2022年07月24日
無限パフォーマンスダンパーを取付けて、昨日もR309の水越峠を走ったのですが、低速走行車両(ダンプとか・・・)に阻まれて効果のほどはあまり判りませんでした。
で、今日、朝から南河内グリーンロードと信貴山から柏原ぶどう峠で改めて効果測定をしてみました。
南河内グリーンロードは比較的高速コーナーが多いのですが、コーナーでのロールが穏やかになって安定性が向上したように感じられました。
三郷から信貴山への登りでもタイトなコーナーでの走行安定性が向上していていい感じでした。
ぶどう峠はタイトなコーナーが連続していますが、右・左と連続している区間で、ステアリングへの応答性が向上したように感じられ、全体として安定性が増していると感じられました。
自分としては、このダンパーに非常に満足しています。
Posted at 2022/07/24 12:33:59 | |
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インプレッション | 日記
2022年02月07日
今日、CIVICのサービス点検(6か月点検)を予約するのにホンダカーズに行ってきました。
日程は無事に決まって、このところず~っと気になっていたことを訊いてみることに。
実は、11月中旬頃から全くアイドリングストップしなくなっていました。
アイドリングストップできない理由が、バッテリーにあるとインフォメーションに出ているので、急激に気温が下がった頃でもあったためバッテリーの温度が低すぎるせいかもと思っていたのですが、長距離を走ってもストップしないんでバッテリーが弱った(たった1年半で!)かなとも・・・
それを伝えると、とりあえず診てみましょうと言われました。
10分くらいで終わるだろうと思っていたら、30分経っても終わらずそろそろ1時間経とうかとしたころ、ようやく説明がありました。
ECUはバッテリーが弱っていると判断してアイドリングストップ機能を止めているけど、実際に検査するとバッテリーは問題ないのでECUの誤判断が原因っぽいと。
で、時間がかかった理由はECUの新しいファームウェアが出ていたので書き換えをしたとのこと。
その後、試験走行でアイドリングストップが無事作動することが確認され、引き渡しを受けて帰宅するまでも問題なくアイドリングストップは働いていました。
結果的に保障修理ということで料金は無料でした。
Posted at 2022/02/07 22:08:08 | |
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メンテナンス | クルマ
2021年04月04日
親のことが心配で金曜土曜と帰省していたのですが、その帰り左リアタイヤ辺りから「カチカチカチカチ・・・」と音が聞こえるように・・・
以前にもそんな音が聞こえたことがあって、その時は小さなリベットヘッド(傘直径7mm、本体長2mm)がタイヤに刺さっていました。
今回も何か刺さっているなとは思ったのですが、ハンドリングは異常なしでエア抜けは無さそうだったのでとりあえず家まで帰って見てみると・・・何か大きなピンのようなもの(傘直径2cm、本体直径5mm、長さ不明)がタイヤの溝に刺さっていました。
取れるかな?と思って少し揺らしてみましたがびくともせず、これはヤバいなあということで、まだ17時前だったのでDに駆け込み確認してもらいました。
メカニックさん曰く、今のところエア漏れはないが抜くとまずいもので穴の大きさからして通常のパンク修理はできないとのことで交換を勧められました。
ただ、FK7ノーマルのイーグルF1は発注しても3~4日かかる、ダンロップかヨコハマなら週明け月曜の朝一に取り寄せできるとのことで、ダンロップにしてもらうことにしました。(交換は一輪のみ)
LeMans4 LM704かDirezza DZ102ということなので他のタイヤとのバランスも考えてDirezzaで発注し、ピンが刺さったまま走るのは危険ということで、月曜夕方まで預けることになりました。
音に気付いたのは阪神高速大和川線を降りた一般道でしたが、恐らくピンが刺さったのは阪神高速湾岸線走行中だと思います。
しっかしこんなもの道路に落としていったのは誰なんでしょうねぇ・・・やっぱ廃棄物運搬トラックでしょうかねぇ・・・やつら幌もかぶせず積み荷を跳ねさせながら走ってますからねぇ。
Posted at 2021/04/04 02:07:24 | |
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トラブル | 日記
2021年03月18日

前車でタワーバー入れて安定度が増したので、今回も入れようかと思ったけど、サーキット走行でもしない限り必要がないほどコーナリングは安定しています。
街乗りもアイドリングストップなどのお蔭で思ったより燃費がいいです。
Posted at 2021/03/18 18:06:32 | | クルマレビュー
2021年02月01日
出先でコンビニに停車した時、左リアタイヤを見ると何やら明るい灰色というかくすんだ銀色の物が・・・それもトレッドの隙間とかではなくショルダー近くに。
何かゴミでも張り付いているのかと思って近寄って確認すると、丸いきのこの頭のような物が刺さっていました。
タイヤ自体は空気が抜けている風でもなかったのですが、ネジか釘のようにも見えたのでとりあえず抜かずにそのままにして用事を済ませることに。
用事を済ませ万一を考えて、いつもお世話になっているディーラーで見てもらうと「やばそうですねぇ・・・調べてみましょう」と言ってくれピットで引き抜くと、長さが5mm(まるい頭を含めると7mm)ほどのリベットキャップで貫通しておらずエア漏れもしていませんでした。
いやはや一瞬スローパンクチャーかとドキッ!とさせてくれました^^;
しっかしそんなものどこで拾ったのかなぁ・・・
Posted at 2021/02/02 02:27:34 | |
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