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和(kaztin55)のブログ一覧

2024年05月05日 イイね!

香取神宮 一ノ鳥居(千葉県香取市津宮)

香取神宮 一ノ鳥居(千葉県香取市津宮)蘇羽鷹神社🔗へ向かう途中、川沿いに大きな鳥居が見えたので参拝帰りに行ってみると、そこは香取神宮の一ノ鳥居で驚きました。

どちらが一の鳥居なのでしょう。🔗

浜鳥居津宮鳥居というようです。

晴天も手伝ってか、なかなか良いところでした。が、車を止める場所には戸惑いました。
土手沿いの道まで行ってしまうとターンに苦労します。


実場所👉🔗



階段上った奥の鳥居


右に常夜灯


左に歌碑



かきつばた

香取の神の津の宮の

宿屋に上る板の仮橋

(与謝野晶子)



土手に上って



利根川側から




当日参考した地図





香取市のWEBサイト🔗





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Posted at 2024/05/06 00:51:15 | コメント(0) | トラックバック(1) | 神社仏閣 | 日記
2024年05月05日 イイね!

側高神社(千葉県香取市大倉/香取神宮境外攝社)

側高神社(千葉県香取市大倉/香取神宮境外攝社)1月19日(金)、香取神宮摂社の側高神社🔗へ。

参拝のきっかけは以前投稿した蘇羽鷹神社🔗へ詣でたことからです(蘇羽鷹=側高=そばたか)。

到着すると、駐車スペース横の案内板に「古来より御祭神は深秘とされ明らかにされていない…」という文面が目に止まりました。




その隣に国土浄化の祖神だとも


しかし「香取郡誌🔗によると、

祭神は、
高御産巣日神(タカミムスビノカミ)🔗
神皇産霊尊(カミムスビノカミ)🔗

ということはこの奥に天御中主神が居られるかもしれません。

そして相殿神(配神)としては、
・天日鷲命(アメノヒワシノミコト)🔗
・経津主命(フツヌシノミコト)🔗
・天児屋根命(アメノコヤネノミコト)🔗
・武甕槌命(タケミカヅチノミコト)🔗
・姫御神(比売神?/ヒウリヒメ)🔗

が祀られているようです。🔗


その入り口



少し上ると本殿が見えてきました



途中にこのような門があり


繁華時以外は御朱印はこちらのようです



また少し歩くと


鳥居前と手水舎が



近づくと流れるセンサー式です



そして階段上に本殿が


本殿


扁額


祭壇



階段を上たった右には梛の木があります

葉脈が切れ難い事から縁結びと災難避けの象徴です

左には御神木の千年杉


高さ35m.太さ7.4m



神木左に四箇の甕(四季の甕)が


俗名通り四季を表し吉凶を占う縁としたようです

左から春夏秋冬


この石は同社の要石なのでしょうか?



この右後ろに髭撫で祭りの看板

酒豪を競い五穀豊穣と子孫繁栄を祈る祭りのようです


本殿左には繁華時の社務所



それから左回りで本殿を一周


八幡宮🔗、石尊大権現?🔗、御庚申尊神🔗の祠


大六天?🔗、かや、稲荷大明神🔗、他不明


ということで正面側に戻ってきました

タブの木です

磯の上の
都万麻を見れば
根をはへて
年深からし
神さびにけり
(大伴家持)


これは夫婦杉




社務所左に


毘沙門天🔗



その左奥には神社会館



左奥にトイレがあります



ここから左へUターン、別道で戻りました


本殿が見えます



そして先ほどの所へ御朱印をいただきに

右体面の建物にインターホーンがあったと思いますが
丁度神主さんにお会いできたので直接お願いしました


すると本殿横の社務所へ案内されます

なので社殿にもインターホーンがあるので
そこから連絡した方が良いでしょう


駐車スペース(入口鳥居前)



以上。



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Posted at 2024/05/05 15:55:55 | コメント(0) | トラックバック(0) | 神社仏閣 | 日記
2024年04月07日 イイね!

コインランドリーと櫻木神社

コインランドリーと櫻木神社櫻木神社🔗の桜はどんな感じだろう…と、ちょうど洗濯物が乾きそうもなかったので、神社そば、野田のランドリーを検索、そしてその帰りに櫻木神社へ参拝に。

駐車場や参道はどれぐらいでしょう?
6、7分って感じでしょうか。

そして境内は平均3分くらい?

来週が見頃でしょうか。

ということで写真だけ。











































で、コインランドリー^_^🔗


以上。


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Posted at 2024/04/07 01:26:34 | コメント(2) | トラックバック(0) | 神社仏閣
2024年01月16日 イイね!

蘇羽鷹神社(千葉県松戸市二ツ木)

蘇羽鷹神社(千葉県松戸市二ツ木)蘇羽鷹神社🔗(そばたかじんじゃ)、
この神社は数少ない国之常立神🔗を主祭神とする神社になります。

しかし車で行くには駐車場がない、いや小さすぎるのが難点でしょうか。
近隣の駐車場は、こちら🔗を参照してみてください。
ああ、それと近くにテラスモール・松戸がありました。少し歩きますがこっちの方がいいかもしれませんね、無料時間が長い場合が多いので。

平日の参拝者の余りいない時は以下の私のように駐車すれば大丈夫かと思います。


前述の通り祭神は、
国常立命🔗(クニトコタチノミコト)
 =国之常立神、国常立尊、大元神、蘇羽鷹大明神
 神代七代の一代目。
 天地開闢の際に最初に出現した神です。

ご利益はほぼ全てですが、
・創世、創国など大局観に纏わる厄除け開運縁結びでしょう。

 単なる私欲ではなく公に通じる願い、ベースに大局観を持った願いを託すことが大切かも知れません。



蘇羽鷹神社へのルート




この日はこちらに止めました


入り口はこのよう

右は国道6号線柏(北)方面です


案内、扁額等



祭神は国常立命と表記されています



鳥居⛩️



手前左に康申堂


猿田彦命を祀っており

本尊は青面金剛🔗とのこと


鳥居を過ぎた手水舎



その裏手



手水舎対側には名の不明の祠



お墓などがあります


地域の英雄だったのでしょう

陸軍一等兵・吉㙒作太郎(よしのさくたろう)さん

今の日本をどう観ているのでしょう

忠神碑


その前にも祠


このような感じですね




さて、戻り狛犬を過ぎると左手に本殿



本殿


しめ縄


賽銭箱

このように神鏡は見れませんでした

神額




本殿右に向かうと稲荷大明神





その右に蘇羽鷹神社深達記念碑


と改修記念碑




裏手に回ろうとしたが行き止まりでした




石碑には公園も神社敷地だったと言うこと

で出てみました


西側に階段があったので降ります



すると公園がありました

ここもなのかもしれません

出て来た反対側

社は木の影になって見えません

通りを出ると社が見えたので


駐車場を抜け


入り口対側の階段を上り

神社へと帰って来ました



以上。







【蘇羽鷹神社新築記念碑の内容】


 当社蘇羽鷹大明神は中世の豪族千葉氏の守護神である。鎌倉大草子には 千葉頼胤 が小金にあった頃萬満寺の前身大日寺を馬橋に開基したとある。以上の事柄から当地二ツ木台には千葉氏の居館が有ったと謂われる。当社が下総国の中世史を播く上で極めて重要な史跡と謂われる所以もそうした所にある。
 尤も当社の創立を明治十二年神明帳に見ると古老談として天正四年九月十九日とある。
此れは今日残る万治元年宝暦七年及び焼失した文政十一年各棟札に鑑み該年が社殿再建の時期ともなる所からそれが創設伝承となったものであろう。
 近世以降氏子一般の当社に対する崇敬は先の棟札境内石造物群等に知れる所であるが隣接三日月馬橋にも熱心な氏子の有ったことを記しておきたい。
 時に昭和五十一年四月三十日夜当社は不審火により祝融の禍を受けた。然し此れを契機として氏子一般の蘇羽鷹神社への尊崇の念は従来に増して強くなり今日の立派な成果として具現した。また旧社殿跡の縄文時代早期遺跡は関係者の努力で公園化に成功。保存の処置が講ぜられた。
 尽きない喜びの中で迎えた我らが鎮守の新社殿竣功に際し氏子一同これも又御神威の成せる技と信じ只管御祝詞申上げ蘇羽鷹御神霊の安らかく栄あらんことを併せて末永く不変の御神徳を遍く?れさせ給えと心から祈るものである。




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Posted at 2024/01/16 09:57:23 | コメント(0) | トラックバック(0) | 神社仏閣
2024年01月13日 イイね!

麻賀多神社(千葉県成田市台方) 3 天之日津久神社 / 岡本天明邸跡 +α

麻賀多神社(千葉県成田市台方) 3 天之日津久神社 / 岡本天明邸跡 +α10日(水)、3日改め天之日津久神社へ詣でてきました。

しかし、今朝起きると前日シャワーを浴びたはずなのに体が滑るような感じでなんか不快なのですね。
なんでだ? と思いましたが「清めて向かえ…」ということかな?とまたシャワーを浴びました。この時あたりから何故かやけにが気になり始めたんですね。
なので下着、ジャケットを緑で揃えて出発。

国之常立神のオーラというか光というか輝きは、芽吹のグリーンなのか?と空想しながら神社へ向かいました。

幸運なことにこの日は道が空いていて約1時間半で現着です。


再度見てみると本殿と神楽殿の間に社が見えます



ここですここです^_^


なんで3日は見えなかったのでしょう🤔



とこのタイミングで「こんにちは!」声をかけられます。
内容は「色々写真を撮っているのでブログとかYouTubeとかされているのですか?」と言うこと。

少し迷いましたが「いえいえ…していません…」と。

いゃぁ〜、国之常立神との対峙着前に嘘をついてしまったのですσ^_^;

少しモヤモヤ感を持ちながらの参拝です。


でも偶然はありませんから、
こうした出来事に出会ったのは、何某かの意図があったのだと思います。
その一つは、名を明かせ!と言うことなのかもしれません。
実名で行こうかなと最近思っていたからです。



さて、天野日月神社のご祭神は当然の如く、
国之常立神(クニノトコタチノカミ)
 =国常立神、天之日津久神、日月神

ご利益は、
・創造、創世、無から有、国土平定…等
 要は大局観的な見地からの開運厄除け

なのでしょう。


天之日津久神社への ルート


鳥居正面



摂社なので小さめです



感謝奉納の石碑







少し心は乱れていましたが





これからの2年についてを語りかけました

2024/01/15

天野日津久神社御朱印

2024/01/15



その後北西側に二つの社、末社があることに気づきました。


神楽殿の脇にこんな道が



航空写真はこんな感じ



子安神社🔗

こちらには鳥居がありません


大権現社🔗



道は続きますが

門扉、スライドゲートで行き止まり


から撮った写真



左から来、道は折れているので右へ



子安、大権現の裏手を通っています



そして一般道へと逸れていきます



ドッグランカフェがありました



カフェを左へと進むと奥宮へ向かった道に

2で椿が綺麗だった道です



なんとこの隣が岡本天明宅の跡地



航空写真がこれ🔗



麻賀多神社から奥宮に向かうときの道です



これは家の土台か何かなのでしょうか?



右、南側です

ほんと跡地で何もありませんでした



で、最後に駐車場の紹介

これは正面鳥居



この後ろ側が第二駐車場になります



そしてここは第一駐車場ですね



第一からみるとこんな感じです



と言うことで以上となります




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Posted at 2024/01/13 19:25:02 | コメント(0) | トラックバック(0) | 神社仏閣

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「寸話線まだ病の中にいるんです。

最近線な事件が多いのは魔のスマ着なくなってるんですかねを」
何シテル?   05/21 13:02
2020/09/03 追っつけにアップしているので特に配線、電気関連の整備手帳参照時の記載ミスには注意ください。m(_ _)m それと、誤字脱字が多いですσ...

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