ということで始めたころはどうもこんにちは。珍しく昼間です!でも曜日が・・・
写真や文字が多くアップできないため2部構成とさせていただきます。
(ブログなのに文字制限ってなんだよ!)
ワタクシ本日お休みです(笑)
というわけでEnjoyしてきました!かなり長編ですので覚悟の上ご覧ください(汗)

朝8時頃に鷹栖町にてオフ会ということで数名で集まる。この日はさすがに自転車ではなく家族でAZ-ワゴン。
会場まではR18王子さんの車に乗せて頂き会場へ!
そしてえ~っとどなたか思い出せないのですがオーナー限定のチケットを頂きました。(思い出せなくてすみません。そしてありがとうございます!)

ピンボケなのはもうまよいさんが撮った証しとお考えください(苦笑)

駐車場はかなり低くて車と草がハイタッチしてました(笑)

施設の入り口です。
あゝ懐かしい1年ぶりです♪

そうそうコレも去年撮ったっけ

こちらは今年テントに隠れていました
皆さんと門をくぐり抜けるとなんだかスタイリッシュなのが芝の上を走っていました。

カッコイイですがさてなんでしょうね?

今流行のロボット掃除機の芝刈り機版名の名も「Miimo」設置に少々手間がかかるみたいですが家にも欲しい・・・そもそも日本での発売は未定ですがね(汗)
そして会場に入ると

アコードハイブリッド?でもただのアコードハイブリッドならすでに試乗済ですので大してどうってことはないのですが・・・

ホイールが専用デザイン。

もうお分かりですよね?

です。日本ではすでに法人や国へリースしているみたいなのですが、民間へは再来年を目途に販売されるとか・・・500万円強で(笑)

何をしているかというと

ハイブリドやプラグインハイブリッドでは定番のバッテリーにもなるっていうやつの実演。

燃費が70.4km/hというバケモノ(笑)

インテリアは標準車のブラックとは異なり白を基調とし落ち着いたものになっています。

簡単なハイブリッドの説明。
次は

日本以外で販売されるクルマ
アキュラRLXです。日本でいうところのレジェンドです♪

(写真の一部が黒くボケていますが、あなたの画面が汚れているわけではなくカメラがズームすると出現してしまうのです・・・近いうちにお店に持って行ってみよう!)
初めて見たP-AWSというシステム・・・調べてみると俗にいう4WS(四輪操舵)だそうですがさすが技術は進化しておりまして、電子制御でリアタイヤを左右独立でトー角をコントロールするというものです!
さらに

キャリパーもアキュラの文字が刻まれています。

シビックです。また日本で復活するらしいですが僕はこの顔好みです!

ホンダブリオというアジア新興国向けの車となっています。
運転席助手席ともにエアバッグを装備していてなんと39万9900バーツとなっています♪
オイ!いくらだよ!って思ったそこのあなた正しい。
日本円で約108万円からとなっております。
それぞれのリアは

こんな感じ・・・
その後は
チケットを持ってホンダオーナーブースへ行き

ペットボトルなどの冷却ケースです。

ホンダマークが入っています。
そして抽選をしたら僕はD賞、black berryさん、R18王子さん、yu-naさんは参加賞でした。そうしたらR18王子さんが参加賞のステッカーくれました。ありがとうございます!

右がステッカー、左がD賞のメモ帳です!
その後は会場限定の

ハンカチを購入。他にTシャツなどがありましたが着る勇気が無かったので購入はパス。
ホンダ4輪50周年記念ブースへ。

ホンダS500です。どうやら市内にオーナーさんがいるそうです!

この説明をよく見ておけばよかった・・・チェーン駆動なんですね~

だからかがみこんでカメラ構えている方がいたんです。僕のこの位置じゃ全く見えません(涙)
前には

T360です。昔の車は数字の名前が多いくその後文字の名前に変わり、また最近数字の名前が増えてきました・・・流行は来り返すのでしょうか?
凄いですよね・・・50年前の車なのにDOHC4気筒ですよ。それをミッドシップだからホンダらしい(笑)
スポーツトラックですから!

そのホンダ50年の車たちを車好きにはおなじみのトミカで紹介!
その中で僕が注目した車を紹介

アコードハッチバックCVCCです。CVCC初搭載のシビックを撮り損ねたようですが、当時アメリカで最も厳しかった排ガス規制マスキー法に合格した車です!

速くてカッコイイクルマバラードスポーツCR-X SIです。
会場の駐車場にもいましたがいいリアしてました♪

シビックSIR・Ⅱです。速かったそうですね~いとこの母さんも乗っていました。1.5Lのやつに(汗)ちょっとしか乗った事無いので速いかどうかは・・・冬だったので発進時にホイールスピンしたのは覚えています(笑)

コレはまあ売れましたね!初代オデッセイ。
幼稚園からの同級生の家が青のドノーマルを未だに乗っています。

280馬力規制があった当時最速のやつです!超軽いですもんね~馬力規制が無くなった今は電子制御で重くなっても馬力上げれば速くなっちゃう気が・・・
NA280馬力ということも含めこの車はホンダにとって血と汗と涙の結晶だと思います。

1か月ほど前まで現役だったフィット2です(笑)
結構好きだったりします。

日本一速いNAセダン!
まさかこの後生で2台も見れるとは・・・
ちなみに標準のシビックは5人乗りですが、タイプRになると定員が4人になります。

限定車で逆輸入車のシビックタイプRユーロです。
ほぼ毎日通学時や家の近所にもたまにいるので珍しくは思わないのですが、一度は乗ってみたい一台です!
パネルもありました。

この型のアコードワゴンも売れましたね~
僕はセダンの方が好きですが・・・
そして年号の下にその年の出来事があるはずなんですが、1997年ってなんか無かったんですかね?強いて言えば僕が生まれた年です(笑)
その後は

N-ONEのレース仕様です♪

フルバケ入ってます!

ロールバー完備。

車高が思ったより低くないんですよ!

茶色いのもいました。
恒例のバイクショー

喋りも面白いですが、ついつい自転車で真似したくなりそうな技もすごい(汗)

いいですね~風船より高い所からの撮影♪
まよいさんは階段の2段目で撮影しましたが、こんなに背が高くないです(汗)
ある裏ワザってことろでしょうかね大したものではないですが、気になる方はお会いしたとき、コメントなどで正解発表しますがあまりにも気になる方が多ければネタとして紹介しようかな?

バイクも撮ってみました。
さあメイン!

です♪その名の通り普段は絶対入る事の出来ないテストコースにバスで行くというもの。
大まかなコースの紹介

今回は職員の方の話をノートに記しておいたのでそこからも紹介を。
このコースが使用され始めたのが25年前。
敷地面積780ヘクタールで高速周回路の1周は約6.8Km敷地内には夏場でも冬の試験がでる施設も完備で施設内は-40℃まで下がるそうで、施設内には世界中の車が比較対象であるとか。
敷地内には2か所ガソリンスタンドがありそこにはヨーロッパで主に使われているガソリン、アメリカで使用されているガソリンなどオクタン価が異なる世界中の燃料が沢山あるんですって♪
ちなみに値段は通常のガソリンの倍以上!
コースのバンクは最大33°で1番内側のレーンで50km/h、真ん中のレーンで100km/h、1番外側のレーンで150km/hの状態でもステアリングを直立状態で走れるそうです。
バンクというのは旋回時に発生する横方向の力を縦方向に逃がすことにより、車は常に地面に均等に押さえつけられることによりステアリングは真っ直ぐでも大丈夫ということです。
お祭り会場などにバイクが壁を走るやつがありますが(わかる方いるかな?)あれと原理は同じです。バンクが壁になっただけなので・・・
あれもバイクのステアリングは真っ直ぐですよね♪
そしてバンクからバンクのまでの距離は約1.4kmでセンターラインの長さも一般道は3M間隔ですがここは倍の6M間隔です。
そしてバスから降りてバンクのガードレールの外側で直接見たわけですが、NSX,とMDXは200km/hで通過、バイクは240km/hほどで通過。人の首を左右に振る速さが200km/hなのでそれより速いのです!
そして最初この場所は田んぼだったりしたのですが、そこを買い取ってテストコースにしたことで農薬などが一切使用されなくなったので自然が戻ってきているようで季節によってはコース上でハザードをつけたら蛍がみえるそうですよ!
見学を終えると

アコードユーロRと名乗るカッコいい方がいました♪
仕方ないのでここで第1部終了とさせていただきます(涙)
本当はオフ会まで今日中に乗せたかったのに・・・本当にすみません。
今週中には乗せたいのですが、明日は忙しい火曜日、水曜から金曜までテストという地獄が・・・
正直余韻に浸って勉強どころではない!
では今日はとりあえずこの辺で。