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2026年10月25日 イイね!

【別枠②-4】正解より納得。エンジンオイルの話

【別枠②-4】正解より納得。エンジンオイルの話BMW F20 120i M Sportに、ペンズオイル・プラチナム・ユーロ 5W-40を入れてから約9か月。

走行距離は7,000kmを超えた。

今回使用したのは北米仕様の並行輸入品。

交換直後から少しずつ変化していくエンジンのフィーリングが印象的で、約2,400km走行時点でも、まだ良くなっているように感じていた。

それからさらに走行距離を重ねた今、あらためて振り返ってみたい。



交換直後に感じたのは、エンジンの回転が軽いこと。

ただ、軽いだけという印象もあった。

期待していた、オイルに包まれるような感触は、まだ十分ではなかった。

最初の200kmほどは回転数を抑えて走行。その後はMTモードも使いながら、少しずつ回転域を広げていった。

すると、走行距離を重ねるにつれて、少しずつ印象が変わってきた。

約350km。エンジンの感触が変わった

このあたりから、油膜に厚みが出てきたように感じた。

交換直後に感じた軽さはそのままに、オイルに包まれるような感触が加わってきた。

冷間時のざらつきも気にならなくなり、エンジンの回り方が落ち着いてきたように思えた。

そして、もうひとつ印象的だったのがZF8ATの動き。

シフトアップやロックアップしたときのつながりが、以前よりダイレクトになったように感じられた。

もちろん、エンジンオイルを交換したことでATの制御そのものが変化したと断定することはできない。

ただ、運転している自分には、エンジンだけでなくクルマ全体の動きが変わったように感じられた。



約1,000km走行時点では、エンジンが滑らかに回ることが印象に残った。

5,000rpm付近まで回しても軽やかで、回転の上昇に引っ掛かりを感じない。

一方で、約350kmのころに感じた油膜の厚みが消えたわけではないものの、全体として少し軽くなったようにも感じていた。

平日の短距離走行では、こうした好印象が薄れることもあった。

ところが、週末にまとまった距離を走ると、また感触が戻ってくる。

冷間始動直後と、エンジンが十分に温まった後でも印象が違う。

単純に走行距離だけでフィーリングが変化しているわけではなさそうだ。

こうした変化も、今回の使用で興味深かったところ。



約2,000km走行時点では、ようやくオイルが馴染み切ったのかな、と思っていた。

ところが、約2,400km走ったころには、さらにエンジンが整ってきたように感じられた。

クルマ全体が軽く感じられ、回転を上げても滑らか。

燃費についても、良くなってきたという印象があった。

このころには「そろそろピークかな」と思いつつも、「いや、まだ変化しているのかもしれない」と感じていた。

もちろん、オイルそのものが走行距離に応じて必ず良くなるという話ではない。

エンジンの温度や走行条件、運転の仕方など、いろいろな要素が重なっているはず。

それでも、交換直後の印象だけで評価するのではなく、距離を重ねながら観察することの面白さを感じた。

約3,500km以降。気持ちよさは続く

約3,500km走行時点では、エンジンブレーキが強く感じられた。



その後、約5,000kmを走っても、6,000rpm付近まで回したときの滑らかさは保たれているように感じた。

交換直後の軽さへの驚きや、350kmのころに感じた感動は、時間とともに落ち着いていった。

でも、エンジンが重くなったという印象は特にない。

初期の感動が薄れたことと、オイルの性能が落ちたと感じることは、別の話なのだと思う。



そして現在、約7,000km。

ペンズオイルに対する評価は、今も良好だ。

燃費については、これまでの使用では、似たような使い方で10km/Lを下回ることはなかった。

以前使用していたRoyal Purple HPS 5W-30では10km/Lを下回ることもあったので、今回のペンズオイルは燃費面でも好印象だった。

ただし、気温や交通状況、走行条件なども影響する。これをオイル単独の効果と考えるつもりはない。

オイル消費については、約5,600km時点で0.4qtを補充した。

今回の記録だけでは正確な消費量を算出できないため、ここでは補充した事実だけを記録しておく。

また、同じタイミングでプラグとイグニッションコイルも交換している。そのため、5,600km以降のフィーリングには点火系の影響も考えられ、すべてをオイルのおかげと考えることはできない。

逆に言えば、約3,500kmまでに感じていた滑らかさや燃費は、点火系を交換する前のものだ。

それでも、点火系を新しくした後の約1,400kmを含め、約7,000km走った今、特に大きな不満はない。

これが今回の総括になる。



当初は、5,000kmほど走ったところで国内正規品に切り替え、違いを確かめることも考えていた。

しかし、その国内仕様が手に入らなくなった。

背景にあるのは、カタールのPearl GTLプラントの被害に端を発する、GTLベースオイルの供給停止だ。詳しくは以前のブログに書いたので、ここでは触れない。


同じ商品名でも、将来にわたって同じ処方の製品を入手できるとは限らない。

ペンズオイルは一部のプラチナム製品について、供給事情に応じて非GTL処方を採用する可能性を公表している。ただし、今回使用したプラチナム・ユーロ 5W-40が変更対象だと確認できたわけではない。

だからこそ、今使っている製品のフィーリングを記録しておく意味があると思う。

ブログの写真は今日(10/25)時点のオイルレベル。5600Km時点の補充でレベル中央とMAXの間だったが、中央まで消費している。

今回は劣化を感じるまで使い続けるのではなく、あと約500km、1か月ほど走ったところで交換する予定だ。

まだ気持ちよく走れているうちに、ひとつの区切りをつけたい。



次に使うのは、シェル・ヒリックス・ウルトラ 5W-40。

こちらもGTL系の基油で知られるオイルだが、同じ5W-40でも処方は異なる。

実際にBMWへ入れたとき、どんなフィーリングになるのかは使ってみないとわからない。

ペンズオイルで感じた回転の軽さ、滑らかさ、そしてZF8ATとの一体感。

シェルではどう感じるだろうか。

オイルの違いを数字や規格だけで判断するのではなく、自分のクルマで使い、走り、感じたことを記録していく。

初期の感動がずっと続いたわけではないけれど、走行距離を重ねるなかでエンジンが整っていくように感じられ、その後も気持ちよさが維持されている。

次のシェルでも、そんな変化を観察してみたい。

今回のペンズオイルも、自分のBMWで得られたひとつの記録として、ここで一区切りにする。
Posted at 2026/10/25 15:05:57 | コメント(0) | トラックバック(0)
2026年10月18日 イイね!

【別枠②-3】正解より納得。エンジンオイルの話

【別枠②-3】正解より納得。エンジンオイルの話エンジンオイルを選ぶとき、まず気になるのは性能だろう。

エンジンの回り方は滑らかになるのか。高回転域での感触はどうか。燃費や静粛性に変化はあるのか。

自分もこれまでは、そうした違いを実際に使いながら比較してきた。

ところが今回は、性能を比べる以前の問題に直面している。

そもそも、使いたいオイルを安定して入手できるのか。

どれだけ性能に興味があっても、交換用だけでなく補充用まで含めて継続的に確保できなければ、長期的な比較は難しい。

現在、BMWに使用しているのは、北米仕様のペンズオイル・プラチナム・ユーロ 5W-40。

走行距離を重ねながらエンジンの感触を観察してきたが、なかなか興味深い変化があった。その中身は、改めて別の機会に書こうと思う。

そこで次に考えていたのが、日本国内仕様のペンズオイルとの比較だった。

同じ5W-40でも、製品や処方が違えばフィーリングに差が出るのか。

また、YouTubeなどで語られている評価は、実際に使ってみても同じように感じられるのか。

できれば同じクルマ、同じような使い方で比較してみたい。

ブログでも、5,000km走行で比較する構想を書いていた。

ところが、肝心の国内仕様が手に入らなくなった。

背景にあるのは、カタールのPearl GTLプラントの被害に端を発する、GTLベースオイルの供給停止だ。詳しくは前回のブログに書いたので、ここでは触れない。
【当たりオイル探し以前の問題が起きている】

比較したくても、比較するオイルが手に入らない。

残念だけれど、この計画はいったん断念することにした。

そこで次の候補として用意したのが、シェル・ヒリックス・ウルトラ 5W-40。

3月に確保した香港産の4Lボトルが1本ある。

ペンズオイルを使い続けることが難しくなる可能性も考えて、次のオイルを用意しておいたわけだ。

これで一安心……のはずだった。

ところが、今度は別の問題が出てきた。

交換用はある。でも、補充用がない。

BMWのオイル量は、以前の実績で4qtだとレベルが中央よりやや下、4.6qtでMAXだった。4Lは約4.2qtなので、その中間くらいには届きそうだ。交換後のレベルとしては十分だろう。

問題は、交換後のオイル消費である。

もし走行中にオイルが減ってきたら、補充用が必要になる。

ところが、手元にあるシェルは4Lだけ。

補充用として同じオイルをもう少し確保しておきたいのだが、これがなかなか難しい。

ようやく見つけた国内向けの1Lボトルは、送料込みで約4,300円。

1Lでこの価格か……。

もちろん、必要なものなら買えばいい。

ただ、交換用のオイルはすでに確保している。補充用として使うかどうか分からない1Lに、そこまでの金額を出すべきか。

悩ましいところだ。

しかも、今後も同じオイルを入手できる保証はない。

今ある4Lで交換できたとしても、その先が見えないのである。

オイルの性能を比べるはずが……

そもそも、自分がやりたかったのはオイルの性能比較だ。

実際に使って、エンジンの感触を確かめる。自分のBMWで、その違いを観察していくつもりだった。

ところが、いつの間にか話が変わってきた。

ペンズオイルの国内仕様との比較は、オイルの確保が難しくなって断念。

次のシェルは用意できたものの、今度は補充用が確保できない。

性能を比較する前に、継続して使えるかどうかを心配しなければならなくなった。

なんとも困った話である。

とはいえ、今すぐ困っているわけではない。

現在のペンズオイルは、補充用の0.4qtを追加済み。交換までの距離とオイル量を見ながら、引き続き状態を確認しているところだ。

次のシェルについても、実際に使ってみなければ分からないことが多い。

ペンズオイルと比べて、エンジンの回り方はどう感じるのか。

同じ5W-40でも、フィーリングに違いは出るのか。

そして、どのくらいの距離まで自分が納得できる状態を維持してくれるのか。

まずは、そこを確かめたい。

オイルの性能は、規格や数値だけでは分からない部分もある。だからこそ、自分のクルマで使い、変化を観察することに意味があると思っている。

ただし、これからのオイル選びでは、性能だけを見て決めることはできない。

どれだけ滑らかに回り、燃費や静粛性に優れていても、必要なときに交換用や補充用を入手できなければ、安心して使い続けることはできない。

逆に、手に入りやすくても、性能に納得できなければ選ぶ理由にはならない。

これからは、性能と入手性の両方を基準にして、長く使い続けられるオイルを選んでいく。

正解を探すだけでは、オイルは選べない。性能に納得し、入手の見通しにも納得できて、はじめて安心して使い続けられる。

オイル選びのつもりが、いつの間にか調達騒動になってしまった。

しかし今回のことで、性能だけでなく、継続して手に入ることもオイルの重要な性能のひとつなのだと実感した。
Posted at 2026/10/18 23:17:51 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2026年10月02日 イイね!

【ハイドラ12年7ヶ月の想い出】

【ハイドラ12年7ヶ月の想い出】<ハイタッチ!drive利用履歴>
 累計走行回数:245回
 累計走行距離:12,544.19km
 累計走行時間:353時間3分
 累計ハイタッチ数:572回/518人
 累計獲得コレクション数:286個
 累計獲得バッジ数:56個/263個
 累計訪問チェックポイント数:446個/18,267個
 累計テリトリー数:ー
 最長ドライブの距離:320.08km
  ドライブした日:2019/07/20
  ドライブした車種:フォード フォーカスC-MAX
 ハイタッチの多かったドライブ:35回
  ドライブした日:2016/11/06
  ドライブした車種:フォード フォーカスC-MAX
 ハイタッチ回数が多かったユーザー:
  ・りょーた@3児のパパ さん 4回
  ・NATSU OF FISH さん 3回
  ・Z34よっしー さん 3回
 もっとも多くドライブした愛車:12,544.19km
  ドライブした車種:フォード フォーカスC-MAX
 もっとも多くハイタッチした愛車:572回
  ドライブした車種:フォード フォーカスC-MAX

<ハイタッチ!drive初走行の想い出>
 初めてドライブした日:2014/03/23
 初めてドライブした愛車:フォード フォーカスC-MAX
 初めてハイタッチ!した車種:スズキ スイフトスポーツ(ZC31S)
 初めてハイタッチ!したユーザー:ryo-southpaw さん

<想い出を振り返ってみましょう>
一時期やってましたねぇ
ハイドラきっかけで民ともさんになったり。
Posted at 2026/10/02 19:11:44 | コメント(0) | トラックバック(0) | タイアップ企画用
2026年09月22日 イイね!

C-MAXの記録・番外編

雨で暇だったりして書いてたけど、いつまで引っ張るんだって言われそうなので保留にしてたブログ。

せっかく書いたんで、お付き合いください🙇🏻
コレで本当に最後。


なぜあの車は、あんなに曲がったのか。

自分が感じていた「前後輪の接地感」や、「減速しなくても曲がれそう」と思わせる感覚は、決して気のせいではなかった。

C1プラットフォームやControl Blade、サスペンションの設計思想などを調べていくことで、その理由も少しずつ見えてきました。

そして、

「Fordが仕込んだものを、藤井親父が目覚めさせてくれた。」

というところまで辿り着いて、これで終わり。

……のはずだったんですが😅

前回の記事を公開したあと、みん友のロボ部長さんからコメントをいただきました。

そこで出てきたのが、C-MAXの名前に込められた「3C」。

Comfort
Confidence
Control

この「Control」という言葉をあらためて見て、

「そういえば、C-MAXってそもそも、どんなコンセプトで開発された車だったんだ?」

と、また気になってしまいました。

そして、もう一度C1プラットフォームについて調べ始めることに。

FordだけでなくVolvoやMazdaも関わった、大きな共通プラットフォーム開発。

その後、

Ford Focus
Volvo S40 / V50
Volvo C30
Mazda3
Mazda5

など、さまざまな車へ展開されていきます。

後から見るとC1は、かなり大きなプロジェクトだったわけです。

ここで、ちょっと意外なことが分かりました。

C-MAXは2003年に登場。欧州のFocus Mk2は、その後の2004年。

つまり、

「Focus Mk2のシャシーを使って、あとからC-MAXを作った」

という単純な話ではなかった。

むしろC-MAXは、C1という新しいプラットフォームを使った初期の市販車として登場した、かなり早い段階のモデルだった。

Volvo側の当時の資料にも、C1の「first fruit」としてC-MAXが紹介されています。

これには、ちょっと驚きました。

もう一つ気になったのが「MAV」という呼び方です。

C-MAXを説明するとき、FordはMAV(Multi-Activity Vehicle)という言葉を使っていました。

MPV、つまりMulti-Purpose Vehicleなら、どうしても日本でいうミニバン的なイメージが先に浮かびます。

でも、MAVという言葉には、

いろいろな活動に使える車でありながら、乗用車としての走りも大切にする。

そんなニュアンスがあります。

今になって考えると、C-MAXにはこちらのほうがしっくりきます。

人や荷物をたくさん載せるためだけに背を高くした車ではない。実用性を持たせながら、「走ること」もちゃんと楽しめる車。

それがC-MAXというMAVだったのかもしれません。

もちろん、C-MAXとFocusには共通する部分があります。

でも、それは「Focusをそのまま背高にした」という意味ではない。

新しいC1という共通アーキテクチャを使いながら、「人が乗れて、荷物も積める」という実用性と、「それでも運転して楽しい車」という部分を両立させようとしていた。

だから私が11年半乗って感じていた、

「なんでこの車、こんなに曲がるんだ?」

という疑問が、また違った角度から見えてきます。

もちろん、C-MAXを買ったとき、こんなことは何も知りませんでした。

C1がどうとか、Ford・Mazda・Volvoの共同開発がどうとか、そんなことを考えて選んだわけではありません。

ただ、「運転して楽しいに違いない」と思って買った。

乗ってみたら、本当に面白かった。

その後、藤井オートでアライメントを取ってもらって、「この車、こんなに走るのか」とさらに驚いた。

そして11年半乗ったあとに手放してから、その理由を調べ始めた。

今回また調べ直してみて、自分が感じていたことの裏側に、ちゃんと開発の理由があったんだな、と改めて思いました。

車って、買う前に全部分かるわけじゃない。

むしろ私の場合、乗って、感じて、疑問に思って、あとから調べる。この順番が多い。

C-MAXもまさにそうでした。

最初は、「なんでこんなに曲がるんだ?」だった。

それが、「Control Bladeって何だ?」になって、「C1って何なんだ?」になって、今回ついには、

「C-MAXって、C1のかなり早い段階で市販化された車だったんだな」

まで来てしまった😅

今回の再調査は、ロボ部長さんのコメントがきっかけでした。

一度終わったと思っていたC-MAXの話を、もう一度掘ることになった。掘ってみたら、また一つ面白いものが出てきた。

こういうの、やっぱり楽しいですね😊

C-MAXを手放してから、もう時間も経っています。でも、こうやって後から調べるたびに、「あの車、やっぱり面白い車だったんだな」と思わされる。

私はC-MAXを「分かって買った」わけじゃない。乗って、感じて、後から分かっていった。だからこそ、11年半も乗れたのかもしれません。

そして結局、またこの言葉に戻ってきました。

どうやら私は、とんでもない掘り出し物を見つけていたようです。
Posted at 2026/09/22 07:46:05 | コメント(1) | トラックバック(0)
2026年09月20日 イイね!

祝・みんカラ歴21年!

祝・みんカラ歴21年!9月21日でみんカラを始めて21年が経ちます!
<この一年のみんカラでの思い出を振り返ろう>
長年の相棒C-MAXの思い出ブログも書いて、一区切りつきました。

この投稿後にプロフ写真でも変えるか🤔

今後はまったりと、たま〜にブログ書いたり整備したりかなぁ
ネタが少なくて…

これからも、よろしくお願いします!
Posted at 2026/09/20 18:35:08 | コメント(0) | トラックバック(0)

プロフィール

「母親の認知症が手に余る様になってきた💦
引き際が近づいている😮‍💨」
何シテル?   10/31 19:26
家庭の事情でスライドドア縛りの車選びから解放され、当時の候補だったフォーカスC-MAXを衝動買い。外観からは想像出来ない素性の良さでヨーロッパフォードの虜になる...
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納車3日後にアライメント調整し現在は 乗り出し時に感じたボディーの硬さも取れて車がしなる ...
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