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2022年04月16日 イイね!

100,000キロとATF交換と…

100,000キロとATF交換と…100,000kmを突破したISですが、あらゆる所にヘタリを感じる今日この頃。
13年を超えて税金が高くなるので乗り換えも考えていたのですが、年々上昇する価格に、気になったクルマはどれも手が届かず。

また、環境だエコだと叫ばれて、ハイブリッド化やダウンサイジングが進み、排気量3リットル以下のエンジンに6気筒は無くなるどころかEセグメントのクルマでさえ、4気筒が主流になってきています。
そのような中で6気筒の味わい深さを捨てがたく、4GR-FSEは燃費も街乗りで11キロ前後と案外良い!
もちろん、現在の一般的な4気筒エンジンはパワーも燃費も日常使いで不満はないのですが、吹き上がりや振動についてはどうしても6気筒に比べて劣ります(官能性と燃費を両立したK20Aを作っていた時代のホンダは、改めてスゲーなー)。
足車なので燃費が良いに越したことはありませんが、妥協したクルマ選びをしたくないのがクルマバカの宿命で…(笑)

まだまた元気に走ってもらわなければ困るので、気になる所をメンテナンスしていくことにしました。


そこで最近気になっていたのが、変速の迷いやモタつき。


基本は交換不用のATFらしいのですが、熱に晒されて劣化しない訳もなく…。
また、10万キロを超えてから初めてATFを交換する場合、スラッジが剥がれてミッションを痛めるリスクが高いのですが、劣化したフルードを循環させずに交換できる圧送式であれば過走行車でも問題ないようです。
そこで、物は試しとレクサス車専門のシンクデザインさんに作業をお願いしました。


引き抜いたATFはフィルターが見えないほどドス黒い。


新油と比べると一目瞭然ですね。


今回入れ替えたフルードはASHのFS ATFでした。


作業が終了し、店を出る時にアクセルをひと踏みしたところ、力強さを感じがしました。
また、交換直後から1速から2速の滑りは解消したもののシフトショックは残っていました。
しかし、帰路に向かっているとATFが徐々に馴染んできたのか、1速から2速のシフトショックもほとんど無くなり全域で滑らかに。
元々シフトショックが少ないミッションでしたが、よりスムーズになったことで高級感が増すとともに、静寂性が上がったのは嬉しい誤算でした。


そして、直噴エンジンの宿命で、カーボンの堆積による不安定なアイドリングやチリチリ音。
昨年にスロットルボディを洗浄したのですが、時折アイドリングが不安定になる現象が再発していました。

そんな時にちょっと気になるガソリン添加剤を発見!


このGA-01は前評判が高く、カーボン除去に効果があるとか。
いざ添加したところ、吹き上がりが軽くなり、チリチリ音の減少やアイドリング時の振動低減と、燃料添加剤でここまで変化が起こるとは思いませんでした。
これまでフューエルワンやマイクロロンのガストリートを試してきましたが、しっかりと体感できて継続的に効果があるのはGA-01のみ!
これは素晴らしい添加剤ですね。


この距離で手を少し加えるだけで、効果が体感できるのが楽しいです(^^)
CL7の時にチューニングして楽しんでいたことを思い出しちゃいました。

ということで、メンテナンスはもう少し続く(笑)
Posted at 2022/04/16 15:26:35 | コメント(0) | トラックバック(0) | IS | 日記
2022年01月17日 イイね!

シェイクダウン

大幅に性能が向上したクルマを引っ提げて2年ぶりの富士スピードウェイ、12年ぶりにMTでのサーキット走行。

まずは無事にクルマを、そして自分自身のシェイクダウンを済ませること。
なんて言ったって、久しぶりすぎてタイムを狙う自信は全くなし!!
そもそも400馬力オーバーのクルマを操れるのか、とーっても不安(笑)

そんなこんなで早めに現地入りして、のんびり準備をしたら、いざ出陣!


GT4、サーキットに映えるわ〜。

今まではパドルでパコパコしてれば済んでいたシフトチェンジも、クラッチ切って〜、左手でシフトゲートにぶち込んでと、やることいっぱい。
なんていったって、1コーナーのブレーキングは5速ホールドで、ただただブレーキペダルを踏み込んでいたり…。
そんかお粗末な状態でも、オートブリップのおかげで右足はブレーキ操作に集中できるのがせめてもの救いです。

もうね、ボクスターとは全く違うクルマ!!
トップスピードしかり、コーナーリング性能しかり、とんでもなく高性能(当たり前w)。
特段攻めた走りをした訳でもないにもかかわらず、クリップに付けないし、同じスピードでコーナーに飛び込めない。
GT系はサーキットが主戦場なだけに…、全く楽しめずにシェイクダウン終了(笑)


そんなタイムは、1:58.717。


一応分切りできて、ベストをつなげると57秒4らしいのですが、達成感も嬉しさも特になく、ただただてんやわんやで自分自身の腕のなさを痛感するのみ。


そんな中、ちょっと気になったのはタイヤのよじれる感触。


空気圧を温間でメーカー指定のフロント2.0、リア2.3にしたのですが、コーナーリングのたびに腰砕けてリアが流れてしまい、PSMが点灯してしまうのです。
PS4Sは荷重をかけても腰砕けになることはなかったですし、PSMの介入もなかったです。
んー、カップ2は空気圧を高めにした方がよいのか、次の反省点にしたいですね。
そういえば、PASMをノーマルのまま走行していた…。
もうダメだめですね(苦笑)


そんな反省を活かすのはトラックプレジションアプリ。


今までは感覚だけでタイムを詰めようとしていましたが、スマホひとつで走行動画の録画とデータをロギングできるので、走行後の分析が容易にできるのが良いですね!
そのロガーデータを理解して今後の走行に活かせるかは別の話ですが、見ているだけでも楽しめます(笑)
そして、P-LAPやGPSLapsに比べて、リアルタイムでベストラップとの差が表示されるので(GPSLapsはセクターごと)、このアプリかなり気に入りました!


ひとまず無事にシェイクダウンは終了しましたが、課題だらけの走行となりました。
逆に伸びしろはあるのかな?(笑)
今後、GT4でサーキットを楽しめるように精進したいと思います。
Posted at 2022/01/17 23:05:43 | コメント(2) | トラックバック(0) | サーキット | 日記
2021年12月17日 イイね!

慣らし その2

11月某日。
秋を満喫しに大菩薩ラインへ。


しかし、ほぼ紅葉終わりかけ。
空気が澄んでいて、富士山がとっても綺麗だったのがせめてもの救いでしたが、なんとなく不完全燃焼で帰路へ。


12月某日。
やっぱり慣らしの締めは、伊豆スカ〜西伊豆スカのゴールデンコース。


初めてボクスターに乗った時に感動した脚の動きでしたが、GT4は圧倒的な剛性の高さに加え、脚の動きが別次元な仕上がりですね。
ハンドルセンターの緩みがなく、回頭性が超絶良いのに神経質さは皆無で、全てにおいて重厚なハンドリングを披露してくれます。
また、981GT4は比較的路面が良い伊豆スカでさえ、すっ飛んでいきそうなほど固かった足回りでしたが、718GT4は見違えるほどしなやかになりました。


いやはや、コーナーリングがとっても気持ちいいのなんの。

そして、排気音はマフラーのバルブが開くと回転の上昇につれて音量も増大するので、やっぱりNA最高!!となるのです。


音質は置いといて(笑)


そのバルブは4,000回転で開き、3,500回転で閉じるようです。
2速だと5,000回転は回さないと、う〜んって感じ。



西伊豆スカは戸田峠から達磨山までの低速複合コーナーが続くセクションは相変わらず苦手だけど、その先の船原峠までのセクションはとっても気持ちいいです。


でもね、ほぼ2速で走り切ってしまうロングなギア比は、ちょっと残念。
あえてシフトアップしても、タイトなコーナーでは、ちょうどバルブが閉じてしまう回転数になるので、1度上まで回してしまうと物足りないのですよ、排気音が。

素ボクでは常用回転域でも気持ちよい排気音が、718gt4は見た目とは裏腹な非常にジェントルマン。
それに加えて、踏み切れる素ボクに対して、GT4は踏み切れないもどかしさ。
やっぱり主戦場はサーキットなんですよね、このクルマ。
あー、屋根開きが恋しいなと思う今日この頃。




そんな中、GT4RSの受注が開始されましたね。


カーボンを多用してエアロダイナミクスに磨きを掛けたエクステリアや9,000回転まで回るGT3由来のエンジンは羨ましいし、カッコいい。
でも、トランスミッションはPDKのみだったので、ホッとひと安心(笑)

懐古主義と言われようが、クルマとコミュニケーションを取って楽しむには、マニュアルギアボックス一択なのです。
それに718の中で、マニュアルギアボックスを搭載しているグレードの頂点は、依然GT4&スパイダーに変わりはないですから。
Posted at 2021/12/17 13:37:41 | コメント(2) | トラックバック(0) | Cayman | 日記
2021年11月16日 イイね!

続・コーティング〜完結編〜

PPFのコーティングを終えて、残るは何も貼っていないドアパネルにサイドミラーとリアハッチ、そしてリアスポイラー。
納車直後にコーティングしたものの、あまり出来が良くなかったのでやり直しです(^^;

まずは下地作り。
プロヴァイドのウールとPVD-SPLでコーティングムラやスクラッチ傷を抜いて、仕上げは神風のSAKURA FINISING BuffとICHIBAN FINISHINGの2行程の研磨です。


ICHIBAN FINISHINGは今まで使ったものより粘度が高く、磨き切る感覚とか研磨粉が出ない不思議な使用感なのですが、仕上がりは抜群にいいです!

さらに磨き上げたパネルに、レクサスの良質な塗装を作り上げる水研磨をリスペクトして、ANTI-AGING ION WATERを吹き掛けて水研磨をしました。
研磨した塗装表面をなぞると、ヅルヅルっと無垢な仕上がりに。
正直すっぴんの状態が一番美しい(自画自賛w)。


さらなる光沢と防汚性を求めて、前々から気になっていた神風のセラミックコーティング剤、ISM COAT2.0。


んー、飾っておくだけでも満足度高し!(笑)

施工して数日寝かしたパネルは色のトーンが落ちて、濃厚で柔らかい中にもシャープなツヤが艶めかしい。


ボディの手触りは陶器のような滑らかさに思わずウットリ。
ISM COATの皮膜の厚さと独特なツヤが、ケイマンの直線と曲線を組み合わせたプレスラインをより引き立たせ、このクルマにはピッタリって感じ。

そして、綺麗に整った水玉。


たまりませんな(笑)

拭き取りにくいと言われているISM COATも、1枚のパネルをさらに分割して塗り込んだらすぐに拭き取ることで、ムラなく施工できました。
ただし気温が上がると溶剤が粘るので、かなり気候に左右されますね。

それにしても、コーティングを塗布するこのアプリケーター。


ボディへのアタリが優しいだけでなく、細かい場所への施工のしやすさも抜群にいい。
これ、隠れた逸品です!

一通り終えて、改めてフェンダーとルーフが交わるラインのエロさに、思わずニンマリ。


納車から1年掛かって、ようやくコーティングが終了しました。


あー、長かった(笑)


そして、とうとうというかやっぱりというか、フロントリップを擦りました。


気を付けていたので、やってしまった時は凹みましたが、ある意味スッキリしました(笑)
これでちょっとやそっと擦っても気にならないぞ!たぶん。
Posted at 2021/11/16 22:33:28 | コメント(3) | トラックバック(0) | Cayman | 日記
2021年11月03日 イイね!

PPFとコーティング

ショップに持っていく間に傷付くのも嫌なので、納車前にディーラー経由で施工してもらったPPF。

今回は定番のフロントフルとドアエッジ、


さらにロッカーパネルも施工してもらいました。


ボクスターはロッカーパネルにPPFを施工しなかったため、フロントタイヤが巻き上げる石で傷だらけになっちゃいました。
GT4はよりグリップの高いタイヤ、そしてサイドブレードが付いているので、飛び石が被弾する確率がひじょーに高いです。
実際に、慣らし中でもPPFに飛び石キズがしっかり付いていました。


ロッカーパネルへの施工は、フロントバンパー並みに必須は場所ですね。


閑話休題。
ボディカバーを作っていただくため、納車直後にカーマインで採寸していただきました。


裏地が今までの起毛素材(右側)から肌着のような薄手の素材(左側)に変更されており、ボディへのあたりが気になっていました。


やはりというか、縫い糸が生地に沈み込まないので、縫い目がボディにあたって跡が付く始末…。
しかし、カバーを掛けない訳にもいかず、このままでは塗装面にダメージを与えるので「クソカバーのせいでPPFを追加だ!!」とディーラーに突撃。
実際は「お願いしま〜〜〜す」と超低姿勢だったのはナイショです(笑)

そして、追加した場所はルーフとリアフェンダー、リアウイングにリアバンパー。
前々から、ルーフについてはカバーを掛ける際に前後に引っ張って擦れるため、いつかは追加したいなと思っていたので、このタイミングでやってしまいました。




残るはトランクリッドとドア、サイドミラーのみと、ほぼフル施工になっちゃいました(笑)
ボディカバーのためのPPFってなんだか本末転倒ですが、ソリッドカラーで目立つ洗車傷なども気にせずにオリジナル塗装を綺麗な状態で維持できるのは、精神衛生上のメリットが大きく上回ります。
それに加えて、最近は自分でコーティングするのが億劫になったというのもあるかも。


そんなPPFのメンテナンスといえば、施工すると貰えるシーラント。


しかし、このシーラントは完全な撥水にはならず、洗車すると水滴が拭き取りにくいという難点があります。


また、PPF単独でも艶感はあるのですが塗装とは異なる艶質かつ、塗装よりも汚れは付着しやすいと感じていました。

そこでPPF専用コーティング剤がないか探していると、XPELからリリースされていたので問い合わたところ、業販専用と断られてしまいました…。
諦めかけていたところ、最近巷で話題の神風コレクションさんからPPF用のコーティング剤を販売していたことを思い出し、すかさず連絡してみました。
やはり業販専用とのことでしたが、今回はありがたいことに、提供していただける運びとなりました(最近、再販し始めたようです)。
その際に、PPFにおけるコーティングの疑問を丁寧に教えていただき、一般ユーザーにも親身になる姿勢には感服しました。


PPFをコーティングする前に、WATER SPOT REMOVERで表面上の無機物汚れやスケールを除去した方がよいとのこと。


これ、いいです!

スケール除去剤は色々とありますが、施工のしやすさと除去力のバランスが素晴らしい。
また、マイクロファイバークロスで乾くまで拭き取るだけで、塗装表面のダメージも問題ないというのも使い勝手が良いです。
とは言っても、PPFの貼っていない所はさすがに水で中和しましたが(^^;)


そして、FILM SURFACE COATでPPFをコーティング。


塗布後、5分程度放置したあとにドライクロスでの拭き上げ。
施工性はすこぶる良好で、拭き取りは軽く、拭きムラも皆無です♪

仕上がりは、塗装に近いグロッシーな艶感。






艶かしいリアフェンダー周りがたまりませんな〜。

PPF独特のラバー感ある手触りは、塗装面のようなツルッとした手触りに。
水をかけてみると接触角度が高く、水玉を残すのが苦労するほどの気持ちいい撥水です。


艶質の向上だけでなく、洗車後の拭き上げの楽さといい、PPFの美観を維持するためにシーラントの代わりにFILM SURFACE COATを選択しない理由がないほど素晴らしいコーティング剤だと思います(メーカーの回し者ではないですw)。
もう、デメリットの多いシーラントを使うことはありません!


そうそう、真夏にホイールを脱着してコーティングをしました。

ブレーキダストの洗浄には、KMKZ IRON CLEANER。


色々なホイールクリーナーがある中、これはコーティングを剥がしてしまう酸が含まれてなく、軽度のウォータースポットを除去できる優れもの。

ブレーキダストやらウォータースポットまみれのキャリパー。


おぉー、綺麗さっぱり!!


ホイールの裏側も落ちるおちる。


さらにタイヤハウスも結構反応しました。


なんとなく酸が入っていないと、ブレーキダストの除去能力が弱いと思っていましたが、これはそんなことありません。

美しさは足元から。
汚れを除去したダンパーなどの細部も、しっかりとSTANCE RIM COATでコーティングです。


マットホイールもこれだけ撥水すればよき。




この暑さで集中力も途切れ、ワイパーを立ててたままボンネットを開けてしまい…


PPFのおかげで塗装はセーフ(笑)

こんな場面でもオススメなPPFです!!
もう一気に仕上げようとしてはいけませんね。
寄る年波に勝てない今日この頃でした(^^;)
Posted at 2021/11/03 22:59:16 | コメント(2) | トラックバック(0) | Cayman | 日記

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