
なんとか渋滞・・・というか停滞(笑)していたブログネタ消化したので、
つぎはあるいみ一番の自己渋滞な件を( ´_ゝ`)
ぼくは何かほしいものとか、興味をもつとすぐに手を出しますw
ただ、タイミングを外すと『ま、いいか』とすぐに方向転換もしてしまい(笑)悪く言うと冷めてしまい・・・
なので、ピンっときたときには行動することにしています(^^)←ようするに無計画なんですね(~_~;)
で、超多忙な中(逆を言えば超多忙だったからこその反動で)、色々と弄りネタを準備して、ためています(^_^;)
ここに書き出し、セルフチェック兼ねてまとめようかと。
やる気を自分で奮い立たせなくては(~_~;)
(苦笑)
それと、タイトル写真にあります、208。
お気付きの方、もしくは先日の『ひまわりツーリング』で実際に見られた方もいらっしゃいますが
『753-YA』ステッカー(笑照)
さきに言いますが、個人でショップを開業したとか、チーム作ったとか、ナルシストだとかww
そんなものではないです。
ことの始まりは
仲良しみん友の『kyuudan』さん『sei-g』さんとの3人でのやりとりから始まりまして・・
ぼくがDIYで弄ったりする様を見ていたkyuudanさんが→ショップさんみたいやなぁ~
と。
→753屋と命名(?)となり、
kyuudanさん原案で作成していただいた(仮)ショップステッカー(笑)
で、どうせなら更に昇華しようとsei-gさんも加わり
フォント変えたり、配色したり
で、シャレでステッカー作ってみよう!!とノリに乗って(笑)
ステッカー作るなら、あまり多色にするとコストかかるだろうと2色に。
それを僕がいつもお世話になっているステッカー屋に作成依頼。(注意:ようは僕は何もしていませんww)
こうして(仮)ショップステッカー完成(謎)
発注かけてひとまず小ステッカー10枚、大ステッカー2枚
きました。
ちなみにお世話になったステッカー屋さん。『サインクリエイティヴヤマモト』さんです。
いつも迅速、丁寧な対応で、品質もばつぐん。ぜひご用命を(宣伝)。
というわけで
できたからにはシャレだろうがなんだろうが貼るしかない(-。-)
ベタベタ貼っていたステッカー剥がし・・
753-YAステッカー貼る
マフラー部にも。
フロントアンダーにはステッカー屋ステッカー(笑)
SCY。
こうして期間限定(予定)の753-YAなる仮想ショップデモカー(謎)完成w
所詮遊び・・・されど遊び・・・しか~し、何事も本気で実行すれば本気で楽しめます♪
これもすべてkyuudanさんが発案してくれたおかげ・・
ありがとうございます。
sei-gさんも公私にわたり(?)ご協力感謝しております!!
・・ちなみに・・
現在ステッカー完売(売ってないけどw)しています。
追加製作未定(笑)
また大人な本気遊び、またやりましょうね~kyuudanさん、sei-gさん♪
という始まりの(どんな始まりだ)、今後の弄り計画も踏まえた、現在行ったことや、渋滞している弄り計画をツラツラと書き留めていきます。
・・・前フリ長かった・・
まず、先日パーツレビューであげました『サージタンクカバー』。
当初は、エンジンルーム内が華やかになってきたこともあり、肝心のエンジン本体部分は黒い樹脂カバーのまま・・・・というのも華がないかなぁ・・・と勝手に思い(笑)
これですね。純正状態。
これを・・
型紙当てて、だいたいの形状合わして、固定するボルト位置なんかも現調。
角度も決めて・・
簡単に作図して『板曲げ.com』さんへアルミ板で加工依頼。
片面焼付け塗装で『真紅』に塗装です。
待つこと約2週間・・
やってまいりました♪
真紅のサージタンクカバー♪アルミの厚みは2mm。非常にしっかりとしています。
満足満足♪
なんと、
両面塗装済みw(もちろん片面オーダー価格で両面になっています)
補修塗料付!
『板曲げ.com』おすすめします♪
そして取り付けです。
まずはカバー固定する純正位置のボルト外しから。
向かって右下と・・
左下。
左下のボルトは、エアフロセンサーのコネクタが邪魔になるので、一旦カプラー外して作業します。
カバー取り付けてボルト戻して共締めして完成。
ヤル気でそうなカラーリング♪
ボルト固定部。
こんな感じです。ぴったり。
カバーの折れ角もぴったり。
PCVの取り出し部切欠きは・・・・びびりすぎてました(笑)余裕あった(汗
まぁ、いいや。
さらに、カバーだけではちょっと素っ気無いかなぁと思い、
ヤ○オクで見つけたプジョーのアルミエンブレム。4点ネジ留め式。
それをカバー中央にセット。下穴明けて、短ビスで固定しました。
これにてワンオフ サージタンカカバー完成♪
なにもパフォーマンスはアップしませんが、単なる欲求解消です(笑
以上。
では次。
冷却系パーツの主力のひとつ『エンジンオイルクーラー』です。
これ。HPI製。
正式には
汎用 ドロンカップオイルクーラーキット オイルエレメント位置移動式 10段コア
といいます(というか書いてあります)。
もちろん正式なキットなんて出ているはずもなく、期待も探しもしていないのでw
はなから汎用品で合わせていく予定でした。
当初、トラスト製と迷いましたが、HPI製のほうが老舗感(?)があったのと、割と汎用部品が豊富だったので、今後も見据えてHPI製にw
オイルラインやフィッティング部品も基本数はセットになっています。
また合わせて補足分は買い足す予定です。取り回しや、固定位置も考えなきゃね~・・
エレメント移動アタッチメントとオイルブロック。
オイルブロック。エンジン側からのラインとコア側との間に入るブロックです。中継地点ですね。
あ、もちろんサーモスタット内臓です。オーバークール防止。
なにせ、動機が『やってみたかった』だけなのでw
決してガンガン走るためじゃないです(真顔
こちらがエレメント移設アタッチメント。これを標準のエレメント位置に取り付けて、オイルラインを伸ばし、任意の位置へオイルエレメントを移動させます。エレメントは前述のオイルブロックに取り付けます。
今回エレメント移設式を選定したのは、前回、油温・油圧を取ったときにエレメント周囲にスペースが無かったので、今回みたいにフィッティング取り付けなんて不可能と思い。
あとは、今後のメンテナンス性からいっても、オイルブロックの位置を考えて設定すれば、エレメント交換もしやすくできるかなぁと♪
ちなみに今回のオイルブロックの適応エレメント径はΦ65。
純正はΦ76。
なので、買い置きしておいた純正サイズエレメントは使えず(泣
Φ65エレメント買いました。
ブリッツ製です。決め手はブルーメタリックのボディ(笑)
キレイですねぇ♪
純正サイズと比較。コンパクト~w
ちいさっ!
ジャストイフィットです♪
この取り付け作業は慎重にレイアウト、部材を選定して進めていこうと思います。
が、作業と同時にオイル交換も必然的に行うので、
一応、オイルもいつもより多めに購入。
ちょっと変り種の『RESPO E-TYPE 5w-30』を準備。
どんなもんかねぇ~(楽
さらにちょっと欲も出て
またテンプメーター(笑
エンジン付近(現在のメーターそのまま)とコア付近(今回追加)との油温確認用です。
今回のこのデイトナ製テンプメーターは電源接続式なので、また電源配線もせねば。
さらにさらに
もう一つ追加(おい
ここまできたなら(どこまできたんだ)、ミッションボックス内の油温も確認してみたくなりまして・・
MTボックス用のドレンフィッティングボルトも用意。
ということは
はい、ギアオイルも準備。このまえクスコのオイル交換したばっかなのに(汗
いや~・・欲求というか・・探究心とは恐ろしい。
ギヤオイルもRESPO製で準備。
なかなかの重整備になりそうな予感ですw
オイルクーラー編、もう少し涼しくなったらがんばります(笑
そして次。
メタルキャタライザー。メタル触媒です。
ARM製 200セルの汎用品。一応、サイズ的には2500ccくらいの排気量まで対応する触媒です。
(ただし、汎用なため、車検は不可)
ARMはアルファ リプレイスメント マフラー の略だったか・・愛知県にあるアルファさんというところがリリースしているシリーズです。
FOXマフラーとして、プジョー用のマフラーも数多くあります。もちろんそれらはeマークも取得した車検対応マフラーなので、しっかりと認証なども得てサービス提供されている老舗です。ということもあり、このARM製をチョイス。
200セル。別品に150セルもありましたが、抜けすぎも怖いのでww
だいたい純正触媒が400セルから500セルくらいらしいので、これでも約半分(倍?)の性能ということに。
FOXの刻印と、ドイツ製の刻印。
そして同時に購入したのが、
EB2(1.2NA)エンジン用の純正触媒。
eマーク付(当たり前)。
O2センサーも1番、2番ともちゃんとついてます。1.7万kmほど走行した中古品ですがきれいです。
汎用メタル触媒と、
純正エンジン側、
フロントパイプ側、
それぞれ加工(カット後、メタルキャタライザーと溶接)して、現在の純正触媒と交換取り付けします。
必要に応じて、純正とメタルとボルトオン交換できる仕様にしていきます。
こちらも加工や準備が今からなので、また少しあとにはなりますががんばります。
メタルキャタライザー編、乞うご期待です(笑
あとは
余談ですが
まだもう少し出せる気が・・・(ww
以上です。
長々とひとりごと読んでいただきありがとうございました(感謝
どうなるかわかりませんが(と言ってもすでに準備したので、どうにかしなきゃいけないのですが・・)、またアホなことしてるわ~と思いながら、見守っていただければ幸いです(笑)
ではでは。