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夢・心・彩・純のブログ一覧

2026年02月14日 イイね!

2026年のガレージ探訪(第1弾)


2026年のガレージ探訪(第1弾)です。

今年も可能な範囲内でガレージ探訪を実践して
行きたいと思います。

今回はF355友人の「まゆかのさん」
ガレージハウスです。

昨年の12月初旬に「F355 in 浜名湖SA」
を開催しました。
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その時に「まゆかのさん」にも参加を頂きました。
F355では数少ない、ビアンコ車両です。
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色々とお話をして行く中で、F355以外に
ポルシェを複数台、所有していることを
お聞きしました。

このため、「宜しければ今度、ガレージの
方にお邪魔させて頂くことは可能ですか?」
とお伺いしたところ、「快諾!」
頂きましたので、今回の訪問となりました。


ガレージハウスに到着しました。
素晴らしい外観(オシャレ)です。
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玄関を入ると右手側に車が確認出来ます。
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では、お邪魔しま~す。
ここがオーナーさんの趣味部屋
だそうです。
ソファが有って、大型TV(写真左手)が
あって、奥には書斎+ミニキッチンが
ありました。
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棚には過去と現在お乗りの車のミニカーが
さり気無くディスプレイされています。
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趣味部屋の南側には大きなガラスで
ポルシェ911GT3が覗けます。
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やはり、こうして趣味部屋から愛機を
眺めることが出来ることは至福ですね。
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オーナーの奥様が珈琲を用意して
頂きましたので御馳走になります。
美味しい珈琲を頂きながら、
楽しい談笑タイムの時間が流れます。
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次は玄関を入って左手のガレージを
拝見させて頂きます。
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手前のポルシェ・マカンは、
奥様の買い物車だそうです。
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そして、奥側の愛機はオーナーさんの
脚車のアルファ・クワドリフォリオです。
確か、510馬力のモンスターマシンですよね。
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ドアミラーはカーボン製!
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この車は発進時にはリヤを沈ませながら
スタートすると聞いています。
それだけパワフル!
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デュフューザーもそれなりの形状しています。
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次はガレージハウスからほんの少しだけ
離れた別のガレージに向かいます。
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シャッターオープン♪
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見えてきました。
左手が冒頭に紹介しましたビアンコのF355。
右手がポルシェ964カレラ2です。
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このガレージ内には計3台が収まっています。
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先ずはF355です。
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次は964です。
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このフロントフェイスが良いですね。
これぞ、ポルシェと感じます。
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奥側にもう1台の存在が・・・。
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トライアンフ(通称:カニ目)です。
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このトライアンフで全国各地で開催される
クラッシック・ラリー
に奥様同伴で参加されるそうです。
(マチャアキ:堺正章さんと一緒になるそうです。)
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そうこうしているうちに、
丁度良い、ランチの時間になりました。
オーナーさん(まゆかのさん)御用達の
お店に行くことなりました。

到着♪です。
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コチラのお店は何でもで「しゃぶしゃぶ」
お勧めと言うことでした。
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オーダー物が到着しました。
「国産牛しゃぶしゃぶ御前」です。
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この後は美味しい食事を愉しみながら、
車談義が咲きました。

この度は貴重なお時間とガレージハウスを
堪能させて頂き、誠に有難う御座いました。

また、F355イベント等でお逢いしましょう

以上、

2026年のガレージ探訪(第1弾)

でした。

Posted at 2026/02/14 22:04:29 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日記
2026年02月08日 イイね!

F50!


先月(1月)、米国で開催されました
RMササビーズ主催のオークションにて
1995年式F50出品され、
超高値にて落札されました。

当初の落札額は700~900万ドルと予想されて
いましたが、最終的な落札額とは何と何と
880万5000ドル(155.5円/ドル)、
日本円に換算すると約13億6900万円でした
恐れ入りました。と言うのが正直な感想です。

因みにF50は349台が生産されましたが、今回の
個体は60/349台目で走行距離は8,195マイル
(13.188Km)だったそうです。

そんなことから、本日は「F50」について
アップ!したいと思います。

先ずは288GTOF50とのコラボです。
実にになりますねぇ~~
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純正ホイールは18インチです。
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ボディ一体型のリヤスポイーラーは、
このF50が最後となりました。
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このアングルは実にお洒落ですね・・・。
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そんなF50ですが、以前(約4年前)に友人の
ガレージにお邪魔させて頂きました。
そのガレージには今回のF50がNSX-Rと
鎮座しておりました。
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因みにこの時のガレージには更にこの様に
クンタッチ×2台、365BBDino等が
鎮座されておりました。(凄いっっ!)
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F50に戻ります。
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エンジンはF1由来の血統を持ち合わせた
4.7リッターのV12気筒。
最高出力は520馬力です。
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F50はエンジン自体が、
シャーシの一部の要素を担っています。
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サスペンションはプッシュロッド式です。
レーシングマシンそのものですね。
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もう、これは最高な景色ですね。
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嬉しいことにオーナーさんが
F50をドライブして下さることに
なりました。
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F50の出撃!です。
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F50を出撃するためには一旦、この様に
BBとクンタッチを移動させなければなりません。
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F50がシャッター下部を通過します。
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いよいよF50のナビシートに・・・。
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それでは、失礼しま~す。
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勿論、初F50乗りでした☆‘‘‘
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今となっては貴重な乗車体験となりました。
これが最初で最後なことでしょうね。
オーナーさん、改めて有難う御座いました。


Posted at 2026/02/08 16:50:12 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
2026年02月07日 イイね!

「霊峰富士」を望む!


過日、
「霊峰富士」を望みに行って来ました。

夜明け間近の国道1号線を東に向かいます。
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新東名高速の島田金谷インターから乗車します。
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東の空が明るくなって来ました。
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前方に霊峰富士が見えて来ました。
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朝日に照らされた霊峰富士を眺めます。
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ネオパーサ駿河湾沼津で休憩します。
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では、小休憩を終えて出発します。
眼下には駿河湾
そして、遠くに伊豆半島を望みます。
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降車する長泉沼津インターが近づいて来ました。
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長泉沼津インターに到着!
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伊豆縦貫道を走り抜けます。
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道の駅「伊豆ゲートウェイ函南」
で休憩します。
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この道の駅からはこんな感じで見れました。
普段、右手に見る宝永山が真正面なので
何か落ち着き感が無いです。
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休憩を終えて、次の目的地に向かいます。
(ここは伊豆半島の東海岸と西海岸への
 分かれ位置の「横瀬」の交差点です。)
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修善寺温泉♨方面に向かいます。
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ここを右折して戸田方面へ向かいます。
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ズンズン!と山の中へ入って行きます。
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道中、「虹の里」を右手に走り抜けます。
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道中、「伊豆国際CC」を右手に走り抜けます。
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そして、今回の第一目的の
「達磨山レストハウス」に到着♪
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だるま山高原レストハウスです。
(まだ、時間が速いのでオープン前です。)
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コチラの場所はココです。
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では、今回の目的地に向かいます。
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もう少しです・・・。
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駿河湾越しの「霊峰富士」の参上です。
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絶景!です。
(雲が少し在り、残念無念)
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この日は次から次へ雲が流れて来て中々、
バッチリな
富士の姿を捉えることが出来ません。
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こちらは富士山を遮るモノが一切なく、
かつ、駿河湾越しに富士山が観える抜群の地です。
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今回の中では、ほぼバッチリな1枚☆
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拡大すると左手の雲がやはり邪魔ですね。
それでも、絶景パワー!を頂きました。
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こちらは淡島方面です。
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霊峰富士を楽しんだ後、次の地に向かいます。
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伊豆縦貫道を北上します。
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伊豆半島ならでは風景です。
(伊豆半島は本州に衝突して出来た地です。)
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やがて国道1号線と合流します。
ここを左折します。
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そして、道の駅「富士」に到着♪
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ここでランチを頂きます。
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桜えび天重セットを愉しみました。
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美味しくランチを頂いた後は
次はコチラに向かいます。
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富士山ドラゴンタワーです。
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タワーに昇ります。
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このタワーは富士山標高の1/100であります、
37.76mで造られています。
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では昇ります。
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霊峰富士を望みます・・・・。
アレレッ、山頂は完全に雲に覆われて
しまっています。(泣き!)
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本来ならばこんな風に
田子の浦を眼下に富士山を眺めたはず。
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駿河湾は柔らか日差しが満載!
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この後は、朝霧高原方面に向ける予定でしたが
雲が多いことから急遽、取り止めにしました。

Posted at 2026/02/07 11:43:16 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日記
2026年02月05日 イイね!

599HGTE!


先日は、
599SAアペルタをアップしましたが、
本日は「599HTGE」です。
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因みにHTGEとは、
ハンドリンググランツーリスモエボルツィオーネ
の略になります。
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これは通常の599に当時の価格として300万円
加えたパッケージオプションでした。
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主な内容としては、以下の通りです。
○磁性体コントロール・セミアクティブ
 ショックアブソーバー搭載サスペンション
○硬化サスペンションスプリング
 (10mmローダウン)
○硬化リア・アンチロールバー
○改良型アクセルペダル・ロジック
○F1ギアチェンジソフトウェア改良
○専用フロントグリル
○トレッド幅ワイド(F側:10mm、R側:5mm)
○20インチホイール
○カラード・ブレーキキャリパー
○リアバンパー下部・マフラー耐熱ブラック塗装
○カーボン・LEDステアリングホイール
○カーボン・インテリアパネル
○カラード・レブカウンター
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今となっては普通の仕様ですが、今から15年前の
2010年前後としてはグレードアップされたものに
なりました。
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ハンドリング改善がメインでしたので、
エンジンは素のままの620馬力でした。
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一体、何台の599に、このHTEG
装着されたのでしょうか?
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こう言ったクルマに乗る方が、
お洒落で有る様に思えます。

Posted at 2026/02/05 21:41:23 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日記
2026年02月03日 イイね!

599SAアペルタ!


本日は正直言いましてあまり取り上げられない
「599SAアペルタ!(限定)」
についてアップしたいと思います。

こちらの車ですね。
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兄弟車両として「599GTO」が存在しますが、
こちらも限定車の599台が生産です。
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一方で今回の599SAアペルタ!
極少の80台です。
これだから、中々見る機会が無いですね。
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アペルタの象徴的なアングルですね。
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因みにSAアペルタのSAの意味はと言うと、
セルジオ(Sergio)ピニンファリーナと
アンドレア(Andrea)ピニンファリーナ
との両名からの由来です。
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最新のFR12気筒はチリンドリですが、
発端はこの599から発出されましたね。
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因みに599SAアペルタは599GTOと
同じエンジン(670馬力)
が搭載されていますね。
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以上、
本日は599SAアペルタをアップしました。

最後にこちらのマシンはアメリカ西海岸の
海沿い疾走!するのが似合いそうですね。
(あくまでも私見ですので、予め御了承下さい。)
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Posted at 2026/02/03 21:05:00 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記

プロフィール

「特殊車両です。。。 http://cvw.jp/b/1745556/44831427/
何シテル?   02/10 21:55
・静岡県西部に在住のハンドルネーム「夢・心・彩・純(ゆめ・ここ・さー・じゅん)」です。ハンドルネームの由来は子供4人(1男3女)の名前の頭文字を組み合わせていま...
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