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2016年07月25日 イイね!

86(ZN6)インプレッション 【15,000km乗ってみて】

86(ZN6)インプレッション 【15,000km乗ってみて】







86(ZN6)インプレッション

最近はイベント等で86/BRZの感想を聞かれることが度々あり、

これから86/BRZを購入を検討されている方や気になっている方に
少しでも参考になればとまとめました。



2015年6月に中古で初期モデルであるアプライドA型のGT MT 14,000kmを購入

通勤メインに使用し、現在の走行距離は約29,000km

約1年2ヶ月で1万5000kmほど走行し、感じた事を書いていきます。。




以下ワタクシの個人的な主観でのインプレッションです。


インプレッションドライバー

(自然と共にさんによる『奇跡の一枚』)
顔出しこんな感じですかね?(笑)

・運転歴 17年
・ほぼ毎日通勤で片道10km弱、86を運転。
・歴代の愛車はCA&CJミラーシュ、DC2TypeR、トルネオSiR-TとFF&MTオンリー
・スポーツ走行が好きで 一時期サーキット走行に夢中になってました。
・現在はたまにスポーツ走行出来る事が嬉しい三十路半ば。


86を買うまでの経緯


前愛車「トルネオ SiR-T」

前所有車であるトルネオは歴代の所有クルマに比べ、ドライビングプレジャーに乏しく、今度は楽しく運転できるクルマが欲しくなりました。

製造より13年以上経ち、自動車税が増税されている事もあり、車検を切れたタイミングで買い替える事に。

以前代車でしばらく乗っていたロードスター(NA8C)がとても楽しかった思い出があり、今度は後輪駆動車に乗ってみたい。

中古車での購入を考え、候補に挙がったのは、S2000、RX-8、ロードスター(NA~NC)、86/BRZ

家庭内大蔵省との談合により、以前所有していたDC2のようにメンテナンスにお金が掛かる車は避けて欲しいとの事。
 (この時点でRX-8、NA&NBロードスターは候補脱落)
 NCロードスター…中古車の割には高い…これだとS2000の方が魅力的。
 S2000…程度がピンきり。後期モデルは生産終了により高値。
 86/BRZ…唯一の現行車種、BRZに乗るお店の方が「このクルマ運転楽しいぞ!どうだ?」(笑)

ピュアスポーツなS2000も捨てがたいけど、2シーター&オープンカーと、日常にも使うことを考えるとスパルタン過ぎる感も。

結局は86/BRZでも後輪駆動の運転技術は磨ける事もあり、毎日使うことを考えると4座クーペの方が便利だろうと。


「んじゃ86のバンパーの方が好みだし、86にするか~。」

ちょっと探してもらい・・・「あらGoo-netによさげなクルマが。」

程度よさそうだし、これでいいね。

購入

最終的には消去法での選択となりましたが、
最近の後輪駆動車という時点でかなり選択肢が絞られました。


86の方向性



「初ドライブは室蘭」

86を買った一番の理由は

「走る楽しさ」

いわゆるドライビングプレジャーを味わえるクルマが目的。

86購入ですでに当初の予算オーバーなこともあり、金銭的にも
楽しくスポーツ走行できる為の必要最小限のカスタマイズで、
冬道から氷上、ジムカーナ、サーキット等、色々なステージでもそこそこに楽しめるクルマを目指しています。

そして見た目ぐらいは自分好みに。


現在の仕様


「最初のカスタマイズは最低限の仕様」

・ダウンサス
・オイルクーラー
・前後ブレーキパッド
・フルバケ&4点シートベルト
・操作系に絡む細かい小物パーツ(ミッションカラーやペダルオフセット等)
・スポーツ走行用のハイグリップタイヤ

もぅ本当にシンプルに必要最小限構成。
見た目のリアスポイラーが一番の高額パーツになってます。(本人もびっくりw

走りこむ事で不満な箇所が出てきたらその都度考えます。
基本的にはパーツよりもスポーツ走行に参加する方へ費用を使っていきたいです。

86を所有してみての感想

・速いの?



 そこそこでしょうか。 86の見た目ほどは速くないです。
 2000ccのNAエンジンなりの速さです。
 低・中回転のトルク重視で VTECのような高回転スポーツエンジンではありません。
街乗りでは2000rpm以下でも常用できます。
 カタログ表記が200馬力。エンジンを回すと、ドラマチックな回り方はしませんが回したなりに加速します。

 街乗りでよく使う3000rpmのトルクの谷は少しもたつきを感じます。
 メータ読み192kmでリミッターが作動しました。 


・曲がる?

 
ずっとFFに乗っていた事もあり、FRなのか86ゆえなのかは分かりませんが
 ハンドルを切ると軽くノーズが行きたい方向に入っていきます。
 峠道では流して走っているだけで、スポーツカーらしい軽快なハンドリングを感じ気持ちいいです。 
水平対向エンジンの低重心化もあるのでしょう。
 
ハンドルを切れば何処までも曲がっていきそうなフィーリングで最初はとても新鮮でした。


・のりやすい?




ノーマルは目線が低いだけで、普通のクルマと同じ感覚で運転できます。

クルマの大きさはRX-7(FD3S)と同じ程度です。
若干幅(+15mm)があり全長が少し短く(-45mm)
意外にボディサイズは大きいかもしれません。

運転席に座ると感じた事は、フェンダーの盛り上がりが見え、車幅感覚はつかみやすかったです。
 しかし、クルマの先端やバンパー最後尾は車内から見ることが出来ず、
 助手席側後ろのCピラーが大きく、左後ろは完全に死角になるため、狭いところの取り回しや駐車場での
 出し入れには気を使います。

アプライドA型のみでしょうが、ペダル配置のバランスが良くありません。
ここは社外品をつけて対応しています。
 またクラッチペダルも非常に軽くて、半クラ位置がつかみ辛く、MT歴長いはずなのにエンストする事多数。
 アクセルペダルのフィーリングもダイレクト感に乏しく慣れが必要でした。 



・燃費は?



 今時のクルマらしく、燃費はそこそこ良く、街乗りで10km/l~11km/lほど。
 高速道路など長距離ではハイギアな6速のためか15km/lまで伸びます。
 タンクは50lなので、満タンでは街乗りで大体400km程度走れます。


・買ってから感じた86のココ、イイよね
 


いかにもスポーツカーという分かりやすいほど
スタイリッシュなフォルム。
 駐車場にとめて少し離れた位置からみる自分のクルマの格好よさ。(^^;
 最近は低いクルマが少なく珍しい為か、クルマに興味のない自分の父親までもが運転席に座ってみたほど。


 

・買ってから感じた86のココ、特にイケてないよね。



 MTが渋い。特に2速には全然入りません。
 (その後のアプライドD型を運転させてもらうと、かなり改善されてました。)
 ペダル配置がイマイチ。(これもD型では違和感が無かったので改善されてると思われます)

その他、物置くところ全然なく、手持ちの携帯・財布は服のポケットに入れてます。
 センターコンソールのドリンクホルダーは運転しながらは絶対使えない位置。
 


・室内うるさい?



 結構外の音やロードノイズが入ってきます。
 ファミリーカーよりはうるさいです。
 助手席の人とは普通に会話は出来るレベルです。


・サウンドクリエターってどう?



 賛否両論ですが、個人的は好みです。
 むき出しのエアクリーナーを入れたような吸気音が前から聞こえてきます。
 マフラーを変えなくても、この吸気音で十分です。


・電子制御はいってるみたいだけど…



 通常オンでスポーツ走行や冬道走行をすると、VSC・TRCは強烈に介入してきます。
 一般のドライバーが後輪駆動車を冬道を安全に走る事や
 スポーツ走行時等、クルマがスライドする事に慣れていない方には非常に有効だと思います。
 クルマの挙動を感じ、挙動にあった操作できる方にはOFFでも問題ないと思います。
 冬道ではOFFにしているほうが、素直に後輪駆動車の挙動な事もあり乗りやすく感じました。
 スポーツモードは良く分からず・・・完全にONか長押しOFFのどちらかで走行しています。


・北海道の冬道ではどう?





 気合です!…といいたいところですが、FF・4WDに比べるととても気を使います。
冬はトランクに40kgほどの砂を設置し走行しています。
去年の札幌市内では特に埋まる事もなく、気をつけながら運転することで、発進さえしてしまえば、特に問題はありません。
一番苦労したのが、FFと同じように車線変更時に不意にアクセルを開けると、クルマがフラつき大変危険です。
 
 唯一埋まったのは冬山登りに山奥へ入った時ですが、こんな不向きな事をしなければ大丈夫でしょう。
 

・気になるスポーツ走行時のフィーリングは?



スポーツ走行時には基本的に「VSC・TRC」は長押しOFFにて走行しています。
長押しOFFでも微妙に介入してるそうですが、体感は出来ません。

雪道コースではあまりにも介入してエラーが出ていましたので
常に作動するような場所では完全OFFとなる整備モードでの使用が好ましいでしょう。

現在のノーマル(ダウンサス)仕様での話になりますが、
クルマの素性は難しくは感じません。
ある程度クルマが重たい事もあり、クルマは安定志向に仕上がっています。
FFから乗り換えても、乗りにくさは感じませんでした。

後輪駆動車の運転技術を学ぶにはとても適したクルマだと思います。

クルマの仕上げ方によっては、オーバーステアが強くなる事もあるようです。

ジムカーナではサイドブレーキをメタルパッドなどに変更しなくても
サイドブレーキは非常に良く効き、サイドターンはノーマルで可能です。
サーキットではややアンダーステアが強く感じますが、
クルマの向きを変えた後は遠慮なくアクセルを踏んでいけました。

初サーキット走行の動画


「i-phone5sでの撮影」

カスタマイズに関しては255など太いタイヤも収まり、
社外パーツが星のように出ている為、自分好みに仕上げるのも容易いのではないでしょうか。


以上がインプレッションになります。

86/BRZはハイパワー車でもなく、とある部分に特化したクルマではないため、
中途半端とも言えます。

ドライブも改造もスポーツ走行もしたい。
数多くの社外パーツ部品に恵まれ、各個人好みのクルマを仕上げる。

そういうクルマのように感じました。


さぁ貴方も86/BRZいかがでしょうか!(^^)
Posted at 2016/07/26 23:54:44 | コメント(4) | トラックバック(0) | その他 | 日記
2016年07月11日 イイね!

DUNLOP サーキットステーション 2016.7.10

DUNLOP サーキットステーション 2016.7.10














最近ジムカーナイベントばかり参加してまして・・・

サーキットが恋しくなりました。

あの十勝のホームストレート1kmを
アクセル全開で駆け抜ける楽しさは何事にも代えがたいものです。


そんなわけで・・・

「いざ十勝!」


タイミング的に今季初サーキット走行はバイクでの走行となり

毎年行われる「ダンロップ サーキットステーション2016」に参加してきました。

みんカラではあんまり馴染みのないバイクでのサーキット走行レポート。


まずは・・・



バイク持ってきてもらいます。(;´∀`)

バイクイベント日の十勝パドックはハイエースの群れになります。

自走でも参加可能ですが、転倒してケガ&バイクにダメージですと
帰ることができなくなる為、自走はオススメされてません。



軽耐久でもご一緒させてもらったN島さんと一緒にサーキット走行準備。


今回のイベントゲストは


WGP125ccチャンピオンを獲得した
「坂田 和人」さん



このダンロップのイベントはあくまでもサーキット走行体験イベントという趣旨のためタイム計測は無く、
このイベントを通してもっとうまくなりたい人やタイムを出したい人は他の十勝のイベントをオススメするとの事。

安全にはとても気を使っており、それだけ2輪の走行は危険な事なんだと改めて認識。

先日の鈴鹿でも事故があったそうで、注意を喚起されてました。




最高の天気で1本目を走行!






午後からは・・・


雨・・・!

どうも今年のイベントは雨に降られることが多いですね・・・


雨が降った途端に大半の方が撤収準備を始めてました。

転倒する乗り物なので
「滑る=転倒→バイク&人間大ダメージ」とリスクが大きい事が影響しているのでしょう。 

最近のスポーツバイクは「ひとコケ=20万円」なんて修理代が定番というほどコストも掛かる事もあり、数千円の走行料金をケチって、数十万円の修理代では割りに合いません。

そういう意味ではクルマの方がサーキットを楽しめるかもしれませんね。


実はワタシ、「路面乾いてきたみたいだし、2本目走ろうかな」と思っていましたが、
その矢先にトドメのゲリラ豪雨がやってきまして、走行辞退しました。

たった1本だけのフリー走行になりましたが、また次回の楽しみにしておきます。(^^


今回から新兵器「GoPro HERO」導入!




そんなわけで初のGoPro撮影にて動画を作ってみました。




見所は
・クルマでの走行とはブレーキ開始箇所が全く異なる所
・バイク特有の加速のよさ
・世界チャンピオンのキレキレ具合
でしょうか。


ちなみに最終LAPに自己ベストが出てました。

パワーバンドを使ってない箇所もあったので、次回はもうちょっと速くはしれるかも!?


バイクでもクルマでもスポーツ走行は本当に楽しいですね。(^^
Posted at 2016/07/11 22:51:34 | コメント(0) | トラックバック(0) | スポーツ走行 | 日記
2016年07月03日 イイね!

ガレージシンシア ドライビングレッスンVol.2 2016.6.20

ガレージシンシア ドライビングレッスンVol.2 2016.6.20













もっと上手になりたいと思ったらこのイベント【宣伝】

「ガレージシンシア ドライビングレッスン」

去年から始まり、今年は2回目

イベント前日は砂川で全日本ジムカーナ選手権第4戦が行われており
その全日本ドライバー様方がそのままこちらのイベントの講師として参加してくれます。

それも4名も。
そんなトップドライバーが直々にレッスンしてくれるという北海道には例の無いイベント。

難点は月曜日と平日ということですが、今年も開催されるという話を聞いた矢先に有休申請を行い、なんとか参加できました。

友人の「ひでぽん」も一緒に参加。
一緒に走り系イベントに参加したのは数年ぶりですね。


今回参加して頂いた講師様は

手前から「大原選手(EK9)」「高江選手(DC2)」「河本選手(Z34)」

左の「黒崎選手(DC2)」の4名
 Y澤さんのNDロードスターも全日本車輌に負けてませんね。(^^)

特に河本選手は山野哲也選手にも勝ちチャンピオンを獲得したこともある実力派ドライバー。


そして天候は見ての通り

「またもや雨!」

またまた土砂降りの中タイヤ交換という精神鍛錬を行うハメになりました。(泣


雨が酷く、実際のレッスン中の様子はありませんので、ザックリと紹介します。




午前中は練習コースで、午後からタイム計測でのコース。

参加台数が20台にも満たなかった為、講師一人に約5人と至れり尽くせり。
練習コースはほぼ走り放題。

Bコースだけで15本ぐらい走ったような気がします。(^^;


そしてジムカーナトップカテゴリーである
全日本ドライバーというだけあり、教え方が的確でした。

高江選手に慣熟歩行のレクチャーを受け、

「ハンドルを切ってる最中のアクセルの踏み方」
「ブレーキリリースの重要性」

この2点、とても基本的な事ですが、
ジムカーナは良くも悪くもチマチマしたコースを走る為、
広いサーキットで当たり前に行っていた荷重を残すブレーキをまったくしていなかったことに
今更ながら気付き、なんとまぁ情けない事(w



昼食時は前日の全日本ジムカーナの様子を見ながらの解説

自分のクルマを同乗してもらったり、運転してもらったりと
なかなか出来ない体験が出来ました。


最後に河本選手によるZ34の同乗走行。

色々参考するぜ。と意気込みましたが、
クルマの動きに無駄の無いアクセルワークなど
何もかもが別次元すぎて、「凄い」としか出てきませんでした。(w

ジムカーナのトップカテゴリードライバーの凄さを垣間見て、
その次元まで達する事は一生無いでしょうが、少しでも近づきたいものです。(^^)


アレ・・・そういえば今年まだ一度もサーキット行ってませんね・・・

Posted at 2016/07/04 00:10:56 | コメント(4) | トラックバック(0) | スポーツ走行 | クルマ
2016年07月03日 イイね!

AG.MSC北海道ハイスピードチャレンジジムカーナ 2016.6.5

AG.MSC北海道ハイスピードチャレンジジムカーナ 2016.6.5












いまさらながらの激遅Blog・・・というわけで・・・

さる一ヶ月ほど前にオートスポーツランド・スナガワにて開催された
「AG.MSC北海道ハイスピードチャレンジジムカーナ」に参加してきました。

今年4月上旬に86にて初めてのジムカーナ「なんちゃってジムカーナレッスン」に参加し、
ジムカーナの難しさ&楽しさに触れたところ…

『☆クルマ操るの楽しい!☆(゚∀゚)』
心がウッキウキする久しぶりの高揚感。


そのままの勢いでB級ライセンスを取得し、初めての地区戦に参加してみました。


砂川はバトアタで一度だけ走った事があるのみ。
(バトアタ・・・今は無き北海道ローカルクルマ雑誌主催のジムカーナ)

コースなんてスッカリ忘れてる為、前日の練習から

まわりの話を聞くと、8時ごろから練習走行できるとの話。

当日現地に行くと・・・



日頃の行いが悪いらしく、散々な天気

ドラテク前に、精神鍛錬らしく

土砂降りの中でのタイヤ交換という修行からのスタート

あまりにも厳しすぎやしませんかねコレ?



その後はNDロードスターを駆るナウなドライバーや
店主様&美人マネージャーにレクチャーを受けるなど、
恵まれた環境で練習できました。(^^)

コースの感じをつかめた事もあり、前日練習して大正解。

札幌に戻ってくると

降ってないんだなコレが。




砂川は舗装が古く骨材がむき出しになっており
タイヤの負担が大きいと聞いてましたが、ウェットでもこんなタイヤ傷が。


迎えた当日は



蒼い空という晴天。

なんという飴とムチ

比較的コースは簡単のようで、覚えるのは何とか。


練習走行含め、本番2本と計3本の走行。

たった3本にすべてをかけるんです。

集中力がすべてなんです。

そりゃやはりというか、所詮付け焼刃な走りですから

結果からいうと、下から2番目(^^;

スタート前にあんな緊張するとは思いませんでした。
走った後も手が震えている有様。

そんな緊張の走りをWaka7さんに外撮りして頂けました。
ありがとうございます。(^^)





最初のパイロンターンを失敗し動揺
その後は引かなくてもいいサイドブレーキを引いたりとグダグダでした。(汗

まだ走るのが楽しいだけで、タイムの詰める走り方が良く分かってません。
運転スキルも不足しているようで、各カーブの進入スピード目測もかなり怪しい

そして今回のように一度失敗すると、
もう取り戻せないのがジムカーナの難しいところ。
やり直しがきく、サーキットのタイムアタックよりも集中力が必要かもしれません。

日常生活でもアレだけ集中して物事を取り組む事はなかなかありません。


初めての地区戦、ちょっぴり納得できる走りは出来ませんでしたが、
課題まみれで、取り組み甲斐がありそうです。(苦笑)


というわけで、次なる参加したイベントは

お世話になっている
ガレージシンシア様主催
「スーパードライビングレッスンVol.2」に参加してきました!

次回へつづく


Posted at 2016/07/03 22:51:41 | コメント(0) | トラックバック(0) | スポーツ走行 | クルマ

プロフィール

「群馬・長野ツーリング その3 http://cvw.jp/b/1592689/48930655/
何シテル?   02/15 22:18
スポーティーな乗り物が好きで 現在86とCBR600RRに乗っています。 スポーツ走行やドライブ、たまには写真撮影しています。
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