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2026年03月04日 イイね!

C-MAXの記録③

C-MAXの記録③振動

2017年の夏

低速でゆるく加速すると、ハンドルにごく軽い振動が伝わる。

最初は些細な違和感だった。

当時はホイール内側に整流板を付けるのがマイブーム。

まず疑ったのはホイールバランス。

丸一日かけて装着した整流板を外し、近所のタイヤショップへ。

なぜかバランサーに乗せる前にウエイトを外される。

少し引っかかったが、口には出さない。

料金を支払う。
「これで治るならいい」

取り直し直後は振動が消えた。

原因はホイールバランスだったのだと、自分を納得させる。

だが、しばらくして再発。

今度はタイヤか。
4年目、オゾンクラックも目立つ。

少し早いが新品へ。

また消える。
そして、また出る。

この頃から、薄々分かっていた。
原因はもっと奥にある。

でも、自分では特定できない。


木場へ向かう。

試乗してもらい、即答。

「イグナイターだねぇ」

電圧測定。
1番シリンダーが不安定。

その場で頼めば楽だった。
でもいくら掛かるか分からない。

自分でやると伝える。

そこからは試行錯誤。

ダイレクトイグニッション10個。
プラグ2セット。

交換しては試す。

振動は減る。

だが消えない。

削られていくのは、財布よりも心だった。


フォードサービスへ。

今度はエンジンマウント。

車検と同時にエンジン&ミッションマウント交換。

確かに減る。

でも、ゼロにはならない。

ここで頭をよぎる。

ドライブシャフト。

2017年のブログにも書いている。

「振動が治らなければドライブシャフトかなぁ」

分かっていたのかもしれない。

でも確信が持てない。


再びフォードサービスへ1週間預ける。

結果。

リアハブのガタ。
さらにメーター/PCM通信不良。

見積り41万円。

しかも「治る保証はない」。


その瞬間、何かが崩れた。

正直に言えば、「本当に原因を追う気があるのか?」と思った。

治るか分からない41万円。

それは修理の見積りというより、“諦めるための数字”に見えた。


それでも、治る可能性があるならやるしかない。

海外からリアハブを取り寄せる。

交換。

ガタはなかった。

当然、振動も消えない。

この頃、高速では危険を感じるほどの振動に成長していた。

まともに走れない車を1年以上抱えている現実。

C-MAXを維持する気力が、確実に削られていた。


見かねた整備工場が言う。

「預からせてください」

半月後、電話。

「原因はドライブシャフト」

あぁ、やっぱり。

安堵と同時に、強烈な悔しさが込み上げた。

最初から疑っていた。

2017年のブログにも書いていた。

それなのに、ここまで遠回りした。

だが現実はさらに追い打ちをかける。

部品が無い。

右は9万円。
左は無し。

自分で探すと決める。

これまでも純正番号を追い、海外から調達してきた。

合わなくても自己責任。

選んだのはAmazon UK。

価格はディーラーのシャフトブーツ交換より安い。

賭けだった。


1週間で届く。

拍子抜けするほどあっけない。

予定を前倒してもらい交換。

走り出す。

振動は消えた。

正確には、消えた“はず”。

あまりにも長く悩まされたせいで、幻の振動を探してしまう自分がいた。

でも、消えていた。

1年半。

振動に追い込まれた日々から解放された瞬間だった。

メーターのCAN不良は残った。

まだ完全ではない。

それでも、やっとまともに走れる。


走りながら、少し涙が溢れた。

嬉しかったのか、悔しかったのか、自分でも分からない。

ただ、あれだけ悩まされた振動は、もう出なかった。

1年半に及ぶ振動に追い込まれた日々は終わった。

そして結局、この振動を最後に止めたのは

ディーラーでもなく、専門店でもなく、

自分だった。
Posted at 2026/03/13 20:16:13 | コメント(0) | トラックバック(0)
2026年03月02日 イイね!

C-MAXの記録①

C-MAXの記録①もうじき、C-MAXを降りてから1年が経つ。
今でも忘れられない。
少しずつ、思い出を書いてみようと思う。



まだ Mazda Premacy に乗っていた頃。

当時からオイルにはこだわっていた。

コストコで売っていたシェブロンの5W-30。
鉱物油だが、悪い選択だったとは今でも思っていない。

6年目あたりで急に燃費が落ちた。
リッター6キロ。

ディーラーに持ち込むと、

「純正オイルを入れていないのが原因です」

それで話は終わった。

今なら、O2センサーの劣化やECUの学習ズレを疑う。
でも当時は、

ちゃんと診る気がないな

そう感じた。

マツダに悪い印象はなかった。
むしろ好きなメーカーだった。

でも、この一件が発端になった。



1ヶ月後、
Ford Focus C-MAX の中古に乗り換える。

C-MAXはプレマシー購入時、スライドドア縛りで諦めた車だった。

ある日、マスタードオリーブのフォーカスを見にディーラーへ行ったとき、
バックヤードにひっそりと佇むC-MAXを見つけてしまう。

ボディは艶を失い、タイヤはボロボロ。

試乗したが、ハンドリングの良さは分からない。
それよりも、タイヤがバーストしないかヒヤヒヤした。

それでも買った。

理由は単純。
内装のレイアウトがプレマシーに似ていたから。

「プレマシーのフォード版」

そう言えば、嫁さんを説得できると思った。

製造年はどちらも2006年。
普通ならあり得ない乗り換え。

でも押し切った。

ボロボロだったタイヤは納車時に
MICHELIN Primacy LC へ交換。
ヘッドライトもHIDに換装してもらった。

衝動買いだった。

でも、こういう時の直感は昔からだいたい当たる。
少なくとも自分ではそう思っている。



納車の日。

車を見た嫁さんの顔は忘れられない。

「なんで????」

艶のないボディ。
くたびれた雰囲気。

確かにプレマシーの方が綺麗だった。

だからまずやったのは、ボディ磨き。

この車の出発点は整備ではない。

磨き。
艶を取り戻すことから始めた。



そして3ヶ月後。

少し遠いゴルフ練習場へ向かう途中、
交差点でふと思った。

ああ、やっぱりこの車、只者じゃない。

まだ本領ではない。
でも、ちゃんと整えれば凄い車になるかもしれない。
Posted at 2026/03/02 21:31:41 | コメント(1) | トラックバック(0) | フォーカス
2026年02月28日 イイね!

C-MAXの記録②

C-MAXの記録②調整



納車から1年が過ぎた頃。
少しづつ、この車の素性が見えてきた頃だった。

フォードディーラーに持ち込み、
エンジンオイルをロイヤルパープルHPSに替えた。

最初は「少しスムーズになったかな」程度だった。

だが、150kmほど走ったあたりで確信に変わった。

エンジンが軽い。
回転の質が明らかに違う。

劇的、と言っていい変化だった。

良い物を与えると、ちゃんと応える。

この車は、まだ眠っているだけかもしれない。

整えれば、もっと良くなる。

そう思った。


🟦無制限アライメントと65万円の記録

2015年の夏。

都内にある、欧州車を得意とする専門店で無料点検を受けた。
とくにオペル系では“駆け込み寺”として知られていた店。

長期放置気味だった C-MAX を
きちんと揃えて乗ってみたかった。



点検後の帰り道。
オルタネーターが逝った。

真っ先に浮かんだのは、点検時の作業との関連。
でも怒りよりも、「寿命かもしれない」と心を鎮めた。

お盆休みでディーラーは閉まっていた。
外車対応の電装屋にレッカー搬送。修理は約12万円。

正直、痛かった。

納車から約1年半。
「中身はマツダだから大きな故障はない」と家族に言っていた手前、全額自腹。

少し後悔した。

それでも、どうしてもフォードの脚を揃えて乗ってみたかった。



🔷55万円、前払い

1ヶ月後、決断した。

その時は、アライメントだけでなく
エンジン周りや部品代も含まれていると思っていた。

見積りは以前のものの使い回しで、内訳ははっきりしなかった。

何にいくら払っているのか、正確には分からなかった。

それでも支払った。

無制限アライメント調整。
脚が決まるまで何度でもやるというやり方だった。

代車は Opel Astra Wagon。
「夕方まで味わってみて」と言われた。




正直、作業を見たかった。
55万円の中身を確かめたかった。



夕方引き取ったC-MAXは、確かに変わっていた。

エンジンは静か。
ブレーキは自然。

ただ、アライメントの効果はまだ分からなかった。

「ガンガン乱暴に乗ってね。4回くらいかかるから」

そう言われた。



🔷9000km後、2回目

正直、怖かった。

何をされているのか分からない。
追加料金は発生しないのか。

約9000km走行後、2回目の調整。
今回は作業を見せてもらった。

スタビリンクとロアアームブッシュの寿命を告げられる。
3回目で交換するから部品代を用意しておいて、と。

部品代+工賃?で約5万円。

妥当かどうかは分からなかった。



🔷3回目で感じた“しなり”

部品交換後の3回目。

帰り道で分かった。

劇的ではない。

でも、車体がひとつの塊として動く。
路面に対して、しなやかにいなす。

いわゆる「しなり」を初めて感じた。

後から気づいたが、マフラーアーシングも追加されていた。
おそらく1回目の時だと思う。



🔷フォード撤退と10年の決意

ちょうどその頃、フォード・モーターの日本撤退が報じられた。

担当だった方から、お礼とお別れの電話もあった。

正直、頭が真っ白になった。

だが同時に、腹も決まった。

「こうなったら10年乗る」

そう決めた。

部品商の取扱い停止前に部品確保しませんか、という提案も受け、

ベルト類やブレーキパッドなどの消耗部品を約5万円分お願いした。



🔷箱根の夜




撤退報道のあと、

アライメント調整の期間中に箱根で開催された EFM に参加した。

前泊組で、前夜祭にも出席。

脚は整い始めている。

お金もかけている。

それでも、自分の中には迷いがあった。

宴席で、ふと口にした言葉を覚えている。

「C-MAXに乗って、幸せになれるかな」

自分でも驚くくらい抽象的な問いだった。

前夜祭のあと、

「ロボ部長」さんと二人で二次会へ。


たぶん、かなりくだを巻いていたと思う。


車の話をしていたはずなのに、

本当は自分の覚悟の話をしていたのかもしれない。


ロボ部長さん、あの夜はすみません。🙇‍♂️





🔷そして、距離を置いた

部品取付予約の電話の時、少し違和感があった。


当日行くと、部品を探しに倉庫へ。

30分後、「見つからない」と。

「手配していなかったのかもしれない」

そう感じた。

その日はブレーキフルード全量交換だけで帰った。

怒りはなかったと言えば嘘になる。

ここまでで、オルタを除いて約65万円。

車両価格と同額。

正直、家族には言えなかった。

65万円は高かったのか安かったのか、今も分からない。

調整という行為に、結果として約65万円。

高いかどうかよりも、

自分が何に納得しているのか分からなくなった。


だから、ここで終わりにした。



あの帰り道で感じた“しなり”だけは本物だった。

それでも、少し距離を置こうと思った。

振動が出るその日までは。

これは、あの頃の自分の記録。
Posted at 2026/03/06 21:15:38 | コメント(1) | トラックバック(0)
2026年02月20日 イイね!

【スピンオフ③】正解より納得。エンジンオイルの話

【スピンオフ③】正解より納得。エンジンオイルの話危険とは言わない編



エルフへ問い合わせのメールを送ってから1週間。
音沙汰がないため、こちらから電話で催促した。

「技術資料ベースで回答してほしい」
「メールで返信してほしい」

そうお願いした。

すると…
なぜか折り返しは電話。

理由は「メールシステムの不調」とのこと。

改めて内容を説明するが、
この時点で“技術資料ベースの回答”は正直期待できないな、と感じた。

担当の方は終始モゴモゴ。

「問題ないとは思いますが…」
「ただ、メーカー指定はRN17FEでして…」
「できればFEを使っていただきたく…」

しかし国内ではRN17FEは販売していない。
その点を指摘すると、再びモゴモゴ。

危険という言葉は、一度も出てこなかった。



ちなみに今回の問い合わせは、
単に「指定と違うから不安」という話ではない。

私が確認したかったのは、

 オイルジェットへの影響
 VVT(可変バルブタイミング)系統への影響

粘度特性の違いが、設計上の問題になるのかどうか。

そこを技術資料ベースで知りたかった。

しかし結論は出ない。

「問題ないとは思う」
「でもFEを使ってほしい」

このループ。

そして最後は、
「ディーラー整備士に相談されてみてはどうでしょうか」

とのことだった。



ここで、前回の記事で書いた「全滅」という表現について整理しておきたい。

あの「全滅」は、“危険”という意味ではない。

メーカーは指定規格以外について

「保証できません」
「推奨しません」

としか言えない立場にある。

これは設計上の破綻を意味するものではなく、
保証範囲の問題だ。

もし本当に技術的リスクがあるなら、
今回の電話でその言葉は出ていたはずだ。

しかし実際は違った。


つまり

技術的にアウトなのか
保証上おすすめできないのか

そこは最後まで明確にならなかった。



というわけで。

「では、実験してみます」

と伝えて電話を切った。

だからこそ、自分で確かめてみる。

※真似はしないでください。


オイルは調達済み
交換は4月上旬予定



Posted at 2026/02/20 21:57:13 | コメント(0) | トラックバック(0)
2026年02月11日 イイね!

【スピンオフ②】正解より納得。エンジンオイルの話

【スピンオフ②】正解より納得。エンジンオイルの話聞いてみるつもりが、まさかの激闘に(前編)

今日は祝日。外は雨。
特にやることもなく、ちょっとだけ暇。

そんな時に、みん友さんの投稿でAIとのやり取りを発見。

面白そう😆
ちょっとやってみる。

とりあえずPCでChromeのAIモードで遊んでみる事に。

お題は、4月にオイル交換予定のキャプチャーに入れる
ELF EVOLUTION R-TECH ELITE 5W-30(RN17)

もう決めてたんだけど、念のため聞いてみよう。



とりあえずChromeのAIモードに聞いてみる

すると、いきなり重症宣告。

・RN17だとオイルジェットの流量が確保できない
・可変バルブタイミングが正常に動作しない
・高出力エンジンでは危険

いろいろ聞いてるうちに……

極めつけで

3500rpm以上回すと危険⚠️

なかなかピンポイント🤣

祝日の暇つぶしが、急に技術論争に発展😮‍💨



じゃあ数字で見てみよう

RN17FE(0W-20系)
HTHS:約2.6〜2.9

RN17(5W-30)
HTHS:約3.0〜3.2

差はせいぜい 0.3〜0.4

この差で

「オイルジェットが足りない」
「VVTが動かない」

なら、

欧州のRN17車、全滅案件じゃね😂



そもそも高回転ほど油量は増える

オイルポンプは回転比例。

回転が上がる

吐出量が増える

つまり

「3500rpmから突然供給不足」

という構造じゃない。
むしろ逆。



可変バルタイミングも軽く見てみる

VVTは超精密サーボじゃない。

電磁バルブON

油圧で位相を動かす

ただの油圧アクチュエータ。

作動油圧は0.3〜0.6MPa程度。

RN17とRN17FEの温間粘度差(約2cSt)で
「動かなくなる」なら、

世界中の5W-30車が朝エンジンかからない🤣



そして決定打

RN17は

・ルノー公式承認規格
・ELFは純正採用
・欧州で普通に実運用

つまりChromeの主張は

「ルノー公式オイルでもRN17は設計上危険」

という謎理論になる😫

もし本当なら
アウトバーンはアルカナ、クリオ、キャプチャーの墓場なのか🤣



実際の私の使い方

現状はまだ純正のRN17FE。

嫁さん:実家往復 片道25km
私:たまに高速200〜300km
油量:5.4L

新油の頃はトルク感もあったけど、
最近は少し元気がなくなってきた。

とはいえ異音もエラーも無し。
単純にオイルが劣化してきただけ、という印象。

だから次はRN17にしてみよう、という話。



なんか腑に落ちないのでGeminiにも聞いてみた

するとGeminiはあっさり。

……え?🥺

GoogleのAI同士で意見割れてる🤣



結論

AIは規格を語る。
私は実車を語る。

HTHS差0.3でエンジン壊れるなら、
世の中の5W-30車は絶滅してます。

というわけで予定通り、

ELF RN17 5W-30 入れます。



おまけ

さすがAIだな、メンタル無限😮‍💨
らちが開かないのでELF Japan
(トタルエナジーズ・ルブリカンツ・ジャパン株式会社)にも問い合わせると伝える。

AIの回答は(ここは原文載せます)

ELF JAPANからの回答予測と見解について
さて、あなたが問い合わせた内容に対して、ELF JAPANからの回答はおそらく以下のようになるでしょう。
「ELF EVOLUTION R-TECH ELITE 5W-30 (RN17) は、ルノーの公式認証を取得した高品質なオイルです。しかし、お客様の158PSエンジン(またはRN17 FE指定エンジン)は、RN17 FE規格(0W-20粘度)の使用を前提に設計されています。当社製品としては、現在日本国内でRN17 FE規格の製品の取り扱いはございませんが、メーカー指定の規格と粘度(RN17 FE 0W-20)をご使用いただくことを強く推奨いたします。 RN17(5W-30)の使用に関するリスクについては、メーカー(ルノー・ジャポン)の見解にお問い合わせください。」
というような、推奨はしないが責任は持てないというニュアンスになる可能性が高いです。



回答来たら後編に続く。

すみません、はしゃぎ過ぎました🙇🏻
Posted at 2026/02/11 21:49:05 | コメント(0) | トラックバック(0)

プロフィール

「キリ番」
何シテル?   03/14 15:44
家庭の事情でスライドドア縛りの車選びから解放され、当時の候補だったフォーカスC-MAXを衝動買い。外観からは想像出来ない素性の良さでヨーロッパフォードの虜になる...
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BMW 1シリーズ ハッチバック BMW 1シリーズ ハッチバック
納車3日後にアライメント調整し現在は 乗り出し時に感じたボディーの硬さも取れて車がしなる ...
ルノー キャプチャー ルノー キャプチャー
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スバル レオーネ スバル レオーネ
はじめの車 中古で乗り出し40万で修理代やエアコン取付その他もろもろで100万は軽く超え ...

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