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2026年02月17日 イイね!

​125万円で始める「屋根開き」生活。ワンオーナー・ガレージ保管のSLKという贅沢

​125万円で始める「屋根開き」生活。ワンオーナー・ガレージ保管のSLKという贅沢
​「オープンカーは管理が大変そう」
そんなイメージをお持ちの方にこそ、見ていただきたい一台です。
メルセデス・ベンツ SLKクラス(R172)。




電動ハードトップ「バリオルーフ」を備え、閉めれば静粛性の高いクーペ、開ければ開放感抜群のロードスターへと、ボタン一つで変身します。



​■「ワンオーナー・ガレージ保管」の重み
2012年式と聞くと、状態を心配されるかもしれません。
しかし、この個体は13年間、ひとりのオーナー様によってガレージで大切に保管されてきた箱入り娘です。
紫外線や雨風から守られてきたボディや内装のコンディションは、青空駐車の個体とは雲泥の差。特に、ゴム類や樹脂パーツの劣化が進みやすいオープンカーにおいて、屋内保管であることは何よりのプラス査定です。



​■AMGスポーツパッケージの精悍さ
グレードは「スポーツ」。
人気のオプションであるAMGスポーツパッケージを装備しています。
専用のエアロバンパー、サイドスカート、そして18インチAMGホイールが、エレガントなSLKに男らしい力強さを加えています。
内装もレッドステッチが入った専用シートや、チェッカーフラッグデザインのメーターパネルなど、ドライバーをその気にさせる演出が満載です。



​■1.8Lターボの軽快な走り
エンジンは1.8L直列4気筒ターボ。
184psというスペックは過激ではありませんが、鼻先が軽く、FRらしい素直なハンドリングを楽しめます。
街中を流すときはトルクフルに、ワインディングでは軽快に。メルセデスらしい「疲れない走り」は、週末のロングドライブにも最適です。



​■軽自動車より安いメルセデス
車両本体価格は125万円。
最新の軽スーパーハイトワゴンを買うよりも安い予算で、三ツ星のエンブレムを掲げたオープンカーオーナーになれます。
しかも、ワンオーナーという安心の履歴付き。
「いつかはオープンカー」の夢を叶えるなら、これほど条件の揃った入口はありません。



​車両概要
​車名:メルセデス・ベンツ SLK200 ブルーエフィシェンシー スポーツ
​年式:2012年式
​走行距離:5.2万km
​車両本体価格:125万円
​ミッション:7速AT
​特記事項:ワンオーナー、ガレージ保管、AMGスポーツパッケージ
​▼詳細はこちら(Car-byebuy)
https://www.car-byebuy.com/Trade/Cars/Details/28460
Posted at 2026/02/17 09:12:28 | コメント(1) | トラックバック(0)
2026年02月16日 イイね!

幌のJA11を、一生乗るつもりで仕上げたらこうなる。「フルメタルドアCC」の極上レストア車

幌のJA11を、一生乗るつもりで仕上げたらこうなる。「フルメタルドアCC」の極上レストア車
​「古いジムニーは、買ってからが大変」
そんな定説を覆す、とんでもないJA11が出てきました。

マニア垂涎の幌モデル、「フルメタルドアCC」。
しかも、前オーナー様が**「納車後の費用がかからないように」**と、徹底的に手を入れた個体です



​■幌車の特権、オープンエアの開放感
この「CC」最大の特徴は、やはり幌(ホロ)です。
天気の良い日に幌を外し、フロントウィンドウを前に倒せば、そこはもう大自然と直結した特等席。
現代の車では絶対に味わえない、原始的かつ最高に贅沢なドライブが楽しめます。
しかも本車両は、幌フックやウェザーストリップなどの細かいパーツまで新品交換済み。幌車特有の雨漏りやバタつきの心配も極限まで減らされています。


​■「分かってる」整備内容
15.9万kmという距離を見て侮ってはいけません。
この個体の整備内容は、ジムニー乗りが見れば唸るものばかりです。
​外装: リッチモンドグリーンに全塗装済み(艶消しではなく艶ありの美しさ)
​内装: レカロシート張り替え、モモステアリング装着
​機能: パワーステアリング後付け(※本来この型には設定なし!)
​消耗品: ドア周りのゴム類、ウィンドウレギュレーター、ドアヒンジ等を新品交換
​特にパワステの後付けは大きいです。JA11の重たいハンドルから解放され、街乗りでも快適に扱える仕様になっています。



​■F6Aエンジンの鼓動
搭載されるのは、名機F6Aターボエンジン。
電子制御満載の現行型とは違い、アクセルワイヤーで直接スロットルを開けるダイレクトな操作感は、まさに「操縦」。
整備が行き届いているため、アイドリングも安定しており、ターボがかかった時の「ヒュイーン」という独特のサウンドも健在です。



​■価格180万円の説得力
正直、JA11に180万円は高いと思われるかもしれません。
しかし、ボロボロの個体を安く買って、全塗装して、シート張り替えて、ゴム類変えて、パワステ付けて……とやっていけば、余裕でこの金額を超えます。
「完成されたJA11」をすぐに楽しめるタイムパフォーマンスを考えれば、むしろバーゲンプライスと言えるでしょう。
​これほど愛情を注がれた個体は、そうそう出てきません。
一生モノの相棒を探している方へ。


​車両概要
​車名:スズキ ジムニー フルメタルドアCC(V-JA11C)
​年式:1993年式
​走行距離:15.9万km
​ミッション:5速MT
​車両本体価格:180万円
​特記事項:全塗装済、後付けパワステ、レカロシート

​▼詳細はこちら(Car-byebuy)
https://www.car-byebuy.com/Trade/Cars/Details/28508
Posted at 2026/02/16 17:21:45 | コメント(1) | トラックバック(0)
2026年02月15日 イイね!

​「美しさ」と「安さ」の黄金比。9万kmのA7スポーツバックを113万円で狙う

​「美しさ」と「安さ」の黄金比。9万kmのA7スポーツバックを113万円で狙う
​「アウディの車作りは、機能と美しさを切り離さない」

そんな哲学を体現する4ドアクーペ、A7スポーツバック。

今回は、走行距離9.4万kmという数字を逆手に取った、非常に戦略的な一台のご紹介です。



​■枯れない美貌
2017年式とはいえ、A7のプロポーションは全く色褪せません。

全長約5mの伸びやかなボディに、なだらかに落ちるルーフライン。駐車しているだけで絵になる存在感は、現行モデルと比較しても遜色ないレベルです。


「美しい車に乗りたい。でも予算は抑えたい」
そんなワガママな願いを、この個体は叶えてくれます。



​■2.0L TFSIの「丁度よさ」
搭載されるのは2.0L直列4気筒ターボエンジン(252ps)。

「A7なら3.0L V6では?」という声も聞こえてきそうですが、日本の道路事情においてはこの2.0Lこそが最適解かもしれません。

鼻先が軽いため回頭性が良く、クワトロシステムのおかげで高速道路の安定感も抜群。
維持費(自動車税や燃費)の面でも有利で、普段使いのパートナーとして非常に優秀です。



​■距離を恐れるな、履歴を見よ
走行9.4万kmと聞いて躊躇されるかもしれません。

しかし、この個体は整備記録が充実したディーラーメンテナンス車です。
2025年3月(7.4万km時点)にはバッテリー、ブレーキパッド、オイル、タイヤの点検・交換履歴があり、消耗品管理が徹底されています。

「放置された5万km」より「手入れされた9万km」。
車好きなら、どちらが安心して乗れるかは明白です。



​■1週間限定の衝撃価格
そして何より、価格です。
車両本体価格113万円。総額でも約127万円。
新車時価格(700万円超)を考えれば、減価償却の旨味を最大限に享受できるプライスです。

ただし、掲載は1週間限定。
迷っている暇はありません。この美しいクーペを相棒にするチャンスは、今この瞬間だけです。

といってたらなくなっちゃいました


​車両概要
​車名:アウディ A7スポーツバック 2.0 TFSI クワトロ
​年式:2017年式
​走行距離:9.4万km
​車両本体価格:113万円
​駆動方式:クワトロ(4WD)
​▼詳細はこちら(Car-byebuy)
https://www.car-byebuy.com/Trade/Cars/Details/28471
Posted at 2026/02/15 21:25:56 | コメント(0) | トラックバック(0)
2026年02月14日 イイね!

日本限定50台の「純血種」。走行2.6万kmのジュリエッタQV「アルフィスティ」を保護せよ。

日本限定50台の「純血種」。走行2.6万kmのジュリエッタQV「アルフィスティ」を保護せよ。
​「アルファロメオは、マニュアルで乗ってこそ完成する」
そう信じるすべてのアルフィスティに、奇跡のような一台が見つかりました。
2012年にわずか50台のみが限定販売された特別仕様車、「クアドリフォリオ ヴェルデ アルフィスティ」です。
​■「1750ターボ × 6MT」の濃密な対話
心臓部は、伝説の「1750」の名を受け継ぐ1.75L直噴ターボエンジン。
235psのパワーもさることながら、特筆すべきは340N・m(Dモード時)の極太トルクです。これを3ペダルの6速MTで操る悦びは、今のデュアルクラッチ(TCT)主流のアルファでは味わえません。
しかもこの個体、アルファ乗りの悩みである「純正マフラーの音の大人しさ」が解消されています。KIZMTEC(キズムテック)製のマフラーとエアクリーナーが装着されており、アクセルを踏み込めば吸気音と排気音がシンクロした、官能的なアルファ・サウンドを奏でます。
​■「アルフィスティ」だけの特別装備
このグレードは単なる限定車ではありません。
専用のスポーツサスペンションで足回りが引き締められ、ロールを抑えたシャープな回頭性を実現しています。外装には専用エアロパーツ、内装にはホールド性の高いスポーツシートを装備。
「メーカーが考えた理想のジュリエッタ」と言える仕上がりです。
純正オーディオにXCarLinkを追加し、スマホの音楽を聴けるようにアップデートされている点も、実用面で見逃せないポイントです。
​■12年の時を超えたタイムカプセル
何より驚くべきは、そのコンディションです。
2012年式でありながら、走行距離はわずか2.6万km。
前オーナー様はガレージ保管で雨天走行を避け、大切に維持されてきたとのこと。内装の「ベタつき」が出やすい年式ですが、写真を見る限り非常にクリーンな状態を保っています。
ブレーキ周りやタイヤも2025年(令和7年)に点検・交換歴があり、乗り出しの安心感も絶大です。
​車両本体価格は180万円。
単なる中古車ではなく、「状態の良い絶版MTアルファ」という資産価値として見れば、この価格は決して高くありません。
左手と左足で車と会話したい方。これがラストチャンスかもしれません。
​車両概要
​車名:アルファロメオ ジュリエッタ クアドリフォリオ ヴェルデ アルフィスティ
​年式:2012年式
​走行距離:2.6万km
​ミッション:6速MT
​ハンドル:右ハンドル
​限定台数:50台
​▼詳細はこちら(Car-byebuy)
https://www.car-byebuy.com/Trade/Cars/Details/28477
Posted at 2026/02/14 08:26:16 | コメント(2) | トラックバック(0)
2026年02月13日 イイね!

アウディの技術的ショーケース。e-tron S スポーツバック

アウディの技術的ショーケース。e-tron S スポーツバック ​アウディのEVラインナップにおいて、パフォーマンスを象徴する「S」の称号を与えられたモデル、「e-tron S スポーツバック」のご紹介です。

新車時の価格帯やスペックを考慮すると、現在の中古車市場において、非常に合理的な選択肢の一つと言えます。


​■「3モーター」がもたらす、物理的な恩恵

本車両の最大の特徴は、フロントに1基、リアに2基、計3基のモーターを搭載している点です。

システム最大トルク973N・m(ブーストモード時)という数値は、重量のあるEVボディを軽々と加速させます。
しかし、真の価値は「速さ」だけではありません。
リアの2基を独立制御する電動トルクベクタリングにより、カーブの外輪に積極的にトルクを配分することで、高い回頭性と安定性を両立しています。


大型SUVとは思えない素直なハンドリングは、アウディの技術力の高さを如実に物語っています。


​■先進性と機能美の融合
エクステリアには、アウディの先進性を象徴する「バーチャルエクステリアミラー」が装備されています。
空気抵抗の低減と、雨天・夜間における視認性の確保を両立した機能部品です。

また、本個体はオプション装備も充実しています。


パノラマサンルーフによる開放感、Bang & Olufsen 3Dサウンドシステムによる音響空間、そして足元を引き締める21インチホイールとオレンジキャリパー。

前オーナー様のこだわりと、仕様選びのセンスが感じられる構成です。


​■車両コンディションと市場価値

走行距離は0.7万km。高年式かつ低走行であるため、内外装の使用感は非常に少なく、バッテリーの状態を含めコンディションは良好です。

EVの中古車市場は相場の変動が見られますが、裏を返せば、これだけのスペックと装備を持つ車両を、現実的な価格帯で手に入れられる好機とも捉えられます。


新車時からの減価償却を考慮すると、次期オーナー様にとっては、コストパフォーマンスと満足度のバランスが極めて高い一台です。
​技術の粋を集めたハイパフォーマンスEVを、賢く乗りこなす。
そんな選択をされる方に、ぜひご検討いただきたい車両です。


​対象車両の概要
車名:アウディ e-tron S スポーツバック ベースグレード
年式:2023年式
走行距離:0.7万km
車両本体価格:550万円
駆動方式:クワトロ(3モーター AWD)
​出品URL
https://www.car-byebuy.com/Trade/Cars/Details/28469
Posted at 2026/02/13 20:24:16 | コメント(3) | トラックバック(0)

プロフィール

「​「美しさ」と「安さ」の黄金比。9万kmのA7スポーツバックを113万円で狙う http://cvw.jp/b/2116076/48876858/
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はじめまして、ひで777 B5 です。 2016/6に念願のアルピナを手に入れ、メンテナンスしながら乗っていましたが、同年9/12に火災炎上し、納車から3...
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