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4E-FEのブログ一覧

2026年08月16日 イイね!

ホイールの掃除

ホイールの掃除昨日の話になりますが、半日は車の掃除。

車体は、プロストコートというダイフク製の洗車機でガラスコートを施しているので、シャンプーで洗ったあとに拭き取り。ということをしています。

で、最近時間かかるのが、ホイール掃除。

アルミホイールに替えてから、足元にも気を付けるようになりました。

で、アルミホイールにとって大敵はブレーキダスト。

そこで、普段から汚れが焼き付かないようにこれらを使って対応。



ホイールトニック。

まずは、水で流したあとに、これを吹き掛けてゴシゴシ。
ホイール全体を洗うため、だいたい3、4回に分けて繰り返し。

その後水で洗い流して拭き取り。

これだけでも、汚れを洗い流し、汚れが定着しないように、コーディングしてますが、細かいところまでは難しい。

そこで、


ホイールフクピカ。

これで、洗い残しの汚れを取ります。

私の場合、手を突っ込んで、リム内側まで綺麗にするので、時間がかかるのなんの(爆)

けど、ホイールに一度ブレーキダストが焼き付くと、なかなか取れないので、これをするしかない(T_T)

これだけするにで、今のところ新品と同様の輝きを保っています。

車の下が綺麗だと、多少ボディが汚れていても、車全体が綺麗に見えるので、何とかキープしてます。

リム内側までってやり過ぎですかね?(笑)
Posted at 2026/08/16 20:49:33 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2026年08月15日 イイね!

悲報 国道69号が無くなる

悲報 国道69号が無くなる悲報です。

幻の国道69号がなくなってました。



今年の2月時点。

経年劣化してますが、所在確認。


ところが、久しぶりに通ってみると。



正しく訂正されていた(T_T)

誰だ、通報したのは!

標識としては、これが当たり前。これが正しい。
けど、マニアにとっては、これはアカンのです。

けど、30年以上放置されていたのに、なぜ今頃?

全体的劣化しているんだから、全部やり直せばいいのに。

とのことで、国道69号はもう存在しません。
Posted at 2026/08/15 17:47:48 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日記
2026年08月11日 イイね!

キリ番

キリ番キリ番です。




123456km

いやぁ。これもなかなか難しいです。


ついでに



オドメーターA



オドメーターB

3456.7km

以上です。
Posted at 2026/08/11 19:36:21 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
2026年08月10日 イイね!

次期スタッドレスを考える3

次期スタッドレスを考える3早速、共豊から回答があったので報告。
短く書きます。

エンケイ監修について

エンケイの工場では製造していない。

エンケイの品質基準に適合しており、エンケイ製造と同等のレベル。
(強度はエンケイ製造と同じレベル)

なお、エンケイ製造の特徴、リム部分を圧延して強度を高めるMAT製法は採用していない。

以上の回答がありました。

わかるようでわからない(爆)

平たく言えば、エンケイで作っていないけど、エンケイの基準は満たしている製品とのこと。

エンケイと言えば、鋳造でありながら、鍛造と同じ強度を持つホイール。
軽くて強度があって、鋳造ならではのデザインの自由度があります。

そのエンケイ基準を満たしているなら、強度は充分ですよ。とのことかな?

それなりの品質のホイールってことでしょう。

というわけで、決定ではありませんが

第一候補


サーキュラーC10R

第二候補


スマックIG-TEC

第三候補


スマックEK-M1

です。

多分、シンプルなサーキュラーかな?

目標を立ちましたが、まだ12月まで長いので、ボチボチですかね。
Posted at 2026/08/10 21:17:31 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2026年08月09日 イイね!

次期スタッドレスを考える2

次期スタッドレスを考える2ホイールについては、今のところ保留。

タイヤについてです。

自分のスタッドレスタイヤの条件です。

非降雪地域(年に1回降るか降らないか)
スキーなどに行かない。
日々の通勤は、ほぼ高速走行。
通勤距離が長い。
山間部を走るので、凍結路面はまれにある。
履く時期は、12月から3月と短い。

これが条件です。

なので、降雪や凍結でしっかり止まるといった、
吸収系はオーバースペック。

ブリヂストン、ヨコハマ、ミシュラン、トーヨーなどはいいタイヤですが、非降雪地域ではオーバースペック。

撥水系のダンロップ、グッドイヤーが対象。

で、ここで伏兵が。

吸収系でも撥水系でもない第3勢力が登場。

それが、どちらにも属さないコンチネンタルとピレリ。

そんなわけで、ダンロップ、グッドイヤー、コンチネンタル、ピレリの4つから。

で、ここでダンロップもオーバースペック気味なので除外。

まずは

グッドイヤーアイスナビ7

今シーズンまで使用で実績あり。なんといっても日本製。

続いて

コンチネンタルノースコンタクト7

欧州系でドイツ発なので、硬くフニャフニャがなく、高速走行に強い。だけど、中国製造( ̄▽ ̄;)

最後に

ピレリアイスゼロアシンメトリコ

こちらも欧州タイヤで、お値打ち。

現在のグッドイヤーアイスナビで不満もない。
他の国産メーカーより非降雪地域向け。

しかし、やはり高速走行が多いためか、消耗が激しいらしく、ホイールに黒い粉が。ってことは、結構摩れてる。

コンチネンタルとピレリはそこは未知。
けど、コンチネンタルは高速走行の定評あり、静か。
ピレリはお値打ちだけど、うるさいとの口コミが。

そこで、今回は、高速走行に強い、コンチネンタルを採用してみようと思います。

後は、ホイールと購入先ですね。
Posted at 2026/08/09 20:51:50 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記

プロフィール

「今日は贅沢にチャーシュー麺」
何シテル?   08/14 11:37
4E-FEです。元スターレット乗り、現カローラアクシオ乗りです。よろしくお願いします。
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