• 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+

神戸の秀のブログ一覧

2026年06月20日 イイね!

またまた、このパターンですか?(笑)

またまた、このパターンですか?(笑)以前、紹介しましたが、私の会社の先輩、トヨタ・ランドクルーザー100系のV8エンジン搭載モデルに、12年ほど乗っていらっしゃったんですが、定年退職を機にダウンサイジングとか言いながら、以前、ホンダN-ONEに乗り換えたんですよね。
で、それまで、モデファイなんて全く興味を持っていなかった人なんですが、いきなり、ホイールはレイズのCE 28 KCRの16インチとポテンザの組み合わせ。
足回りはショウワチューニングのサスペンション・キット。
マフラーは、フジツボのセンターマフラーを装着の上に外した純正部品は、全てお店に丸投げして処分して貰ったという強者です。(;^_^A

その方が今回、新型N-BOXに乗り換える事になったんです。
で、最初に頼まれたのが写真のマフラーです。
本当なら、テールエンドをチタン調のが欲しかったみたいですが、それなら、センターの2本出ししかなかったので、これに決めたようです。
ホイール&タイヤのセットは先月、タイヤを新調したばかりなので入れ替えるみたいですが、当然、N-ONEの純正ホイールは処分してますから、新車のN-BOXのホイールセットと入れ替えて下取りに出すみたいですね。

この流れだと又、サスペンション・キットまで手を出すのかなぁ・・・

しかし、このクラスのパーツの金額、私の様な人間から見たら、めっちゃリーズナブルに感じてしまいます。
でも、世間から見たら、私の方が異常なんでしょうねぇ。...( = =)
Posted at 2026/06/20 12:43:21 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2026年06月16日 イイね!

乗ってきました、新型Q3!

乗ってきました、新型Q3!昨日、自動車保険の更新の為にマイ・ディーラーに寄ってきました。
ショールームには、新型Q3 SportBackが展示されており時間に余裕もあったので、何気に見ていると、担当さんが、
『試乗車がありますから、乗って貰えませんか?元先代オーナーさんの意見が聞きたいです。』と。
それでは、と言う事で試乗させて貰いました。
正直に言うと、A1,A3のフルチェンジの時の内装クオリティの低さの幻滅感を思い出し、あまり乗り気じゃなかったんですよ。
しかし、試乗車を、じっくりと観察してみると見事に私の思いを裏切ってくれました。
まず、1番、気になっていた内装のクオリティの質感、めちゃくちゃ良くなってました。

アウディさん、やれば出来るじゃないですか。(笑)

これで、車両価格が大幅に上がっていたら本末転倒なんですが、今までオプションだった装備品が標準装備になり、あの価格のアップなら十分に納得出来ます。
で、いざ走り出すと、まず静粛性のアップに驚きました。
試乗車は、1.5LターボのFFだったんですが、マイルドハイブリッドが装備されているので、まったくストレスを感じません。
先代と比べて、スムーズさも一枚も二枚も上手になってました。
それと、乗り心地も激変していました。
19インチのホイールを履いていると思えない乗り心地です。
聞けば、ダンピングコントロールが標準装備されているみたいですね。
まだ、登録したばかりの新車なのに、この乗り心地だと距離が伸びてサスペンションに当たりが付いてきたら、もっと良くなると思います。
話題になっていた、ドライブ・セレクターの位置ですが、慣れたら何の問題も無いと思います。
もし今も私が、Q3に乗っていたら、間違いなく乗り換えていたでしょう。(笑)

そう思うと、RS 3って車は分かっていましたが、かなり異端な車なんだと言う事を痛感しました。
エンジン音やロードノイズは結構、室内に入ってきますし、乗り心地もダンピングコントロールが付いているとは言え、ゴツゴツ感は否めません。
でも、それらの事が全く気にならない上に逆にオーナーに納得させるのが、最大の魅力なんでしょうね。

新型Q3に試乗して自分の変態さ加減を再認識する事になりましたとさ。(笑)

Posted at 2026/06/16 21:50:10 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2026年06月04日 イイね!

Audi RS 3 competition limited !

Audi RS 3 competition limited !装備内容
□プライバシーガラス
□カーボンエンジンカバー
□RSスポーツエキゾーストシステム

特別装備
■スピードリミッター 290km/h
■RSセラミックブレーキ(フロント)& ブレーキキャリパーレッド
■専用コイルオーバーサスペンション(3-way手動調整式)
■強化リヤスタビライザー
■専用マットカーボンエクステリア

 ・リップスポイラー

 ・エアインレットトリム

 ・フロントカナード

 ・エクステリアミラー

 ・サイドスカート

 ・リヤスポイラー

 ・ディフューザートリム

■ヘリテージスタイル”RS”バッジ(フロント/リヤ)
■ウインドウレタリング ”RS 3 competition limited”
■アルミホイール 10クロススポーク マットネオジムゴールド(フロント9.0J x 19+265/30R19タイヤ / リヤ8J x 19+245/35R19タイヤ)
■RSバケットシートフロント(マットカーボンバックシェル) (電動シート調整なし)
■ダイナミカ/レザーインテリアブラック/ネオジムゴールド(ジンジャーホワイトステッチ)
■ステアリングホイール ブラックダイナミカジンジャーホワイトステッチ&センターマーカー
■シートベルト ジンジャーホワイト
■フロアマット(フロント&リヤ) ジンジャーホワイトステッチ
■デコラティブパネル カーボンアトラスマット
■ドアエントリーライト”RS 3 competition limited”
■シリアルナンバー刻印(センターコンソール)
■専用メーターデザイン(ホワイト)

アウディ ジャパンは6月2日、アウディの5気筒エンジン誕生50周年を祝した限定車「RS 3 スポーツバック/セダン コンペティション リミテッド」の予約注文受付を開始した。世界750台限定となり、日本国内ではスポーツバックの70台、セダンの30台の計100台を販売、価格はスポーツバックが1399万円、セダンが1418万円。

 限定モデルは、1980年代からブランドのアイコンエンジンと称される5気筒エンジンの誕生50周年を祝して開発された、世界限定750台の特別なモデル。アウディの高性能スポーツグレード「RS 3」をベースに、さらなる動力性能の向上とエクスクルーシブな意匠が施された。

当初、英国仕様が円換算して1,800万程でしたから国内仕様も同程度の価格だと思っていたんですが・・・
そう思うとバーゲン価格なんですかね(;^_^A
まぁ、あれだけの特別オプションを後から装備しようと思ったら、お買い得価格なのかもしれませんが・・・
サーキット走行する人にしたら垂涎の的かもしれませんね。
まぁ、私の様な軟弱なRS 3オーナーには縁のない車だと思います。(笑)

Posted at 2026/06/04 10:23:38 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2026年05月17日 イイね!

慣らし無事終了。

慣らし無事終了。走行距離が、2,000kmを越えたタイミングで、一か月無料点検・エンジンオイル&エレメント交換を兼ねてディーラーに入庫させました。
今回は、エラーコードも出る事もなく、点検&交換は無事に終わりました。
これから暫くは、今度はエンジンを回し気味にして走行したいと思いますが、簡単にアクセルを踏み込む事が出来ないのが、RS 3君の恐ろしいところです。(;^_^A
慣らし走行中は大人しく【efficiency】で走っていたんですが、それでも何の問題もなく走れてたんですけどね。
これから暫くは【Auto】で走ろうと思っているんですが、Q3と同じ感覚でアクセルを踏み込むと、とんでも無い事になりそうな・・・

RS 3君は、普通に走っていても凄く満足感が高いんですよね。
それこそ、何のストレス感じる事なく片道、50Kmの通勤ルーティンを、こなしてくれてます。

RS Q3の時は車が、もっと・もっとアクセルを踏め!と訴えかけてた気がして、それが返ってストレスを感じてた気がするんですが、RS 3君には、その気配を感じる事は全く無いです。
そう思えば、先代のRS 3は武闘派だったんでしょうね。
それが気に入ってる人には、今のRS 3には物足りなさを感じるかもしれません。

今の年齢になった私には、現行のRS 3君が最高のパートナーになりそうな気がします。
Posted at 2026/05/17 19:52:29 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2026年05月04日 イイね!

無事完了!

無事完了!このGWの間にボディ・コーティングを終了させて、その足で、オーディオのトラブルの解消の為に再度、Aliveさんに入庫してました。
で、今朝、全てのトラブルは解消して無事、引き取ってきました。

ボディ・コーティングに関しては、いつもの如く、ボディ全体が一皮剥けた様に輝きが増し、ボディのスベスベ感も申し分ありません。

片や、オーディオの方は今回、苦労しましたね。
従来通りの施工方法だと車体側からエラーコードが出て、何をしても消えなかったんですよ。
それでも原田さんの過去の経験と地道なポイントのトラブル・シューティングにてボディ側からのエラーマークを完全に消して貰えました。
後はディーラーにてリセットして貰えば完璧です。

で、今、RS 3君の車内では最高のサウンドを聴かせてくれてます。
今回の施工の肝は、ダッシュボード上にスコーカーを追加してフロントを3ウェイにした事ですね。
スコーカーのサイズは、10㎝も無いんですが、これが、本当に良い仕事をしてくれます。
Q3の時と比べると音の鮮明度や情報量、それに定位感のアップ度が半端じゃありません。
愛聴盤である、クラプトンのアンプラグドを聴くと、ダッシュボード上にメンバーの位置が、はっきりと分かり、それぞれから演奏される楽器の音色までも再現されています。

まぁ、スコーカーを追加しただけでなく、原田さんのセッティングの妙もあると思いますけどね。

しかし、MOSCONI PICO 8/12 DSPのアンプ、確かに安い買い物では無かったですが、名人の手に掛かると、ここまで使いきって貰えるんですね。
確かに誰にでも薦められるアンプではありませんが、もし購入しようと思う方がいれば、まずは店探しから始めた方が良いと思います。
生半可な知識で素人が手を出すアンプじゃない事だけは保証しますよ。
Posted at 2026/05/04 11:51:27 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記

プロフィール

「またまた、このパターンですか?(笑) http://cvw.jp/b/17759/49153101/
何シテル?   06/20 12:43
今だに落着けない、定年を迎えたオヤジです(;^_^A さすがに、車のモデファイは地道に人並みになり、多少は計画的にする様になりました。(笑) それでも...
みんカラ新規会員登録

ユーザー内検索

<< 2026/6 >>

 123 456
78910111213
1415 16171819 20
21222324252627
282930    

愛車一覧

アウディ RS3 スポーツバック アウディ RS3 スポーツバック
究極のA3 Sportbackですね。(笑) 2025年のマイナー・チェンジで、前期モデ ...
アウディ Q3 スポーツバック アウディ Q3 スポーツバック
Q3 スポーツバック 35 TFSI Sラインを、こんなに早く手放すなんて考えもしません ...
アウディ Q3 スポーツバック アウディ Q3 スポーツバック
RS Q3 Sportbackを手放した時には、又、Q3に乗るなんて考えもしませんでした ...
アウディ Q2 アウディ Q2
しかし、同じ車種、同じボディカラーでオプションもほぼ一緒って、どんだけ、この車が気に入っ ...
ヘルプ利用規約サイトマップ
© LY Corporation