ロールゲージ組み付け
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えー、前回オリジナルメーターの記事をフォトギャラリーにUPしたんですが、とある人が整備手帳にUPしろよ( ゚д゚)!このカスがぁ(♯ ゚д゚)!っと怒られて戦意喪失気味です(´;ω;`)www
イジメは良くないですwww
って事があったので今回は整備手帳の方にUPしました(´・∀・`)w
かと言ってもそんな書く事がないのでザックリといきますよ(゚ω゚)
今回はロールゲージ組み付けという事で、まぁ呼び方はロールゲージやロールバーなど様々です。
なんでこれを付けたのかと言いますと、やっぱりボディ剛性のUPですね(・ω・)
中にはロールゲージはボディ剛性には関係ないとか言う方もいますが自分的には確実にボディ剛性は上がってると実感しております。
しかし本来は乗車している人を保護するのがロールゲージの役割ですね。車は頑丈そうに見えて意外と脆い物なんです。
安全性を高める意味としてもあった方が身の為でしょう、ってなわけで付けました。
取り付けは簡単では無いですが最初に言った様にザックリと説明していきますwww
まず作業しやすい様内装をバラします。
シートを外してカーペット外して、アンダーコートをはがします。言葉で説明するのは簡単ですがアンダーコートを全部剥がそうとするとかなり大変ですwww
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アンダーコート剥がす時にノリみたいなのが残りますが灯油や、パーツクリーナーで取ってください。ぶっちゃけこの作業は本人が満足するまで終わりませんwww
自分はある程度で諦めましたwww
そして一度ロールゲージを仮組みして穴を開ける場所をマーキングして、ロールゲージを外して穴を開けます。
穴を開けたら錆びない様にタッチペンで塗装しておきます。
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穴を開けたら再度ロールゲージを組み付けていけば大体終わりですwww
後は当て板をボディに当てて、ボルトを締めれば完成ですw
ちなみにボルトはボディの外から入れて車内側でナットで固定する事で、ボルトが外せなくなってしまうリスクを減らす事が出来ます。
また、当て板には必ずシーラーを塗ってから取り付けて下さい。水の侵入を防がないと車の中に水がはいってきますwww
あぁ、後はロールバーのパッドは巻かないと車検には通りませんのでちゃんとした物を巻きましょう。
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以上!
ロールゲージの組み付けでしたwww
ハチロクの場合、ダッシュボード貫通タイプと非貫通タイプがあるんですが、非貫通にすると取り付けは楽なんですが、ライトの操作がしにくくなり、メーターパネルが取れなくなり、窓ガラスを開けたり閉めたりするのが大変になったりと、デメリットも多くなりますので注意して下さいwww
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それでは!www
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