| 目的 |
チューニング・カスタム |
| 作業 |
DIY |
| 難易度 |
 初級 |
| 作業時間 |
30分以内 |
1
ステーを付けるためのネジ穴2ヶ所と
コードを通すための穴1ヶ所を開け
コードを通した所
2
1mmの下穴を開け、
続いて本穴を開ける。
コードを通すための穴は4㎜
ネジ穴は3mm(タッピングネジは4㎜×30mm)
穴あけの時に、誤ってドアの外板に貫通しないように
コードカバーをドリル刃にハメる
(貫通しない長さ分だけの刃の長さを残す)
1mmのドリル刃は必要な長さだけ、ドリル先から出すが
4mm刃は必要以上出てしまうため
穴開け作業時には力を入れ過ぎず、貫通時に押し当てる力を緩めるよう気をつける
3
右のテールランプのコネクター近くから分岐
白/緑がストップ+(コネクター左から1番目・下)
白/黒がアース-(コネクター左から1番目・上)
4
コードを通した4㎜穴に防水カバーを自作
[天然ゴム切り抜き+接着剤+コーキング+ウレタンゴム切抜き+両面テープ+収縮配線カバー]
と
ドリルでネジ穴を開けるところ
5
画像参照
ここを基準に位置決めをしたが
これが正しい位置かどうかは わからない
6
【真下からの画像】
18ミリ厚のゴムブッシュを挟んでタッピングネジ止めしているので
ネジの締め付け具合には自由度がある
決して緩いことは無く、適度な強度で締め付ける事が出来る
7
ドアを開けた状態では 問題なし
というよりも、理想的な位置に付いた
が、ドアを閉めるとどうか?
位置決め・仮止めでは確認済みだが・・・
かなり、ギリギリ
カバーの加工は必至。
8
カバーに付いている2つのピンを抜いて
カバーを着けてみて
切り落とす部分をマーキング
というところで、カバーの装着は後回しにして
配線を結線して、点灯テスト
カバーを付けていないので、ブレーキを踏むと
ラゲージルームが真っ赤
パート2はここまで
パート3では、「カバー」についてです
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