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2026年07月07日 イイね!

BMW X1 xDrive 20d Mスポーツ(3CA-42EG20)

BMW X1 xDrive 20d Mスポーツ(3CA-42EG20)2023年にフルモデルチェンジを果たしたBMW X1は、大型化されたキドニーグリルや最新世代のカーブドディスプレイを採用し、実用性と先進性を大幅に向上させたコンパクトSAVです。

パワートレインには、最高出力150ps、最大トルク36.7kg・mを発揮する1995cc直列4気筒クリーンディーゼルターボエンジンにモーターを組み合わせ、7速ATと4WDシステム(xDrive)によって力強く安定した走りを実現しています。Mスポーツ専用のスポーティなエクステリアに加え、ハイラインパッケージによるヴァーネスカレザーシート、Harman/kardonスピーカー、アクティブシート、さらにステアリングヒーターなど、クラスを超えた充実のラグジュアリー装備が搭載されています。

本個体は新車で購入されたワンオーナー車両であり、取扱説明書、保証書、スペアキーが完備されています。過去のメンテナンスはディーラーにて実施されており、2024年11月にはクリスタルキーパーコーティングが施工されているなど、安心感の高さと良好なコンディションが際立つ一台です。


【本個体とBMW X1が誇る3つの圧倒的なストロングポイント】

・2.0Lディーゼルターボエンジンにモーターを組み合わせた、トルクフルで力強い走りと高い安定性を誇るxDrive(4WD)システム。

・ハイラインパッケージ(ヴァーネスカレザーシート、Harman/kardon、アクティブシート)やステアリングヒーターを備えた、上質で快適な室内空間。

・ディーラー整備歴のあるワンオーナー車で状態も良好でありながら、市場相場を大きく下回る車両本体価格410万円という圧倒的なお買い得感。


【概要】
車種・グレード: BMW X1 xDrive 20d Mスポーツ
年式: 2023年式 (2023/09)
走行距離: 3.4万km
車検有効期限: 2026/09
馬力: 150ps(110kW)/4000rpm
最大トルク: 36.7kg・m(360N・m)/1500~2500rpm
0-100km/h加速: 8.9秒(欧州仕様参考値)
ボディカラー: ミネラルホワイト
エンジン: 直列4気筒DOHCターボ+モーター (ディーゼル)
トランスミッション: 7AT
駆動方式: 4WD
修復歴: なし
車両本体価格: 410万円
Posted at 2026/07/07 01:08:03 | コメント(0) | トラックバック(0)
2026年07月06日 イイね!

トヨタ クラウンハイブリッド RS(2018年式)

トヨタ クラウンハイブリッド RS(2018年式)ずっと欲しいなと思ってました!
これのGRでないかなー


日本の高級セダンの代名詞である15代目クラウン(220系前期)
であり、その中でもスポーティグレードとして位置づけられる
人気の「RS」モデルです。
本モデルの最大のトピックは、TNGAプラットフォームが
採用されている点にあります。
これにより従来モデルを上回る高いボディ剛性を獲得し、
優れた操縦安定性を実現しています。
エクステリアには大型メッシュグリルや専用アルミホイールが
装備され、クラウンが持つ本来の高級感と、RSならではの
スポーティさを見事に両立させています。

搭載される2.5L 直列4気筒DOHCエンジン(A25A-FXS)と
モーターを組み合わせたハイブリッドシステムは、
エンジン最高出力184ps、モーター最高出力143psを発揮し、
システム全体の最高出力は「226ps」を誇ります。
車両重量1770kgのボディに対して、0-100km/h加速は
「約7.8〜8.0秒(参考値)」を記録します。
圧倒的な瞬発力というよりは、モーターのアシストによる
滑らかで途切れのない加速感が特徴であり、日常域から
高速道路まで余裕のあるクルージングを可能にします。

走りの面では、RS専用のスポーツサスペンションが
装備されていることが大きな特徴です。
クラウンらしい静粛性の高さや快適な後席空間、上質な
乗り心地をしっかりと維持しながらも、スポーティで
安定感のある走りを楽しむことができます。
また、先進の安全装備である「Toyota Safety Sense」が
標準装備されているため、日常使いからロングドライブまで、
高い安心感をもって運転できる完成された
パッケージングとなっています。

【本個体の評価】
今回出品されている個体は、人気の「プレシャスブラック
パール」を纏った車両本体価格250万円(支払総額264.2万円)
の一台です。
画像「1000095406.jpg」からも、その引き締まった
スポーティなスタイリングが確認できます。
車内は清潔な状態が保たれており、アイドリング時の
エンジン音や振動も非常に安定しています。
一方で、11.1万kmという走行距離相応のダメージとして、
フロントバンパーの割れや下擦り、全ホイールのガリ傷、
左リアフェンダーの凹み、運転席シートのヨレなど、
複数の傷や使用感が明確に申告されています。
中古車市場の類似車両(250万円前後)と同等の価格設定
ですが、外装のダメージを許容できる方であれば、
諸経費込みでお安く乗り出せる可能性のある実用的な一台です。

概要
* 車種・グレード: トヨタ クラウンハイブリッド RS
* 年式: 2018年式(2018年07月登録)
* 走行距離: 11.1万km
* 馬力: システム最高出力 226ps(エンジン184ps / モーター143ps)
* 0-100: 約7.8〜8.0秒(参考値)
* ボディカラー: ブラック(プレシャスブラックパール)
* エンジン: 2.5L 直列4気筒DOHCハイブリッド (2487cc)
* トランスミッション: 電気式無段変速機
* 駆動方式: 2WD(FR)
* 車両本体価格: 250.0万円(支払総額264.2万円)

【出典URL】
・ https://www.car-byebuy.com/Trade/Cars/Details/33553
Posted at 2026/07/06 11:26:44 | コメント(0) | トラックバック(0)
2026年07月05日 イイね!

ガリッた 

ガリッた 久しぶりにホイールをガリッとやってしまいました。

何年ぶりだろう。
この車では初めてです。

無駄な道を追加して、
完全に調子に乗っていました。

​ものすごい音だったので「パンクするまでいってしまったか?」と覚悟しましたが、意外とそうでもなかったので、心境は悲しいとほっと が半々といったところです。

特に何があったわけでもなさそうで……石か何かが飛び出していたのか、、、

どっちにしろ自分の運転技術が甘かった。
Posted at 2026/07/05 16:19:11 | コメント(2) | トラックバック(0)
2026年07月05日 イイね!

ランドローバー レンジローバーイヴォーク ピュア(CBA-LV2A)

ランドローバー レンジローバーイヴォーク ピュア(CBA-LV2A)
英国王室御用達のプレミアムSUVブランドであるランドローバーが、都会的な洗練さと前衛的なデザインを融合させて生み出した傑作コンパクトSUVが「レンジローバーイヴォーク」です。

コンセプトカー「LRX」の斬新なスタイリングをほぼそのまま市販化したそのフォルムは、ルーフラインが後方に向かって低く傾斜するクーペライクなシルエットを持ち、世界中のSUVデザインに多大な影響を与えました。

心臓部には、軽量かつコンパクトな2.0L 直列4気筒DOHC直噴ターボエンジンを搭載し、最高出力240ps、最大トルク34.7kg・mという余裕のパワーを発揮します。1750rpmという低回転から最大トルクを生み出すため、市街地でのストップ&ゴーから高速道路での追い越しまで、2トンに迫る車体を軽快かつ力強く引っ張ります。

フルタイム4WDシステムとの組み合わせにより、0-100km/h加速は「約7.6秒(欧州仕様公表値)」をマーク。
ランドローバー伝統の圧倒的な悪路走破性を秘めながら、オンロードでのスポーティで俊敏なハンドリングを極めて高い次元で両立しています。


インテリアは、英国車ならではのクラフトマンシップが息づく上質な空間です。厳選された素材とモダンな造形が組み合わされ、乗り込むたびにプレミアムSUVを所有する至高の歓びを満たしてくれます。



【本個体とレンジローバーイヴォークが誇る3つの圧倒的なストロングポイント】

1. 世界を魅了した「色褪せない前衛的デザイン」
登場から時間が経過しても全く古さを感じさせない、まるでアート作品のようなエクステリアデザインが最大の魅力です。街角に停まっているだけでも絵になるその流麗なプロポーションは、他のどのSUVとも似ていない圧倒的な個性を放ちます。

2. 伝統の走破性と俊敏な走りを両立した「オールラウンド性能」
レンジローバーの名に恥じない本格的な四輪駆動システムを搭載しながら、都会の狭い路地でも扱いやすいコンパクトなボディサイズを実現しています。街乗りから休日のロングドライブ、そして悪天候時の走行まで、あらゆるシーンでドライバーに絶対的な安心感と走る楽しさを提供します。

3. プレミアムSUVが身近になる「驚愕のコストパフォーマンス」
新車時には高額なレンジローバーブランドのSUVでありながら、中間マージンを排除した個人間売買により「本体価格114万円(支払総額128.2万円)」という信じられないほどの破格値を叩き出しています。7.4万kmという走行距離を感じさせない存在感を持ち、憧れの英国プレミアムSUVを手に入れるこれ以上ない絶好のチャンスと言える極上の一台です。


【概要】
車種・グレード: ランドローバー レンジローバーイヴォーク ピュア
年式: 2014年式
走行距離: 7.4万km
馬力: 240ps(177kW) / 5500rpm
最大トルク: 34.7kg・m(340N・m) / 1750rpm
0-100km/h加速: 約7.6秒(欧州仕様公表値)
エンジン: 2.0L 水冷直列4気筒DOHCターボ (204PT)
トランスミッション: AT
駆動方式: 4WD
修復歴: なし
車両本体価格: 114万円(支払総額:128.2万円)
Posted at 2026/07/05 08:17:46 | コメント(1) | トラックバック(0)
2026年07月04日 イイね!

スズキ スイフトスポーツ(CBA-ZC31S)

スズキ スイフトスポーツ(CBA-ZC31S)
日本が世界に誇る「リアル・ホットハッチ」の代名詞であり、今なお多くのドライビングエンスージアストから熱狂的な支持を集め続ける名車、初代(グローバル基準)スイフトスポーツ「ZC31S」です。スズキがJWRC(ジュニア世界ラリー選手権)で培ったモータースポーツのDNAを市販車にダイレクトに注ぎ込んだこのモデルは、電子制御に頼らない「純粋な機械との対話」を極限まで味わえる、現代では極めて希少な存在です。
心臓部には、専用チューニングが施された高回転型1.6L 直列4気筒DOHC自然吸気(NA)エンジン「M16A」を搭載。最高出力125ps、最大トルク15.1kg・mを発揮し、アクセルを踏み込んだ瞬間からレッドゾーンの6800rpmまで淀みなく、そして気持ちよく吹け上がります。わずか1060kgという超軽量ボディと、クロスレシオ化された小気味よい5速マニュアルトランスミッションの組み合わせにより、0-100km/h加速は「約8.9秒(国内外メディア実測値)」をマーク。絶対的な数値以上に、ドライバーの五感をダイレクトに刺激するアナログで痛快なレスポンスこそが、この車最大の真骨頂です。
さらに、モンロー製ショックアブソーバー(純正時)をベースに鍛え上げられた専用サスペンションや、空力を徹底追求したエアロパーツ、デュアルエキゾーストマフラーが、本格スポーツカーとしてのオーラと、オン・ザ・レールの卓越したコーナリング性能を見事に体現しています。
【本個体とスイフトスポーツが誇る3つの圧倒的なストロングポイント】
1. モータースポーツ直系の「操る喜び」を具現化した軽量NAパッケージ
現代の車が失ってしまった「軽さ」と「高回転型NAエンジン」の恩恵をフルに享受できる傑作です。1060kgの軽量ボディとレスポンスに優れた5MTを駆使して、ワインディングをヒラヒラと駆け抜ける快感は、数百馬力のスーパーカーでも味わえないZC31Sならではの特権です。
2. ドライバーの闘争心を掻き立てる「至高のコックピットカスタム」
momo製ステアリングおよびシフトノブ、AUTOGAUGE製の5連メーター(油圧・油温・水温・負圧・タコメーター)、そして乗り降りを容易にしつつレーシーさを極める「ラフィックスGTC」がインストールされています。さらに車高調で足回りも引き締められており、運転席に座った瞬間からレーシングカーさながらの高揚感に包まれます。
3. クラッチOH済みで「車両本体20万円」という常識破壊のコストパフォーマンス
直近の令和8年3月(14.8万km時)に、スポーツ走行の要となる「クラッチオーバーホール(ディスク、カバー、ベアリング等一式交換)」という高額メンテナンスが完了しています。すぐにでも全開走行を楽しめる極上の機関状態でありながら、中間マージンを排除した個人売買により「本体価格20万円(支払総額34.2万円)」という市場最安値を叩き出している、まさに奇跡的な掘り出し物です。
【概要】
車種・グレード: スズキ スイフト スポーツ
年式: 2006年式(初度登録 2006年2月)
走行距離: 15万km
車検有効期限: 2027年5月
馬力: 125ps(92kW) / 6800rpm
最大トルク: 15.1kg・m(148N・m) / 4800rpm
0-100km/h加速: 約8.9秒(国内外メディア実測値)
ボディカラー: ブルーイッシュブラックパール3
エンジン: 1.6L 水冷直列4気筒DOHC16バルブ (M16A)
トランスミッション: 5MT
駆動方式: 2WD(FF)
修復歴: なし
車両本体価格: 20万円(支払総額:34.2万円)
Posted at 2026/07/04 10:04:38 | コメント(1) | トラックバック(0)

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「日産 フェアレディZ 2by2 Z-T(1977年式・418万円) http://cvw.jp/b/2116076/49168838/
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