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セイドルのブログ一覧

2026年02月08日 イイね!

いい千葉夢気分 その②

いい千葉夢気分 その②こんばんは。いい千葉夢気分の時間です。
1月は乾燥注意報でまくりの、快晴日が多い中、この日は雲が多い一日。南房総に着いた頃は残念ながら曇天。少しだけ晴れ間も出てましたので、海っぽい画像をドゾ。冬ですけど(笑)
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冬の海はサブイ・・・でも心、晴れやかに
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レストラン ザ・マベリック(THE MAVERICK)の裏手の作田海水浴場~つながる本須賀海水浴場あたり。
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御宿など有名海水浴場とは違い、なんにも無いですが、なんにも考えたく無い時には眺めにドゾ(笑)
綺麗に舗装された町営無料駐車場あり
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南房総の道の駅 ローズマリー公園
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ここまでが薄曇りで、この後は曇ってしまいました。。

おまけ
ローズマリー公園のEV充電器 テラチャージアプリが必要です。50kW器。
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ここでは充電しませんでしたので、情報は以上(笑)
Posted at 2026/02/08 19:03:22 | コメント(1) | トラックバック(0) | その他 | 日記
2026年02月08日 イイね!

2025東京モビリティショー Various cars

2025東京モビリティショー Various carsVarious carsになりますが、大きなカテゴリはEV、ですかね。EV続いてすみません。

最近CMでよく見る、IT企業のSCSKがクルマの“つくり方”をソフトウェア起点で再定義し、中国企業との協業でわずか9カ月で完成させたEV、その名も「SCSK-Car」
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サイズは4640(全長)×1870(全幅)×1655(全高)mm。
バッテリーはリチウム鉄リン酸塩(LFP)で容量は77kWh。航続距離は600km以上とのことですが、こうした走りよりも、特徴は、生成AIでドライバーと音声コミュニケーションができる車内システムにあるといえますね。
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インストルメントパネルは、運転席から助手席までを一面で覆った44.6型ワイドモニターがあり、後部座席にも13.3型モニターを2台搭載。
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統合・制御するSoCには「Qualcomm SA8775P」と「NVIDIA Orin」が採用されています。ドライバー個々、好みの機能はアプリ追加ができる、とかAIとの対話、会話など、いずれにせよ、現在の「車」を購入する人々には全く関心のないスペックでしょうが、この車がターゲットとするZ世代は、今の中国人のように、走りや経済性に加えて、車で何ができるのか?を重視しているのでしょうね。
甥っ子などみているとそう思います。
「SCSKが目指したのは、クルマをつくることではなく、日本社会の仕組みそのものを再設計することである。今まで日本を自動車大国に押し上げたのは、垂直統合を軸にした強靭なサプライチェーンであるが、この成功モデルに、さらなる付加価値をつけなくては、未来は描けない。」
「IT企業として、自動車産業に、新たな価値や異なる常識を付加したい。これは、IT企業が産業構造そのものに組み込む、新しい共創モデルの実証である」

という彼らなりの危機感があります。

鴻海傘下のシャープが手掛けた、LDK+ 2027年発売予定とのこと。
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「社長、広~い」
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自宅内にこういう落ち着いた空間を欲する身としては(←どんな境遇や(笑))気になる車です。日本は災害大国ですし、EVの大容量バッテリーと大きな空間は魅力だと個人的には思う次第です。しかし家電(IT)メーカーの自動車参入については反発や疑問はつきもの。
「クルマは単に充電してタイヤを回せばいいというものではない。何十年にもわたって培われてきたクルマづくりのノウハウがある」「クルマは機械部品の集合体ではあるが、家電とはまったく違う」といった厳しい意見が見られ、家電メーカーによる自動車開発に対して疑問視する声が根強くあります。

私も上記気持ちはわかります。しかし、まぁ、主戦場は、世界1位の中国や3位の欧州市場が戦場であり、おそらく今の日本のユーザーは見ていませんわな。
シャープですから鴻海傘下での開発続行、そして鴻海が生産となるかと思いますが、基本、今の中国のSDV(Software Defined Vehicle:ソフトウェア定義自動車)におけるユーザー体験は、乗り込んだ瞬間から伝統的な自動車とは全く異なる世界観を提示されます。フロント中央の大型タッチスクリーンに加え、音声認識やジェスチャー操作を組み合わせることで、ほとんどの機能を直感的に操作できます。また持ち込んだスマートフォンは容易に車両と接続されます。LDK+は、自宅の延長がコンセプトですから、スマートホーム機器を遠隔操作することも可能です。
車内空間はもはや単なる移動の場ではなく、高音質、高品質なエンターテインメントとともに没入体験が提供される魅惑の空間へ変貌するのです。
これらコックピット空間価値は、スマホ、スマートホームなどとつながる車載オペレーティング・システム(ビークルOS)と高性能の半導体システム(SoC)の演算性能が作り出します。システムは瞬時に起動し、アプリケーションの切り替えも軽快に進む。音声アシスタントはほとんどラグを感じさせずに応答し、ドライバーと車両は普通に会話が弾むのです。ここらあたりはSCSK-Carと一緒のコンセプトですね。
安全に関しても、高度運転支援システム(ADAS)は標準で、現在の中国においては限りなくL3に近い体験価値を提供する「ナビゲーション・オン・オートパイロット(NOA)」と呼ばれ、大流行しています。ここらは規制が厳しすぎて、トヨタでさえ中国、アメリカに行かざるを得ませんがね・・。
わずか2年前、ソニー・ホンダモビリティ(Sony Honda Mobility)の川西泉社長が中国のEVについて、「勢いがある」と評価する一方で、「IT利用はスマートフォンのアイコンを並べているだけで技術的な驚きはない」
と述べていたのを思い出します。
表面だけを見ていたとしか思えない発言で、ホンダ本体(ソニー出身)の社長ではないとはいえ、ホンダの名を関している企業の社長の発言としてはいかにもまずい。これがが株式公開会社なら、こんな現状認識と危機意識の低いトップがいる会社には投資できないってなりますわな。市場で勝てているなら無問題ですけど。
事実、ホンダは、2040年までの全車EV化を目指していたものの、稼ぎ頭だった中国市場で、EVの価格が高く、最新の自動運転技術や、車内エンターテインメントなどのトレンドに対応しきれていない面があり、中国での販売量がわずか数年で半減以下になってしまう、という「歴史的敗北」を喫してしまっています。
ネットで新しい技術や勢力の台頭を、負け惜しみのごとく叩きまくっているおじさん(おばさんも?)と同じ感覚を自動車メーカー幹部が持っていることに対しての答えが、ショーではチラホラ出ていたように思います。
Posted at 2026/02/08 18:14:04 | コメント(0) | トラックバック(0) | EV | クルマ
2026年02月07日 イイね!

ケータハム プロジェクトV

ケータハム プロジェクトVケータハム スーパーV
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初めて見たのが、軽井沢での2024 モーターギャザリングでしたが、いよいよ生産開始されるようですね。
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2025 東京モビリティショー
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ま、EVなんで、人もおらず、車がちゃんと撮影できました(笑)
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2026東京オートサロン
ま、EVなんで日本の場合黙殺・・
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少しづつ現実的になってきており、当初3座、2+1シートが4座2+2になってきています。
またライト形状も凝ったものから単純丸目に。
オートサロンでは、ヤマハ製eアクスルも展示されていました。alt

モーター、インバーター、ギヤボックスを一体化した高効率ユニットで、ヤマハ発動機がプロジェクトV専用に開発したものです。
このコンパクトなパワーユニットからは最高出力200kW(272ps)、0-100km/h加速5秒以下、最高速度230km/hの性能が発揮されます。
バッテリーは、台湾XING Mobilityが開発した液浸冷却式「IMMERSIO™ Cell-to-Pack」 / 47 kWh 
バッテリーセルはパナソニックエナジーで、XING Mobilityが開発したのがバッテリーセルを冷却液に直接浸す構造になっています。これによりかなりの高負荷条件下でも高い安全性と信頼性を確保しています。
全長4350×全幅1850×全高1230mmに対し、車重はEVとしては軽い部類に入ると思いますが、1430kg。
車体には伝統の鋼管スペースフレーム構造を採用。現在求められる高剛性ボディなのに軽量というケータハムらしいダイレクトなハンドリングを実現されているとのことです。
現在、日本の名古屋のVTホールディングス傘下の、ケータハムカーズと、
日本の東京アールアンドデー(Tokyo R&D)との共同開発で、本年中の発売を目指しているといわれています。
中国ガー
台湾メーカーの冷却システム
バッテリーガー
パナソニックのバッテリー。
モーターガー
ヤマハ製eアクスル。
重量ガー
4代目プリウス 1,360 - 1,480 kg
航続距離ガー
この手の車で400kmあれば十分かと・・。
半導体は、他の日本車同様、台湾、韓国要素たっぷりでしょうが、2025年の生産台数1,122 万台中、708万2917台を海外で生産したトヨタシュゴイ様よりは国産要素ある車かと。だからケータハムEV、叩かないで見守りましょうよ(笑)
Posted at 2026/02/07 13:51:32 | コメント(1) | トラックバック(0) | EV | クルマ
2026年02月07日 イイね!

現代自動車

現代自動車こちらでは、結構弾幕が厚い、現代自動車(ヒョンデ)(笑)

2025年 日本でのヒョンデブランド販売は 1111台 昨対183.0%
この数字では赤字も赤字、大赤字でしょうね。日本法人の部課長級の給与。日本企業よりも断然良いですし・・。しかし、そこは自動車会社世界第3位のメーカー。日本法人は売り上げに見合わない広報宣伝費をもらっているのでしょう。いたるイベントでみかけます。
東京モビリティショー
ヒョンデ アイオニック5N
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2025 東京オートサロン
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音楽を聴く環境ですが、EVは最適ですね。1泊4日旅(笑)の「適宜休憩時」に体感しました。
EVは黙殺ですが、水素は車の国籍問わず好きなようです(笑)
ヒョンデ・ネッソ(HM2型)モデルチェンジをきっちりしてきているFCVのネッソ。alt
水素タンクの容量を旧型の6.33kgから6.69kgに増大させ、航続距離はWLTP基準で先代よりも高い最大826kmとなっています。
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燃料電池車・・人気ですね。常に人だかりで車が撮れん(笑)

個人的に思ったのが、先代は癖ありますが、このHM2型は癖のないプレーンなデザインでヒットするのでは、と。実際、先代よりも売れているようです。
しかし、全方位のトヨタ、FCVのミライをどうする?

2025年、韓国のヒョンデ・キアグループは前年比はわずかながらの0.6%増ですが、727万台を販売しました。特に好調なのが、キアブランド。
2025年、ヒョンデは全世界市場で車両合計413万8180台を販売。前年比0.1%の微減となりました。一方、起亜自動車は313万5803台と、1962年の自動車販売開始以来、史上最大の年間販売実績を記録しています。
日本ではハイブリット車の話になるとトヨタ、ホンダあたりの話になりがちですが、ヒョンデグループもハイブリット車販売が好調で、アメリカ市場にて関税にも負けずに好調の数字を残しています。
「ヒョンデと起亜自動車が発表した2025年の年間アメリカ合衆国実績によると、ヒョンデは前年比7.8%増の90万1686台を販売し、起亜自動車は85万2155台(2.3%増)を販売して、両ブランドとも3年連続で年間販売新記録を樹立した。高級ブランドのジェネシスも8万2331台を販売し、前年比9.8%増で過去最高記録となった。全ブランド合計でアメリカ合衆国だけで183万6172台を販売した」

ま、これに対しては案の上ですが、ネット上、中国、韓国のデータは捏造。倒産・・の声で埋め尽くされてます(笑)
ですが、オルカンも悪くはないですが、中国、韓国含めアジア系株投資(金融商品)の成績は悪くはなく、割り切って老後の足し(DC、iDeCo)にさせていただいております。30年前「日本人は新興国に働かせて、そして投資して悠々自適の生活すべし」と言った大前研一氏の受け売りですが(笑)

おまけ
日本は製造立国と刷り込まれてきまして、国家ぐるみで過度な円安誘導をしていますが、日韓に絞ってですが、データを見てみました。

2年前と少し古いデータになりますが、日韓の名目GDP産業別構成比(2023年比較)で見ると、まず、韓国の製造業のGDP比は26.4%で、日本の19.7%を大きく上回っています。続いて日韓のGDP構成を見ると、第一次産業が小さく、第二次・第三次産業が中心というマクロな構造は似ています。
しかし、特に製造業とサービス業のバランスに、両国の経済戦略の決定的な違いが見て取れます。
日本の第三次産業(サービス業全般)の比率は韓国を上回っています。これはなまじっか、比較的大きな市場が国内にあったことでこういう構造になってしまいました。サービス業は一般的に製造業よりも生産性向上が望めない分野なので、国民一人当たりの生産性(一人当たりGDP)の伸び悩みに直結してしまったのです。
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またその製造業も、ハイテク製品比率でも後塵を拝しています。
5年前のデータなので今はもっと引き離されているでしょう。日本はもはや付加価値の高い最先端のものは生産できていません。お取引先の某韓国企業ですが昨今のメモリ高騰により、笑いが止まらない状況ですね。
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この結果、2022年に一人当たりGDP(名目)で、韓国が日本を上回りました。以後、引き離されるばかりです。ちなみにドルに対してはウォンも安い通貨です

明日は選挙ですが、このあたり、どう日本を立て直していくのか?再び成長軌道に乗せていくのか?をシャープに語っている政党もなく、まぁそいれを語ると、痛みを伴う層が選挙に行く層なので、もう年金を受給する側の高齢者がここまで大量に増えてしまった中での選挙。なので、もう期待はできませんが・・。
・「内向き志向」の克服: 人口減少・国内市場縮小に対応するため、高度専門職ビザの拡充などにより、外国からの人(財)・モノ・金の流入を積極的に受け入れる。

・R&Dへの覚悟ある投資: 国家・企業ともに、将来の発展を切り開くため、投資を恐れず、日本の未来のための集中的な研究開発を行う。

・初めから世界を意識したプロダクトづくり: 製造業もコンテンツも、最初から世界市場に向けて設計・開発する姿勢を貫き、一人当たりGDP(生産性)を成長軌道に乗せる鍵とする。

・選択と集中
「ニッチトップ技術」「高付加価値IP」「高齢化社会ソリューション」といった「質の高さ」と「特殊性」を核とした集中戦略をとるべきです。
①パワー半導体や先端素材開発
②蓄電池など環境負荷低減技術
③再生医療、デジタルヘルスケア、高品質なヘルスケアシステムのパッケージ輸出

(ボソッ 日本復活策はAIに聞いてみました(笑))
Posted at 2026/02/07 16:03:50 | コメント(1) | トラックバック(0) | EV | クルマ
2026年02月05日 イイね!

新型日産リーフ

新型日産リーフすみません。タイトルとサムネイルがあっていません。
これは神戸の日産さんでの充電の一コマ。段差の一番高いところに停まっているとは言え・・GTRと並ぶと、EQEセダンは、SUVですな(笑)
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さて、本日はリーフの話題。初代リーフについては記したことがあります。
初代日産リーフ

「日産リーフは先駆者なのか、EVにとってのA級戦犯車なのか?間違いなく日産は先駆者であり、リーフは先駆車です」
などと記しましたが、やはりこの初代リーフの印象から「もうEVはこりごり」という方も多いんだと思うんですよね。サクラの航続距離の短さも気になります・・

戻しまして、神戸は、例のポートアイランドに行かないと150kW器がない(おそらく)ので、この日産さんの90kW器は輸入EVオーナーさんにも大人気な場所なのだそうです。
で、セールスさん。ワイに「リーフ、どうですか?」と。
いろいろ話をしていましたら、セールスさん曰く「それら」オーナーさんへ奥様用にリーフ勧めたら、これが結構売れているらしいです。いや、ワイそれら神戸の御大臣様とは違いますから(笑)
癖のある顔はともかく、全体のプロポーションは個人的に嫌いではありません。
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昔、ホンダCRXが好きだった方には刺さるかと。私はその口です(笑)
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室内は、アリアと差別化しています。もちろんグレードダウンの方に。
ですが、EVらしいデザインで、安っぽくはありません。
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ドアハンドルは、電動格納式アウトサイドドアハンドル
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衝撃を感知すると、自動でポップアップ。万が一、ポップアップしなくても手動で開けられるそうです。
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新型リーフは、ショーでは人だかりで、まともな画像撮れないほど大人気でしたけど、実際の売れ行きの良さはトヨタのbZ4Xに軍配なんでしょうな。
トヨタが本気出したら勝てない、ということか・・
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AUTECH B7 G:651万3100円
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参考までに価格。
リーフに新たにリースナブルなB5グレードが追加されました。
1充電あたりの航続可能距離:最大521km(55kWのバッテリー)
B5 S:438万9000円
B5 X:473万8800円
B5 G:564万8500円
AUTECH B5 G:616万2200円

既存のリーフ B7グレード 1充電あたりの航続可能距離:最大702km(78kWのバッテリー)
B7 X:518万8700円
B7 G:599万9400円
AUTECH B7 G:651万3100円

ここから129万円の補助金。お得意の?(笑)東京都なら補助金60万~75万。
東京都じゃないところでもB5で、309.9万円~487.2万円。
B7で、389万円~522.3万円。東京ならB5、200万円台前半か・・。東京都は凶悪だな(笑)
B5は航続距離521kmですが、自宅充電できる方なら十分かと。
Posted at 2026/02/05 21:28:33 | コメント(0) | トラックバック(0) | EV | クルマ

プロフィール

「おお!まだ続いていた。第35回コッパ・ディ・小海2026
場 所:長野県南佐久郡小海町松原湖高原 ガトーキングダム小海
申込締切:2026年2月27日(金) 必着 おそらく50年以上前のイタリア車・・維持していく根性はない(笑)」
何シテル?   02/20 13:59
No Mopar,No life! Buy Mopar right now!! 基本、爆音、マッスルカーが好き。でも住宅地での爆音は嫌い(笑) ポ...

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