2016年07月10日
みなさんこんにちは。
次期愛車はまだ納車になりません。
8月になってしまう気配です。
今日は、フォレスターで走行したサーキットのまとめを書き残しておきたいと思います。
①オートランド作手(ALT)
私のホームサーキット。小さなサーキットですが、車を曲げる事を練習するのに必要な要素が凝縮されています。
[1]2012/02/19 BEST:32.948
[2]2012/09/08 BEST:32.954
[3]2012/10/14 BEST:32.046
[4]2012/11/18 BEST:31.434(最速戦)
[5]2012/11/24 BEST:31.431
[6]2013/01/19 BEST:30.606
[7]2013/09/28 BEST:31.008
[8]2013/10/13 BEST:30.982(最速戦)
[9]2013/12/01 BEST:31.023
[10]2013/12/31 BEST:30.550
[11]2014/01/02 BEST:30.362
[12]2014/01/03 BEST:30.346
[13]2014/03/10 BEST:30.129
[14]2014/09/13 BEST:30.812
[15]2014/10/12 BEST:30.859(最速戦)
[16]2014/12/07 BEST:29.833
[17]2015/01/10 BEST:29.525(冬バッヂ)
[18]2015/07/25 BEST:30.538
[19]2015/09/20 BEST:30.193(夏バッヂ)
[20]2015/10/11 BEST:29.985(最速戦)
[21]2015/12/16 BEST:29.894
[22]2015/01/16 BEST:29.561(新・冬バッヂ)
[23]2016/02/06 BEST:29.552
総周回数:1023Lap
②筑波サーキット(TC1000)
広くて平坦なサーキット。基礎的なコーナーから複合コーナーまでバランス良く配置されています。
[1]2013/02/08 BEST:41.849
[2]2015/02/28 BEST:41.035
[3]2016/02/21 BEST:40.643
③スパ西浦モーターパーク(SNMP)
ストレートスピードが高く、サーキットの王道的な構成。シンプルなコーナーが多くやや物足りなく感じた。
[1]2015/12/02 BEST:59.555
[2]2016/02/27 BEST:1,00.027
④モーターランド三河(MLM)
後半のテクニカルセクションは、コースアウトすれば即クラッシュというデンジャラスなサーキット。
[1]2015/11/17 BEST:47.695
自分の原点はやはりALT。母なるALT。
最初は遅くたっていい、練習すれば必ず上手くなるから。
自分のスキルに合わせて車をチューニングしていく事の大切さ。
そして継続することの大切さを教えてくれた、素晴らしいサーキットです。
Posted at 2016/07/10 15:50:45 | | 日記