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ぷりんす34のブログ一覧

2014年02月05日 イイね!

ジャンクなiPod nanoと、杉山清貴と、ダイドードリンコと。

ジャンクなiPod nanoと、杉山清貴と、ダイドードリンコと。※タイトルは、某テレビ番組よりテイストをパクっております。

どうも、ぷりんす34です。相変わらず冷え込みが厳しい中、いかがお過ごしでしょうか。全くもって晴れ間が見えず、愛車のお手入れが一向にはかどりません。

画像にありますiPod nanoの第3世代。8GBのジャンク品として、ヤフオクにて購入したものです。外観には目立つようなキズは無かったのですが、出品者の説明のとおりバッテリーの充電が出来ない状態でした。
 その時の説明ではパソコンに繋いで同期の上で初期化したとのことでしたが、手元に届いた時にはバッテリーがほぼ死亡同然の状態でした。その為復元作業が出来なかったので、バックカバーを剥がしてバッテリー交換の段取りをすることにしました。

正直言って、第3世代のボディーの分解は最強レベルの手強さでした。フロントパネルが鋳物の金属製で、バックカバーがステンレス製。それに加えて、iPod Touchなんか比較にならないほどの、嵌め合いの素晴らしさ。ええ、本気で分解作業がイヤになりました。必死に無い知恵と乏しい工具を駆使してオープンしてテストすると、液晶画面に一斉に縞模様が横に走っている有り様。
 iPod nanoを穏便に分解するには、専用の工具が必須であると痛感しました。それでもメインボードを破損するという、最悪の結果だけは避けることが出来て安心してます。

見事に内容物が見えたところで、気が付いたこと。それは、バッテリーの裏側に設置されているフィルムケーブルと、それを覆っている黒いテープ。不自然に盛り上がっているので、何となくマイクロSDのアダプターで軽く押してやると、それなりに整いました。
 これはもしやと思い、パソコンのiTunesを立ち上げてUSBケーブルを繋いでみました。予想はビンゴで、しっかりと認識してくれました。
 どうやら、前のオーナーの不注意で落下させるなどの衝撃が本体に加わり、液晶画面に表示する情報を伝えるケーブルの接触が悪くなり、正常な動作をしようと電力を補正する働きが却ってバッテリーの劣化を早めたのではと、考えました。

英文の分解修理を手助けするサイトの画像を見て分析するうちに、そう結論づけました。どう見ても、テーピングされている液晶画面のケーブルの配線の数が膨大で、もう一本のクリックホイールから出ているケーブルには、4本しか配線がありませんでした。
 つまり、今回の作業で破損していなくても、どのみち液晶画面は交換する必要があったということです。

書いている本人にもどこまで分かっているのか怪しい文章になりましたが、発注をかけたリペアパーツが無駄にならずに済みました。それとタイトルにある、杉山清貴。これは、iTunesと同期させた時に入れた楽曲のうちの一つです。 
 曲名は、夏色のオーシャン。オメガトライブを解散して、ソロデビューしてからのファーストナンバーです。この曲を聴く度に、ダイドージョニアンコーヒーのCMを思い出します。

なんだか遅咲きのラジオ少年みたいなブログとなりましたが、いましばらくポータブルオーディオとそれにまつわる話題にお付き合いいただけましたら、幸いに存じます。同時に入れた、小林旭の熱き心をブラックボディーのiPodで聞きながら、ダイナマイト150トンにも負けない感動をかみ締めている日でありました。
Posted at 2014/02/05 22:05:05 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日記
2014年02月03日 イイね!

iPod Touch 3rd Genの修理、感動のフィナーレ。 

iPod Touch 3rd Genの修理、感動のフィナーレ。 どうも、ぷりんす34です。節分で恵方巻きな今日を、どのように過ごされたのでしょうか。この歳になってもやはり縁起を担ぎたい気持ちはあるものでして、豆まき用の落花生を買いに行くもその値段の高さに驚きました。
 なにしろ、千葉県産の新豆が100グラムほど入って500円くらいするのです。そばにあった、中国産は350グラム入りで400円くらい。ええ、迷わず安心の国内産を3袋買いました。やはり味は、絶品でした。柿ピーに入っているのとは、明らかに歯ごたえや香りが違います。値段の高さが、満足度に比例する好例だと思います。

で、画像のお姉さんは誰なのか?この画像の出典は、星里もちる原作のハルコの晴れの日のカバーイラストの製作風景を、作者ご本人がブログに掲載していたものを拝借したものです。画風と脚本のバランスが丁度よく、自分なりのペースで読めるのが、気に入っております。
 今日は液晶画面とタッチパネル(デジタイザー、ミドルフレーム一式)を新品に交換したので、二つ前の回に載せたブログの画像にあるような、穴が開いたような表示でなくなり、すこぶる気分上場であります。第4世代のレティーナ・ディスプレイには劣りますが、初代ファミコンで遊び倒してきた私には、これでも充分に美麗であると思えます。

やはりタッチパネルが新しいと、ピンチアウトやスワイプあるいはフリックなどのスマートフォンでお馴染みの所作が、見違えるようにやりやすくなります。加えて、ボリュームボタンがシーソータイプなので指先に優しいのも、ポイントが高いです。
 サウンドも高音が程よく抑えられていて、視力同様に衰えてきた聴力には、これまたいい感じであります。

今回は、本当にいい勉強になりました。交換した部品は、タッチパネル、液晶画面、バッテリーの3点。失敗なしで組めたとして、総額で4000円に満たないくらいの金額です。これでバックパネルまで新調したとして、6000円でお釣りがくる程度でしょう。
 アップルのバッテリー交換プログラムを使えば、新品または整備再生品(リファビッシュ品)が、7800円で手に入ります(2014年2月3日現在)。作業をする必要に迫られて購入した半田ごてやハンダ吸取線、電子工作用の糸ハンダで2000円くらいの出費になったことを考えると、到底自分で修理するのは割に合いません。使うお金のトータルがほとんど同じで、かかる労力が雲泥の差とくれば、大抵の人は修理依頼をするでしょう。

これで私が過去にトランジスターやICを使ったラジオ工作の経験が無ければ、自力での修復は断念したと思います。分解にしろ、部品の交換にしろ、タッチパネルの組み付けにしろ、およそ電子工作の経験値がゼロにも等しい人には、正直に申し上げて無理難題以外に伝える言葉がありません。
 それでも私がiPod Touchの修理にチャレンジして完成させたのは、自分の思いが込められているメモリーが実装されたメインボードごと処分され、手元から消えるのは余りにも忍びないと感じたからです。

ならば、可能な限りこの手で元来の元気な姿に戻してやるのが、メールの確認や動画の再生などでお世話になってきた愛機への恩返しになると考え、年を跨いで取り組んできた修理プロジェクト。分解する方法を調べ、部品を販売しているお店に問い合わせたり、工具を調達したり。そんな苦労も、今日の修理完了をもって報われました。この度の修理で掴んだノウハウを画像を交えて、整備手帳の番外編として、ご紹介する予定であります。

いまこうしてブログを書いている時にも、修理が済んだiPod Touchの第3世代で動画を楽しんでいたりします。前のオーナーから数えて3年以上が経過して、ヤレが来た消耗部品を全て交換して、手で触れる部分は新品となったマシン。
 これであと3年は使い込めると確信した、雪降る夜の日でありました。
 
Posted at 2014/02/03 23:28:05 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
2014年02月03日 イイね!

iPod Touch 4th Genに、お気に入りのサウンドとムービーを入れてみました。

iPod Touch 4th Genに、お気に入りのサウンドとムービーを入れてみました。※iPhone/iPod Touch用にリサイズしたアイマス動画を再生している様子です。

どうも、ぷりんす34です。雪が降っては除雪で汗をかいたり、やっと天候が落ち着いたかと思えば、風が吹き荒れては部屋の中なのにガタガタ震えていたりします。
 寒風に吹かれても、心だけは温かでいたいものであります。

前回のブログでは第3世代のiPod Touchについていろいろとお話しましたが、今回は同じモデルの一つ世代が新しい、第4世代について語りたいと思います。レティーナ・ディスプレイとそれを支える進化したグラフィックエンジンに注目が集まる機種。

第3世代の方が重低音が効いていると以前書きました。それはいまも個人的な感想としては変わってません。だから第4世代の音はダメと決め付けているわけでは、ありません。一言で言うならば、音声に関しては進化ではなく転生であると。
 
何を訳の分からないことを言い出すんだ?と思われても、仕方ありません。単なる音として聞いている分には、まさしく「言われなければ分からない」程度の違いです。では、何が具体的に違うのか?それは、聞かせ系の仕上げなのか、はたまた粒の立ったメリハリスタイルであるかに、尽きると思います。
 第3世代のサウンドは、小さく細い音でもしっかりと再生して、きちんと耳まで届けてくれるような響きがします。それはシンバルやベルのような、金属で出来た打楽器が奏でる、次第に消え入るように響かせることで、楽曲全体をムードあるものに仕立ててくれる。ジャズのような、雰囲気重視の重低音を上手に演出することを追及するジャンルを聞くには、打って付けな気がします。

では、第4世代のサウンドはどうなのかといえば、ゲームミュージックやアニメソングのような、ロックとテクノポップを現代的にアレンジした、いまどきのニューミュージックを意識した仕上げとなっているように感じます。事実、アニメのオープニングテーマや、テクノポップとダンスで魅せてくれるパヒュームのナンバーを聞くと、そのことは明確に分かります。
 なにゆえ、こうまで若年層を意識した戦略に方針転換したのか?それは、ソニーのPS VITAに見られるような、携帯ゲーム機のネットとMP4動画再生への対応と無関係ではないのでしょう。

実際に商品を購入している年齢層、主に聞いている音楽のジャンル。そして、買うにあたっての決め手となる、販売価格。PS VITAが2万円くらいで売れており、iPod Touchのエントリークラスである16GBモデルが2万円を少し超える価格で売られているという、事実。
 真っ向からぶつかるライバルが1割ほど安くて、ゲームが出来て、その上別途契約すればお外でネットも可能。一方、電話機能を省いたiPhoneと揶揄されながらも世代を重ねる地道な進化が、なかなか販売に結びつきにくい原状。

なんだか書けば書くほど身もふたも無い話で暗くなってきますが、それでもiPod Touchがアップルのモデルラインから外れることは無いと思います。下位モデルのiPod nanoでもビデオ再生やポッドキャストは楽しめますが、ネットやメールの送受信、動画撮影、メッセージのやりとりは出来ません。skypeでの音声通話が出来るのも、iPod Touchの魅力です(マイク機能付きのヘッドホンが必要)。

それになんといっても、第4世代ならばほぼ100グラムという圧倒的な軽さ。ポケットに入れてもかさばらず、持ち歩きに不便さが無い。メーカー保証が切れてからバッテリーが故障したとしても、格安な料金で本体を丸ごと新品または整備再生品との交換を、往復の送料をアップルの全額負担で受けられるという、破格のサービス。
 ここまで書いて見て、強力なライバルが存在する製品であればあるほど、更なる魅力を再発見出来ることと、それによる楽しみが増えると感じていること。ますます、iPodシリーズから離れがたいことを再確認した日でありました。
Posted at 2014/02/03 02:36:33 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
2014年01月31日 イイね!

iPod Touchの修理を終えるも、並みダメ。 ※涙目にかけた捨て身のギャグで、ございます。

iPod Touchの修理を終えるも、並みダメ。 ※涙目にかけた捨て身のギャグで、ございます。どうも、ぷりんす34です。今日は朝から屋根から落ちた氷をツルハシで叩いて割っては、せっせと退かしたり除雪したりしてました。それにしても、水分タップリのベタ雪は、重くてイヤになります。

何シテル?にも書きましたが、iPod Touchの修理を終えたものの、交換用に用意していた液晶画面を、作業の不手際でかなり広範囲にヒビとそれに伴う滲みを発生させてしまいました。かくして、処分するはずの液晶画面を取り付けては、お気に入りの動画を楽しんだりしております。
 最近どうにも充電してもバッテリーが上がるのが早くなり、使える時間が短くなるにつれて、ストレスを感じてました。それからというもの、ネットで分解方法やら必要なパーツや工具について調べて、ようやく修理に取り掛かったものです。

バッテリーの交換はさほど難しいものではなく、ハンダを吸い取る吸収線さえ活用すれば、誰でも出来ます。問題はやはりというか、タッチパネル一式をリアカバーに嵌め込む時です。参考にしたブログの管理人さんも申してましたが、直しているのか壊しているのか、よく分からなくなってきます。
 詳しくは整備手帳に番外編として順を追って説明しますが、要は「文字通りツメが甘かった」の一言につきます。

分解している様子を実際に見ると分かるのですが、液晶画面を6箇所ほどの金属製のツメで押さえるようになっています。タッチパネルを外す時にはこのツメを起こすことから始まるのですが、案外このツメを正規の状態にするのを忘れてしまうのです。
 嵌め込むタッチパネルの素材はプラスチックで、相手のツメは金属製。これでは、いくら無理に押し込んでも、嵌まる訳がございません。ここであせらずにじっくり取り組めば良かったのですが、小さなマイナスドライバーでツメを抉ろうとしたのが悪かったようです。

とにもかくにも、今回は高い授業料を払って学習したものとして、必要なリペアパーツ類を発注しました。送料込みで、¥2000円強ならば、安いものです。
 言い訳ではないのですが、第3世代のほうが心なしか音声が重低音が効いているように感じます。また、バッテリーを交換した効果なのか、動画の再生がスムーズになったように見えました。第4世代のように省電力を開発テーマに掲げているモデルとは異なる、性能最優先志向なモデルであると痛感しました。

確かに第3世代のほうが本体の厚みがあり、幅があって持ちやすいのです。これはそのまま、然るべき部品をケチらずに投入しているのだと考えます。先に書いたような作りであるならば、バッテリーの劣化が思いのほか早いのも納得です。
 そうと分かれば、後はパーツが届くのを待つのみ。バッテリーを空にしない程度に充電しながら、古い世代のポータブルプレーヤーを遊び尽くしたいと考えた日でありました。
Posted at 2014/01/31 16:17:59 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
2014年01月23日 イイね!

Y34の車窓から。 ※ドライブ関連の記事では、ありません。

どうも、ぷりんす34です。ただいま、iPod Touch 64GBの第4世代にヘッドフォンアンプを接続した状態にて、YOUTUBEを楽しみながら書き込んでおります。
 いままで使っていた第3世代が修理待ち(面倒なだけとも言う)の為、急遽ヤフオクで落札したものです。やはり技術革新のメリットをこれでもかと押し出すのがアップルの基本姿勢ですが、レティーナ・ディスプレイの美麗さと、それを実現するグラフィックエンジンの凄さに圧倒されっぱなしであります。

我が家のグロリアですが、早くも9万キロ近い走行距離となってまいりました。搭載しているRBエンジンには、タイミングベルトが使われております。前のオーナーが残しておいてくれた記録簿などを見ても、交換をしたといった記載が見当たりませんでした。
 空いた時間を使って、いつもお世話になっている日産のディーラーに出向いてみました。マフラーの件ですっかり顔馴染みとなっているからか、スムーズに話がすすみました。今日のところは見積もりを取りに伺ったのですが、サービスマンさんが「一緒に交換することになる補機ベルトを見させてください」と言われ、お店の外に出ることに。

ボンネットを開け、LEDライトで照らしながら点検していただきました。「1本だけ、わずかにヒビが入っているようです」と言われ、交換の時期は近づいていると確信しました。点検が終わり、閉めかけたボンネットを再オープン。
 何かあったのかな?と思っていると、ボンネットヒンジを掴んで僅かにねじっていました。そして店内から潤滑剤を取ってきては、ボンネットヒンジの可動ポイントとボンネットダンパーのダンパーシャフトに軽くふきつけてました。「やや動きが渋いようなので、調整しました」と言われ、感心しました。開け閉めの時に感じていた重さは、単に面積の大きさだけではなかったようです。

それにしても、ボンネットヒンジが歪んで開け閉めに支障が出るとは。日産は伝統として電車のパンタグラフみたいな形状にするのが好きなようですが、こうまで不具合が出やすくなっていたとは。430以前のセドリックやグロリアのころには、考えられなかったことです。あのころは確かヒンジにスプリングが付いていて、上に持ち上げるのをアシストするようになってました。ダンパーでスッと上がるのはカッコイイですが、これも時代の流れなのでしょう。

その後店内でいろいろとお話をさせていただき、見積書をいただいて帰宅しました。その話の中で言われて思い出したのが、RBエンジンの持病とも言うべき、あの事象。それは、ダイレクト・イグニション。なにしろ、熱害の影響で蝕まれては、走行に支障が出るという、アレ。交換自体は大した事はありませんが、その値段の高さに驚きます。
 純正品だと、工賃込みで10万円くらいはすると言われて一瞬ビビる私。すかさず社外品の持ち込みはどうかと聞くと、それでも交換作業には応じてくれるようで、安心しました。とりあえずエンジンの異常を知らせるチェックランプが点灯しなければ、大丈夫なようです。

詳細を明かす事は出来ませんが、今回もかなり頑張ってくださったようで、熱意がひしひしと伝わってきました。ここのところの寒気の厳しさがその暖かい人柄で吹き飛ばされたような感じがした日でありました。
Posted at 2014/01/23 00:52:48 | コメント(1) | トラックバック(0) | クルマ

プロフィール

「iPhoneの液晶パネルを、純正品に交換。クッキリ美麗で、タッチ操作が快適過ぎて困る。」
何シテル?   09/08 00:58
ぷりんす34です。よろしくお願いします。他のSNSでは、濁点の無い文章を書く人とか言われております。読みにくい部分は、あなたのイマジネーションで補完してください...
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