2026年01月10日
本日は予定通りに「富士山麓を周遊」のパート②です。
ランチ(吉田うどん)+買い物(お酒)を
購入した後はコチラにお邪魔してみます。
ジビエのお店:DEAR DEER
「富士山ジビエセンター」です。
最近、出来た施設みたいですね。
シカ等の部位が描かれていました。
店内にお邪魔しました。
お値段は少し高め。
次は今後のイベント開催のために、
ロケハンに向かいます。
今回のロケハン先はコチラ・・・。
紅富士の湯です。
先ずは一番、気になる駐車場を確認します。
第3駐車場です。
これは広くてフラット。
良い感じです♪
位置を変えて確認します。
第3者に影響されにくい環境です。
こちらが「紅富士の湯」の本館です。
では、館内を確認します。
御土産コーナーです。
こちらが大食堂です。
座敷ですね(苦笑!)
・駐車場的には○
・ランチ会場は△
・ランチは個々に調達、団体不可△
・中央高速から山中湖IC降車約2分で◎
ロケハンを終えて、次の景勝地に向かいます。
山中湖畔を駆け抜けます。
前車に見慣れないテールランプ。
エンブレムを観るとHONDAの文字が。
その下をよくよく観察すると
プレリュードでした。
初めて見ましたが、興味は無し・・・。
この信号機を右折し、籠坂峠に向かいます。
籠坂峠を越えて、
道の駅:すばしりに到着し、休憩します。
その後、国道246号に入りました。
こんなクルマに遭遇しました。
次に向かったのはコチラ・・・。
「屏風岩」です。
この屏風岩の正体は「柱状節理」です。
以前、この柱状節理を観に伊豆半島まで
行きました。
案内看板が出てます。
森の中を進みます。
ズンズン!と進みます。
河原に出ました。
マップ通りに到着。
目指す柱状節理はアチラですね。
ギリギリまで行ってみましょう◆★■
神秘的な景観です。
少し戻って河原に降りてみましょう。
デカイ岩がゴロゴロ・・・。
溶岩もあります。
やはり噴火した痕跡が伺えます。
段々と近づいて来ました。
上を見上げると、
そのコントラストがGooDです。
さて、肝心の柱状節理が目の前に。
実に見事な柱状節理です。
しかし、自然によくこんな形状になりますね。
奥側を眺めます。
柱状節理をスリスリ♪します。
少し移動します。
風光明媚の一言。
柱状節理のリフレクションです。
以上、柱状節理でした。
帰路はコチラに立ち寄り。
道の駅:富士(富士山しらす街道)
桜エビ、しらす丼が美味しそう。
今度、食べに来ましょう!
以上で富士山麓周遊が完了です。
Posted at 2026/01/10 08:22:36 | |
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2026年01月07日
昨年末に来春のイベント開催を目的に
ロケハンを兼ねて、富士山麓を周遊して来ました。
いつもは「東名高速」を利用しますが、
今回は「新東名」を活用します。
島田金谷インターから乗車します。
東京方面へ。
まだ、夜明け前の新東名を東方面に向かいます。
自宅出発してから1時間経過しましたので
静岡PAで小休憩します。
休憩を終えて、走り出すと「霧」が
出て来ました。
新東名は山間部を走るので
注意が必要ですね・・・。
そして、霧を抜けると目の前には
ドデーン!と富士山が出現しました。
山裾まで降雪があり、とてもキレイでした。
新清水インターで降車します。
インター出口付近では真正面に
大好きな富士山です。
そして、新清水インターを降車します。
インター取付道路での景色。
ここを左折し、身延方面に向かいます。
国道52号をひたすら北上します。
そして、コチラが見えて来ました。
道の駅:とみざわ です。
(ここら辺ではタケノコが沢山採れるのかな?)
次のターニングポイントが見えて来ました。
右折して本栖湖方面に向かいます。
この信号機を右折します。
本栖湖方面まで23キロです。
目の前には山々がそびえ立ちます。
国道300号を駆け上がります。
道はクネクネです。
標識もつづら折りです。
大分、上がって来ました。
本栖湖まで残り4キロです。
そして、このトンネルを抜けると・・・。
ドヒャァ~~
抜群の絶景!です。
この場所はコチラです。
ここは本栖湖の西岸です。
本栖湖の看板と富士山のツーショット。
そして、ここは御承知のとおりに
旧千円札の画が描かれた場所ですね。
次は「富士吉田」方面に向かいます。
富士河口湖町に突入☆☆
湖岸を走る路からも絶好のロケーション!
国道139号に合流します。
そして、
「道の駅:富士吉田」に到着♪
先ずはコチラに向かいます。
過去、富士山頂に在った
「富士山レーダー」です。
現在の正式名は、
「富士山レーダードーム館」
次はランチを頂きます。
吉田に来たら「吉田のうどん」です。
コチラは定番のお店です。
無料の天カスをこれでもか?
と言うくらい、掛けます。
吉田のうどんを堪能した後は買い物です。
コチラの
「甲州信玄豚のにんにく肉味噌」
を購入!
次はコチラのコーナーへ。
今回は左手側のWHISKYを購入!
以上でパート①を終わります。
次回、パート②をアップ予定です。
Posted at 2026/01/08 20:32:05 | |
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2026年01月06日
本日は「ラ・フェラーリ!」です。
ラ・フェラーリの発売は2013年ですから、
既に13年余が経過しています。
実に早いものですね。
カーボン・モノコックが成せる姿ですね。
次はコチラ・・・。
次はこのシーンです。
この角度は初めて視認しました。
中々の様相ですね。
やはり、テールランプは丸型が良いですね。
現行車両は横長ばかり、かつ薄型で、
何だか後方認知度が薄いかと思います。
(あくまでも個人的な感想です。)
この角度はカッコ良いと思います。
可変デュフューザーですね。
458スペチアーレ以来の設備でしたね。
次はジアロの
ラ・フェラーリ・アペルタです。
アペルタは2016年に登場しました。
もう10年前になるんですね。
アペルタですねぇ~~~
このコックピットに
一度でいいから、座ってみたいものですね。
最後はラ・フェラーリをベースに
サーキット走行専用車両として
製造されたFXX-Kです。
こちらの車両は空力特性を改善した
「EVOバージョン」ですね。
こちらの車両はドバイの
スーパーカーショップで
売られていたものです。
価格はASKでしたが、日本年では、
多分、両手(10億円)程度では
ないでしょうか???
EVOの証拠となるリヤウイングです。
以上、本日はラ・フェラーリでした。
Posted at 2026/01/06 21:27:35 | |
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2026年01月04日
昨年末に「旧車集まり会」をF355友の【いい波すーさん】と一緒に
見学して来ました。
開催場所は「道の駅:掛川」です。
(ローカル地名ですみません。)
思っていた以上に旧車が参加していました。
先ずは、旧スカイライン軍団を拝見♪
本物はどうかは分かりません。
こちらの車は一桁の「5ナンバー」です。
ナンバープレートは1967です。
このクルマの製造年なのか?
それともオーナーの生まれ年なのか?
どちらかは不明ですが、何れにしても、
約60年前の車です。
GZ10型ソアラ・ツインカム24です。
(その昔、乗っていたので懐かしい!)
ハチロク(GTV)です。
こちらの車はセドリック?
それともクラウン?
トヨタ車両でした。
スーパーサルーンと言うとクラウン系?
こちらはダルマ・セリカですね。
こちらも半世紀以上前の車ですよね。
おっ、ポルシェ356ボクスター☆
こちらは日産のプレジデント?
フェアレディ240Zです。
(本物かどうかは不明です。)
フェアレディZ31とZ32です。
(Z31とZ32が並ぶのは珍しい。)
こちらはスカイラインR30(通称:鉄仮面)
(DOHC RSターボです。)
最後はコチラ。
フェラーリ308GTBです。
(コンパクトな車両です。)
今年も「色々な車の集まり会♪」
にも見学しに行きたいと思います。
Posted at 2026/01/04 10:53:20 | |
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2026年01月03日
新年早々ですので、ここは先ずは
1番大好きな車、そう「F40」をアップしたいと思います。
このリヤウイングに刻まれたF40の
文字が物語っていますね。
また、このNACAダクトがゾクゾクします。
最後はF40のスケルトンイラスト。
勿論、ガレージ内にもディスプレイ
しています。
F40だけのツーリング☆☆☆
ヨットハーバーでのF40
最強マシン・・・それがF40
Posted at 2026/01/03 11:53:07 | |
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