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毛呂のブログ一覧

2020年01月17日 イイね!

2年も経っとったのか(・_・;

2年も経っとったのか(・_・;
前回UPしたブログはいつだっけ?と見ると、なんと2年以上も昔だったのか!と驚いた。

この2年は本当に怒涛の2年だったなー。。。



お袋絡みを超要約して書くと
2017.12 自宅内で転倒骨折
2018.01 手術のために入院。3週後、リハビリ病棟へ移動。しかし成果は上がらず自律歩行はおろか歩行器があっても歩行がほぼできなくなった。
2018.03 退院するも自宅での独居は不可能になったため老人保健施設へ入所しリハビリ継続。が、リハビリ時間がさほど無いので、基本、車椅子メインの生活となる。
2018.12 特別養護老人ホーム(通称、特養)へ入所。

・・・とまぁ、イベント(?)だけを書くとさほど大事には見えんのだろうけど、その後も各種ケアで疲弊中。。

一方の嫁母も
2017.12 一連の各種病気・症状の治療とリハビリが進み、約2年ぶりに退院、自宅へ帰る。
2018.12 重度の糖尿病だと判明。
2019.01 入院。
2019.02 退院。恐るべき回復の速さ。但し定期的なインスリン注射は必要。

とまぁ、我が母と比べれば比較的イベント(?)は少なかったが、今まで以上に色々と手をかけなければならないので、、、

2019.02 嫁、夜間介護のために嫁実家へ住み込み開始。
現在も継続中。

早い話し、夫婦別居となった次第。
晴れて独身状態~!♪\(゚O゚)/バンザーイ!

と言っても次女が同居しとるから憧れの独居ではないけどね。。


このあたりの出来事は全てパソコンのメモ帳(notepad)に90%くらいの完成度でブログ調な内容で書き残しているのでいつでもブログアップはできるのだけど、思ったことをそのままぶつけるような論調なのと、介護の悪い部分ばかりがフォーカスされてしまってる観もあるので公開はしないかも。

とりあえず20~30件くらいはアップしてもさほど支障ない内容なので、誤字脱字修正と写真の整理がつけばそのうちアップするかも。


って事で、過去のことは置いといて最近の車がらみの事を少しUPしようと思います。


でも、すんませんが、コメントは当面OFFにします。
書くだけで手いっぱいでちっとも人様のブログを見に行ける状態でもないので
コメント貰っても返す気力?余力?が無いのですよね。。

あー、毛呂の奴、生きてたんだな、と流してくれる程度で十分です。
Posted at 2020/01/17 22:37:03 | コメント(0) | 家族 | 暮らし/家族
2017年12月13日 イイね!

RE: 【投稿企画】日本カー・オブ・ザ・イヤー受賞車を予想しよう!

RE: 【投稿企画】日本カー・オブ・ザ・イヤー受賞車を予想しよう!

久々に「え゛~~~!?」と思ったCOTYだったなぁ。

勿論、年グルマの栄冠を獲ったボルボXC60に難癖をつけるつもりはないっす。
試乗した事は(予算圏外だから)ないけど、一代にして100万台を売りさばくほど大ヒットした初代の後継車だから間違いはないんだろうね。

ただ、「最低グレードでも600万円もするクルマがそう簡単にCOTY獲れるわけないっしょ」と思ってたので、特にその点から意外な結果に思えた。
そして、かなり気合を入れたフルチェンジの新型N-BOXだからさぞかしホンダは接待攻勢で点取り攻勢をかけてたのでは?と勘ぐってたアテが外れた点でも意外に思えたのかも。

なにはともあれ、ボルボさん、初COTY、ほんとおめでとです!
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COTYのサイトで詳しく見たけど、2位も日本車じゃなかったのね。
1位 ボルボ XC60  294点
2位 BMW 5シリーズ 242点
3位 トヨタ カムリ 232点


個人的にXC60は金額的にノーマークだったけど、さらに高価な5シリーズはもっとノーマークだったw

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スイフトとN-BOXはTOP3に入るだろ?と思ってたのでカムリが来たのはかなり意外だったなぁ。
カムリ=今やアメリカ専用車って固定概念ができてたから尚更に意外。


意外な気持ちのままだったので、オイラにしては珍しく採点の内訳をマジマジと観察してみた。
採点はこちら⇒http://www.jcoty.org/result/points/


そこでもっとビックリした。

審査員は持ち点25点中、一番評価したい車に10点。残りの15点はを最高9点までの範囲で4台に配分。
・・・ってルールは例年通り。
なので、「それぞれのクルマに何人が最高点(10点)を入れたのかなぁ?」と数えてみたら、、、


10点投票人数順に並べ直すと、、

トヨタ カムリ 14人(COTY3位)

スズキ スイフト 11人(同4位)

ホンダ N-BOX 10人(同5位)

ボルボ XC60 9人(同1位)

レクサス LC 8人(同6位)

BMW 5シリーズ 4人(同2位)

アルファロメオ  ジュリア 2人(同7位)

シトロエン C3 2人(同9位)

マツダ CX-5 0人(同8位)

VW ティグアン 0人(同10位)



なんとカムリがダントツだったのね。総合得点でも第3位。

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今度のカムリってそんなに凄いんか!?
カムリは全く不勉強だったので意外や意外のビックラポンものでした。

何にせよ、そんなカムリが1位を獲れなかったのは10点以外の点数を稼げなかったんだろうね。


一方で0点=無投票の人数がえらい少ない、たった1人だったのは2位のBMWの5。
次いで今回の1位、ボルボXC60は3人。
それ以下は2ケタ。。


無得点票人数(少ない順):

BMW 5シリーズ 1人(COTY2位)

ボルボ XC60 3人(同1位)

トヨタ カムリ 11人(同3位)

スズキ スイフト 21人(同4位)

ホンダ N-BOX 23人(同5位)

マツダ CX-5 25人(同8位)

アルファロメオ  ジュリア 27人(同7位)

レクサス LC 34人(同6位)

シトロエン C3 42人(同9位)

VW ティグアン 43人(同10位)


見た目のアクが強い割に試乗したら至ってフツーだったシトロエンC3が無得点票が多いのは分かる気がするけど、ティグアンが最も無得票が多いのはこれまたビックラもんですわぁ。


と、まぁ、シロート分析はこの程度にしておいて、オイラなりに一番強く感じたのは
「10ベストカーのSUV率が高くなったなぁ~」
かな。
今回は4台も(XC60、CX-5、C3はSUVではないか?、ティグアン)入ったんだね。

今や世界的なSUVブーム。かのジャガーですらFペースやCペースっつうSUVを出したし、なんとリムジンイメージしかないベントレーもSUVを出す時代なんだもんね。
実際オイラも2年前までフォレスターに乗ってたけど、SUVは乗車姿勢が楽だしアイポイントも高いから長距離が楽チンだもんね。
親の介護事情さえなければまたSUVにしたいなぁ、ってほんとに思う。。。(-_-;


それよか、来年、いよいよ我が家の2台体制を1台に集約買い換えするのに今回のCOTYの結果も参考にしよう、なんて思ってたけど、予算的に高嶺の花なクルマが大半だったのであまり参考にならんかったな(笑

まぁ、親の体調変化見込みと実態が食い違ってきた様相もあるから買い換えプランは延期になるかもしれんし。。

(それだとそれで駐車場代2台分の負担を強いるからそれも辛い。。)


ちなみに最近気になってるクルマはこれ。
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シビック・ハッチバック。
勿論タイプRじゃない、安い方。
と言っても値段が300万円近くで高すぎるわ、全長も「こんなんシビックじゃない!アコードだ!」と言いたくなるほど長いわ、・・・レヴォーグ比17cmマイナス程度では嫁が運転できん。。(運転できるがガリ傷必至)
で、興味があるだけ、で終わっちゃうかなぁ。。


とりあえず、年が明けたらコレ見に行こうと思ってる。
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スイフトRSターボの1Lターボエンジンをマイルドハイブリ化。
荷室は後席スライドで親の歩行器も乗せられそう。
がしかしSUV的ルックだからフロア高が高いだろうから親の乗降性は厳しそうか?


クルマ選びは楽しい時なハズなんだが、色んな条件制約があるからめっちゃ悩んでます。。

ま、それも楽しみのうちか?

Posted at 2017/12/13 22:08:01 | コメント(1) | トラックバック(0) | クルマ | クルマ
2017年12月08日 イイね!

【投稿企画】日本カー・オブ・ザ・イヤー受賞車を予想しよう!

【投稿企画】日本カー・オブ・ザ・イヤー受賞車を予想しよう!■日本カー・オブ・ザ・イヤー受賞車、私はこう思う! 受賞対象車:スズキ スイフト、トヨタ カムリ、レクサス LC、ホンダ N-BOX/N-BOXカスタム、マツダ CX-5、アルファロメオ ジュリア、BMW 5シリーズ、シトロエン C3、ボルボ XC60、VW ティグアン




■個人的希望

①スズキ スイフト

・・・RJC COTYと被ったっていいじゃん!


②レクサス LC

・・・エコだ、電気だ、と叫ばれてる時代にV8 5.0Lの1千万円超なクーペを出すなんてある意味素晴らしい♪


③シトロエン C3

・・・デザインでは絶対これ♪



の三つ巴で悩んで、、、やっぱり走りもよくてコスパ最高な

スイフトを推したい!




■現実的には

日本COTYって未だに選考委員への接待がモノを言っとるようなので

ホンダ N-BOX/N-BOXカスタム

になるのかなぁ。。(・_・;
Posted at 2017/12/08 22:32:36 | コメント(1) | トラックバック(0) | クルマ | クルマ
2017年11月26日 イイね!

TMS2017の感想とその後

TMS2017の感想とその後1ヶ月も前のイベントの感想文を今さら書くなんざ、さすがオイラ(^^;

つか、書こう書こうと思ったままほぼ忘れてた(^^;のだけど、昨日の何シテルを見てたら思い出した次第。
・・・物覚えがまたさらに増えてきたような気がする今日この頃じゃ(-_-;

それよか、書き溜めたまま文章まとめてない下書きブログの多い事多い事。
暇な日に編集しよう、と思っているのだけどこれがまたなかなか暇な日が・・・(愚痴になるので自粛)。



で、本題。

感想を一言、いや、二言か、で言うなら、

① 外車勢、寂しすぎ!(;_;)

② 会場、狭っ!(>_<)

というしょっぱい言葉が先に出てきちゃうなぁ。
あちこちでジャーナリストさんと同じような事を言ってるだけかもしれんけど、
やはりもう、日本は重要な市場でなくなったんだな、と思った次第。


外車勢に関して・・・:

残念でもあり悲しいけど、少子化⇒将来の自動車購買層が減るような国に、何百万円、高いとこだと1千万円を超えるような予算をかけて出展する意義は無いんだろうなぁ。。
中国もかつての一人っ子政策のしっぺ返しで国自体は少子化が問題になり始めているけど、そもそも中国はまだまだ「これからクルマが売れる時代」なのだから車メーカー的には不安はしばらくないのでしょう。
日本じゃ売れて年間500万台。中国は今や3000万台に手が届こうとしてる。差が違いすぎよね。
好意的に見ればこんなクソ狭い島国のニッポンで500万台も売れるなんて脅威ともいえるが。。

個人的には、米国車の多く・・・GM、フォード、クライスラー、が出展しないのは(自分の好みと全く合わないため)出なくてもいいや、と思うものの、せめてテスラだけは出て欲しかったなぁ。
それとフォードはフォードでも欧州フォードも見たいのは何台もあった。
尤もフォードも欧州製すら日本では売れないからと昨年一杯で撤退してたのだから出るわけないか。。(。_。)

そしてすごく落胆したのはイタリア勢が全く出なかった事。
アルファロメオ、フィアットもそうだけど、なんたってフェラーリが居ないのはとても寂しかった。
やはりモーターショーなんていう華々しいショーにはフェラーリのようなデカい華が欲しいよね。



まぁ、「お前の所得じゃ買えんから出展しても意味ないでしょ?」と言われたらそれまでだけどね(^^;



会場の狭さに関して・・・:

やはりビッグサイトでは狭いよね。
今回、多くの外車勢が出店を取りやめたとは言え、出展した外車勢でもBMW、メルセデス、VWグループ(ポルシェ含)、以外はブースがえらい小さいのでどうにか納まった観はあるけど。。

それでも人の動線が狭い。
ブース内の通路はもとより、ブース同士の間の通路も狭いと思ったくらい。
勿論、プレビューデーという入場者数が限定された日に行ったのだからそこそこの余裕はあったけど、そのプレビューデーでさえ、「もうちょっと混みだしたらたまらんなぁ(-_-;」って感じの所がいくつかあった。
だから一般公開日の土曜日曜なんて、きっととんでもない状態だったんだろうと思う。。

遠いのは仕方ないにしても、幕張メッセに戻ってくれんかのぉ。。
あ、幕張だと今度は広すぎてブースがスカスカになっちゃうのか?

あ、そうそう、西棟はトヨタグループがほぼ貸切状態で、そして会場の動線も他のブースよりも遥かにゆとりがあったのは良かった。

けど、西棟はメイン(?)の東棟からかなり遠いせいなのか、足を向ける客が少なかったのが少々残念。


何にせよ、次回もビッグサイトだったら少し割高だけど混雑緩和のためにはプレビューデーに行くべきだな、と強く思った。
そもそも、貧乏性のオイラは割高理由でプレビューデー行くのを躊躇ってたのだ。だからホィッ♪とプレビューデーチケットを譲ってくれてプレビューデーの有難味を味わせてくれた某おっさんにはほんとに感謝モノですだm(_ _)m



■後日談(ドライブ)


モーターショーに行った3日後の平日。お袋を静岡の友人宅に送迎するために静岡に向かった。
無事に着いたはいいものの、夕方までオイラはする事無し。
なので、来た道をわざわざ戻って箱根を、それと西伊豆にも足を向けようか、とUターン。

小田原まで戻って箱根ターンパイクに入り、ヒルクライム。

途中、御所ノ入駐車場をかすめて通過しようとしたら、

(画像はグーグルからの借り物なので本文のクルマや人は居ません)

何やらミドルクラスの白いセダンと周りに数名が取り囲んでる模様。

最初は「あ~、カーグラフィックTVの撮影かな?なるほど、平日だとこういうのに遭遇するんだね」と思った。
(注:TV朝日系列の番組。大抵、ターンパイクでロケをしてる。)

「松任谷正隆がおるんかな?だったら一度は会ってみたいなぁ」と思いながらその場を通過。

が、その瞬間、数名居た中の1人の顔が「え?まさか!?」。。


そのまま通過していつものポイントで車を停め、撮影。
レヴォーグのプロフ画像を更新したいまま全然撮りに行ってなかったのでここぞと。


が、日照が良い割に下界のモヤのせいか、なかなか良い色合いに納まらず悪戦苦闘。。(-_-;

何十枚か撮ったけど全く気に入らないので続行を諦めて中断。

そして車に乗り込んで西伊豆方面で起死回生を祈る。そして発進。

が、
「んにゃ!戻ろう。さっきの人、きっとあの人じゃないか?」
とさっきの駐車場に戻ることにした。


戻ってみたら、やっぱりそうだった。
新型車の取材撮影ですな。

スタッフさんに声を掛けたら
「撮影中は(音が出るから)声掛けや写真撮らないでね。カメラ回ってない時ならイイですよ♪」
と気楽な言葉を頂き、合間にパチリ。

アルファロメオ・ジュリア クアドロフォリオ


一番安いのは2Lターボで200psの446万円だが
こいつはフェラーリ製V6エンジンで510psで1132万円也。

モーターショーで見れんかった車に出会えた~♪


ちなみにその取材、こんな番組だそうです。

ケーブルテレビのJ-COM系で来年1月放送だそうです。

そしてあの方と初対面。
スタッフさんにお願いして記念撮影してもらった♪












あんまりこういうネタで検索されたくないから名前は書きません(^^;

誰だ?
「つとーんさん、老けた?」とゆーとる人は?(笑


もぉ~、Aサイズプリントして額縁に入れて部屋に飾ったろうか!w←ミーハー
将来の自分の葬式の時は棺桶にこの写真も入れてほしいと思ったくらい!←あほ


毛「ティレル時代、めっちゃ応援してましたよ!」
右「懐かしいねぇ、ティレル乗ったなんて25年も前だよ。ミナルディでさえ20年も昔なんだよねぇ」


とまぁ、F1時代の話し+歳を取った(;_;)話しから始まり、この取材の主役たるジュリアについても色々語ってもらった。
元レーサーというより、バリバリのモータージャーナリストって感じ。


オイラと2歳違うだけの、オイラにとってはレジェンドな(元)F1ドライバー。
予想以上に気さくな人で、撮影の合間だけの筈がベラベラと話させてもらった。

日本人のレジェンドなF1ドライバーと言ったら中島悟、表彰台に上がった亜久里や琢磨、そして可夢偉、もおったけど、やはり同世代のレーサーが一番親近感を感じるのだよねぇ。


そんな方に会う事が出来て、それもクルマ談義で盛り上がれて、すんげーラッキーな一日だと思った次第。

話し込み過ぎて撮影の邪魔になり始めそうなのと、オイラ自身も夕暮れ前までに西伊豆へ行きたくも、滅多にないチャンスだから名残惜しいなぁ、と思ってたら運良く(?)
「すいませーん、あの(オイラの)レヴォーグから光が映り込むようになったのでどけてもらえませんかぁ?」
と移動を促されたので丁重にあいさつしてお別れ。



ラッキーな日はラッキーな事が続くのか。
西伊豆も若干のモヤはあれど、ファインダーに納まった画はまずまずの出来でした。


もっとも、フォトギャラにアップするのはいつの日やら。。
昨年からフォトネタも溜まったまんまだからどっかの時点でエイヤッとやらんとな。


・・・最近、色んなことがありすぎて「やはり記録は残さんとな。。」と思ってる今日この頃なのに殆どできずにいる今日この頃なのであった。
Posted at 2017/11/26 18:12:09 | コメント(2) | トラックバック(0) | クルマ | クルマ
2017年10月30日 イイね!

BEYOND THE MOTOR --TMS 2017--

BEYOND THE MOTOR --TMS 2017--何シテルでも呟きましたが4年ぶりにモーターショーへ行ってきました。


モーターショー、それも一般公開日と言えば、、、




モーターショー2013の一幕↓

コンパクトなホンダS660に数十倍もの人だかりで全く見えん。。。
・・・話題の車だとこんな事は当たり前。

まぁ、それも風物詩だと思う人も居るでしょうが、個人的にはそんなクルマだからこそジックリ見たい。
そんなお客向けに用意さんれたプレミアムチケット、、、

入場者数限定のプレビューショー♪

難点は通常チケットの約2倍ものお値段。
貧乏根性丸出しのオイラにゃ高嶺の花なのよね。

が、某カッコイイ!男前な!(とおだてておかんとねw)みんともさんから

「要らんかね?」と天使の如くのお誘いが。
当然、飛びついてしまった次第です(^^)感謝感謝m(_ _)m

2枚もいただいたので同僚を誘っていたのだけど、なんとその同僚は前日に緊急出張で高飛び。
さてどうすべぇ?みんともを誘うか?なら誰を誘うか?としばし考え、
「そうだ、あの変態を呼ぼう♪(^^;」
と、チケットをホレホレしたら金魚の如く「パクッ♪」と食らいついてきたのでしたw←若干デフォルメ有り^^;


てなわけで

最初に行き着いたのがポルシェのブース。

スモークは炊くわ、BGMはズンドコだわ、このフロアでは一番目立った演出してましたね。
「え?今日って入場者数限定でしょ?」と思ったくらいの人だかり。







それからお向かいのレクサスで派手な衣装の尾根遺産を見て、


こんなとこにもリアルカーボン貼ってるRC-Fにヨダレを垂らし、、



隣の三菱で

「落っこちてこないだろうなぁ?(・_・;」と思い、



さらに隣の日産。

IMXもいいけど、


リーフNISMO。どんな実力なのかすっごく楽しみ♪


さらにお隣はスバル。
次期WRXのコンセプトをじっくり見ようとするも

尾根遺産が立ちはだかって全体が見えん(^^;


スバル=クルマ好きやオタクが多いからか、ポルシェに次いで人だかりが多かったような気がします。


ちゃっかりと順番待ちしてまでS208の運転席に座り込み、内装を舐めるように見とる変態みんとも。


にしても、この色、オイラはやはり受け入れ難いなぁ。。。




XVのようなSUVにはには似合うと思うんだけど
何故かSUV以外だと

をイメージしてしまう。。←おめーの方が変態じゃねーか


そうそう。インプとXVの特装仕様の色。ホムペで見るよりも実車で見た時の方がきれいな黄色メタに見えましたね。


ふと振り返ると

スモークがあたかもホバークラフトの水煙かの如く、、


上昇♪

あれ?もしや2013年のレヴォーグと同じ機材かな?


でもね、、、スバルのスタッフさん。

ホコリはマメに掃除してください(^^;


そしてオイラが近年急激に気になってるルノーへ。

ここで同行みんともが変態ぶりを発揮。

「これ、ピーナッツって読むんだよね?」

RENAUT ルノー
PEANUT ピーナッツ

言われてみると、確かに似とるな(・_・;



マツダでは、、

これが見たかった。次期アクセラ・コンセプト。


所詮はコンセプトカーだからこのまま出るとは思ってはいないけど、

プレスラインが無く面の造型で魅せるリア回り、すっげー気に入ってしまった。


スカイアクティブXエンジンが有ったのか確認しなかったけど、次期アクセラは、デザイン、エンジン、共々とても興味あります。

BMWではトヨタと共同開発のZ4を拝見。

ほんまにこれベースでスープラが出るんじゃろうか?



プジョーでは欧州COTYを取った3008をじっくりと。




このコクピット感覚のインパネ。いいわぁ。。



ちょっと離れたブースへ移動。
入ってすぐのところがカワサキ。


すっかり中型(126~400cc)は大人しくなってしまったような、と思っていたのだけど
ニンジャ250と400がフルモデルチェンジ。えらいカッコいいじゃないですか。





隣のホンダに行くと、ベールを被った新型CR-Vが!

え~~~、見れないのぉ?と思いきや

隣に置いてあった(^^;



シビックの運転席に座ってみた。

この質感。そして室内の広さ、どう見てもアコードだよね。。



向かいのスズキへ。

スペーシア。もうモデルチェンジ時期なのね。

にしても、「カスタム」って付くとどのメーカーの軽も同じ顔にしか見えないのはオイラだけだろうか。。

そして気になるスイスポを拝見。


内装の赤パネル。落ち着いた色調でちょっと安心。



デカハスラーことクロスビー。

かつてのワゴンRの幅広バージョン、ワゴンRワイドと違ってちゃんと作り込んでるのが好印象。
でもハスラー自体がそろそろモデルチェンジだろうから、この顔のまんまでいいんかな?とも思った。。


しまった。。
ヤマハのSUVを見るのを忘れてた(・_・;


ここで元のフロアに戻り、ルノーブースに1時間近く居座る(^^;




新型メガーヌ。



内装に青いファイバーなんて仕組んどるのね。

オイラ的には趣味じゃないのでちょっと幻滅。


メガーヌのRS(ルノー・スポール)も早くも展示。


・・・欲しい。。(-_-;



現実的にはルーテシアRSでさえ高根の花だなぁ。。


・・・欲しい。。



アウディ。




レヴォーグのS208的な位置付けと言って良いだろうか、RS4。

お値段がハンパ無いだけあって、質感はレヴォーグと比べるまでもないのね。。


Q7 e-tron (EV)

後に見たVW同様、EVへの意気込みはハンパ無いものを感じました。



そしてVWへ。



尾根遺産の肩にQRコードが。

後でこの尾根遺産を呼び出せるのなら読み取っておけばよかった(-_-;←なわけねーだろ


新型ポロに初めて接見。



デザインが好きか嫌いかは別にして、ポロのクラスでこの板金(プレスライン)、すごっ。


BUZZ。



このデザインのまま売り出してほしい!(^^)



西館へ移動した。

へ?ボルボ、これだけ?


シトロエン。

イイかも!♪←尾根遺産が?



トヨタ。




新型クラウン。



若造の頃は「クラウン?ああ、ジジィのクルマだろ」としか思ってなかったけど、
そんな自分がジジィになってきたから、だけではなく、
今や日本車では絶滅危惧種に近づきつつある「ザ・セダン」である事。レクサスからの波及性でしっかりしたボディと脚。等々で一目置くようになってきたなぁ。


HVスポーツ。


少し前までは「オイラが免許返上する歳の頃までには本格的なEV時代は来ないんだろうなぁ」なんて思ってたけど、昨今のEUの動き、そして日産、VWグループ、トヨタ、のブースを見てくると、ほんともうすぐそこまで来てそうですね。

モリゾーさんの道楽ブランド、GR。



口悪く「道楽」なんて書いちゃいましたが、トヨタはこういう姿勢を続けてほしいな。
でも、もうちっとお値段安くしてほしい(^^;

センター出し、いいなぁ~!


トヨタブースで一番見たかったのはコレ。
JPN TAXI。


自分で運転するわきゃ無いけど、利用客の立場では「乗りやすい、(後席が)広い・乗り心地良い」タクシーがやっぱいいよね。


青いカーディガンの尾根遺産。どうやら他社の開発の人なのか?


細かい部分の写真を撮るわ、サイドシルの裏にまで手を当てて作り込みを確認したり、かなり熱心に調べまくってましたね。



お隣のダイハツへ。

このブーンの色、いいじゃん♪



おっとジャスティ、じゃなくてタンク、でもなくてルーミー、でもないか、
トールもこの色、いい♪



エスクード対抗馬?


ダイハツでこのサイズのSUV、出すの?


意外にツボったのはこれ。

30年くらい昔のカローラサイズに1000ccターボ。
面白そう♪

もうちょっと見たかったけど、ここで閉館時刻。


新橋に戻ってみんともと再合流。さらに東京駅で某みんとも夫妻とも合流して

同世代会♪(としとこうw)

1年ぶりのみんともとの呑み会でした。

皆さん、集まって頂いてありがとうございました!m(_ _)m
お話ししたようにオフ会はおろか、呑み会もなかなか行きづらい状況下ですが、
こうやってせめて年1回くらいは参加したいっス。


そして最後に改めて、某みんともさん、大事なチケットを譲っていただいてほんとにありがとぉ~~~!ございましたm(_ _)m
Posted at 2017/10/31 01:05:13 | コメント(0) | トラックバック(0) | クルマ | クルマ

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「@LAPUTA ほんとお久しぶりです!ここ数年は仕事も最後の追い上げとばかりのハゲしい鞭に叩かれながらなのでみんカラはほぼ休業してました。たまーにはボチボチ書いてみたいなーと思っとります。」
何シテル?   03/31 20:30
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2017/11/26 22:52:16
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2017/11/26 22:50:28
新協和 丸型ガラリ(クーラーキャップ兼用)SGM-75NC 
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2017/09/14 07:21:22

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