マフラー交換後のウェイトローラー変更
| 目的 |
修理・故障・メンテナンス |
| 作業 |
DIY |
| 難易度 |
 初級 |
| 作業時間 |
3時間以内 |
1
やはりWRの交換をした方がよさそうだったので作業です。
調べてみると他の皆様もエアクリ・プーリーの交換だと21g~30gぐらいをチョイスしてるみたいですね。
クランクケースのカバーを外しプーリーを外します。
スナップオンを使ってますがホントは好きじゃありませんw
自動車整備士時代に買った名残ですw
2
今までは純正っぽい台湾マフラーだったので6.5g×6個でしたが、工具箱を漁ってると9gがあったのでこれを使います。(水色なので多分9g)
3個仕様なので27gです。少し重いぐらい?
センスプ変えてるから少し重めがいいかもしれません。
3
空冷ダクトを買ったのでついでに付けてしまいます。
元のダクトを切り取りました。
4
ダクトにメッシュを張って一応の飛び石処理w
あまりにもファンが剥き出しで怖かったのですw
ダクトのネジ留めの際、ベースのカバーとファンのクリアランスが少ししかないので 足の長いビスだとファンに干渉します(汗
5
組み終わりました☆
こう見ると10年以上前のスクーターには見えないなぁ~。
それでは実走です!
6
ノーマルCDIだと高回転になり過ぎて点火タイミングがズレて吹けませんでしたw
で、この前のデイトナCDIで再実走。
タコメーターが無いので体感でしかありませんが・・・
30kmから力強い加速ですね☆ 最高速は原付一種なんで60km出ればいいんです!
WRをもう少し軽くしてもいいかもしれません。
7
しかし雨が降ってきたのでここで終了!
途中で降られなくて良かった(汗
雨予報だったから仕事が休みだった訳で・・・
通勤で使ってるだけに組み終わって一安心☆
[PR]Yahoo!ショッピング
タグ
関連コンテンツ( CA1KA の関連コンテンツ )
関連リンク