• 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+

ひで777 B5のブログ一覧

2026年06月14日 イイね!

メルセデス・ベンツ Eクラス E400 4MATIC エクスクルーシブ(2016年式)

メルセデス・ベンツ Eクラス E400 4MATIC エクスクルーシブ(2016年式)お犬様のおクルマとのこと
気にならない方にはお買い得です

メルセデス・ベンツの中核を担うプレミアムセダン、Eクラス(W213型)の最上級グレードに位置する「E400 4MATIC エクスクルーシブ」です。ボンネットに輝くスリーポインテッドスターのマスコットと、伝統的なルーバーデザインのフロントグリルを備えた「エクスクルーシブ」仕様であり、メルセデス本来の王道的な高級感と威風堂々とした風格を放っています。ボディカラーは、落ち着きと気品を兼ね備えた「セレナイトグレー」が選択されています。

搭載される3.5L V型6気筒ツインターボエンジンは、最高出力333ps、最大トルク48.9kg・mを発揮し、9速ATと四輪駆動システム(4MATIC)が組み合わされています。外部の自動車専門データベースの実測データによれば、0-100km/h加速は約5.3秒を記録します。V6ツインターボならではの余裕ある強烈なトルクと、4MATICによる高いトラクション性能により、静粛性を保ちながらも、いざとなればスポーツカー顔負けの俊敏で安定した加速を披露します。

室内は、エクスクルーシブならではの高級感あふれる仕立てに加えて、パノラミックスライディングルーフによる圧倒的な開放感を備えています。さらに、Burmesterサラウンドサウンドシステム、前後シートヒーター、360°カメラ、ブラインドスポットモニタリングなどの豪華装備・先進安全装備が網羅されており、長距離のクルージングから日常の市街地走行まで、極上の快適性を提供します。

一方で、購入にあたっては車両のコンディションに対する十分な理解が必要です。外装には左フロント・リアフェンダーやドアの板金塗装歴があり、右フロントドア等の凹み、バンパーの擦り傷、各ホイールのガリ傷など、相応のダメージが見受けられます。また、前オーナー様が犬を飼われており車内に毛が残っているため、アレルギーをお持ちの方や匂い・汚れに敏感な方は、購入後の徹底的なルームクリーニングが必要となる点が注意点です。

今回出品されている個体は、走行距離6.5万kmで、車両本体価格179万円(支払総額193.2万円)という価格設定です。提供元サイトの鑑定士の評価によれば、現在の中古車市場ではサンルーフ無しの類似車両でも205万円前後から流通しているため、サンルーフ付きの本車両は「市場最安値」となる圧倒的にお買い得なプライス設定となっています。新車時からディーラーメンテナンスが継続され、直近の車検・点検もヤナセで実施されているという整備履歴の安心感は絶大であり、内外装のダメージを許容できる方にとっては、これ以上ないコストパフォーマンスを誇る至高のプレミアムセダンです。

概要
* 車種・グレード: メルセデス・ベンツ Eクラス E400 4MATIC エクスクルーシブ
* 年式: 2016年式(2016/12登録)
* 走行距離: 6.5万km
* 馬力: 333ps
* 0-100: 約5.3秒
* ボディカラー: セレナイトグレー
* エンジン: 3.5L V型6気筒DOHCツインターボ (3497cc)
* トランスミッション: 9AT
* 駆動方式: 4WD
* 車両本体価格: 179.0万円(支払総額193.2万円)

【出典URL】
・ https://www.car-byebuy.com/Trade/Cars/Details/33359
Posted at 2026/06/14 00:34:49 | コメント(0) | トラックバック(0)
2026年06月13日 イイね!

マツダ CX-5 XD スポーツアピアランス(2022年式)

マツダ CX-5 XD スポーツアピアランス(2022年式)日本のミドルサイズSUV市場を牽引するマツダの主力モデルであり、洗練されたデザインとダイナミックな走りを高次元で両立した特別仕様車「XD スポーツアピアランス」です。ボディカラーには、上品な輝きを放つ「スノーフレイクホワイトパールマイカ」が選択されており、スポーツアピアランス専用装備である各部のグロスブラックパーツ(フロントグリル、シグネチャーウィング、フェンダーアーチ等)と見事なコントラストを描き、大人のスポーツSUVとして圧倒的なスタイリッシュさを放っています。

搭載される2.2L 直列4気筒クリーンディーゼルターボエンジン(SKYACTIV-D 2.2 / SH-VPTS)は、最高出力200ps、最大トルク45.9kg・mという強烈なスペックを発揮します。低回転域(2000rpm)から湧き上がる極太のトルクと6速ATの組み合わせにより、1650kgのボディを感じさせない力強い加速と、優れた燃料経済性を両立。マツダが誇る人馬一体のハンドリング性能により、日常の街乗りから高速巡航、さらには長距離ドライブに至るまで、ドライバーの意のままに操れるドライビングプレジャーを提供し、自動車ファンからも極めて高く評価されています。

室内空間は、上質な仕立ての中にスポーティなエッセンスが散りばめられています。本車両には、車内空間に合わせて専用チューニングされた「BOSEサウンドシステム」が搭載されており、臨場感あふれる高音質オーディオ空間を実現。さらに「地上デジタルTVチューナー」や、アクティブなライフスタイルを支える「ルーフレール」、精悍なフロントマスクを際立たせる「デイライト」、そして足元を引き締める専用「19インチアルミホイール(ブラックメタリック塗装)」など、実用性とデザイン性を高める魅力的なオプション装備が満載です。

一方で、維持・運用における注意点として、スポーツアピアランス専用の19インチ大径ホイールによるスポーティな味付けは、路面状況によってはややソリッドな乗り味に感じられる場面もあるかもしれません。しかし、ディーゼルモデルならではの指定燃料「軽油」によるランニングコストの圧倒的な低さは、日常使いや長距離を走るオーナーにとって大きなメリットとなります。

今回出品されている個体は、走行距離5.0万kmで、車両本体価格249.0万円(支払総額263.2万円)という価格設定です。市場流通データを徹底追跡したところ、同年代の「XD スポーツアピアランス(ホワイト系・同等装備)」で走行距離5万km台の類似個体は、支払総額ベースで約264万円〜277万円前後で推移しています。そのため、本個体は現在(6/3時点)の市場における同条件の最安値クラスであり、「極めてコストパフォーマンスの高い一台」と言えます。

車両コンディションについても、カーポートにて大切に保管され、通勤等で日常的に稼働していたため機関系の調子(アイドリングの安定感等)は非常に良好です。新車時から一人のオーナーに愛されてきた「ワンオーナー車」であり、禁煙環境での使用(ペット乗車歴なし)のため車内の匂いも全く気になりません。

右ドアミラーや左フロントフェンダーの軽微な飛び石傷、フロントドアのエッジ傷、リヤバンパーのタッチペン跡、運転席シートのシワなど、日常使用に伴う使用感は見受けられますが、いずれも遠目には目立たず年式・走行距離に対して良好な状態を保っています。車検が2027年6月までとたっぷりと残っている点も大きなメリットであり、BOSEサウンド等の充実装備と洗練されたルックスを兼ね備えた極上のクリーンディーゼルSUVを、破格の条件で手に入れたい方に最適な一台です。

概要
* 車種・グレード: マツダ CX-5 XD スポーツアピアランス
* 年式: 2022年式(2022年6月登録)
* 走行距離: 5.0万km
* 馬力: 200ps
* トルク: 45.9kg・m
* ボディカラー: スノーフレイクホワイトパールマイカ
* エンジン: 2.2L 直列4気筒DOHC16バルブターボ (ディーゼル / 2188cc)
* トランスミッション: 6AT
* 駆動方式: 2WD(FF)
* 車両本体価格: 249.0万円(支払総額263.2万円)

【出典URL】
・ https://www.car-byebuy.com/Trade/Cars/Details/33398 (対象車両情報)
Posted at 2026/06/13 20:10:07 | コメント(0) | トラックバック(0)
2026年06月12日 イイね!

アウディ A6オールロードクワトロ ベースグレード(2014年式)

アウディ A6オールロードクワトロ ベースグレード(2014年式)十年前とは思えないです


アウディのプレミアムワゴンであるA6アバントをベースに、専用のエアサスペンションや高められた最低地上高を備えたオールロードモデルです。専用のフロントグリルや無塗装の樹脂製オーバーフェンダーを備えたエクステリアは、ワゴンの実用性とSUVの走破性を兼ね備えた独特の存在感を放っています。

搭載される3.0L V型6気筒スーパーチャージャーエンジンは、力強い加速性能と高速巡航を実現し、最高出力310psという優れたパフォーマンスを発揮します。0-100km/h加速は5.9秒を記録し、ターボラグのないスーパーチャージャー特有の低回転からのリニアで力強い加速感が高く評価されています。重量のある車体をストレスなく押し進める点が大きな魅力であり、アウディ伝統の四輪駆動システム(クワトロ)との組み合わせにより、悪天候や路面状況を問わない高い走破性を誇ります。

室内空間は上質かつ広大なものであり、パワーシートやシートヒーター、電動リヤゲート、ETCなどの実用的な装備が充実しています。専用エアサスペンションは走行状況に応じて車高を調整できるため、オンロードでのフラットな乗り心地とオフロードでのクリアランス確保を両立している点が、万能な車として高く支持されています。

一方で、維持・運用においては欧州車の過走行車ならではの注意点が存在します。現在12.2万kmという走行距離に達しており、アウディのウィークポイントとなりやすいエアサスペンションの劣化など、高額修理のリスクを常に抱える年代・距離に入っています。

今回出品されている個体は、車検を通した状態(有効期限2026年5月まで)でのお渡しとなる点が大きなメリットです。サンルーフ付き・走行距離10万km台の類似車両が中古車市場で約160万円で流通している状況において、本個体は車両本体価格85万円(支払総額99.2万円)という非常にお買い得な価格設定となっています。

外装色には人気のグレイシアホワイトメタリックが選択されています。カスタム歴のない純正コンディションを維持していますが、12万km以上を走行しているため、外装の飛び石や傷、見えない部分の劣化があると考えられます。優れた万能性と引き換えに、購入後の予防整備や突発的なトラブルに対する資金的余裕と、オーナー自身のリスク管理が求められる趣味性の高い一台です。

概要
* 車種・グレード: アウディ A6オールロードクワトロ ベースグレード
* 年式: 2014年式(2014年1月登録)
* 走行距離: 12.2万km
* 馬力: 310ps
* 0-100: 5.9秒
* ボディカラー: グレイシアホワイトメタリック
* エンジン: 3.0L V型6気筒スーパーチャージャー (2994cc)
* トランスミッション: 7AT
* 駆動方式: 4WD
* 車両本体価格: 85.0万円(支払総額99.2万円)
Posted at 2026/06/12 13:11:59 | コメント(0) | トラックバック(0)
2026年06月11日 イイね!

アウディ RS3 スポーツバック ベースグレード(2016年式)

アウディ RS3 スポーツバック ベースグレード(2016年式)
アウディの高性能モデル「RS」の名を冠するプレミアムスポーツハッチバックです。コンパクトなボディに圧倒的な走行性能を凝縮したモデルであり、ボディカラーには品格ある「グレイシアホワイトメタリック」が選択されています。足元にはマットチタンルックポリッシュホイールが装着されており、RSモデルならではのスパルタンな存在感を放っています。

搭載される2.5L 直列5気筒インタークーラー付きターボエンジンは、最高出力367ps、最大トルク47.4kg・m(465Nm)を発揮します。Audiの公式技術データおよび外部実測データによると、0-100km/h加速は「4.3秒」という驚異的な数値を記録します。アウディ伝統の四輪駆動システム「quattro」と7速AT(Sトロニック)の組み合わせにより、強烈なパワーを余すことなく路面に伝え、直列5気筒ならではの官能的なエキゾーストノートを轟かせます。さらに本個体は「アウディマグネティックライド」を装備しているため、走行シーンに合わせて乗り心地と運動性能を瞬時に切り替えることが可能です。

室内空間は、ファインナッパレザーを使用したダイヤモンドステッチ入りの「Sスポーツシート」が採用されており、上質な質感と高いホールド性を兼ね備えています。シートヒーターやアダプティブクルーズコントロールといった快適・安全装備も充実しており、スポーツ走行だけでなく日常の街乗りやロングドライブまで快適にこなせる万能性が魅力です。

維持・運用におけるコンディションについては、現在走行距離が5.9万kmとなっており、ルーフにエクボ、フロントガラスやボンネットに軽微な飛び石傷、フロントバンパー下部の擦れ、右リア・左フロントホイールの小傷や塗装ハゲ、運転席座面のシワなど、年式・距離相応の使用感が見受けられます。週末中心の使用で屋外保管されていた個体ですが、禁煙車であり車内に不快な匂いはありません。コーティングが施工され、整備記録や鍵2本もしっかり残っている点は安心材料です。

今回出品されている個体は、車両本体価格285万円(支払総額299.2万円)という価格設定です。提供元サイトの鑑定士の評価によれば、現在の中古車市場において同等の内容の個体は321万円〜329万円で販売されている状況です。そのため、本個体は中古車市場最安値クラスとなる圧倒的なコストパフォーマンスを誇っています。アウディマグネティックライドなどの人気オプションをしっかり押さえており、直列5気筒ターボの刺激的な走りを300万円以下の支払総額で手に入れたい方に最適な一台です。

概要
* 車種・グレード: アウディ RS3 スポーツバック ベースグレード
* 年式: 2016年式(2016/05登録)
* 走行距離: 5.9万km
* 馬力: 367ps
* 0-100: 4.3秒(外部メーカーカタログ値準拠)
* ボディカラー: グレイシアホワイトメタリック
* エンジン: 2.5L 直列5気筒DOHCICターボ (2480cc)
* トランスミッション: 7AT
* 駆動方式: 4WD (quattro)
* 車両本体価格: 285.0万円(支払総額299.2万円)

【出典URL】
・ https://www.car-byebuy.com/Trade/Cars/Details/33339 (対象車両情報・鑑定評価)
・ https://press.audi.co.uk/ (Audi UK 2016 RS3 Sportback Technical Data / スペック参考)
・ https://www.youtube.com/ (0-100km/h 実測参考)
Posted at 2026/06/11 22:50:57 | コメント(0) | トラックバック(0)
2026年06月10日 イイね!

フィアット パンダ 4x4(2015年式)

フィアット パンダ 4x4(2015年式)フィアットを代表する小型車「パンダ」の第3世代モデルをベースに、悪路走破性を高めた四輪駆動モデル「パンダ 4x4」です。日本国内では340台限定の特別仕様車として導入された非常に希少なグレードとなります。ボディカラーには、パンダの愛らしいスタイリングに最もマッチする定番色「アイスホワイト」が選択されており、全高が65mm引き上げられたリフトアップスタイルと専用の前後アンダーガード、15インチ専用アロイホイールが、SUVとしてのタフで無骨な存在感を放っています。

搭載される0.9L 2気筒インタークーラー付きツインエアターボエンジン(312A2)は、最高出力85ps、最大トルク14.8kg・m(145N・m)を発揮します。外部の自動車専門データベースによると、0-100km/h加速は約12.1秒を記録します。絶対的なスペックこそ控えめですが、フィアット特有の「トコトコ」という2気筒エンジンの独特の鼓動とエキゾーストノートを味わいながら、6速マニュアルトランスミッション(MT)を駆使してエンジンの美味しいところを引き出す走りは、数値以上の楽しさがあると自動車ジャーナリストからも高く評価されています。さらに、電子式ディファレンシャルロックを備えた4WDシステムにより、雪道や未舗装路での高い走破性も兼ね備えた万能なコンパクトカーです。

室内は丸みを帯びた「スクワークル(四角と丸の融合)」デザインが随所に散りばめられた、イタリア車らしいポップで遊び心のある空間です。このモデルから衝突被害軽減ブレーキなどの安全装備が搭載された点も特筆すべきメリットです。ドライブレコーダー(前後)やETCといった実用装備も完備しており、日常の買い物から休日のアウトドアまで幅広く活躍します。

一方で、維持・運用においてはイタリア車の多走行車ならではの注意点が存在します。現在10万kmに達しており、外装には右前後ドアと左リアドアの板金塗装歴や、フロントバンパーの塗装劣化、ホイールのガリ傷が見受けられます。また内装もドア内張りのたるみなど、年式・距離相応の使用感があります。

しかし、今回出品されている個体の最大のメリットは、前オーナー(パンダ専門店で購入)により推定80〜100万円相当の「超高額メンテナンス」が実施されている点です。9.1万km時に、クラッチ一式、シングルマスフライホイール、前後ブレーキ周り、スパークプラグ、バッテリー、オールシーズンタイヤ、さらには各種オイル類に至るまで、パンダのウィークポイントとなる駆動系・電装系・消耗品が徹底的に新品交換されています。

車両本体価格98万円(支払総額112.2万円)という価格設定ですが、これだけ大掛かりな重整備がすでに完了している点を考慮すると、購入後の突発的な高額修理リスクが極めて低く、非常に安心感の高い「超お買い得車両」と言えます。走行距離の数字だけで敬遠せず、マニュアル操作の楽しさとイタ車の個性、そして徹底整備された安心感を総額110万円台で手に入れたい方に最適な一台です。

概要
* 車種・グレード: フィアット パンダ 4x4 (340台限定 特別仕様車)
* 年式: 2015年式(2015年2月登録)
* 走行距離: 10.0万km
* 馬力: 85ps
* 0-100: 約12.1秒
* ボディカラー: アイスホワイト
* エンジン: 0.9L 直列2気筒インタークーラー付ターボ (875cc / ツインエア)
* トランスミッション: 6MT
* 駆動方式: 4WD
* 車両本体価格: 98.0万円(支払総額112.2万円)

【出典URL】
・ https://www.car-byebuy.com/Trade/Cars/Details/33325 (対象車両情報・鑑定評価)
・ https://www.carsensor.net/ (相場情報・スペック参考)
・ https://www.goo-net.com/ (カタログデータ参考)
Posted at 2026/06/10 08:51:17 | コメント(1) | トラックバック(0)

プロフィール

「日産 グロリア 2.0 V20ツインカムターボ ブロアム(1988年式) http://cvw.jp/b/2116076/49109976/
何シテル?   05/26 00:55
はじめまして、ひで777 B5 です。 2016/6に念願のアルピナを手に入れ、メンテナンスしながら乗っていましたが、同年9/12に火災炎上し、納車から3...
みんカラ新規会員登録

ユーザー内検索

<< 2026/6 >>

  12 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14151617181920
21222324252627
282930    

リンク・クリップ

KUMHO TIRE ECSTA Sport S PS72 255/35/20 285/30/20 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2026/04/06 07:12:19
HKS スーパーパワーフロー交換用フィルター 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2026/03/08 23:31:07
エーモン OGC ツイストバンジーコード / FX8604-OD 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2026/03/08 23:30:11

愛車一覧

BMWアルピナ B5 ひな (BMWアルピナ B5)
終の車 飽きない 素晴らしい車 型式 ABA-5M3C ボディタイプ セダン 全長×全 ...
レクサス GS F F子ちゃん (レクサス GS F)
生まれて初めて 見たことも乗ったこと無いままの知らない車を買いましたww
BMW M5 M子ちゃん (妻の娘) (BMW M5)
はじめまして 極賎しい身分のサラリーマンです。 BMW540iを皮切りに、憧れのアルピナ ...
BMW 5シリーズ セダン 妻用車 (BMW 5シリーズ セダン)
写真のたまごではないほうです。 妻がとても気に入ってます。 法人ワンオーナー ガレー ...

過去のブログ

2026年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2025年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2024年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2019年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2018年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2017年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2016年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2015年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2014年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
ヘルプ利用規約サイトマップ
© LY Corporation