルにコイルスプリング。



これは良いな、と思いました。





しかし、このランクル80



一番の売れているグレードが、トップグレードのVXリミテッド



私には必要ないサンルーフに、



単に幅を稼ぐだけとしか思えないオーバーフェンダー。



使いづらい上下開きのリアゲート。




そうなんです。



私が欲しかったのは、一番下位のグレードのGXなのです。





あるとき購入した4駆雑誌に、



物凄くシンプルなランクル80を見たのです。



ナローボディーに、観音開きのテールゲート



必要なものしか付いていない装備。



非常にあこがれました。





このナローのランクル80



このとき既に、ノンターボのディーゼルしか設定がありませんでした。



しかし私は、4駆に速さを求めていませんでしたし、



ゆったりのんびり走るには一番良いエンジンだと思っていました。





そして、私はランクルの下位グレードが欲しいと妻に話しました。





実はこの時、ある事も考えていて、ランクルにしていたのです。




それは、妻の親戚が、トヨタディーラーの店長だったのです。




いつか新車を買う時がきたら、叔父さんのところで買う



そう妻に言っていました。




正に渡りにフネ



そんな事情もあったので、妻からは簡単に許可が降りました。





さて、すぐさま叔父さんの店には行かず(なにせ、他県でしたので・・・)、



近所のディーラーに見積をお願いしに行きました。



そこで、初めてランクル80の事を詳しく知りました。





まずどのグレードもオートエアコン装備



しかしGXだけは、パワーウィンドーがオプション!



標準のステレオは、ラジオのみ・・・



その場合はフロントのみスピーカー付属。




やっぱり私が欲しいGXは、一般向きではないのでした・・・



しかし、そんなところが逆に良くなってきました。




そうして、オプションはパワーウィンドーと集中ドアロックのセット



そしてラジオレス(そうすると、4スピーカーになるのです)



と最小限の装備にして見積を貰いました。






そうして、叔父さんにこちらで出した見積を送りました。



すると、叔父さんからは、



「次期型のランクルが、もう直ぐ出るけど良いの?」



そうなんです。



私が購入しようとしていたこの時期に、



次期型のランクルが、雑誌等に紹介され始めていたのです。



ランドクルーザー100



この時既に、次期型は高級グレードしか設定されないとのアナウンスが聞こえていたのです。



わたしが欲しいのは、実用グレード。



高級車は欲しくないし、



ランクル80の最終型が欲しいと伝え、



叔父さんのディーラーから購入することになりました。

















Posted at 2012/04/06 21:47:02 | コメント(2) | トラックバック(0) | 自動車回想録 | クルマ
2012年04月04日 イイね!

回想録:その28 金食い虫?

当時付き合っていた彼女と結婚をし、



更にドップリと釣りにハマるようになりました。



アルミ製のボートを購入し、ルーフへ積載。



春夏秋冬、ブラックバスを求めて、嫁の実家周辺をウロついていました。







この時は、職場の後輩や、私の中学時代の友人と共の釣行が多く、



また辺鄙な所ばかり行っていました。



ビッグホーンの荷室には、



カセットコンロや給水器を常に常備し、



どこでも食事が出来るようにしていました。







また、四駆ですので、大変機動力が高く、ちょっとした林道や廃道を突き進みながらの、釣り場開拓などを楽しんでいました。



ですが、いつも必ず見つかるわけでもなく、突き進んだ先は行き止まり・・・



来た林道をバックで戻るなんてことも沢山ありました。



しかし、このビッグホーンはナローボディーの5ナンバーサイズでしたので、



取り回しに苦労知することも無く、



非常に良いサイズでした。






さて、色々走り回っていたビッグホーン



2年毎の恒例、車検がやってきました。



ジェミニの時からお世話になっていた整備工場に、今回もお世話になりました。



工場に預け、車検が終了したとの報告を受け、取りに行くと



吃驚!!!!



車検整備代合計



31万円



!!!!!!!




なぜ?






色々遊びまわったツケなのか、



ラジエーターからの漏水の為交換



シャフトブーツが破損していたので交換



10万Km走行の為、タイミングベルトとプーリーの交換




金がかかるところばかりの交換でした・・・・







こうして、無事に車検から上がり、



壊れた所もきちんと整備・交換してくれたおかげで、



釣りや嫁との旅行等途中壊れることも無く大活躍をしました。






それから、1年半後



そろそろ車検を見据えないといけない時期に来たとき、



走行距離は14万Kmになった頃でした。






運転をしていると、何だか様子がおかしい。



タコメーターの動きが悪い



更にはエンジンの様子もおかしい・・・






ディーゼルエンジンは、アクセルを踏んで回転数を上げると、



ガソリンエンジンとは違い、ゆっくりと回転数が上昇し、



アクセルを戻すと、「ストンッ」と急激に回転数が下がります。



このときのビッグホーンは、アクセルを戻しても、明らかにゆっくりと回転数が下がっていきました。



これは、何かおかしい!





この時は判らなかったのですが、



このような症状が出たときは、エンジンの圧縮が抜けていることだったのです。






今後の事を嫁に相談したところ、



また前回の車検のように何十万円とかかるのは嫌だと言いました。



私は、このビッグホーンはサイズといい、燃費といい



非常に気に入ってはいました。



が、



ある条件を出し、



それでなかったら、乗り換える気は無いと伝えたところ、



嫁の承諾が得られたので、



ビッグホーンを乗り換えることにしました。
Posted at 2012/04/04 19:17:01 | コメント(0) | トラックバック(0) | 自動車回想録 | クルマ

プロフィール

「@みなみのぱぱ さん

我が家のすぐ近くにもロピアありますよ!

確かに安いのですが、支払いが現金のみってのが、今にマッチングしていないような・・・」
何シテル?   08/07 19:45
いずぱぱです。ゴルフヴァリアントに乗り換えてからのみんカラデビューです。 いすゞジェミニ(PF60:クーペ)?ジェミニ(PF60:セダン)?ジェミニ(PF60:...
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