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山籠のブログ一覧

2020年12月19日 イイね!

déjà-vu

déjà-vu各スポーツ、コロナ禍の中なんとか日程を消化しシーズン終了の時期となったので、ネタ的なことを書き込もうと思う。

まず今回はF1の話。

まぁメルセデス×ハミルトンが王者になるのは既定路線だったので、そこに関しては特に何もない。
そこにレッドブル×フェルスタッペンがどう抗していくのかが注目点だったが、まさか「身内に殺される」ことになるとはね(呆)。ホンダがホンダイズムを発揮できたのは、第2期だけ。サラリーマン社長とサラリーマンエンジニアには、再現不可能なのかもしれない。

それにしても、メルセデスの圧勝劇をただ眺めているFIAは、いかがなものかと感じている。マクラーレンが強い時代にはターボエンジンを禁止し、ウィリアムズが強かった時代にアクティブサスを禁止したような「強権発動」は、いったいどこに行ったのか・・・と回顧していて気づいたのだけれど。

2020年って、92~93年のF1に似てね?

というワケで、似ている点を書き出してみる。

①シーズンが進むごとにチャンピオンシップへの興味が削がれるほどの圧勝劇
→ハミルトン/マンセル(92年)


②それほど速いはずのマシンに乗っているのに、セカンドドライバーは空気
→ボッタス/パトレーゼ(92年)

③そんなマシンに最下位争いしてるドライバーを載せてみたら、めっちゃ速かった件
→ラッセル/ヒル(93年)

④孤軍奮闘、1人でもなんとかライバルに勝ってしまう
→フェルスタッペン/セナ(92・93年)

⑤フェラーリがクソすぎる
→SF1000/F92A(92年)・F93A(93年)


⑥1強状態の中、初優勝ドライバーが誕生
→ガスリー・ペレス/シューマッハ(92年)

⑦元チャンピオンの息子のデビューが決まる
→シューマッハ/アンドレッティ(92年オフ)

⑧浪人していた元チャンピオンも復帰する
→アロンソ/プロスト(92年オフ)

⑨数年ぶりに「優勝エンジン」が2社だけ
→メルセデスとホンダ(16年以来4年ぶり)/ルノーとフォード(88年以来5年ぶり(93年))


⑩諸般の事情によりイベントキャンセル
→13グランプリ、とりわけベトナムは初開催予定だった/アジアグランプリ(オートポリス・93年)

⑪その一方、久しぶりにカレンダーに復帰したイベントもあった
→9年ぶりのトルコ(イスタンブール)/8年ぶりの南アフリカ(キャラミ・93年)

まぁこじつけもあるけれど、何となく似ていると感じた私の心情も理解いただけるかと。
これを踏まえて来季展望を妄想するとすれば。

・ハミルトンは契約こじれてインディ転向w
・晴れてラッセルはメルセデス移籍w
・フェルスタッペンもメルセデスへw
・まさかのアロンソ王者返り咲き、そして引退w
・再来年はアルファタウリでガスリーが王者にw
・フェラーリの復活は・・・ガスリー移籍まで待てw
・シューマッハは・・・モンツァだけは速かったw


・・・。
妄想ですからね、怒らないでね!
Posted at 2020/12/21 16:48:07 | コメント(1) | トラックバック(0) | F1 | スポーツ
2020年11月10日 イイね!

王と清宮、上原と田澤③

王と清宮、上原と田澤③さて。

話は変わるが、お題のもうひとつにも触れておく。
もはや誰も話題にもしていないが・・・。

そもそもの話として
1)35歳になる選手をドラフトにかけること
2)MLB出身者をドラフトにかけること
3)NPBを経由せずにMLBに挑戦したこと
4)残した実績
5)現在の実力

これらをごちゃまぜに議論(主にネット上)している時点で、まともな答えなど出るわけもない。そしてその戦犯は上原浩治である。
まぁ、それに乗っかった田澤純一も同罪ではあるが。

1)については、致し方ない話。NPBの歴史の中でドラフト外入団を廃止した経緯があるのだから、何歳だろうと実力がどうだろうと、ドラフトを経ないと入団できない(現在の)道理である。
有名なマンガじゃないからわからないだろうけれど「DH」「神様がくれた背番号」という作品がある。
前者は『野球未経験の30過ぎのトラックドライバーがバッティングセンターで打撃開眼して、ロッテにDH専としてプロ入りする』話で、どうやってプロテストで合格してドラフト指名されるかが前半の山場だった。
後者は『神に選ばれたホームレスが願い事として「世界で1番野球がうまい40歳」を望み、阪神の優勝に貢献する』話で、こちらも年齢と経緯のネックをコーチのテストでクリアしプロ入りしている。
昔であれば「ドラフト外入団」で済んだのが、フィクションですらこうしたエピソードを入れないと成立しない、そういう制度であり、それはNPBの歴史の中で形成されたものである。賛否両論あった田澤ルールも、すでに撤廃されている。
批判する者が言うような「凝り固まった、古臭い、融通の利かないルール・団体」でもないのである。
江川騒動の時の「コミッショナーの強い要望」程度の柔軟さ?はある。

2)に関しては、上原が言いたいことはわかるが傲慢に感じた。あまりにMLBを神聖視しすぎでは?もちろん、MLBでの経験は財産になるし調整法などで手本になることもあるだろう。
だが海外プロリーグ、という意味では韓国KBOや台湾CPBL、あるいはイタリアIBLなど経由した選手もドラフト外にしないと理屈が合わない。MLBは世界一のリーグだから別、というのは感情論でしかない。
もちろんMLBをドラフト逃れの地にする可能性もゼロではないし、KBOだとロッテ(ジャイアンツ)、CPBLだと楽天(モンキーズ)が隠れ蓑に出来る素地がある。

3)に関しては、私はMLBかぶれではあるがNPBが好きな人間なので、彼の行動は今でも許せない。でもそれは横に置く。
ここがネックになるのは、彼が取ったスレスレの行動により悶着を起こしてMLBに行ったこと、ではなく、NPBを経由しなかったことで日本の野球ファンの心に訴求するものがなかったことと、「帰る家」がなかったことだと考える。
ライトなファンにとってワールドシリーズなんてなんの話か分からないし、中継ぎでチャンピオンリングもらったからって、ファンの心には響かない。ダルビッシュや大谷のような選手ならば、注目度も違うし帰る家(この二人で言えば日本ハム)がある。

訴求と言う点では、ファンだけではなくNPB各チームの編成担当やオーナー連中に対しても、そうだったのだろう。
同じ意味では4)も当てはまる。過去の実績は充分、でも数億掛けてNPBにフィットするかどうかも未知数な中継ぎを獲得することにメリットはあるかどうか、間違いなく天秤にかけただろう。調査書が届いたと言うことは、指名される可能性は充分あった。

その踏ん切りがつかなかった理由は、まさしく5)。
NPBを自由契約になった投手が活躍しているBCリーグで、あの程度の成績である事実を踏まえれば、活躍する未来を想像できなかった、だから指名を見送った。
極端な話、1)から3)なんてのは些末な話で、今回NPB各球団が判断したのは4)と5)だけだったんじゃないかと想像する。
そこさえクリア出来ていれば、経緯なんてどうでもよくて、ドラフトの1枠を行使することだって厭わずに指名されていたはずである。
そんな単純な事実に対して、やれ「NPBが示し合わせて指名を見合わせた」とか「こんないい選手を指名しないNPBは腐ってる」とか、的外れもいいところ。
それをマスコミ、特にスポーツジャーナリストを名乗る人間が文字にしている時点で、暗澹たる気分になる。

そこで、上原(と、それに乗っかった田澤)である。
やれ「日本の野球はレベルが低い、古い。まだそんなことやってんのか」とか「メジャーリーガーだぞ、実力は折り紙付き」とか、あまりにも騒ぎすぎ、姦計が過ぎた。

周りが騒がなくても、真面目に一生懸命に真摯に野球に向き合えば、あと数年は日本のファンの声援の下でプレーできた。
いずれにせよ、最終的に大事なのは「本人がどう取り組み、どう結果を出してきたか」である。騒ぐ外野は関係ない、本人だけの責任。それがプロ。
Posted at 2020/11/10 20:09:09 | コメント(0) | トラックバック(0) | 野球 | スポーツ
2020年11月09日 イイね!

王と清宮、上原と田澤②

王と清宮、上原と田澤②レギュラーシーズンの全日程が終わったので続きを書くことに。

①では主に本人のことを中心に書いたが、そもそもの話としては「なぜ使うのか?」という前提がある。
噂としては「選手編成や入れ替えの権限はフロントにある」「清宮がシーズン通してファーム落ちがなかったのもフロントの要望」というものがある。
真偽不明なのでそれについては書くつもりはない。
それ以外の理由として私が感じたのは『じゃあ他に誰がいる?』ということ。

ファームで結果を出して契約を勝ち取った樋口
期待されていて1軍でも実績のある淺間谷口
同じく期待されていた外国人のビヤヌエバ王柏融
そのほかの選手も含めて『では彼らが清宮より優秀な成績を残したか?長打への期待はあったか?』と問いたい。

もちろん勝つためには、今季幾度も勝利に貢献した松本・杉谷を起用(西川を一塁起用)すべきだった。ただそれは、今季投打ともに整備され優勝を争っている、という状況での選択肢。なぜなら、その起用には未来がないからだ。

外国人と新人で何とか先発の頭数だけはそろった。中継ぎも見劣りしない。その代わり抑えが、死んだ
打者では計算が立つのが西川・近藤・中田・渡邉・大田の5人だけ。しかも西川は「何らかの故障を抱えて出場している」ように見えたし、中田ももはや全試合一塁フル出場は無理、渡邉の守備は守備範囲・プレー判断共に個人的には「我慢ならない」。
※渡邉は三塁で起用すべきと考える。また、肩と足・打撃を考えれば野村は左翼コンバート。上原は打者転向の上、中堅手。空いた二塁は中島を再コンバートあるいは杉谷・谷内の起用でセンターラインの引き締めを図るべきと個人的には考える。

そもそも、タマ数が足りないのである。
先に書いた通り、松本や杉谷など良い脇役がいるものの、では「彼らが先発したら、ベンチは?」という問題がある。
中田をDHで休ませ、試合後半の選手交代を考え、代わりに使える選手もほぼいない中、誰を使うか?清宮の積極起用は、なんら疑問のない妥当な策と考える。
もちろん、成績はその起用に応えたものとは全く言えないし、清宮がある程度キャリアを積んだ選手であれば、下に落として代わりにフレッシュな選手をファームから上げるべき。
本来ならば、首脳陣からそうした事情説明はあってしかるべきだし、それがあれば「えこひいき」だとか「とっとと2軍に落とせ」とかいう雑音を抑えることもできただろうに。

そもそも清宮は、蝶よ花よ、と育ってきた選手。
ニコニコ(人によってはニヤニヤに見えるらしいが)してるのも、その現れであると同時に危機感の欠如である。
今さらスパルタで何とかなるものでもない。ならば、褒めておだてて育てるしかない。「ワクワクしない」とか「打てよ、4番なら」とか、パワハラまがいの言動で打撃や守備が向上するとは、到底思えない。
※まぁ、危機感を与えるためにトレード、というのも全然ありだとは思うが・・・

全て鵜呑みにはしないが、野村克也の言葉にもある。
三流は無視、二流は称賛、一流は非難』。
まだまだ清宮幸太郎は、非難されるような選手でもなし。
育てなければチームの浮沈にかかわる、というならば、放任主義はあり得ない。
どんな手を使ってでも、育てるしかない、そう考える。
「練習が嫌い」という噂もある。守備は反復練習でしか身につかないので、その噂は真実かもしれない。また、「野村はなんでも聞いてくる=貪欲、清宮は何も聞かない=やる気がない」という噂もあるが、それはパーソナリティの問題でしかない。育てたいなら、なぜ打てないのか?なぜ守備が下手なのか?ヒントで気づきを与えるのではなく、答えを教える時期に来ているのではないだろうか?

①で王さんの「有名な、荒川道場での真剣振り」の話を書いた。
メディアに散々触れられている通り、血のにじむ努力で一本足打法を習得した話だが、この話には余談がある。
師匠である荒川博は「王は、長嶋くらい練習熱心だったらホームラン1000本打てた」。
???
荒川は王の専任コーチのように思われがちだか、巨人の打撃コーチであるゆえ、長嶋の指導もしていた。ある日、打撃で悩んだ長嶋が指導を乞うた際「あとで部屋に来なさい」とひと言。現れた長嶋は汗だくだったそうだ。
つまり、長嶋は「まず自分の練習を目一杯やってから来た」のである。
一方の王は「厳しい練習ながら、言われたことをこなしていた」に過ぎない、とも言える。

長嶋にはなれなくても、一生懸命練習に取り組めば「王ぐらい」には、なれる。
いずれにせよ、最終的に大事なのは「本人がどう取り組み、どう結果を出していくのか」である。騒ぐ外野は関係ない、本人だけの責任。それがプロ。
Posted at 2020/11/10 19:45:43 | コメント(0) | トラックバック(0) | 野球 | スポーツ
2020年10月29日 イイね!

王と清宮、上原と田澤①

王と清宮、上原と田澤①今年のドラフト会議が終わった。
今年はアマチュア野球を全然見ていないので、正直誰が誰やら。

そして今年も私を指名する球団はなかったわけですがw
その前後からモヤモヤしていたものを駄文として書きこみます。

以前から書き込もうと思っていて書けなかった、清宮幸太郎のこと。
彼に関しては、本人にも周囲にも見ているファンにも疑問しかない。
まずファン。
「なんでこんなの起用するんだ」
「二軍に落とせ」
「ニヤニヤすんな」
「練習しろ」
と、手厳しい声。そこへの反論としては
「では、彼より打てる選手は二軍にいるのか?」
「落とすくらいならマリーンズの安田や若手時代の中田のように最初っから二軍漬けすべき(だった)」
「ニヤニヤじゃなく、もともとこういう顔。ムスッとしてりゃ上手くなるのか?」
と言いたい。

ただ、言いたい気持ちはよくわかるけれど。
有望株として優先的に起用されてあの結果ではね。守備に関しては「名手」と言っていい中田翔と比較するのはかわいそうだし、打撃で結果さえ出していれば許容される範囲かと。見えづらいけれど彼なりの必死さは見えるし、投手を助けようとする気持ちゆえのミスも垣間見える。

どうもわからないのが。
彼は何を考えて打席に向かっているのか?という点。
多分このコースにくる・この球種が来る、と素人でもわかるような攻め方で抑えられるというのは、どうなのか?
狙い球が絞れていないなら、彼の野球脳に疑問符がつくと同時に、コーチ陣の怠慢であるとすら感じる。プロの投手が「恐らくほぼ一点であろう得意コース」に投げてくることはまずない。その来ない球を狙っているから現在の成績である、と言うならば、納得すると同時に呆れる次第。

野村ノート」で分類される打者のタイプは4種。
A:直球待ちで変化球にも備える
B:打つコース(内角・外角)を決める
C:打つ方向(三塁側・一塁側)を決める
D:球種を絞ってヤマを張る
清宮はAタイプに見える。でも本来はプロならず我々アマチュアでもカウントやケースによってタイプは変化する。例えば中田翔で言えば、ファーストストライクは直球に絞って(D)レフトスタンド狙ってマン振り(C)だけれど、カウント悪くなったらAになるし、調子が良ければ瞬時にABCいずれの対応もできる。
と、考えると。清宮はAタイプに見えて実際は直球ヤマ張りのDタイプなのかもしれない。だとすれば、野村ノートの続きが大事になる。
Dタイプに対してノムさんは「このタイプは根拠を見つける努力をするとよい」と書き残している。要は、配球を読んで最も確率の高い球種を狙え、と言うこと。
・・・絶対そんなことしてないだろ、清宮は。

もしAタイプであると仮定して。
Aタイプの最高峰は昔・長嶋茂雄、ちょい古・高橋由伸、今・柳田悠岐と言ったところか。
長嶋さんは現役時代を知らないので割愛するが、高橋由伸は「基本ストレート待ちで、変化球来たら「あ、変化球だ!」と考えてワンテンポ遅れたらちょうどいいタイミングになる」という天才肌。柳田悠岐は早いスイングスピードでボールを見極めてハードにコンタクトする現代打撃理論の最先端。
手首を痛めた清宮が柳田を目指すべきではないし不可能。
由伸を目指すならば、今の打撃フォームでは不可能。
というか。掛布雅之の真似からスタートしたその打撃フォームを続けるならDタイプを目指すべきだし、Aタイプで行くならフォームを変えるべき。

出来るならば私に指導させてもらえれば一週間で打てるようにしてあげられる自信があるのだけれど、それはあまりにも失礼なので。
彼にはぜひ球団OBの張本勲の理論を注入してほしいところ。
王さんが真剣振って手にしたのは、ダウンスイングで打球にバックスピンをかけて飛ばすこと。中学生の頃からそれを練習してきた清宮は、きちんとした体勢でコンタクトできれば打球は飛ぶ。

長くなったから②に続く。
Posted at 2020/11/02 19:46:22 | コメント(0) | トラックバック(0) | 野球 | スポーツ
2020年10月23日 イイね!

満タンチャレンジ2。

満タンチャレンジ2。今回は前回と同じルートを逆走してみました、が。

往路はほぼ全て高速。
ただ、風速7mの向かい風と雨。
アクセル開度を50%以下に抑えて走ってみたものの70km/hも出なさそうでクルマの流れを阻害しそうだったので、登り坂では80%程まで上げてみた。
結果、全く無給油で走れそうにないガソリンの減り方だったので、途中で諦めてベタ踏みして「有無を言わさぬ速度」で走行w

305.5km/28.5L

復路は中山峠越え+豊浦から高速利用。
風は1mの追い風だったものの、通行止めになるんじゃないかってほどのヘビーレイン。中山ではカーブで止まりそうな速度・見通しのいい道ではスピード上げて・・・ってな初心者マークの運転に付き合わされ(挙げ句、中央線に思いっきり振ってから駐車場に入る傍若無人ぶりに急ブレーキ(--メ))。
高速では、片側1車線なのに煽ってくる『アレな人』に遭遇し速度を上げざるを得ず。それ以外はアクセル開度も速度も抑えて走りました。

230km/16.3L

結論としては
チンタラと高速走るか、一般道で走らないと無給油往復は無理
と結論付けました。
というか、低燃費にも走行性能にも優れたキャラ付けでもないしね。

行程の差は
・往路 3時間半+28L+5000円の高速代
・復路 4時間半+16L+2500円の高速代
往復で考えれば2時間短縮のために約8000円
そこに価値を見出せるか・・・うーむ(; ・`д・´)
Posted at 2020/10/25 22:01:24 | コメント(0) | トラックバック(0) | クルマ

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「のるかそるか。 http://cvw.jp/b/2026520/48595891/
何シテル?   08/12 18:53
山籠(やまごもり)です。よろしくお願いします。 人となりは「好きなもの」に書いた通りの、スポーツと音楽とアニメとカワイイものがあれば幸せな男。 2008...
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