初めてのユーザー車検
| 目的 |
修理・故障・メンテナンス |
| 作業 |
DIY |
| 難易度 |
  中級 |
| 作業時間 |
1時間以内 |
1
初めてのユーザー車検です。まずは、車検証、軽自動車納税証明書、自賠責保険証明書(新、旧)を持って、事務手続きです。
入ったら、事務所でも自賠責保険の手続きは出来るようです。
これだけ持っていけば、後は、協会の事務所で書類を揃える事ができます。用紙代30円、重量税用印紙代6600円、法定検査手数料1400円、自賠責保険料24ヶ月26370円
今回が初めてでしたので、テスター屋さんに事前にサイドスリップ、排ガス、光軸、ブレーキ等の事前検査をしました。4500円、
すべての合計38900円です。
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軽自動車検査票です。順番に並び、検査員がこれらの項目に従いチェックしていきます。ランプ切れや、フロントパネルの警報が点灯していなければOKですこれらは検査ラインに入る前に検査員が確認します。いよいよ、検査ラインへ(写真はありません)と言うか、撮る暇がない状況です。テスター屋さんで事前に、サイドスリップや光軸を調整してもらいましたので、スムーズに行きました。
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車検証のステッカーを頂きました。前の物に比べて小さくシンプルになっています。
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フロントガラスに貼り付けて完了です。前回の整備手帳にUPした、ブーツ交換やブレーキパット交換は、この日の為の事前準備でした。
以外に簡単に済みます。ユーザー車検の場合、事前にテスター屋さんにチェックしてもらうことを、おすすめします。事前のチェック調整等も30分ぐらいで済みます。部品交換が発生すると、そうはいきません。その日に予備点検し、その日に車検です。(これがベスト)
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