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2018年10月20日 イイね!

Apple Watch Series 4 開封!

Apple Watch Series 4 開封!さらに多くのことを、手首の上で。


2018年9月21日に発売された「Apple Watch Series 4」。
Apple Watch 4世代目に進化してようやく購入しました。

自宅受取にして、ようやく先日、到着。早速開封!






段ボールの梱包から「Apple Watch」の外箱を取り出します。


表面には、リンゴマークとWATCHの文字の凹処理。






今回購入したモデルは、Apple Watch GPSモデル ケースサイズ:44mm シルバーアルミニウムケース・シーシェルスポーツループ

ちなみに一番高額なモデルはこちら



Youtubeで事前に開封レビュー動画を見ていたので、すんなりと。
(ケーキBOX状の止め方になっています)






時計本体・付属品とバンドと2段重ねの箱に分かれています。






シルバーアルミニウムケース、1m磁気充電ケーブル、5W USB電源アダプタ


保護材に入ったシルバーアルミニウムケースを取り出します。




シルバーアルミニウムケース表示面


ウラ面(腕に接する側)


スポーツループバンド




シルバーアルミニウムケースにスポーツループバンドを取り付けて完成。
「iPhone XS Max」とペアリングすれば、すぐに使えます。



スマートウォッチアクセサリーとして事前に購入していた「ステンレスバンド」とApple Watch Series4 用「全面保護カバー」を取り付けます。




「ステンレスバンド」
Apple Watchのバンドを簡単に付け替えることが出来るのが魅力の一つです。
「ステンレスバンド」に付属していた長さ調整用のラグは、使い物にならずw


「全面保護カバー」


文字盤は、ペアリングしたiPhoneで登録しておけば左右にスワイプするだけで、瞬時に切り替え。
このミッキーマウスの文字盤は、1933年に作られた最初のミッキーマウス腕時計が元になった文字盤なんだと。
文字盤をタップするとミッキーが「何時何分」と音声で教えてくれるギミック付きw







さてここでApple Watch4でざっと出来る事一覧。
・正確な時刻表示
・文字盤のカスタマイズ
・Siriで操作
・Apple Pay/モバイルSuica
・音楽再生
・電話
・通知確認/返信
・アラーム/タイマー
・地図/道案内
・天気の確認
・アクティビティの記録
・ワークアウト
・心拍数の測定
・呼吸を整える
・睡眠時間と質を記録
・iPhoneのカメラをリモート撮影
・Digital Touchで手書きのイラストを送る
・懐中電灯として使う
・株価をチェック
・ベルトの着せ替えを楽しめる
・etc

これで自分が考えるところのAppleの神器の2つ「iPhone」、「Apple Watch」が揃いました。
さて神器の3つ目は・・・



Posted at 2018/10/20 08:39:42 | コメント(0) | トラックバック(0) | Apple | 日記
2018年09月26日 イイね!

iPhone XS Maxを使ってみて

iPhone XS Maxを使ってみて随分前から噂されていた次期iPhone。
画面サイズが大きくなるという噂。
また本体サイズが大きくなるのかと思い、発表の日を待ちサイズを確認したら、今持っているiPhone 7 Plusとほぼ同じ!?。

物理的ホームボタンをなくして表面全体をディスプレイとした仕様。
そして発売前に「iOS 12」が提供開始。


iPhone 7 Plusでアップデート後、画面を見たらそれまでは、画面中央に表示されいた時計表示が左端に移動。
それも理由があったんですね。(画像はiPhone XS Max)


赤外線カメラ、投光イルミネータ、ドットプロジェクタといった「Face ID」機能を画面上中央にレイアウト。
バックの色が黒いとその存在さえ忘れるほど。
「Face ID」認証もストレス無い速さ。


さて約1週間使ってみてのざっとの感想。
まずは画面が大きくて綺麗。
バッテリーが長持ち。
スピードもサクサク快適。
スピーカー音も良くなった。


特筆すべきは、やはりカメラ機能。
背面カメラは、データによるとデュアル12MPバックカメラ
広角レンズf/1.8  望遠レンズ f/2.4  
4Kビデオ最大60fps
ポートレートモードでは、深度コントロールに対応。
撮影後にでも被写界深度を変える事が出来る!
これって凄杉内?
調べたら、すでに2年位前にドロスマホでは実現している機能らしいですが、いざiphoneで体感すると
新たな感動。


f16


f1.6

これが撮影後でもスライドバーで調整可能!
単純にiPhone スゲー!





「one more thing」
「For You」
iOS 12の「写真」アプリが新しくなり、ライブラリ内にある写真を機械学習によって解析。



「For You」内でチョイスされた画像、音楽、テロップまで自動生成された映像。
モフモフのお友達 2017年

Posted at 2018/09/26 18:55:40 | コメント(0) | トラックバック(0) | Apple | 日記
2018年09月23日 イイね!

iPhone XS Max 開封!

iPhone XS Max 開封!ようこそビッグスクリーンの世界へ。

発表の翌日に予約を入れ、「iPhone XS Max」を発売日に入手。
早速、開封の儀式。(厳密にいえば、auショップで受取時に開封)

現所有の「iPhone 7 Plus」からの機種変更。
大きさもほぼ同じで画面が5.5インチから6.5インチに拡大。

選んだモデルは、iPhone XS Max ゴールド 64GB

外箱オモテ


外箱ウラ










付属品は「EarPods with Lightning Connector」、「Lightning - USBケーブル」、「5W USB電源アダプタ」


auショップで「iCloud」からバックアップデータを復元しているので、家で行ったのは「Face ID」登録(顔認証)くらい。


サイドは綺麗なゴールド。ウラ面は、ピンクに近いようなゴールド。光の加減で色合いが変わります。
それでもiPhone 7 Plusのゴールドとは、色合いが違うような感じを受けます。(iPhone 7 Plusは下取りに出したので並べての撮影は不可能)


ここで過去所有の携帯を引っ張り出し並べてみました。
左から「デジタルmova PⅡ HYPER」(1995)と「iPhone3G」(2008)と「iPhone XS Max」(2018)
日本での最初の発売モデル「iPhone3G」からちょうど10年。




「iPhone3G」オモテ面


「iPhone3G」ウラ面
陶器のような質感とラウンドした曲面で持ちやすいです。


デジタルmova PⅡ HYPER
初めて手にした携帯電話。


「iPhone3G」と「iPhone XS Max」を重ねると


「iPhone3G」と「iPhone XS Max」の外箱


飛散防止処理保護フィルムとiPhone XS Max ケース


ケースをかぶせてみると、一気に厚ぼったくなります。


ホームボタンが消えた表面。
この惑星(?)の表面を指で触るとウネウネと動きますw


使ってみてのレビュー(特にカメラ機能)はまた後日。
Posted at 2018/09/23 18:26:28 | コメント(0) | トラックバック(0) | Apple | 日記
2018年09月09日 イイね!

Mavic 2 Pro 開封!

Mavic 2 Pro 開封!製品発売発表と同時に注文した「DJI Mavic2 Pro」が先日ようやく到着。




スリーブ状の外箱を外していよいよ開封。




箱から、それぞれを取り出します。
本体は、ズッシリと重量感があります。(離陸重量:907 g)
色合いは、マットグレーっぽい感じ。


先端にはデュアル ビジョンシステム
前モデルのMavic Proと比べると検知範囲性能向上とあります。


下面を見ると
デュアル ビジョンシステムと赤外線検知システム、そして底部補助ライト。
低照度条件下でも下方センサーをサポート。


アームを伸ばしてみます。


バッテリー充電器と電源コード


通信ケーブルやRCケーブル各種


プロペラ(ペア)x3とマニュアル


送信機


コントロールスティックは、外して収納可能。




コントロールスティック装着状態。
モバイル端末用クランプには、モバイル端末のホームボタンを押せるように切り欠きが入ったのが地味に改善されています。


送信機ウラ面
滑り止めラバーが貼ってあります。


本体バッテリーと送信機を充電していよいよセットアップ開始。
アプリは従来の「DJI Mavic Pro」を継承して使用可。
飛行データも残っています。
ファームウェアのアップデートのみでOK。
プロペラをセットしない状態で、モーターの動作チェックを実施。


ジンバルカバーを外した状態。
Hasselblad(ハッセルブラッド)のロゴ入り。
ジンバル形状は、両支持になり頑丈になったイメージ。


プロペラ装着状態。
プロペラ先端は、従来のプロペラ形状と違い低ノイズプロペラ形状で音が静かになった模様。


同梱されている「DJI無償付帯賠償責任保険」の手続きを済ませて完了。
購入初年度 無償サービス付き。
これだけで通常、年間12,000円相当です。

この後スペアバッテリーとしてDJI Mavic 2 インテリジェント フライトバッテリー(14,800(円)と microSDXCカード 64GBを注文。


Posted at 2018/09/09 18:21:55 | コメント(1) | トラックバック(0) | ドローン | 日記
2018年09月04日 イイね!

wktk撮影紀行#119「松島基地航空祭2018」

wktk撮影紀行#119「松島基地航空祭2018」宮城県東松島市矢本  航空自衛隊 松島基地
2018.8.26(日)



今年は、駐車券ゲット。
天気は、朝から雨が降ったりやんだり。天気の回復を祈りつつ・・・

臨時駐車場から、シャトルバスで移動中、なんと乗り合わせたシャトルバスが衝突事故!
事故処理を含めて現場で足止め。

バスの中から「オープニングフライト」を眺める事に。
事故処理も終わり、代替バスに乗り換えて基地構内へ。


バスを降りた頃には、入場も既に始まっており並ぶことも無く会場内へ移動。


上空には、F-4改による展示飛行中。


整然と並ぶ「ブルーインパルス」


地上展示中のUH-1(イロコイス)は中に乗ることも出来るようです。


展示飛行を終えたF-4改


偵察機RF-4


救難隊訓練飛行を終えたUH-60J


ブルーインパルス事前訓練に向けて準備中
この頃からまた空模様が怪しくなってきました。

ブルーインパルス 事前訓練 エンジンスタート~タキシング 松島基地航空祭2018

事前訓練が始まる頃には雨模様になり、2演目で終了。


雨の中、佇むF-2





F2機動飛行 松島基地航空祭2018

F-2機動飛行、RF-4展示飛行、F-2訓練飛行を見て、午後のメインイベント「ブルーインパルス展示飛行」は天気が悪くて中止もありえると思い、ここで撤収。

実際は、午後の「ブルーインパルス展示飛行」は展示飛行が始まる直前に天気が回復して無事展示飛行を実施した模様。


SONY α7Ⅲ+TAMRON 28-75mm F/2.8 Di III RXD + FE 70-200mm F4 G OSS SEL70200G
Posted at 2018/09/04 16:26:41 | コメント(1) | トラックバック(0) | イベント | 日記

プロフィール

「Apple Watch Series 4 開封! http://cvw.jp/b/2209249/42081367/
何シテル?   10/20 08:39
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