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2026年06月04日 イイね!

Audi RS 3 competition limited !

Audi RS 3 competition limited !装備内容
□プライバシーガラス
□カーボンエンジンカバー
□RSスポーツエキゾーストシステム

特別装備
■スピードリミッター 290km/h
■RSセラミックブレーキ(フロント)& ブレーキキャリパーレッド
■専用コイルオーバーサスペンション(3-way手動調整式)
■強化リヤスタビライザー
■専用マットカーボンエクステリア

 ・リップスポイラー

 ・エアインレットトリム

 ・フロントカナード

 ・エクステリアミラー

 ・サイドスカート

 ・リヤスポイラー

 ・ディフューザートリム

■ヘリテージスタイル”RS”バッジ(フロント/リヤ)
■ウインドウレタリング ”RS 3 competition limited”
■アルミホイール 10クロススポーク マットネオジムゴールド(フロント9.0J x 19+265/30R19タイヤ / リヤ8J x 19+245/35R19タイヤ)
■RSバケットシートフロント(マットカーボンバックシェル) (電動シート調整なし)
■ダイナミカ/レザーインテリアブラック/ネオジムゴールド(ジンジャーホワイトステッチ)
■ステアリングホイール ブラックダイナミカジンジャーホワイトステッチ&センターマーカー
■シートベルト ジンジャーホワイト
■フロアマット(フロント&リヤ) ジンジャーホワイトステッチ
■デコラティブパネル カーボンアトラスマット
■ドアエントリーライト”RS 3 competition limited”
■シリアルナンバー刻印(センターコンソール)
■専用メーターデザイン(ホワイト)

アウディ ジャパンは6月2日、アウディの5気筒エンジン誕生50周年を祝した限定車「RS 3 スポーツバック/セダン コンペティション リミテッド」の予約注文受付を開始した。世界750台限定となり、日本国内ではスポーツバックの70台、セダンの30台の計100台を販売、価格はスポーツバックが1399万円、セダンが1418万円。

 限定モデルは、1980年代からブランドのアイコンエンジンと称される5気筒エンジンの誕生50周年を祝して開発された、世界限定750台の特別なモデル。アウディの高性能スポーツグレード「RS 3」をベースに、さらなる動力性能の向上とエクスクルーシブな意匠が施された。

当初、英国仕様が円換算して1,800万程でしたから国内仕様も同程度の価格だと思っていたんですが・・・
そう思うとバーゲン価格なんですかね(;^_^A
まぁ、あれだけの特別オプションを後から装備しようと思ったら、お買い得価格なのかもしれませんが・・・
サーキット走行する人にしたら垂涎の的かもしれませんね。
まぁ、私の様な軟弱なRS 3オーナーには縁のない車だと思います。(笑)

Posted at 2026/06/04 10:23:38 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2026年05月17日 イイね!

慣らし無事終了。

慣らし無事終了。走行距離が、2,000kmを越えたタイミングで、一か月無料点検・エンジンオイル&エレメント交換を兼ねてディーラーに入庫させました。
今回は、エラーコードも出る事もなく、点検&交換は無事に終わりました。
これから暫くは、今度はエンジンを回し気味にして走行したいと思いますが、簡単にアクセルを踏み込む事が出来ないのが、RS 3君の恐ろしいところです。(;^_^A
慣らし走行中は大人しく【efficiency】で走っていたんですが、それでも何の問題もなく走れてたんですけどね。
これから暫くは【Auto】で走ろうと思っているんですが、Q3と同じ感覚でアクセルを踏み込むと、とんでも無い事になりそうな・・・

RS 3君は、普通に走っていても凄く満足感が高いんですよね。
それこそ、何のストレス感じる事なく片道、50Kmの通勤ルーティンを、こなしてくれてます。

RS Q3の時は車が、もっと・もっとアクセルを踏め!と訴えかけてた気がして、それが返ってストレスを感じてた気がするんですが、RS 3君には、その気配を感じる事は全く無いです。
そう思えば、先代のRS 3は武闘派だったんでしょうね。
それが気に入ってる人には、今のRS 3には物足りなさを感じるかもしれません。

今の年齢になった私には、現行のRS 3君が最高のパートナーになりそうな気がします。
Posted at 2026/05/17 19:52:29 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2026年05月04日 イイね!

無事完了!

無事完了!このGWの間にボディ・コーティングを終了させて、その足で、オーディオのトラブルの解消の為に再度、Aliveさんに入庫してました。
で、今朝、全てのトラブルは解消して無事、引き取ってきました。

ボディ・コーティングに関しては、いつもの如く、ボディ全体が一皮剥けた様に輝きが増し、ボディのスベスベ感も申し分ありません。

片や、オーディオの方は今回、苦労しましたね。
従来通りの施工方法だと車体側からエラーコードが出て、何をしても消えなかったんですよ。
それでも原田さんの過去の経験と地道なポイントのトラブル・シューティングにてボディ側からのエラーマークを完全に消して貰えました。
後はディーラーにてリセットして貰えば完璧です。

で、今、RS 3君の車内では最高のサウンドを聴かせてくれてます。
今回の施工の肝は、ダッシュボード上にスコーカーを追加してフロントを3ウェイにした事ですね。
スコーカーのサイズは、10㎝も無いんですが、これが、本当に良い仕事をしてくれます。
Q3の時と比べると音の鮮明度や情報量、それに定位感のアップ度が半端じゃありません。
愛聴盤である、クラプトンのアンプラグドを聴くと、ダッシュボード上にメンバーの位置が、はっきりと分かり、それぞれから演奏される楽器の音色までも再現されています。

まぁ、スコーカーを追加しただけでなく、原田さんのセッティングの妙もあると思いますけどね。

しかし、MOSCONI PICO 8/12 DSPのアンプ、確かに安い買い物では無かったですが、名人の手に掛かると、ここまで使いきって貰えるんですね。
確かに誰にでも薦められるアンプではありませんが、もし購入しようと思う方がいれば、まずは店探しから始めた方が良いと思います。
生半可な知識で素人が手を出すアンプじゃない事だけは保証しますよ。
Posted at 2026/05/04 11:51:27 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2026年04月29日 イイね!

要注意!

要注意!アウディの2026モデルに、お乗りの方でオーディオを弄ろうと思っている方には要注意です。
このモデルからセキュリティ対策がよりシビアになってるみたいです。
車内で、わずかでも電流値に異常があれば、セーブシステムが作動してエラーマークが点灯します。


私の場合、360度モニターが作動しなくなり、リア&サイドに装備されている感度センサーが機能しなくなりました。
幸い、走行には問題がありませんが、ディーラーでOBD接続して診断すると、エラーコードが出まくります。
その原因を突き止めないと、いくらリセットしてもエラーコードは消えません。
純正の状態で、この状況になると、ちやんと対応して貰えますが、私の様に弄っている車だとディーラーでは対応して貰えません。
そうなると、弄ってもらったショップさんに対応して貰うしかない訳ですが、どこのショップさんもOBD対応のパソコンを持っている訳では、ありません。
そうなると、弄った個所を一旦、純正状態に戻してからでないとディーラーでは対処が出来ないんですよね。
今回の私の場合、運良く、ディーラーのサービス担当者がオーディオに詳しくて、Aliveの原田さんと話が通じて何とか光明が見えてきましたが、これが、普通のサービス担当者なら、まずは純正状態に戻して下さい。の一点張りだと思います。
そうなると施工して貰ったショップさんに頼るしかないんですが、それとて解決できるかどうか・・・

トレード・イン・スピーカーに交換するとか、自分でドアのデッドニングくらいなら問題ないと思いますが、DSP付の外部アンプを取付ようと思っている方は、よくショップさんと相談してから施工する事を、お薦めします。

まぁ、メーカーにしたら、オーディオに興味があるなら、SONOS 3Dサウンドシステムのオプションを選択しなさい。と言う事かもしれません。(;^_^A

そういえば、ディーラーでレーダー探知機の取付を依頼していたんですが、普通、こんな処から電源を取るか?と原田さんが不思議がってたんですが、その辺りも理由があったのかもしれませんねぇ・・・
Posted at 2026/04/29 23:20:20 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2026年04月23日 イイね!

アウディサウンドシステム!

アウディサウンドシステム!RS 3に標準装備のサウンドシステムです。
スピーカーは、写真のダッシュボード・センターに、フル・レンジが、1個。
左右Aピラーにツイーター、左右フロント・ドアにフルレンジ、左右リア・ドアにツイーター&フルレンジ、トランクルーム左側奥にサブ・ウーハーの配置になっています。

これが、SONOS 3Dサウンドシステムになると、ダッシュボード・センターと左右、左右Cピラーにフルレンジが追加され、専用のデジタルアンプが追加されると思います。
でも、70,000円のオプション価格の事を考えると微妙ですよね(;^_^A

標準のサウンドシステムでもバランスの取れた中々のサウンドを聞かせていたので、オーディオに拘りのない方なら、これで十分だと思いますね。

私的には、メーカーオプションのサウンドシステムは、昔のB&O サウンドシステム方が良かった気がします。
ただ、B&Oサウンドシステムも3D化された時は違和感を感じたんですよね。
まぁ、車自体がコストダウンを1番に考えなければならないようになり、オーディオシステムにも、その余波が来てるのかもしれません。

でもまぁ、私の様な人種には関係ない話ですけどね。(笑)
Posted at 2026/04/23 22:10:28 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記

プロフィール

「Audi RS 3 competition limited ! http://cvw.jp/b/17759/49125692/
何シテル?   06/04 10:23
今だに落着けない、定年を迎えたオヤジです(;^_^A さすがに、車のモデファイは地道に人並みになり、多少は計画的にする様になりました。(笑) それでも...
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