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ぷりんす34のブログ一覧

2014年02月17日 イイね!

Thanks for 270's Candles ~これからも、感動を分かち合えるワクワクを~

Thanks for 270's Candles ~これからも、感動を分かち合えるワクワクを~※海とエレキな某大将のテイストと画像をパクっておりますが、全力でのスルーを推奨します。また、グロリアのイイね!が270となりました。皆様のご支援に、感謝しております。

どうも、ぷりんす34です。ここ北海道と東北地方は、破壊力が抜群な冬将軍の猛攻撃を受けております。世界自然遺産エリアへ向かう国道も通行止めとなり、しかも明日にかけて50センチもの積雪という予報まで届いてます。
 おかげで二の腕がパンパンで、腰痛が痛いの状態であります。ええ、こないだスリッパを履いて歩けるくらいに除雪をしたベランダが、もれなく銀色の山脈ですが何か?の有り様です。くれぐれも、冬道走行での事故には気を付けましょう。

昨日はそこそこ雪が降ったのですが、何だか家の近くでエンジンが唸る音が。窓から外を見ると、親の知り合いの車が吹き溜まりにガッツリはまってました。トヨタのRAV4の現行車でしたが、腹下につかえさせて、更に車体重が加わって固く締まった雪が脱出を妨げていました。
 とてもではありませんが、人が押してどうにかなるレベルではありませんでした。すかさず、ノアの床下収納から牽引ロープを持ち出し、私のグロリアでRAV4の前に後退して近づきました。

はまった車のおっちゃん(60歳過ぎ)はやや焦っていて、牽引フックが車載工具に入っていることを知りませんでした。了解をとってから、工具袋から取り出し、フロントバンパーのフックホールカバーを外して取り付けました。
 グロリアのフックポイントと牽引ロープで繋いで、引っ張ってみるもビクともしません。そこでATをパワーモードに切り替え、少しだけ後退してから、すかさずフルパワーでダッシュしてみました。

雪の壁と接触していたフロントタイヤがフルバンプするくらいにはまっていたRAV4が、ゴソッ!!と掘り出されました。おおよそ、3メートルは進んだようです。一瞬の出来事に慌てたのか、クラクションを鳴らされたので、停止しました。
 牽引ロープを外し、牽引フックを返してカバーを元に戻しました。グロリアより車体重が200キロほど軽いのが、幸いしたようです。

それにしても、最低地上高が190ミリもある(ローダウンやインチアップはしていない)クロカン車が雪にはまり込んでスタックして、それを45ミリも最低地上高が低いグロリアが引っ張り出す。何だか逆な気もしましたが、人の役に立ててなによりでした。これが同じトヨタのランクルシリーズやら、日産のサファリあたりの本格的なSUVだったら、とても出来ない相談でした。

そんなことがあった次の日である今日は、思い切り吹き荒れる天候でした。鉄道が運休で、完全に雪に埋まった踏切を乗り越えるのも楽々なグロリアに感謝せずには、いられない日でありました。
Posted at 2014/02/17 21:05:19 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
2014年02月13日 イイね!

iPod nanoのバッテリーを交換して、調子がイイみたいなの。

iPod nanoのバッテリーを交換して、調子がイイみたいなの。※タイトルにセンスゼロなオヤジギャグが含まれてますが、スルーを推奨します。

どうも、ぷりんす34です。今日は割りと暖かでしたので、自宅の屋根の雪降ろしをしてみました。上に積もった雪はサクサクとスコップに掬って放ればいいのですが、トタンの板にへばりついた、板氷。日中気温 が0℃に近い日であれば、ツルハシを使わなくても、屋根の天辺に近い側から足の踵に渾身のパワーを込めて、一発ドスン!!といい感じにくれてやると、ヒビが入ります。
 そこを足がかりに、砕けた氷を放っては、また踵落としを炸裂!!を繰り返すことで、トタンに必要以上のダメージを与えることなく、憎い氷軍団を粉砕出来ます。

別に誰かに教えていただいたものではありませんが、以前住んでいた市営住宅の屋根に氷が付いてはスガ漏り(古い住宅で見られる、融けた雪による雨漏り)に悩まされていた時に、市役所に連絡しては専門業者の人たちの作業を思い出して、真似てみたものです。
 作業を急ごうとして剣先スコップやツルハシで叩くと、トタンを支えている建材がストレスを受けて、積雪による加重や暴風による風圧に耐えられなくなっていきます。使用した工具の落下による事故の危険もありますので、業者さんに頼むことをお勧めします。

前置きがやたらと長くなりましたが、画像にあるとおりiPod nanoのバッテリーを交換してみました。私が入手したジャンクではなく、家族が水没させてしまったものを分解しては、液晶画面と内蔵バッテリーを取り替えたものです。
 液晶画面の交換はさほど難しくはなかったのですが、問題はバッテリー。純正バッテリーから出ているリード線がメインボードに刺さっている箇所には、なにやら黒く軟らかい樹脂のようなものが塗りつけてあります。

分解作業を指南するサイトでの解説でも、この樹脂をとにかく剥がし取れみたいなことを指示してます。どうにかキリ状の工具でこそぎ取り、ハンダごてと吸取線でリード線を外しました。そして新しいバッテリーを取り付けて、組み直してみると何だか具合がよろしくありません。
 電源オフにして充電させるも、充電中と充電完了のサインが交互に出るのです。もしやと思い凝視すると、なんと一際太い黒いリード線はなんと、プラスのコードではあ~りませんか!!ハンダごての熱でいくぶん溶けて捲れた被覆を見ると、わずかに赤いコーティングが。なにゆえ、このような紛らわしい仕様になっているのか、さっぱり意味が分かりません。

純正バッテリーと同じ並びでリード線が出ていて、更には赤い線と黒い線を交差させないと、ハンダ付けが出来ない。とことん、作業者のことを舐めきった作りとしか、言いようがありません。ここで怒っても、何も解決しません。
 別のお店で買っておいた、iPhone/iPod修理キットが役に立ちました。なかでも、ピンセットが素晴らしい仕事をしてくれました。すさまじく短いリード線を差し込むのに、素手では不可能でした。

半ば腹立ち紛れといった気分で修理を完了させて、音楽を再生させてみるとボリュームあるサウンドが聞こえてきました。純正バッテリーが水没の影響で膨らんだり、長時間の使用でバックパネルをホットプレートばりに、熱くさせるまでに劣化していた時とは、大違いです。
 やはりUSBケーブルによる給電は補助的なものであって、メインはあくまでバッテリーなのであると痛感しました。

持ち主である家族には、修理作業が成功したことと、調整中であることを伝えました。内蔵バッテリーには電圧の状態や充電回数をカウントしたりする超小型のマイクロコンピューターが付いており、バッテリーそのもののエージング(未使用状態からの、馴染ませ)による変化を学習させる必要があるからです。
 アップルと契約している生産ラインであれば、蓄電能力が抜群なランクのバッテリーが搭載されるので、このような作業は不要です。

ある程度使ってみての感想ですが、大容量タイプであるだけのことはあり(純正の370mAhに対して、450mAh)、簡単にはバッテリー切れにはならずに済みそうです。持ち主の性格からしてバッテリーが空っぽになるまで使っては、充電せずに何日か放置というのが常態化してました。今回の作業で、いくぶん製品寿命の延長が期待出来ます。

いろいろありましたが、最終的な動作確認が出来た時点で、新しいバックパネルを取り付ければ、引き渡して完了です。この騒動の終着点がようやく見えてきて、一息つくことが出来た日でありました。
 

Posted at 2014/02/13 22:27:50 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
2014年02月12日 イイね!

iPod Touch 3rd in the mirror

iPod Touch 3rd in the mirror ※タイトルですが、某キング・オブ・ポップのテイストをパクっております。ここで反省しないのが、私のジャスティス。

どうも、ぷりんす34です。束の間の晴れ間が見えましたが、いかがお過ごしでしたでしょうか。昨日は所用で外出したのですが、帰り道でカーブでスピンしたと思われる車が、助手席側のヘッドライトを損傷した状態でバス停前で止まってました。日没しており暗かったのですが、ハザードの点滅は認識出来たもの、運転席側しかヘッドライトは点灯してませんでした。 
 おそらくスピードの出し過ぎでスピンターンを食らい、道路わきの道路幅を示す鉄柱(丸い反射器材が付いている)に衝突したのでしょう。冬道のドライブは、わずかな運転操作のミスが、事故を呼びます。くれぐれも、ご注意ください。

タイトルの画像にある、iPod Touch。別に故障したわけでも、ステンレスで液晶画面も塞いだわけでもありません。とある通販のお店で特価で売り出されていた、液晶画面を保護するフィルムを貼ってみた次第であります。
 貼るのは至って簡単で、いままでに携帯電話やスマートフォンに保護フィルムを貼ったことがある人であれば、あっけなく完成します。

こんな鏡みたいなのを貼って大丈夫なのか?という感じですが、スリープボタンかホームボタンを押すと、毎度おなじみの画面が表示されます。やや青みがかって見えますが、フィルム自体もやや厚みがあり耐久性がありそうです。
 ただミラータイプであるのが弱点でもあり、昼間の明るい時間帯だとマトモに自分の顔を見ることになります。床に置いても、映りが良過ぎて天井の石膏ボードの模様が写り込んでしまう有り様です。

ピンチやタップなども、問題なく出来ます。むしろ素の状態で使うよりも、タッチパネルの感度が良いように思えます。意外にもホコリが貼り付けする面に付きにくく、気泡が入っても容易にやり直せるのも、ポイントが高いです。
 本来は第2世代に使う商品のようですが、第3世代にも問題なく使えました。ミラータイプで思い出しましたが、サングラスで有名なレイバンのミラーモデルが流行ったことが、ふと思い浮かびました。

いまはあまり見かけませんが、かけると見えるという不思議さも相まって、子供心に興味を魅かれたものでした。それにしても、商品説明には一切ミラー仕上げについて書かれてなかったので、一瞬ためらいました。
 でもいざ貼ってみて黒いフルカバーを取り付けると、意外と良いかも?な雰囲気になりました。スリープとボリュームの各ボタン、ドックコネクター周りのステンレスの輝きとバランスがとれていました。

久しぶりの晴天のおかげで、グロリアのアーシングを施工した画像も無事に撮影出来ました。これでようやく、整備手帳に掲載出来ます。
 自分の手で修理したiPod Touchをいい具合にカスタム出来たこととダブルで、上々な気分になれた日でありました。



Posted at 2014/02/12 00:06:00 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
2014年02月10日 イイね!

ジャンクなiPod nanoと、外装がアレなnanoと、結構レアな液晶画面と。

ジャンクなiPod nanoと、外装がアレなnanoと、結構レアな液晶画面と。※タイトルのテイストが以前のブログに似てますが、気にしないことを推奨します。

どうも、ぷりんす34です。ここ北の大地は最低気温がマイナス20℃がデフォになりつつありますが、いかがお過ごしでしょうか。くれぐれも、凍結路面でのドライブには、お気を付けください。

そろそろグロリアのアーシングについて整備手帳にアップしなければならないのですが、画像を撮影しようとしたまさにその時、デジカメ代わりのスマートフォンを別の場所に忘れたことに気付くも、後の祭り。取りに戻っても、陽が落ちてくる時間帯。
 涙を呑んで、ボンネットを閉じました。どうしてこうなったのセリフが、頭の中をグルグル回ってました。そんなわけで、もうしばらくお待ちください。

タイトル画像にあるのが、今回ヤフオクで動作未確認ということでジャンク扱いで出品されていたiPod nanoを、落札したものです。一通り本体の各パーツは動作するようで、クリックホイールは問題なく反応している様子。すでに入っている楽曲の再生も、ちゃんと再生されて音声出力も無事であると。
 その代わり、パソコンに接続しての同期については未確認につき、あくまでジャンクとして出品されたということのようです。

すでに手にしている正真正銘のジャンクのiPod nanoでいろいろ学習した私にとっては、一目で完全動作品であると見抜きました。結果、3500円に満たない金額でゲット出来ました。そうなると、すでにあるジャンクの扱いを考えなれければ。
 手元にあるのは、曲再生は問題無いものの、衝撃を受けて液晶画面のフィルムケーブルが分解する前から外れかかっており、コネクター部分とバッテリー関連にダメージを受けているという、どうにも信頼性に欠ける訳アリな品物。部品交換して組み直しても、安心して使い続けられそうにありません。

そこで、今回落札したiPod nanoと、ニコイチすることにしてみました。元からあったジャンクは、フロントパネルだけは異様なくらいに状態が良かったので、これと組み合わせてみたくなりました。クリックホイールも新品なみに、調子よさそうです。
 タイトル画像にある方は、フロントとリアのパネルがダメージだらけ。フロントに至っては、上側の角がまるでネズミに齧られたかのような、欠けっぷり。ねずみ王国のアルバムアートは、本体の状態を皮肉っているのか?とさえ、思えてきました。

黒いジャンクを分解して思ったのは、クリックホイールと液晶画面のフィルムケーブルの分離さえ的確に実施すれば、後は極めて簡単です。なにしろタッチパネルが無く、バッテリーも3本のリード線をメインボードに差し込んで、ハンダ付けするだけです。
 外は早くもてんこ盛りな積雪ですが、朝からの憂鬱さを吹き飛ばせるだけの希望が見えてきて、気分だけでも温かくなってきた日でありました。

Posted at 2014/02/10 01:07:49 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
2014年02月07日 イイね!

リアルでシュールな、260PSの260イイね!なグロリア。~これからも新たなワクワクを~

リアルでシュールな、260PSの260イイね!なグロリア。~これからも新たなワクワクを~どうも、ぷりんす34です。ここ数日にわたって愛車やらiPodやらの整備や修理に追われて、ボロボロになった心身を癒すべく、山奥まで湯治に行ってきました。
 地元のお爺さんたちとの裸の付き合いも、なかなかいいものです。所作の一つ一つに、人生の先輩であることを感じさせる、言うなれば重ねてきた苦労という名の年輪。私も、あのような歳の取り方が出来ればと、思いました。

気が付いたら、グロリアに付けていただいたイイね!が、260回を超えておりました。これもひとえに、みん友さんやここみんカラに集う方々のおかげでございます。
 ブログも整備手帳も、そして皆様が掲載した記事へのコメント。その全てがまとまりが悪くて、しかも意味不明だったりすることもしょっちゅうですが、温かく迎えてくださったという、みんカラにいらっしゃる紳士淑女な皆様には、いくら感謝してもしたりないくらいの気持ちで一杯でございます。

何シテル?にも書き込んだり、パーツレビューで掲載したりして少しづつお伝えしてきた、グロリアのターボ関連のアーシングの施工。新たに二箇所追加するなどして、自信を持って、グロリアを始めとするRB25DET搭載車のオーナーにお勧め出来る内容のチューンナップとなりました。
 直径が5ミリほどのワイヤーを加工して作った、ターボのタービンユニット専用のアーシング。先にパーツレビューでお見せしたものとは別に、もう一本少し短めの物を作り、都合2本を施工しました。結果、ターボのキレが良くなった感じになりました。

そんな気がするだけと言われれば、そんな気もします。それでも、RBエンジンの弱点と言われた中低速域での立ち上がりがシャープになり、40キロから上あたりからターボの恩恵を受けやすくなりました。インテーク・マニホールドへとつながるゴムホースと接続する金属製の配管を留めているボルトと、タービンユニットからの熱から周辺部品に影響が及ぶのを防ぐ遮熱板に、施工してテスト走行した感想です。

そして、何シテル?でお伝えした、グロリアのトルクアップに有効なアーシング。
 え、そんなのあるの?もしかして、ネタ!?とお思いの方もいらっしゃるかと存じます。少なくとも、私には効果があったように感じます。それは、ブローオフバルブを留めているボルトを利用した、アーシングの施工です。
 吸気側の配管の内部抵抗を減らすことで、レスポンスの向上を目指したアーシングは、広く知られております。タービンユニットと、インテーク・マニホールドに施工して、タペットカバーを跨いでいる配管にも施工したら、どうなるのだろうか?そんな疑問から、トライしてみました。

結果は、予想以上のパフォーマンスを得られました。目覚めたばかりのライオンみたいな走り出しが、好物の獲物にロックオンして今まさに標的に追いつかんばかりに、全速力で駆け出すが如くに快走するようになりました。
 レブカウンターの針の動きを見ても、瞬間最大の回転数が下がっているのが分かりました。思い切りアクセルを踏み込めば当然3000回転を軽く飛び越えますが、スルスルと滑り出させるのを意識して操作すると、2500回転あたりまでで針の上昇は止まります。一旦走り出せば、40キロでの市街地走行で1300~1400回転で粛々とドライブ出来ます。

これまで少しづつアーシングを施工した来た事との相乗効果だとは思いますが、それでもここまで体感出来るアーシングはありませんでした。
 私は3箇所に取り付けてみましたが、ブローオフバルブとタービンユニットのそれぞれ一箇所づつで充分だと思います。特にブローオフバルブのアーシングは、バッテリーのマイナス端子まで中継しながらであっても、経路として繋げてあげると更に効果的でしょう。

いつも通りの長くまとまりに欠ける文章となりましたが、これからも末永いお付き合いのほどを、よろしくお願い申し上げます。
Posted at 2014/02/07 22:46:34 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日記

プロフィール

「iPhoneの液晶パネルを、純正品に交換。クッキリ美麗で、タッチ操作が快適過ぎて困る。」
何シテル?   09/08 00:58
ぷりんす34です。よろしくお願いします。他のSNSでは、濁点の無い文章を書く人とか言われております。読みにくい部分は、あなたのイマジネーションで補完してください...
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