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不庵木六壱七のブログ一覧

2007年08月17日 イイね!

8/17 フォトギャラリー 「Fanky Meets Meat -feat. Premium ManiaX」

タイトル名はかっこよさげですが、言ってる意味を辿ったらとんでもない事言ってます(笑)

・・・さて・・今回のフォトギャラリーの主旨は・・ずばり、

「肉と高精細」

・・・という事で、初期に集合されたメンバー(後で来られた方々・・すんません。)の車画像を高精細でUPしました!

みんカラのフォトギャラリーでは決して出来ない事なので・・ちょっと容量が大きくて開きにくいかもしれませんが、見ごたえがあると思います。

あと、やたらとfanky号を久々に被写体としてみました。次回への布石・・はあまりないかもしれませんが・・とりあえず、未だに高精細画像を撮れない大山はツンデレチックで俺色に染め上げる甲斐があるというものです。

・・・染め上げる前に、滑落してしまう可能性もありますがorz

・・・あと、

「蒜山三山制覇で、もー散々」

・・・という企画も考えていましたが・・はっきり言って年寄りには荷が重いわ・・。でも大山には登ってみたいですね。

山フェチはとりあえず下から写真撮っとけ・・という事で、とりあえず、どぞ!(笑)

「Fanky Meets Meat -feat. Premium ManiaX」
Posted at 2007/08/17 22:28:44 | コメント(1) | トラックバック(0) | オフミ | 日記
2007年08月17日 イイね!

久々にカメラ物欲キター!!!! -SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC OS HSM-


・・・デジ一のレンズって高いんです。はっきり言ってカメラ本体よりもはるかに・・。でもそれはしょうがないことで、「レンズがよければ全てよし」みたいな風潮もあり、当然本体側はある程度高性能な事は前提なのですが・・。今まで私が所有するNikon D40には、決定的な弱点が存在していました。それは、「レンズ側にモーターが無いと全てMF(マニュアルフォーカス)になる。」ってことです。これでレンズの選択肢が大幅に少なくなってしまうんですが、最近の各カメラメーカーとしては、やはりレンズ側にモーターおよび手ぶれ補正を付けるってことがトレンドになっており、それでも基本的にはレンズ内モーター(および手ぶれ補正付きになるとサードパーティではかなりしんどい)は、やはり純正に頼らざるを得ませんでした。

所が今回、シグマというメーカーがレンズ内モーター+レンズ内手ぶれ補正を搭載したレンズを発売!

「シグマは17日、発売日未定としていたニコン用ズームレンズ「18-200mm F3.5-6.3 DC OS HSM」を30日に発売すると発表した。価格は8万2,950円。キヤノン用とシグマ用は既に発売済み。

 APS-Cサイズ相当の撮像素子を搭載したデジタル一眼レフカメラ専用の11.1倍ズームレンズ。独自の手ブレ補正機構「OS」(Optical Stabilizer)を搭載する。ニコン製デジタル一眼レフカメラに装着した場合の35mm判換算焦点距離は、27~300mm相当になる。

ニコン用のみフォーカス駆動にHSM(超音波モーター)を搭載し、D40やD40xなどボディ内にフォーカス駆動用モーターを持たないカメラでもAFが利用できる。」

・・・実はこれ、かなり待ってました。基本的に価格.comにもある通り、Nikonの18-200mmのVR2搭載レンズは・・価格からして8~9万円という価格で、ボーナスに頼らざるを得ないなぁ・・と思っていました。勿論購入する予定だったんですが、私の持っているVRは55-200mmなので、広角側はほぼ確実にレンズ交換が必至・・。しかしながら、このレンズはその必要が全く無く、しかも手ぶれ補正付き!シグマが出すレンズですから、精度もあまり悪くないでしょうね。価格はこちらも8万円前後ですが、既に通販では7万円以下で推移している事から、年末には2本のレンズ下取りに出してでも18-200mmの手ぶれ補正レンズを買います。これで純正の18-200mmのVR2が少しでも安くなってくれれば・・。
Posted at 2007/08/17 20:26:47 | コメント(0) | トラックバック(0) | D40 | 趣味
2007年08月17日 イイね!

異例の事態!?

JRA(日本中央競馬)が今週末の開催を中止した。原因は「馬インフルエンザ」というやつで、29/163という高い確率で感染していることから、感染拡大を防ぐ為の措置だということ。

この「馬インフルエンザ」という病・・・人間のインフルエンザと比べるとどうなるのか?というのを調べてみました

「馬インフルエンザは発熱を伴う急性の呼吸器疾患で、届出伝染病に指定されています。伝播速度が著しく速いため、集団飼育されている馬群では多数の馬がほとんど同時に感染を受けたように見受けられます。通常、馬科動物のみが感染し、年齢および性別に関係なく発病し、臨床症状は人のインフルエンザに良く似ています。馬インフルエンザの発生はヨーロッパとアメリカではかなり古くから記録されており、現在でも毎年両大陸のどこかの地域で発生しています。わが国では1971年の暮れから翌年明けに大流行しましたが、それ以来発生はありません。

face=Osaka>鳥類のインフルエンザでは排泄物に含まれたウイルスが水を介して消化器で感染しますが、馬を含む動物のインフルエンザでは、基本的には人間と同じように「咳」によって空気中に飛散されたウイルスが呼吸とともに空気感染します。そのため、この病気は馬群における伝播速度が非常に速く、1頭の病馬からまたたく間に多数の馬に感染が拡がります。

感染初期には動作が鈍く、眼結膜は紅潮し、眼は湿潤で涙を認めることもあります。感染後、およそ24時間以内に体温は39℃前後に上昇し、人工発咳陽性、食欲不振となりますが、鼻汁はそれほど目立ちません。2-3日経過する頃から体温は40-41℃となり、多量の水様性鼻汁を流出するようになります。~
早くから負荷をかけ過ぎると症状が悪化します。安静療法を施すと、軽症例で1週間、重症例でも約3週間で回復します。大部分の馬は10日から15日で回復します。」

・・・というわけで、人間のインフルエンザに近い症状ですが、1971年以降の大流行は無かったようですから、久しぶりなのかもしれませんね。メイショウサムソンという馬の凱旋門賞挑戦は、コメントを見ていると結構大丈夫な気がしないでも無いですが・・馬ってデリケートな動物なので予断は許されないっすね。かなり若い頃・・競馬に夢中でした(それほどお金はかけない貧乏馬券でしたがorz)けど、最近はギャンブル熱も全く無い・・・。とはいえ、競走馬の生い立ちとかを見るってのは結構好きなことですね。・・・それにしても最近は日本の馬(正しくは外国産馬から生まれた・・)が凱旋門に出るってのが多いような気がします。昔は考えられなかったことですけど・・。
Posted at 2007/08/17 19:56:43 | コメント(0) | トラックバック(0) | Myblog | 日記
2007年08月16日 イイね!

コンデジマクロフェチに朗報! -エツミ LEDマクロリング-


昨日蒜山の鬼女台で・・逆光で撮影する場合にはどうしたらいい・・という話があって・・まぁ私が知っている解決策としては・・「フラッシュを炊くこと」で回避できることもあるんです。逆光だと被写体は普通に撮ると真っ暗になってしまいますから・・。

話は変わり・・コンパクトデジカメで室内マクロ撮影している時の注意点なんですが、フラッシュを炊くと、反射して白くぼけるか、もしくは背景が真っ黒になってしまうということなんです。まぁその場合注意すべきことは室内光をつけること、影にならないこと・・・色々ありますがマクロ撮影でフラッシュ炊くと大体白いものは反射して見るに絶えない画像になることも多いですから・・。

そんな時に便利なのが・・今日紹介するLEDマクロリングなのです。

「十分なワーキングディスタンスを確保しても光の回り込みが足りない場合は、ストロボを使用して撮影することになる。カメラの内蔵ストロボや、ホットシューに取り付けて使うクリップオンストロボを使用すると、ストロボの位置とレンズの鏡筒との位置関係で、レンズの影が被写体に写り込むことがある。これを避けるために作られたのが、レンズ先端部の外周部分に取り付けるリングストロボである。

被写体を照らすのは、LEDライトによる定常光。シャッターボタンを押した直後の一瞬しか被写体を照らさないストロボと違って、ピント合わせやフレーミングを行なう間も被写体を照らしてくれるので作業がはかどる。また、被写体にキチンとライトが当たっているか、被写体にテカリが生じていないかなど、ライティング状況のチェックもできるので便利だ。

今回の撮影では、LEDマクロリングライトは、レンズ先端から被写体を照らすため影が出づらく、良好な結果になった。室内の蛍光灯のみによる撮影は論外だ。内蔵ストロボは発光部とレンズが離れているせいか、マクロの撮影で被写体まで数cmまで近寄って撮ると、どうしても影が強く出てしまう。」

・・・価格は12600円程度ですが、室内のマクロ撮影を生業とする人には必要な道具であると思います。室内で小物を映したり逆光で撮影するには反射板は必須ですが、とりあえずこれでマクロの光量はストロボなしで確保でき、尚且つ影が出にくいということですから、コンデジ版もそうですが、デジ一版も作って欲しいものです。
Posted at 2007/08/16 18:33:46 | コメント(0) | トラックバック(0) | デジタルカメラ | 趣味
2007年08月16日 イイね!

都会の喧騒に戻ってまた休み...。

本日4度目のブログです。理由はというと、昨日中に上げられなかったから・・。単純ですが、今日のブログは今日のうちに上げないと・・「一日くらい書かなくてもいいんじゃね?」と言われるかもしれませんが・・手加減しません・・というか性格上できません。(見てる人もいるので・・)ここら辺はペンが持てる限りきちっとやります。(あと所帯持ったら多分ばっさりやめますので・・探さないで下さいorz)

さて・・最近我がフィット君にちょっとしたトラブルがあります。それは走行時に・・「グォングォン・・・」という異音がするんです。ドラシャとかブーツでは無いと思うんですが・・恐らくハブベアリングあたりだと推測しています。蒜山はこれでいけると思う程度の認識で行って・・そのまま帰ってこれましたが、来月早々のスーパー耐久までには治しておかないと・・。まぁちょっと専門家に相談して指示を仰ぎます。・・・と言ってもモータース屋の工場長さんですが・・。多分これが治るとちょっとだけ走行が楽になるような気もします。どちらにしてもハブベアリングのメンテナンス(グリス給油)なんかは行うべき距離だし、何しろああいう走り方をしてしまうのでそりゃガタは来ますよ。(自分で言ってちゃ世話無いがorz)

さて・・ここからは昨日の反省ですが・・実際に蒜山大山スカイラインを走ってみて感じたことを述べます。まぁ自分の車だけですが・・。とりあえず、ソニックパワーに見られたトルク感は十分復活していると思います。あと、皆さん仰っているとおり・・・良く回る。多分フィットMT乗りの方はそのからくりにびっくりすることだと思います。ただ・・これはもう限界だと思うんだけど、やはりヒルクライムの牽引力が足りない。・・・ホンダ独自のCVTなので無理かも知れませんが、あともうちょっとトルクが欲しいですね。ヒルクライムでシフトアップするとやっぱりすべる感じがします。(実際には滑ってるわけではなく、補正している?)

ダウンヒルに関しては速度は危ないほど出ますが、今度はやはりブレーキがやばい。特に蒜山大山スカイラインは、いい路面ではあるけれど、ところどころに細かいギャップが存在し、高速域からブレーキで浮いた場合はやっぱりABSききーの、アンダーでまくりです。リアの重量配分もあるとは思いますが、最近では加速にブレーキが完全に負けてしまうようになってしまいました。このコースのような、直線の後、の緩やかなRのレイアウトでは、私の車はちょっときついですね。でもいまさらブレーキを強化しようとは思わんし・・。出来る範囲でやりくりしていくしかないですね。まぁ来年早々までのフラグがこれで立ってきました。・・・というか来年末に売るという話は個人的にどうなっているのか自分の頭でも良く分かりませんです。
Posted at 2007/08/16 18:17:59 | コメント(4) | トラックバック(0) | Myblog | 日記

プロフィール

「しまった韓国GP見忘れたorz

まぁ録画しているのでいいか?」
何シテル?   10/14 22:54
もともとこちらがメインでしたが、そろそろ5年なのでこちらで復活することにします。こちらは、ブログがメインとなりますのでよろしくお願いいたします。 もー書く...
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