2006年07月08日
まだ外が暗闇に包まれている頃、眠気をこらえながら目を覚ます。軽い朝食をとってから愛車に乗り込み、友人との待ち合せ場所へ。友人と落ち合い高速に乗りサーキット場へ向かう。
高速は早朝のため車が少ない。その中を友人と自分の車が闇夜を照らしながら走る。
休憩のためサービスエリアへ向かうと、それらしき車が何台か停まっている。あきらかに一般の車とは違う姿と雰囲気をかもし出して。
次第に夜が明けあたりが白み始める。海の色が青く輝く。
自分たちにエールを送るかのように。
Posted at 2006/07/08 22:08:05 | |
トラックバック(0) | 日記