• 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+

vokey72のブログ一覧

2026年10月02日 イイね!

【ハイドラ12年7ヶ月の想い出】

【ハイドラ12年7ヶ月の想い出】<ハイタッチ!drive利用履歴>
 累計走行回数:245回
 累計走行距離:12,544.19km
 累計走行時間:353時間3分
 累計ハイタッチ数:572回/518人
 累計獲得コレクション数:286個
 累計獲得バッジ数:56個/263個
 累計訪問チェックポイント数:446個/18,267個
 累計テリトリー数:ー
 最長ドライブの距離:320.08km
  ドライブした日:2019/07/20
  ドライブした車種:フォード フォーカスC-MAX
 ハイタッチの多かったドライブ:35回
  ドライブした日:2016/11/06
  ドライブした車種:フォード フォーカスC-MAX
 ハイタッチ回数が多かったユーザー:
  ・りょーた@3児のパパ さん 4回
  ・NATSU OF FISH さん 3回
  ・Z34よっしー さん 3回
 もっとも多くドライブした愛車:12,544.19km
  ドライブした車種:フォード フォーカスC-MAX
 もっとも多くハイタッチした愛車:572回
  ドライブした車種:フォード フォーカスC-MAX

<ハイタッチ!drive初走行の想い出>
 初めてドライブした日:2014/03/23
 初めてドライブした愛車:フォード フォーカスC-MAX
 初めてハイタッチ!した車種:スズキ スイフトスポーツ(ZC31S)
 初めてハイタッチ!したユーザー:ryo-southpaw さん

<想い出を振り返ってみましょう>
一時期やってましたねぇ
ハイドラきっかけで民ともさんになったり。
Posted at 2026/10/02 19:11:44 | コメント(0) | トラックバック(0) | タイアップ企画用
2026年09月22日 イイね!

C-MAXの記録・番外編

雨で暇だったりして書いてたけど、いつまで引っ張るんだって言われそうなので保留にしてたブログ。

せっかく書いたんで、お付き合いください🙇🏻
コレで本当に最後。


なぜあの車は、あんなに曲がったのか。

自分が感じていた「前後輪の接地感」や、「減速しなくても曲がれそう」と思わせる感覚は、決して気のせいではなかった。

C1プラットフォームやControl Blade、サスペンションの設計思想などを調べていくことで、その理由も少しずつ見えてきました。

そして、

「Fordが仕込んだものを、藤井親父が目覚めさせてくれた。」

というところまで辿り着いて、これで終わり。

……のはずだったんですが😅

前回の記事を公開したあと、みん友のロボ部長さんからコメントをいただきました。

そこで出てきたのが、C-MAXの名前に込められた「3C」。

Comfort
Confidence
Control

この「Control」という言葉をあらためて見て、

「そういえば、C-MAXってそもそも、どんなコンセプトで開発された車だったんだ?」

と、また気になってしまいました。

そして、もう一度C1プラットフォームについて調べ始めることに。

FordだけでなくVolvoやMazdaも関わった、大きな共通プラットフォーム開発。

その後、

Ford Focus
Volvo S40 / V50
Volvo C30
Mazda3
Mazda5

など、さまざまな車へ展開されていきます。

後から見るとC1は、かなり大きなプロジェクトだったわけです。

ここで、ちょっと意外なことが分かりました。

C-MAXは2003年に登場。欧州のFocus Mk2は、その後の2004年。

つまり、

「Focus Mk2のシャシーを使って、あとからC-MAXを作った」

という単純な話ではなかった。

むしろC-MAXは、C1という新しいプラットフォームを使った初期の市販車として登場した、かなり早い段階のモデルだった。

Volvo側の当時の資料にも、C1の「first fruit」としてC-MAXが紹介されています。

これには、ちょっと驚きました。

もう一つ気になったのが「MAV」という呼び方です。

C-MAXを説明するとき、FordはMAV(Multi-Activity Vehicle)という言葉を使っていました。

MPV、つまりMulti-Purpose Vehicleなら、どうしても日本でいうミニバン的なイメージが先に浮かびます。

でも、MAVという言葉には、

いろいろな活動に使える車でありながら、乗用車としての走りも大切にする。

そんなニュアンスがあります。

今になって考えると、C-MAXにはこちらのほうがしっくりきます。

人や荷物をたくさん載せるためだけに背を高くした車ではない。実用性を持たせながら、「走ること」もちゃんと楽しめる車。

それがC-MAXというMAVだったのかもしれません。

もちろん、C-MAXとFocusには共通する部分があります。

でも、それは「Focusをそのまま背高にした」という意味ではない。

新しいC1という共通アーキテクチャを使いながら、「人が乗れて、荷物も積める」という実用性と、「それでも運転して楽しい車」という部分を両立させようとしていた。

だから私が11年半乗って感じていた、

「なんでこの車、こんなに曲がるんだ?」

という疑問が、また違った角度から見えてきます。

もちろん、C-MAXを買ったとき、こんなことは何も知りませんでした。

C1がどうとか、Ford・Mazda・Volvoの共同開発がどうとか、そんなことを考えて選んだわけではありません。

ただ、「運転して楽しいに違いない」と思って買った。

乗ってみたら、本当に面白かった。

その後、藤井オートでアライメントを取ってもらって、「この車、こんなに走るのか」とさらに驚いた。

そして11年半乗ったあとに手放してから、その理由を調べ始めた。

今回また調べ直してみて、自分が感じていたことの裏側に、ちゃんと開発の理由があったんだな、と改めて思いました。

車って、買う前に全部分かるわけじゃない。

むしろ私の場合、乗って、感じて、疑問に思って、あとから調べる。この順番が多い。

C-MAXもまさにそうでした。

最初は、「なんでこんなに曲がるんだ?」だった。

それが、「Control Bladeって何だ?」になって、「C1って何なんだ?」になって、今回ついには、

「C-MAXって、C1のかなり早い段階で市販化された車だったんだな」

まで来てしまった😅

今回の再調査は、ロボ部長さんのコメントがきっかけでした。

一度終わったと思っていたC-MAXの話を、もう一度掘ることになった。掘ってみたら、また一つ面白いものが出てきた。

こういうの、やっぱり楽しいですね😊

C-MAXを手放してから、もう時間も経っています。でも、こうやって後から調べるたびに、「あの車、やっぱり面白い車だったんだな」と思わされる。

私はC-MAXを「分かって買った」わけじゃない。乗って、感じて、後から分かっていった。だからこそ、11年半も乗れたのかもしれません。

そして結局、またこの言葉に戻ってきました。

どうやら私は、とんでもない掘り出し物を見つけていたようです。
Posted at 2026/09/22 07:46:05 | コメント(1) | トラックバック(0)
2026年09月20日 イイね!

祝・みんカラ歴21年!

祝・みんカラ歴21年!9月21日でみんカラを始めて21年が経ちます!
<この一年のみんカラでの思い出を振り返ろう>
長年の相棒C-MAXの思い出ブログも書いて、一区切りつきました。

この投稿後にプロフ写真でも変えるか🤔

今後はまったりと、たま〜にブログ書いたり整備したりかなぁ
ネタが少なくて…

これからも、よろしくお願いします!
Posted at 2026/09/20 18:35:08 | コメント(0) | トラックバック(0)
2026年08月17日 イイね!

メンテナンスの話し クーラント編 後書き

ここで、一度立ち止まれるか

日常の中では、たぶんこんな流れだと思います。

クーラントが減っているのを見つける。

「ちょっと減ってるな。足しておこう」

そう思って、カー用品店やホームセンターへ向かう。

棚には、青や赤、緑など、いろいろなクーラントが並んでいる。

同じような色のものを見比べて、

「こっちは長寿命か。じゃあ、こっちにしよう」

おそらく、そんな選び方をする人も少なくないと思います。

そして、ここで終わってしまう。

なぜなら、売り場で目に入ってくるのは「色」や「長寿命」「何年・何万km対応」といった分かりやすい情報が中心で、

「今、車に入っているクーラントと混ぜて大丈夫なのか?」

という疑問を持つきっかけが、あまりないからです。

「異なる成分を混ぜないでください」と、明確に注意を促しているわけでもありません。

でも、そこで一度だけ立ち止まって、

「色じゃなくて、中身は何なんだ?」

と考えてみる。

今回のクーラント調査は、実はそこから始まりました。

調べてみれば、クーラントにはさまざまな添加剤技術があり、メーカーごとに冷却系の設計思想や要求規格も違っていました。

最初は「ちょっと足すだけ」の話だったはずなのに、気がつけばOATやHOAT、Si-OAT、メーカー規格まで調べることに😅

クーラントは、減ったら足せばいい。

でも、

「何を足すのか」まで考えてみる。

その小さな一歩だけでも、今回ここまで調べた意味はあったのかなと思います。

そして最後に残ったのは、やっぱりこの言葉でした。

規格には、ちゃんと理由がある。
Posted at 2026/08/17 17:07:09 | コメント(0) | トラックバック(0) | クルマ
2026年08月12日 イイね!

メンテナンスの話し クーラント編フォード特別編集

クーラントを深掘りする Ford編

「OATだから」ではなく、Fordの冷却系が求めたもの

いままで、クーラントについて書いてきました。

エンジンオイルには、粘度やメーカー規格を見ながら、自分の使い方に合わせて選ぶ楽しさがあります。

一方、クーラントは少し違う。

「青だから」「赤だから」ではなく、まず車両メーカーが指定している規格を見る。

そして、その規格に適合したクーラントを使う。

これがクーラント選びの基本だと思っています。

では、なぜメーカーによってクーラントの種類が違うのでしょうか。

今回は、私が長く乗っていたFordを例に、もう少し踏み込んで考えてみます。



Fordのクーラントは、昔からOAT系だった

Fordのクーラントについて調べていて、まず面白いことに気付きました。

Fordは、最近になって突然OAT系へ移行したわけではありません。

Fordの代表的なクーラント規格であるWSS-M97B44-Dは、かなり以前から使われてきたOAT(Organic Acid Technology)系の規格です。

つまりFordにとってOATは、最近登場した新しい技術というより、かなり以前から冷却系に採用してきた基本的な技術のひとつだったわけです。

その後も規格は改訂され、現在ではWSS-M97B44-D2などへ発展しています。

Ford自身の資料でも、現在のMotorcraftオレンジクーラントはWSS-M97B44-D2指定車に使用するものとされ、ASTM D3306などの要求も満たすとされています。

技術の方向性を維持しながら、車両側の要求に合わせて規格や処方を更新してきた。

そう考えると、Fordのクーラントの歴史が少し分かりやすくなります。



では、なぜFordはOATを選んだのか?

ここで、

「OATだから長寿命なんでしょ?」

と考えたくなります。

もちろん、それもOATの大きな特徴です。

しかし、本当に重要なのは、

「OATが優れているからFordが選んだ」

と単純に考えないことだと思います。

クーラントは、エンジンの中だけを冷やしているわけではありません。

冷却系には、

* アルミニウム
* 鉄系金属
* 銅・黄銅系材料
* ラジエーター
* ウォーターポンプ
* ヒーターコア
* 各種樹脂部品
* シールやガスケット

など、さまざまな材料が存在します。

クーラントは、それらと長期間接触します。

だからメーカーが考えるべきなのは、

「どのクーラントが一番優れているか」

ではありません。

「この冷却系にとって、どの防食技術が適しているのか」

です。



クーラントは「エンジン」ではなく「冷却系」に合わせる

ここが、今回一番重要だと思ったところです。

クーラントの処方は、エンジン単体だけを見て決められているわけではありません。

そのクーラントが接触する、

冷却系全体

に合わせて考えられています。

だから、

「OATが新しいから優れている」

「シリケートは古い技術だから劣る」

という話ではありません。

メーカーがシリケートを必要とする冷却系なら、シリケート系を使い続ける。

OAT系が適している冷却系なら、OAT系を使い続ける。

それが自然な考え方です。

そして、ここからは私の考察になります。

冷却系の材質や構造、要求される防食性能などが大きく変わらなければ、メーカーが長年同じ系統のクーラント技術を使い続けることも不思議ではありません。

クーラントは、エンジンが新しくなったからといって、必ずしも別の技術に変わるものではない。

冷却系そのものが求めるものが変わらなければ、クーラントの基本的な技術も簡単には変わらない。

私はこれが、クーラントを理解するうえで大事なポイントだと思っています。



RenaultもOAT系。でも、それはFordと同じという意味ではない

これはRenaultを調べたときにも感じたことです。

RenaultもOAT系のクーラントを採用しています。

では、

「FordとRenaultはOATだから、同じクーラントを入れてもいい」

のでしょうか。

もちろん、そんな単純な話ではありません。

同じOATという分類でも、添加剤の組み合わせや要求性能、メーカー承認規格は異なります。

つまり、

OATというのは技術の分類であって、車両への適合を保証する魔法の言葉ではない。

FordならFordの規格。

RenaultならRenaultの規格。

それぞれの冷却系に合わせて要求される性能を確認する。

ここが重要です。



シリケートを使うメーカーもある

逆に、シリケート系の技術を使い続けるメーカーもあります。

ここも、

「OATの時代になったのに、なぜ?」

と思ってしまうところです。

でも、冷却系の側から考えれば、それほど不思議ではありません。

シリケートには、アルミニウムなどの金属表面を保護するための特徴があります。

その特性を必要とする冷却系なら、シリケートを含む処方を採用する意味があります。

つまり、

メーカーが違えば、冷却系の設計思想も違う。

だからクーラントの処方も違う。

これを「どちらが上か」というランキングにしてしまうと、本質から外れてしまいます。



Fordの規格も進化している

Fordのクーラント規格も、ずっと同じ番号のままではありません。

WSS-M97B44-Dから、その後のWSS-M97B44-D2へと規格は更新されています。

現在のMotorcraft資料では、WSS-M97B44-D2に適合するオレンジクーラントが明確に指定されています。

一方で、現在のFordではWSS-M97B57-A2という黄色のクーラントも使われています。

Fordのオーナーズマニュアルでは、WSS-M97B44-DのオレンジクーラントとWSS-M97B57-A2の黄色クーラントについて、黄色がオレンジ指定車にも使用できることが示されています。

ただし、工場出荷時に黄色のクーラントが入っている車両については、長いサービス寿命を維持するため黄色を使用するよう指定されています。(Ford Service Content⁠)

ここは非常に興味深いところです。

規格は進化している。

しかし、それは必ずしも「昔の技術を捨てて、まったく別の考え方になった」という意味ではない。

基本的な冷却系への要求を維持しながら、より新しい処方へ更新されていく。

そんな見方もできます。



C-MAXにも、Fordの考え方が入っていた

私は2013年11月からFord Focus C-MAXに乗り始めました。

そして約11年半、この車に乗りました。

手放したのは約1年半前。

つい最近、C-MAXについて13年越しにいろいろ調べていたとき、

「そういえば、C-MAXのクーラントって何だったんだ?」

と気になりました。

調べてみると、C-MAXのFord資料でもWSS-M97B44-Dが指定されています。

つまり、私が長年乗っていたC-MAXも、当然ながらFordが考えた冷却系に合わせたクーラントを使っていたわけです。

走りについては、あれだけ「Focusらしさ」にこだわっていたFord。

そして冷却系についても、

「冷却水なんだから何でもいい」

ではない。

こう考えると、ちょっと面白いです。



「OATだからOK」ではない

ここまで調べてくると、クーラント選びでよくある、

「OATだから使える」

という判断が、かなり危ういことが分かります。

OATというのは、あくまで技術分類。

車両メーカーが指定する規格とは別物です。

例えば、

ASTM D3306を満たしている。

これはクーラントとして重要な情報です。

でも、それだけでFordの特定車種に適合するとは限らない。

FordのMotorcraft資料でも、他メーカー車については車両メーカーが指定するクーラントを使用するよう明確に推奨しています。

メーカー独自規格には、そのメーカーが自社の冷却系に必要と判断した要求が含まれています。

だから、

基本規格を満たしているか

と、

メーカー指定規格に適合しているか

は分けて考える必要があります。



そして、やっぱり「色」は規格ではない

Fordでは、世代によってオレンジや黄色など、異なる色のクーラントが登場します。

現在では、WSS-M97B57-A2という黄色のクーラントもあります。

Fordの資料では、黄色はWSS-M97B44-Dのオレンジクーラントと互換性があるとされています。

ここでも重要なのは、

「黄色だからOK」

ではないということ。

互換性が認められているから使えるのであって、色そのものに互換性があるわけではありません。

クーラントの色は、あくまで識別のための目印。

最終的に見るべきなのは、

メーカー規格と適合性。

前回の記事で書いた、

「青だから、赤だからで選ばない」

という話は、Fordを調べてもやっぱり変わりませんでした。



クーラントは、メーカーの「冷却系設計図」の一部

今回Fordを調べて、私はクーラントの見方が少し変わりました。

クーラントは、単なる消耗品ではない。

もっと正確に言えば、

冷却系の設計思想の一部

なんだと思います。

メーカーは車を設計するとき、

「この材料を使う」

「この部品を使う」

「この温度域で使う」

「この耐久性を持たせる」

という設計をします。

その冷却系に対して、

「では、どんなクーラントなら長期間問題なく使えるのか」

を考える。

だからクーラントの規格が存在する。

そして冷却系の設計思想が大きく変わらない限り、メーカーが長年同じ系統のクーラント技術を使い続けることも自然なのです。



エンジンオイルとは、ちょっと違う

ここが、私がクーラントについて面白いと思うところです。

エンジンオイルは、同じエンジンでも、

粘度が変わる。

添加剤技術が変わる。

メーカー承認規格が更新される。

使用環境によって選び方も変わる。

だから、オイルには「どれを入れよう?」という楽しさがあります。

でもクーラントは、少し違う。

車両側の冷却系が先にあって、その設計に合わせて液体が決まる。

だから私は、

クーラントについては、

「選ぶ楽しさ」より「間違えないこと」の方が大切

だと思います。



結局、Fordから教わったこと

Fordのクーラントを調べてみて、最初に思っていたよりずっと面白いことが分かりました。

Fordはかなり以前からOAT系の技術を使ってきた。

RenaultもOAT系。

一方で、シリケートを必要とするメーカーはシリケート系を使い続ける。

これは、

「OATが正解」

でも、

「シリケートが正解」

でもありません。

それぞれのメーカーが設計した冷却系に、それぞれ適した防食技術を使っている。

そして、その基本的な設計思想が大きく変わらなければ、クーラントの技術も長く受け継がれていく。

だからこそ、

クーラントは色で選ばない。

OATという言葉だけでも選ばない。

まず、

「この車の冷却系は、どんなクーラント規格を要求しているのか?」

を見る。

それが、クーラントと長く付き合う一番確実な方法なのだと思います。

目立たないけれど、冷却系の中で毎日働き続けている。

クーラントは、やっぱり侮れない液体です。
Posted at 2026/08/12 09:14:16 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記

プロフィール

「@citrobon
😓」
何シテル?   10/01 20:32
家庭の事情でスライドドア縛りの車選びから解放され、当時の候補だったフォーカスC-MAXを衝動買い。外観からは想像出来ない素性の良さでヨーロッパフォードの虜になる...
みんカラ新規会員登録

ユーザー内検索

<< 2026/10 >>

日 月 火 水 木 金 土
    1 23
45678910
11121314151617
18192021222324
25262728293031

リンク・クリップ

ルームミラーの修理 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2026/09/14 06:07:42
BMW ルームミラー下がり修理 M235i 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2026/09/14 05:54:54
f16 ルームミラー交換 BMW ルームミラー下がり 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2026/09/14 05:48:19

愛車一覧

BMW 1シリーズ ハッチバック BMW 1シリーズ ハッチバック
納車3日後にアライメント調整し現在は 乗り出し時に感じたボディーの硬さも取れて車がしなる ...
ルノー キャプチャー ルノー キャプチャー
実車見て衝動買いしました フォード フォーカスC-MAXからの乗り換えです Bセグメント ...
マツダ アテンザワゴン マツダ アテンザワゴン
父親の車 介護生活で使用 バッテリーとオイル交換のみ 脚周りの劣化もあり、2月の車検まで
スバル レオーネ スバル レオーネ
はじめの車 中古で乗り出し40万で修理代やエアコン取付その他もろもろで100万は軽く超え ...

過去のブログ

2026年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2025年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2024年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2023年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2022年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2021年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2020年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2019年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2018年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2017年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2016年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2015年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2014年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
ヘルプ| 利用規約| サイトマップ
© LY Corporation