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むーぞうのブログ一覧

2018年09月21日 イイね!

登良治郎、再び

登良治郎、再び


















今度は汁なし

小ぶた2枚、にんにく抜き、野菜マシ

うん、これくらいがちょうどいいかなw
2018年お気に入りの一店だ。

もう一回来れるかな。
Posted at 2019/01/27 01:24:04 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2018年09月20日 イイね!

歴戦の勇者たち

歴戦の勇者たち日産グローバル本社ギャラリーで
展示されていた。








マルボロカラーのバイオレットGT(PA10型)
82年サファリラリーで4連覇を達成した車両

全長:4,080mm☓全幅:1,600mm☓全高:1,390mm
ホイールベース:2,400mm
車両重量:1,080㎏
サスペンション(前/後):ストラット/5リンク
ブレーキ(前/後):ベンチレーテッドディスク/ディスク
タイア(前/後):185-70SR14/195-70SR14(ダンロップSP52R)

エンジン型式:LZ20B型(直列4気筒・DOHC4バルブ)
総排気量:1,975cc
最高出力:169kw(230ps)/7,200rpm
最大トルク:245N・m(25.0Kgm)/5,200rpm



こっちは最近の車両だねw

パルサーGTI-R 1992年RACラリー出場車(N14型系)

全長:3,975mm☓全幅:1,695mm☓全高:1,400mm
ホイールベース:2,430mm
車両重量:1,150㎏以上
サスペンション(前/後):ストラット/パラレルリンクストラット
ブレーキ(前/後):ベンチレーテッドディスク/ベンチレーテッドディスク
タイア(前/後):195-70R14/195-70R14

エンジン型式:SR20DET型(直列4気筒・DOHCターボ)
総排気量:1,998cc
最高出力:221kw(300ps)/6,400rpm
最大トルク:392N・m(40.0Kgm)以上/5,200rpm


4WDシステム アテーサE-TSを採用。
しかし「タイヤサイズ」や「熱」などの問題などにより1992年のスウェディッシュラリーで総合3位が最高順位と期待されたほど活躍できず、
さらに日産ワークスのWRC撤退により日陰者(車)になってしまった惜しい車両。

どちらも「いい顔」してるな。
さすが世界を向こうに回わして戦ってきた者たちだけある。
そんな彼らに敬意を払い撤収。


Posted at 2019/01/27 01:16:51 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2018年09月17日 イイね!

不老ふ死+なまはげ+リゾートしらかみ 最終日w

不老ふ死+なまはげ+リゾートしらかみ 最終日wついに来てしまった最終日
楽しい時間はあっという間に過ぎていく。

ここまで天気には恵まれてきたが・・・
ゆっくりめの出発だが、朝風呂を楽しむ時間に起きれなかったのが残念だ。





なので部屋から海を望むと・・・

う~ん、雲がまだ残っている。
からっと晴れてほしいが・・・

朝食。
イカが新鮮で美味しい。
サバの塩焼きもジューシーで美味しい。
さらに

朝カレー!
これは嬉しいなぁ~
朝食も満足だ。

部屋に戻って外を望めば・・・

見事に晴れ上がっているではないか!

北海道もよく見る。

手前は流れが緩く、奥は白波が立つほどの流れだ。

マグロ漁船かな?

昨日は見えなかったけど、いろいろな船舶が行き来している。

8時30分にホテルを出発。
まずは竜飛岬に向かう。
駐車場でバスを降りて坂を上がっていく。

竜飛岬灯台付近では望遠鏡を持った人々がいたので、声をかけてみると・・・
鷹の渡りを待っている人々であった。
昨日は少し見れたようだ。
今日はまだだそうだ。
いる間には見れなさそうだ・・・

先は自衛隊の施設のため入れない。

日本海側にはかすかに小島が見える。

東側には下北半島。

不審船は目撃できそうだが・・・

雲もとれて快晴!

さ~よならあなた~ 私は~帰ります~
ということでバスに乗り国道339号線を南下。
やがて国道280号線となり、今別バイパスをしばらく行くと、

青函トンネル本州側入口(出口)は一瞬だけバスを止めて説明w
松前街道を進み、海の駅 高野崎に到着。

高野崎灯台

高野崎までは行ける。

風は強いが寒くはない。

さっきまでいた竜飛崎が見える。

ズームイン!w



ウミネコが佇んでいる。

まだまだいたいが、戻る時間だ。



いいなぁ~、津軽海峡秋景色

来た道を戻り今別から県道14号線を南下。

奥津軽いまべつ駅は風景に馴染まない立派な駅舎だw

駅前には何も無い・・・
しばらくバスに揺られていると眠りの世界に引き込まれる。
目が覚めると一面黄金色の田んぼが広がっている。

程なくして金木観光物産館へ到着。
ここで昼食。
オプションで頼んでおいたでレストラン 太宰らうめんと郷土料理「はな」に案内される。

根曲がり竹の釜飯
・根曲がり竹釜飯(つがるロマン使用)
・山菜炒め
・奴豆腐の卯の花
・酢の物(わかめ・長芋・ほたて)
・青森名物生姜味噌おでん
・けの汁
なかなか美味しかった。

食後はお土産を物色。

つまは太宰治記念館「斜陽館」に行きたいようだが、

義母と私は本場津軽三味線が聞きたいので、つまと別れて津軽三味線会館に行くことにした。
津軽三味線の歴史や民謡、郷土芸能等を見学したあとは舞台演奏

けっこうスローな曲で・・・

ベンベン早いテンポの曲がなく、ちょっと不満w
つまと合流し、斜陽館の印象を聞くとなかなかよかったようだ。














でも興味なかったからw

国道339号線を南下し最後に寄ったのは吉幾三でおなじみ(?)五所川原の街

立佞武多の館
ねぷたの実物が展示されている。

入り口では小型のねぷたが出迎えてくれる。


中に入ると圧巻!

高さ約23m、重さ約19トンの巨大な山車が迎えてくれる。

中型のねぷたもいい!
エレベーターに乗って最上階へ


凄い迫力!





これが毎年8月に街を練り歩くのである。





う~ん、見てみたい。
しかし添乗員さんの話だとすでに1年以上前から宿は予約で満員だそうだ・・・
ツアー頼りかな。




テーマ曲『立佞武多』は作詞・作曲・唄すべて五所川原市出身の吉幾三氏


再び訪れたい記念館であった。

喫茶店でりんごのソフトクリーム
やっぱり青森と言ったらりんごでしょう。


近くにあった吉幾三コレクションミュージアムは時間がなく外観しか見られなかった。
残念・・・
これにて今回のツアーの行程は終わり、

岩木山を横目に東北自動車道で盛岡を目指す。
岩木山、登ってみたいなぁ。

車中で立佞武多の館で購入したりんごが練り込まれた焼菓子をこっそりいただくw
そして再び眠りの世界に・・・

一時間ほどして目が覚めると岩手県に入り、岩手山SAで休憩。

岩手山も登ってみたいなぁ。
ここから盛岡駅までは30分ほどだ。
17時に盛岡駅に到着。
2泊3日お世話になったバスの運転手さんとバスガイドさんと別れる。
ありがとうございました。
運転手さんの機転のよさと、バスガイドさんの楽しい解説で楽しい旅行でした。

帰りのはやぶさまで1時間半ほど待ち時間があるので、一旦解散。
車中で食べる夕食やお土産を求めて駅ビルを徘徊。

ホームに入線してきたはやぶさは、

北海道新幹線のH5系であった。
ちょっとテンションアップ!w
帰りは盛岡を出発すると仙台・大宮・上野・東京とはやぶさでも停車駅の少ない運行だ。

出発してさっそく夕食タイム

つまは赤い鳥弁当
美味しそう~

私はカツ重w
ひとめぼれ使用だ。
そういえばササニシキって最近あまり聞かないね。
食後は一眠り。
あっと言う間に大宮・上野。

そして定刻通り、東京駅に到着。
新幹線の改札を抜けて解散。
2泊3日、お疲れ様でした。
ベテラン添乗員さんの対応もよく、天気にも恵まれ、本当によかった。
また来年も利用したいな。
祝日だったので東海道線も混むことなく、座って横浜駅まで来れた。
義母と解散し、帰宅。

今回のお土産




岩手県に行ったらかもめの玉子はマストでしょ!w

さて、次はどこに行こうかな。
Posted at 2019/01/21 00:09:22 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
2018年09月16日 イイね!

不老ふ死+なまはげ+リゾートしらかみ 二日目・後半w

不老ふ死+なまはげ+リゾートしらかみ 二日目・後半w憧れの不老ふ死温泉を満喫。
一度は味わうべき温泉であったことは間違いない。
日曜日の昼間であったが、意外に空いていてよかった。
しかし一度はちゃんと泊まってみたいものだなぁ。
日本海に沈む夕日を眺めながらあの露天風呂に入りたい。





黄金崎不老ふ死温泉を後にし、国道101号線 大間越街道を北上。

温泉の効能のおかげで身体はぽかぽか、熱いw

10分ほど行くと深浦町に到着。

春光山 円覚寺を参拝。

鐘石を叩いてみると・・・、「金」の音がしたかな・・・
これで黄金持ちになれる?w



お詣りしてさらに北上。
五能線に沿って海岸縁を進む。

このへんからは五能線きっての名勝地が続く。

海の水がきれいで透きとおっているのが、バスの中からでもわかる。

が、眠気が襲ってきた・・・
しばらくウトウトしていると、予定になかった千畳敷海岸で休憩。

運転手さんの粋な計らいだ。

ありがとうございます。
道路のすぐ横には線路があって五能線が来ればすぐ撮れる位置なのだが、
ダイヤを調べると僅かの差で行ってしまっていた。
次は1時間以上先になるので諦めて海に視線をやると・・・

カモメw




着地

ウミネコの・・・

カモメを撮って楽しんでいると、つまと義母がいない・・・

探してお土産物屋のほうに行くと・・・

ウニ喰ってるしw
さっきマグロステーキ喰ったばっかなのにね

さらにイカまでw
ウニは苦手なのでイカだけ少しちょうだいする。
イカは美味しかったけど、ウニはちょっと評価が厳しかったなぁw

20分ほど休憩して出発。

さらに停車はしなかったが、人気の秋田犬がいる売店の前を通りかかると、
ここでも運転手さんが気を利かせてスピードを落としてくれる。

しかし人だかりで見えん・・・汗

う~ん、残念
まぁ、しょうがないよねw

ちゃんと寄らないとね。
また眠くなってきてしまった・・・

気がつくと十三湖のほとりに来ていた。
しじみの繁殖で有名らしいが・・・









ぶらぶらして、まだ出発まで時間があるので、

しじみ汁を飲んで・・・

国道339号線を北上。
海岸線を進む。
やがて道は小泊道の名称から竜泊ラインに名を変えて北上していくと、



山に突入しつづら折りの道を高度を上げながら登っていく。
龍泊ライン展望台を通り過ごすと今度は下り坂。

十三湖を出発して約1時間ほどで二日目の宿に到着。

ホテル竜飛

10畳の和室である。

建て直しでとてもきれいになっている。

窓を開ければ北海道がうっすら見える。
テンションアップ!!w
つまたちは早速お風呂に入るというが、私は外の様子を見に行くことにした。

ホテルから歩くこと3分・・・

津軽海峡冬景色歌謡碑に到着
感動w

さっそくボタンを押すと津軽海峡冬景色の2番が流れ始める。
誰もいないので独り占めだw
しばらくすると別の観光客がやって来た。

う~ん、北海道もうっすら写って、なかなか哀愁出てるねw

眼下には帯島が見える。
さすがに太宰治文学碑は見えない。

ホテルの向こうに見えるのは今別のほうかな?

歌謡碑から少し歩くと・・・

階段国道が現れる。
しかしもう暗くなってきたので降りない。

最近はメディアでの露出が多く観光客が多く訪れて地元の方々に迷惑をかけているようで、
むやみに降りることは止めておいたほうがいいみたいだ。

代わりに灯台のほうに向かう階段には「階段村道」の案内が・・・
まぁ、この先には民家はないので迷惑はかからないか。

ホテルに戻ると夕食だ。
その前にホテルの真下を北海道新幹線が通っていて、

新幹線が通過する時間になると天井が七色に変わってお知らせしてくれるようだ。
しばらく待っていると・・・

天井の照明が七色になり、かすかに新幹線が走る「音(?)」が聞こえる。
本当に走っているような気がするw

夕食は海鮮中心。
刺し身も美味しいし、ホタテもいい!
マグロはやはり大間のマグロと同じで、水揚げされる港が違うだけだ。
ご飯はおかわりしたが、意外に量もあってお腹いっぱい。

風呂に入る前に星空が撮りたくて外に出たが・・・

雲がとれない・・・


しばらく粘ったが、晴れなかった。
晴れれば星がよく見れたはずだったので残念だ。
まぁ、また来いってことだなw

風呂場の入り口にあった「ねぷた」のミニチュア
精巧にできている。
こいつも生で見てみたいが・・・

長い一日が終わった。

つづく
Posted at 2019/01/17 01:12:45 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
2018年09月16日 イイね!

不老ふ死+なまはげ+リゾートしらかみ 二日目・前半w

不老ふ死+なまはげ+リゾートしらかみ 二日目・前半wイベントが盛りだくさんの二日目。
五能線のリゾートしらかみ号に乗って、不老ふ死温泉に行って、
最後は青森県の竜飛岬で津軽海峡冬景色の2番を歌う予定だw










朝は比較的ゆっくりスタート
7時から朝食。
ビュッフェスタイルだ。

B1グルメの男鹿しょっつる焼きそば
味付けがしょっつるベースのためちょっと変わった味だ。
ソース系とは一線を画す。
好き嫌いが別れそうだ。

いぶりがっこ
今回ハマった一品。
お土産にも買ってしまった。

ハタハタ三五八やサバ文化干し、塩鮭の焼き物
などなど・・・

和食+洋食が一皿目w
おコメはもちろんあきたこまち

もちろんおかわり

デザートは梨
意外にも男鹿市は東北有数の梨の産地だそうだ。
みずみずしくて甘くて、これは他の産地に引けはとらない。
お土産に買って行きたいが、先があるので今回は止めておこう。

バスに乗り込み男鹿温泉郷を後に・・・

昨日訪れた寒風山の麓を走り、

八郎潟を横目に県道42号線で大潟村を縦断。

どこまでもまっすぐ行きそうな道だ。

日本海側には風力発電用の風車が何基も建っている。

八竜IC から秋田自動車道にのり能代東IC までワープ。


県道64号線・63号線を行く。


やがて国道101号線に合流し、日本海に沿って北上していく。

あきた白神駅の向かいにある八森いさりび温泉ハタハタ館でバスを降りる。
ここからはいよいよリゾートしらかみ号に乗車だ。

乗車時間まで30分ほどあるので売店でここでしか味わえない

さるなしソフトクリームをいただく。
おお、全然梨の味がしない・・・w
キウイフルーツほどの酸っぱさもなく、非常に食べやすい味だ。
これはいいね。
なんか得した感じw

本日乗車のリゾートしらかみ1号の車両は橅(ぶな)だ。

駅は無人だ。

やがてリゾートしらかみ1号がやって来た。

停車すると人々の乗降で細いホームは人で溢れてきた。
停車時間は短く、あっという間に出発する。

やばい、のんきに撮ってる場合じゃーないね。
席は指定で最後尾の1号車だ。

車両は小海線のキハE200形以来のディーゼルハイブリッド車だ。

岩館駅で交換待ち
停車時間が4分あったので全車両を1枚に押さえるべく外に。

いいねぇ~(自己満足w

能代行きの快速列車はキハ58形だ。
こちらももうレア車だな。
残念ながら出発時間になったので、車内からなんとか一枚押さえる。

展望室が空いていたので、占拠w
次の停車駅である十二湖駅までの景色を堪能する。





ただガラスが少しスモーク掛かっているので、撮るのには少し不向きだ。






十二湖駅に到着。
ここで下車。

わずか20分ほどであったが、なかなか楽しめた。
車内イベントが楽しみたいならば、他の手段で来ないとならない。
また乗りに来ようかな。


十二湖駅ではバスが待っており、乗り込むと世界自然遺産 白神山地に向かう。

と言っても白神山地すべてを見ることは今回は不可能なので、
十二湖最大、いや白神山地の代表的な池 青池を見学に。
アオーネ白神十二湖森の物産館キョロロでバスを降りて青池に向かう。
10分ほど歩くと・・・

青い水面が現れる。

これが青池・・・

確かに青い。
木々に覆われて若干暗いが・・・
よかった、青く見えてw

バスに戻る途中、カワウが3羽黄昏ていた。
ここの森では稀にアカショウビンが見られるらしいが・・・
カワウとキセキレイしか見られなかった。
他にはカワセミ、ヤマセミ、アカゲラなんかも見られるらしい。

物産館キョロロでバスを待つ間にお土産を見る。
ちなみに「キョロロ」とはアカショウビンの鳴き声に由来しているとのことだ。

行きは見られなかった日本キャニオン

まぁ、そう言われれば・・・

バスは国道101号線を走り、いよいよ不老ふ死温泉へ
ここではオプショナルの昼食をいただく。

深浦マグロステーキ丼
水揚げ高では深浦町が青森県ナンバーワンだそうだ。
深浦町産の天然本マグロを三個の小どんぶり マグロ刺身丼・マグロ片面焼きステーキ丼・マグロ両面焼きステーキ丼で楽しむ、
天然本マグロの産地ならではのマグロ尽くしどんぶり御膳だ。

生でも美味しい赤身を焼いてしまうのはちょっと勿体無い感じはするが・・・
まぁ、これはこれで美味しい。
ちょっと少なかったかなぁw

食後は念願だった不老ふ死温泉へ
残念ながら湯船は撮影禁止。
まぁ、そりゃそうだわな。
それでも守れない輩が多いみたいだ。
幸い入っている間はそんな輩はいなかった。

あ~、これで今回の旅の目的のほぼ8割がたが終わってしまった。
しかしこの後は消化試合ではない。

あとアレをしなくては・・・

つづく
Posted at 2019/01/14 23:34:12 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日記

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