• 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+

Yamaと撫子のブログ一覧

2017年08月31日 イイね!

「これが若さか…」

「これが若さか…」今日 いつもの様に仕事を終えて会社に戻る。


すると会社の前で後輩連中がなにやらワイワイと何かをやっている。

私は車を降り近寄ってみると…





うちの会社で二十歳で1番の若者がまだ会社に戻ってきてない隙に愛車が先輩連中にいいようにやられてるwww





なんだよこのマフラーwww



煙突じゃんかwww


会社戻ってきて 気付かないで乗って帰ったら怖いよ…






Posted at 2017/08/31 19:58:23 | コメント(0) | トラックバック(0) | 目撃車 | クルマ
2017年08月29日 イイね!

たこ足の保冷(?)

たこ足の保冷(?)今朝はミサイルの緊急ニュースが流れ「ただちに地下や頑丈な建物に避難して下さい!」と勧告されたんだけど いろいろ考えてみて 私の近所にそんなのないので とりあえずのんびり朝ご飯を食べてたYamaと撫子です。

さてさて今日はタコ足(エキマニ)の話です。




6月にHONDAツインカムのエキマニを装置した私はすっかりお気に入りパーツになってたりした。
装置当初は「今となっては 別にサーキット走るわけじゃないし…」
と バンテージ無しでも問題無しと割とアバウトな考えだった。
しばらく使ってみて感じたのはエンジンルーム内の熱気が純正時より明らかに高い。
さらに エアコン使用時 外気の温度によるんだけど 時としてちょうどエキマニの上付近のフロントガラスの外側が曇る。
外側なのでワイパーで除去できるが とにかく曇る。

そして今月になりエアークリーナー導入。



すぐ近くにあるエキマニの熱気を吸ってるかと思うと不安で仕方なく そもそもエアークリーナー本来のポテンシャルを生かせているのかと疑問符が出てきた。

当初の「今となっては別にサーキット走るわけじゃないし…」ってのも そういう訳にはいかなくなった。
…その件についてはまた後日。

そして Defiの排気温度計とインマニ計を付けるついでがてらに いよいよバンテージを巻くことを決意する。



バンテージと言っても今の時代いろいろな色がリリースされてるんだね。
昔は白やアイボリー(?)くらいしかなかったのにね。
私は焼けや汚れの目立たないブラックを選択。

さらに上部に耐熱スプレーを吹き付けた。



ひとまずエンジンルームの熱気は少しは軽減されたかと思う。
自作で遮熱板なんかも取り付けると効果的かもしれないけど エアークリーナーとエキマニの位置と隙間なんかを見ると思わず頭を悩ませてしまう…。

とりあえず今は 後々考えることにしよう(^_^;)

あとSEEKERのエアダクトも付けたいな。



これ バンパー外さなきゃ付かないやつだよね。

んー 受注生産らしーし来年かなぁ。

Posted at 2017/08/29 19:35:48 | コメント(2) | トラックバック(0) | 新パーツ | クルマ
2017年08月27日 イイね!

5連じゃ〜!

5連じゃ〜!先週の「大雪つりぼりつーりんぐ」の後から車内がしばらく魚臭く感じてモヤモヤしていたYamaと撫子です。
まだまだ暑い日々ですが皆さん愛機共々お元気ですか?

さてさて♪今日は追加メーターの話をしましょーか♪

私は前機DC2の時 Defi 52Φ 水温 油温 油圧 排気温度 インマニ計(ラム圧) そして90Φのタコメーターで武装してました。
「タコメーターなんて純正で十分だろ?」なんて思うかもしれないけど 当時 オートメーター社なんかのデカイタコメーターとワーニングランプをフロントピラーに付けたりするのが流行ってたりしてたんだよね。



で FN2に乗り換えて数年後。まずは基本の3連 水温 油温 油圧 Defiの60Φを取り付ける。



メーターフードはSEEKER。

これはあくまで昔からの私のポリシーなんだけど 追加メーターや◯◯コントローラー等を運転席付近に ボン ボン ボンと取って付けた様に取り付けるのは大嫌いな性分。
簡単な話 綺麗に純正っぽくおさめるのが理想なんだよね。

もちろん排気温度計とインマニ計(ラム圧)もずっと付けたいって思ってたんだけど それはエアークリーナーとエキマニを付けてからにしようと ずっと思ってた。
結局の所 予算の都合でなかなかできないでいたんだけど 月日は流れ 今年になりエキマニとエアークリーナーを装置。





そして いよいよ排気温度計とインマニ計(ラム圧)を取り付ける時が来た!!

しかし…ここで問題が…。
どこに取り付けるか…。

綺麗に…純正っぽく…

とにかく悩む。悩む…。


そして もうここしかない!!!
って思ったね。





ここは小物入れみたいなスペースだけど 殆ど使ってなかったし気がついたら缶コーヒーのプルタブとかガソリンのレシートとか無意識に入れたりしてた程度。

運転中の視界的には決して適した位置とは言いがたいけど そもそも排気温度とインマニ圧は常に監視してなくてはいけないものでも無いと思うし。

何より綺麗に純正っぽくおさまったので満足である。
ずっと念願だったDefi 5連メーターが完成した。




あ 残りのタコメーターはどうするのか?って??

いやいや…今は厚底ブーツとかも流行ってないでしょ(^_^;)






Posted at 2017/08/27 19:30:01 | コメント(0) | トラックバック(0) | 新パーツ | クルマ
2017年08月21日 イイね!

HRC主催「大雪つりぼりつーりんぐ」

HRC主催「大雪つりぼりつーりんぐ」お盆休みの過酷な「エクストリーム参拝ツーリング」が終わったかと思いきや 先日またまたツーリングやっちゃいました♪

今回は かりそまさんがオーナーの「大雪つりぼりつーりんぐ」。
私は直前迄休みが取れるか微妙だったけど なんとか参加することができました。

8月20日(日)
朝8時に上江別のTSUTAYA駐車場に集合。



最初に参加車紹介いきましょか。

まずは前回のエクストリーム参拝ツーリングのオーナーだったボロボロEP3の五十嵐さん。



今回は奥様と参加。新婚オーラ半端ないすね。

次は美唄焼鳥ツーリング以来となる無限CL1のズミさん。



今回も奥様と参加です。

次は 毎度遠路 今金から参加して頂いてる若きエース EK9ガルウイングのしょーへーさん。



彼は深夜から札幌入り→上江別TSUTAYA前のセブンイレブンにて前泊。集合時間になっても車内で熟睡しており1番早く来たにも関わらず遅刻という珍事を成し遂げた。

次は今回HRCツーリング初参戦のS660 虎バン主義さん。



HRCツーリング初のS660ってこともあり参加者一同 興奮気味にガン見しまくり。

そして そして 今回のオーナーFK2 かりそまさんも奥様と参加。。



いやいや…(^_^;)
やってくれましたな。まさかのボンネットにキティ…。
私はあいた口が塞がらない状態でした。

あとは私ですね。ま 私は相変わらずです。

しばし雑談をして出発です。

釣り堀会場の上川町に向けて高速道路をひたすら北上。

砂川PAにて小休止。





更に北上し今回のメインディッシュである上川町の釣り堀会場に到着。





さっそく釣り開始。



これがエサらしい。



何を隠そう(別に隠してないけど)私は人生で1度も魚を釣り上げたことのない筋金入りの釣り嫌い。

でも腹ペコの魚がワンサカいる釣り堀で釣れなかったらある意味笑えるよね。



私は10匹程釣り上げたが 参加メンバーの中では少い方。


そして一同釣った魚でランチ。



お昼時間はとっくに過ぎてたため 皆さん腹ペコだったけど これはさすがに多すぎだろ…。
案の定 3分の1程残し各自ドギーバッグで持ち帰り。

お腹を満たした我々はさらなる目的地当麻町の道の駅へ。



ここで かりそまさんのみん友さんであるDB8 ゆうたろうさんと合流。



顔面整形かつ ガチな仕様で 聞くところによるとジムカーナをやっているとのことでした。奥様とお子さまと来てくれました。

そして道の駅から10分程の鍾乳洞へ向かいます。









鍾乳洞の入場料は¥500。



初めて鍾乳洞って入ったけど 自然の力って凄いと思った。タンクトップの私は少し寒かったけど…。

そしてツーリングと言ったら やはりソフトクリームってのが恒例で旭川空港近くの たむらファームに寄り道。





ここでFD2 戦場カメラマンこと あっきーさんと合流。



道中 音信不通気味でしたが 今回もアジアンファッションが洒落乙な奥様と参加してくれました。

そこから ゆうたろうさん先導の元 芦別方面に走ります。





芦別が近づいてきて ゆうたろうさんとお別れ。



今度はフルで参加して欲しいですね。


楽しいツーリングもぼちぼち日が落ち始め最終目的地 芦別の道の駅へ。







恒例のシャッフルお土産をやってると なんとここでBlack berryさん&Maeさん夫妻が合流。



せっかく来て頂いたんだけどシャッフルお土産は既に発動していたためリスタートできずすいませんでしたm(__)m


しばし雑談をし ここが解散の地となりました。


桂沢湖ルートで帰路についたわけですが 私は五十嵐さんを追撃。



後ろには しょーへーさんがいる様だ。

後日聞くと後続は かりそまさん あっきーさん 虎バン主義さんだったらしい。

ツーリングのファイナルを飾るにはそれっぽいランデブーだったかな。

で 私は三笠から高速道路にエスケープし離脱。

帰宅したのは21時半頃だった。

気がつけば総走行距離450㎞オーバーのロングランツーリングだった。
途中参戦や釣り堀でのグタグダとあったけど 思い返せば盛りだくさんの楽しいツーリングでした♪(^-^)


あ そーいえば釣り堀の時 ニジマスをさばいたアラが貰えるとのことで かりそまさん曰く「汁物にすると美味しいですよ」とのことだったが貰って帰ったことが無いとのことの矛盾感。
で 参加者一同誰もいらないらしく私だけ持ち帰る。




帰宅後 冷蔵庫の在庫でちゃちゃっと三平汁を作る。



臭みが結構あるから生姜多めね。




ツーリングの解散時に 「次回予告!」を必ず相談するんだけど 今回はイマイチ纏まらなかった。
でもでも 年内まだまだやりたいねぇ〜。


あ でもね 私のFN2今日から入院しました。
8月下旬〜9月下旬迄は入院&退院を繰り返すかな…。
あと週末は朝練もする。


「何で?」



久しぶりに戦闘準備だよ。


































Posted at 2017/08/21 22:40:09 | コメント(1) | トラックバック(0) | ツーリング | クルマ
2017年08月15日 イイね!

HRC主催「エクストリーム参拝in太田神社」ツーリング

HRC主催「エクストリーム参拝in太田神社」ツーリング先日 以前からわがままなメンバーの強い要望だった せたな町の「太田神社」に行ってきました。

前回のツーリング準備段階でも持ち上がっていた企画なんだけど いざ呼び掛けてみると「体力に自信がない」「高所恐怖症」「年だから…」などと弱音ばかりが聞こえてきて断念。
確かに我々HRCは結成21年目を向かえ 当たり前に平均年齢はすっかり高くなっていた。
年をとると体力は当たり前に衰えるし 普段から体を動かしていないとキツイ企画であるのは間違いないので もちろん強制ではない。

それでも わがままなメンバーの強い要望で 本当にやる気のあるメンバーだけで集うことになった。

当日を向かえ札幌市手稲区で集合。



さすがに過酷な企画だけあり集まったのは僅か三台。




少ないですが 参加メンバー紹介♪

まずは 今回この企画の張本人のオートバックス勤務 わがままなメンバー五十嵐さん。唯一の太田神社経験者。



本来はDC2なんだけど 某ショップに無期の入院中であり個人売買の格安で購入したEP3での参戦。



価格を聞いて納得の外装。


次は HRCのうんちく王 塾長こと長江さん。以前同乗してきた甥っ子さんと参戦。



彼はHRC内で 1,2を争うウエイトの持ち主であるため太田神社トライに対し五十嵐さん的には「長江さん大丈夫ですかね?」とかなり不安がっていたが 当の本人は普段からロードバイクやマラソンをやっているので体力には自信があるとのこと。

そして私であるが 私も五十嵐さんから「かなり過酷ですよ?」といろいろ心配されたが体を動かすことは得意なので問題なし。

さてさて 少し雑談し出発。
目的地までは約四時間程のため足早に向かう。

岩内で小休止。





そして島牧でも小休止。




そして本日の目的地太田神社に到着。





石碑には「太田山神社」と記載されているが せたな観光案内協会曰く「太田神社で間違いありません」とのことで理由は不明。

各自 さっそく戦闘準備をし いざトライ!



まず最初に我々を出迎えるのは急勾配の階段。何段あるかは不明だが 真ん中にロープが設置されてるのが勾配のキツさを表している。
私は途中休むことなく一気にかけ上がる。

ファーストステージクリア!って感じで登りきる。
横にはお地蔵さんが。



ここからはもう励ましあいながら仲良く登るわけにはいかない。
各自のペース 体力で登ることとなる。

私は一気に登る。





体力には自信がある方だけど さすがに年齢を痛感した。

さらに登る。登る。



錆び錆の吊り橋。各所にハンドメイドな補強が施してあり落ちるなんてことはまずない。

橋を渡ると最後の難所。



コツを掴めばなんてことはない。


そしてついに登頂!




私は思わず雄叫びを上げた。




そこから見る景色は絶景であり 登りきった達成感と何とも言えない感動で胸が熱くなる。
余韻に浸っていると 五十嵐さん 長江さんの甥っ子さん。他の知らないチャレンジャーも上がってきて 拍手とハイタッチで迎える。
登頂した者だけが味わえる達成感の輪がひろがる。

余韻が半端ないが いつまでもここにいるわけにはいかない。
息が整ったところで下山。

私は走って下山。だってエクストリームだものねw

ファーストステージの階段を上から撮るとこんな感じ。



ロープを見ると 途中から階段の角度が更にキツくなるのがわかる。

私の記録は登り30分 下り10分だった。次回はもっと縮めれそうだ。
少しして全員無事下山。



下で休憩していると 結構人が来る。
しかし写真を撮るだけでチャレンジする人は少ない。それは車から降りてきた服装で瞬時にわかる。
確かに半端な気持ちや装備でトライするのは無謀だと実感した。

太田神社トライですっかりお腹がすいた我々は かなり遅めのランチに向かう。





私は うにイクラ丼をチョイス。



お土産も物色し再スタート。
内陸に入り今金ルートで長万部に向かう。

これまた わがままなメンバーの要望だった 長万部のサンミート木村に立ち寄る。



写真撮るのにど真ん中でダブルピースとかやめてよw

ここは以前HRCで寄ったお店。私は人気商品がいろいろ気になりだして思わず五千円オーバーの買い物をしてしまう(^^;

向かいのセブンイレブンで帰り道ルートを相談していると…

カマケンさんの弟さんの しょーへーさんがいきなり現れる。



「恐らく今この辺かな〜って思って」
いや〜 びっくりでした。

こうなるとやらなくてはいけないことがある。




4世代シビックタイプR集結〜♪

ちょっと意外とレアかもね♪




その後は長江さんのトリッキーなナビでルスツ道の駅へ。
ここまで一緒に来てくれた しょーへーさんとは次回のツーリングの相談をして ここでお別れ。
長江さん 五十嵐さんと私で中山峠をランデブーし札幌市南区のローソンで解散となりました。

私は帰宅し各SNSで全員無事帰宅したことを知る。

相変わらず今回もお土産盛りだくさん。





今回のツーリングは 参加希望者が限られてしまう異例な番外編的なツーリングとなり参加者は当たり前に少数でしたか非常に内容の濃いツーリングだったと思います。
最後の雑談で今回の太田神社は「1年に1度の恒例行事にしたい」って案がありましたが また同じメンバーだけなら微妙な感じ…。
でも「交通安全祈願」の意味では私は賛成かな。


って感じで今回のツーリングは幕を閉じるわけだけど 年内まだまだ走るよ〜♪

次こそは♪

次の次こそは♪

なかなか参加できない皆様
楽しく走りにいきましょう!

待ってるよ(^-^)/




















Posted at 2017/08/16 10:24:48 | コメント(2) | トラックバック(0) | ツーリング | 日記

プロフィール

「おはよーございます☔」
何シテル?   11/23 11:08
趣味多き精神年齢だけは25歳のYamaと撫子です(^^)d 将来「Yamaと撫子ベース」を造るのが夢。 生涯HONDA一筋。北海道札幌市を拠点に道内各地...

ハイタッチ!drive

みんカラ新規会員登録

ユーザー内検索

<< 2017/8 >>

  12345
67 8 9101112
1314 1516171819
20 212223242526
2728 2930 31  

リンク・クリップ

HRC主催「紅葉見にいこーよーツーリング」in小樽〜朝里〜定山渓 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2016/10/10 12:54:08
Yamaと撫子の出張(ダイジェスト版) 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2014/06/15 22:56:34

愛車一覧

ホンダ シビックタイプRユーロ Yamaと撫子 (ホンダ シビックタイプRユーロ)
2013年8月13日納車。 2008年溺愛していたDC2がサーキットで横転し廃車。 もう ...
ホンダ インテグラタイプR Yamaと撫子 (ホンダ インテグラタイプR)
最初乗った時の衝撃は今でも忘れられませんね。カーライフ三台目のHONDAにして初VTEC ...

過去のブログ

2022年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2021年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2020年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2019年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2018年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2017年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2016年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2014年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2013年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
ヘルプ利用規約サイトマップ
© LY Corporation