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2019年04月20日 イイね!

となりのデミちゃん、ぶつけた左後ドアを救済せよ!~研磨

となりのデミちゃん、ぶつけた左後ドアを救済せよ!~研磨先日から作業中のドア修理のデミオ。
前回の様子はこちら:https://minkara.carview.co.jp/userid/2220268/blog/42744880/

本日磨き上げて終了です。
当初の思惑以上に時間を費やしてしまいましたね。
(5日に跨ぐとは思わなかった)
 

反省ポイントは満載ですが、22万が2万で出来上がったのでおっかな・・と思っています。
 
マツダDE3FSデミオ、左後ドア修理作業履歴一覧
①序章:https://minkara.carview.co.jp/userid/2220268/blog/42730284/
②交換:https://minkara.carview.co.jp/userid/2220268/blog/42730292/
③鈑金:https://minkara.carview.co.jp/userid/2220268/blog/42730305/
④塗装:https://minkara.carview.co.jp/userid/2220268/blog/42744880/
⑤研磨:https://minkara.carview.co.jp/userid/2220268/blog/42769966/



2000番の耐水ペーパーで、ユズ肌部分をなめします。

今日は水を掛けながらの作業なので、周りや頭髪に粉が掛かったりはしません。


白っぽくザラザラになった肌面を、3000番の液体コンパウンドで粗磨きします。



ボトル買いした極細コンパウンドで中磨きします。

7500番もありますが、この工数が多くなるので、今回取り寄せた極細コンパウンドで作業しました。


でもって仕上げは9800番のコンパウンドで。

ツルツルになって行きますが、場所によってがドリルが入らず手作業になるので、思ったほどツルツルにはなりませんでした。
ドアが無ければ出来るんですけどね。
鈑金店なら、ドア交換の前にやってしまうんでしょうけど、車輌を実用しながらの修理なので出来ませんが。


ツルピカになりました♪



俯瞰で見ると、作業部分の段差が良く判りますね。

パテ盛り部分の真ん中辺りが盛り上がってたんだ!と、こうして初めて気付きました。
もうちょっと削り落としたかったですね。


問題無い方と比較。

ここまで真っ直ぐにしようと思えば出来ますが、その場合は、車を持ち上げて腰の高さほどに上げなければ、この低い位置だと無理です。


惜しいなぁ・・・。

やり直したいなぁ・・・。
作業した塗装は、塗装ハガシを吹き付けると、ゴムシートのように剥がれますので、パテ作業からやり直しが可能ですが、すでに腰痛いし...。


俯瞰では見ないようにしないと・・・。

ははは。


この位置でに角面に見られるハイライト(白く光った部分)は、結構良い感じと思います。

手作業で、これくらい真っ直ぐになるんですから。


不満部分が余り目立たない角度もあります。



フェンダー部分のアップ。

塗料はカラーコードの通りですが、塗布した塗料の方が明るかったです(写真を何枚も撮りましたが、その様子が判る写り方はしてくれませんでした)。


作業後の仕上がり具合と、破損状況を比べてみましょう。
先ずは作業後はこれで、、、



作業前はこれ。

上等,上等!


作業後、、、


作業前。



で、別の作業後、、、


作業前。

このベッコリ感から解放されたので、オーナーさんは大満足でした^^

おつかれさま~♨️
Posted at 2019/04/23 03:14:24 | コメント(0) | トラックバック(0) | クルマ
2019年04月16日 イイね!

となりのデミちゃん、ぶつけた左後ドアを救済せよ!~塗装

となりのデミちゃん、ぶつけた左後ドアを救済せよ!~塗装先日から作業中のドア修理のデミオ。
前回の様子はこちら:https://minkara.carview.co.jp/userid/2220268/blog/42730305

先日はサーフェイサーを塗って走行可能状態にして終了していましたが、今回は本塗り作業です。

先ず、前回の作業で発見した改良点について作業してから、再度サーフェイサーを塗ってから本塗装に入ります。

養生をしたら、その凸凹類を360番の耐水ペーパーで修正しながらパテを再形成し、部分養生を施してサーフェイサーを塗り塗り。でもって、最初の養生に戻したら、色番28Wのスプレーでガンガン塗りまくります。
ポリッシャーバフを付けた電ドリで、コンパウンド仕上げしていたら、一部塗装の乾きが甘かったようで、下地までべろんと剥がれてしまいました・・・

せっかち禁物!
部分修理をして、磨きは今週末にお預けですが、タイヤアーチのモールを付ける面はしっかり磨けたので、モールを元に戻して、次の研磨仕上げまでお預けです。


前回作業はここまで。

手前にあばたが重なっているのが見えますね。
向こう側には、角部分の段ズレがあるので、再度ペーパー作業でなめして仕舞いましょう!


先に養生を施します。



養生の出来上がり♡



研磨はこうやって木切れを作業用コマにして平面を出しています。

手でやると、沢山のウエイブがしっかり出て来てしまいますのでタブー!


研磨完了!

水際の境目が、なめらかになめされるよう注意して作業します。


最初に見たあばたも向こう側の段ズレも解消しました。

ただ、全体的にあばたが散らばっているのは、記念品として残しておくことになりました。
オーナーの希望。(←寛大な人!)


このくらいの養生でサーフェイサーを塗布したら、、、



境目に出来た段差を2000番の耐水ペーパーでなめします。



手前のあばたも向こう側の段ズレも完全解消!!



本塗装。

何回目の分だったかな?


作業的には5回重ねました。

一回の塗布が5往復前後なので、かなり塗り重ねておきました。
ドア下とリアフェンダー途中部分の養生境目部分はその限りでは無く少なめにします。


活躍してくれた材料達と記念撮影!

ははは。


養生を剥がしたら研磨開始。

ドリル作業の画像、忘れてましたね。
コンを詰めすぎて、幹部周辺の塗装がたるんで剥げました・・・
ちょっとせっかちでした。フェンダー部分と患部部分の塗りの厚みが全く違うので、今日の研磨は無謀でした。
良く作業していた頃は、本塗装後1週間開けたのに・・・(休み毎に作業していたから)


フェンダー部分の研磨がスムーズに行えたので、うっかり患部部分もガンガン磨いてしまって・・・いつもは手だったのに、今日はドリルだったので勘が狂いました。

そこを2000番で磨いてから部分塗装したので戻せましたが、しっかり乾かしてから綺麗にするので、今日の作業は、アーチモールを再接着したらここまでです。


出来映え。



出来映え。

サイドシルの平面部分は感心のレベルじゃないでしょうか?
当てた時に広範囲で出っ張っていた部分をハンマーで叩き込んで、上手くパテ埋め出来ました。

ただ、その患部左右に若干大きな凹みのウエーブがあります。
最初の剥がし作業で、もう少しワイドに剥がしてパテ塗りすべきだったようですね。
やはり、左手親指が50%までしか戻ってないので、以前のような敏感な指作業は出来ませんねぇ・・・。


参考までに、作業前の凹み具合画像を。

押されてしまったため、シル平面部分が浮き上がり、奥の折れ曲がり部分にまで変形が出ていますね。
ガンガン細かく叩いたので、奥の折れ曲がる部分も真っ直ぐに修正出来て仕舞いました♡


ま、角の直線はそこそこ出ているので、違和感が無いので良しとしましょう。



この距離だと、結構判らず良い感じかな?

週末は、慌てず焦らずしっかりと研磨作業をして、金属らしい肌質に戻して上げます。

では次の作業までさようなら~♡
Posted at 2019/04/17 00:18:36 | コメント(0) | トラックバック(0) | クルマ
2019年04月13日 イイね!

となりのデミちゃん、ぶつけた左後ドアを救済せよ!~鈑金

となりのデミちゃん、ぶつけた左後ドアを救済せよ!~鈑金先日から修理中のお隣りのデミオ。
前回の様子はこちら。
→https://minkara.carview.co.jp/userid/2220268/blog/42730292

今日は板金塗装の第一弾です。
時間の都合で、サーフェイサー塗りまでで終わります。
本塗装は明日の予定でしたが、天候が崩れるので別の日になるでしょう。

先ずは隠してあったビニールを剥がします。
でもって、押されて盛り上がった鉄板をハンマーで叩いて凹ませて、パテを盛り易くします。
その後、ステップ1で軽量パテで、凹ませた部分を埋めて嵩を上げます(厚塗りに耐え、軽いので垂れにくいです)。

次に厚塗りパテで仕上げますが、こんもりと盛って塗り込み、石膏彫刻の要領で削って、元の形状に準じてラインを出して仕上げます。
 
では、35年振りにやるパテ作業ですが、上手く行くのやら???
(その当時よりも材料が良くなってるので大丈夫でしょう)


材料群。

●軽量パテ
●厚塗りパテ
●耐水ペーパー
 (#150,#320,#600,#1000)
●電動ドリル
 研磨用ペーパー
 (#40,#120(使ったもの))
●カナヅチ
●密閉型ヘッドホン(叩き出しの時に使用)
●マスク
●メガネ(百均で花粉症用で売ってる)
●サーフェイサー
●シリコンオフ
以下は次の塗装で使います。
●コンパウンド
●クリアー塗料
●カラーコード28W塗料
など。


養生をめくったら、押されて盛り上がった部分をハンマーでガンガン!!

ハンマーが鈑金場所以外に当たらないよう、木切れを当てます。
凹みの範囲では無いところと比べて、その位置より低くなるまで叩きます。パテ埋めするので低ければ凸凹でも問題なし。
音が大きくて耳が痛いので、密閉型ヘッドホンをしてやっております^^


煩かったですが、我慢して頑張ったお陰で充分下がりましたので、次にパテ埋め範囲の塗装面を剥がします。

過去は手でやっていたので、これに結構時間を費やしましたが、電動ドリルならあっと言う間でした。
その分磨き過ぎることもあるので、端っこは繊細に作業しましょう!


大雑把に磨いてから、指でなぞって凹み部分を確認。



未だ凹みがあったので、追加で削りました。

完成です。
この部分をパテで盛ります。


その前に脱脂します。

便利なスプレー、昔は無かった気がします。


軽量パテを準備します。

硬化剤を分量に応じて足します。


こんな色になりました。



適当に塗り塗り。

整える面よりは低めにしたつもりですが、磨いてみないと判りません。


磨いたら灰色になってました。

均等になってませんが、凹んでる部分は仕上げのパテで埋めるので問題なしです。


材料を使う度に油が付くので、次の作業前には必ず脱脂します。



厚塗りパテを準備します。



今度は黄色くなりました。



盛り上がる感じで塗りつけます。



余分な膨らみを中心に削ります。

左面から右面へ少しカーブしているので、注意して作業します。
角面の丸みも必要なので、それぞれ両端のエンド部分を指先で撫でて確認しながら加工を進めます。


先ずは真っ直ぐにして見ました。

ここから凹みを付けつつ、カーブ面を仕上げて行きます。
(角のライン、真っ直ぐじゃなくて一寸膨らんで見えますね)


最初のパテも出て来ました。

真ん中ほどに膨らみを感じていましたが、出て来たと言うことはやはり厚かったようですね。


周りは磨いた粉だらけ・・・

頭髪まで真っ白になりました・・・。
次にサーフェイサーを塗るので、またシリコンオフで脱脂しました。


この範囲いっぱいに塗り塗り。



下地が見えなくなるまで吹き付けますが、慌てず急いで正確に~!



車も削りカスの粉だらけ・・・



遠くから見ると完璧!!



直線的にまあまあ上手く仕上がってるかな?

上側の、パテと車体の境目に段差が出てしまいましたね。
少し歪んで見えます。


養生を外したら、兎に角この埃を綺麗にしなくては!



洗車前に作業部分をパチリ!

実は、養生したままで2週間も乗っていたせいで、テープの接着剤が塗装を変質させてしまったようで、色が変わってしまいました😱😲

なので、仕上げの塗装は狭い範囲に絞るのではなく、ステップのドアの付け根部分とタイヤハウスの途中の2ヶ所で切って塗りつぶせば綺麗に仕上がります。
ウエザーストリップトタイヤハウスのモールを外しての作業です。

早くやりたいけど、明日は大雨ってことなので無理みたいです。
でも、天気予報が外れたら出来るンですけどね!

次回、最終作業の章に続く!
Posted at 2019/04/14 05:39:39 | コメント(0) | トラックバック(0) | クルマ
2019年04月06日 イイね!

となりのデミちゃん、ぶつけた左後ドアを救済せよ!~交換

となりのデミちゃん、ぶつけた左後ドアを救済せよ!~交換4月3日に磨いた、お隣のDE3デミオのドア。本日取り付ける運びとなりました。
前回のドア磨き作業:https://minkara.carview.co.jp/userid/2220268/blog/42730284/
 
ドアのボルトを全部外すと、取付時の支えが困難になるので、大きな箱を用意しました。
スピーカー配線が無いグレード車輌のドアなので、配線とスピーカーの移植、バイザーの移植などが発生しました。
脱着だけなら直ぐなのですが、配線の変更に1時間ほど掛かったので、3時間掛かって完成です🚗


交換前のドア。

今日でサヨナラです!


先ずは、この車のドアのスピーカーと配線を取り出します。

内張り剥がしは、隠しプレート内に有るビスを外してから、内張を引っぱってリベットを外して取ります。


三角カバーも先に剥がします。



束線帯構造の止め具からハーネスを外します。



スピーカーを外します。



現車のドアノブがメッキパーツなので、ドアノブAssyも外します。

届いた交換用ドアのノブは、メッキがされてない樹脂地肌のままのものでしたので。


スピーカー配線を取り出しましょう!

ピンを抜き、配線を抜き取ります。
自分でやったものなので、作業は簡単に進められます。


交換用ドアから外したハーネスに、スピーカーケーブルを移植します。

ハーネスのドア取付部分の骨組みに穴を開けてケーブルを通します。
通称「烏賊の骨」?


配線を通したら、最後にピンを挿し込みます。



パッキンを元に戻したらハーネスの完成です。



烏賊の骨から引き出したスピーカーケーブルを、ドア側の取付穴からドアの内部に放り込んだら、ハーネスの烏賊の骨部分を填め込み固定します。



これで、ドア内部でスピーカーに接続できるようになりました♪

余ったケーブルは、必ず固定しておくこと。
変なノイズの原因になりかねないので。

このハーネスは隠せる形にしましたが、マツダから専用ハーネスを買っても、スピーカーコネクターが表側に来ますので、マツダ純正スピーカーしか上手く配線できません。
市販品にグレードアップしようとしたら、ケーブルを隙間から入れるしか無いんです。

純正はこうなってます。
https://minkara.carview.co.jp/image.aspx?src=https%3A%2F%2Fcdn.snsimg.carview.co.jp%2Fminkara%2Fnote%2F000%2F002%2F934%2F050%2F2934050%2Fp7.jpg%3Fct%3D596c9377a5be

内部配線をしなくても、スピーカーバッフルを厚めにして下駄を履かせて、そこに穴を開けてケーブルを通せば良いだけの事なんですけどね。


交換するドアにスピーカーを取り付けます。



ハーネスを元に戻します。



ドアを外します。

大きな箱の治具が有るので、外すのはすこぶる簡単でした。
特に取付時がシビアになるので、養生はしっかりやっておきましょう!


滅多に撮れない、ドアの無い車の画像!😁



現車に付いてたメッキレバー付きのドアハンドルも、ドア取付前に移植済みです。



ドアの取付。

上ヒンジに一つ、下ヒンジに一つボルトを仮止めしてから作業をしましょう。
仮止め無しだと、うっかりドアを傾けたりして、ボディに傷を入れかねません。


ステーバーを固定し、ヒンジにある4ヶ所のボルトを締め込んで仕舞いましょう!



ハーネスのカプラーを填め込んだら、早速音が甦りました♪



カプラーにゴムカバーを戻して、内張を填め込んでビス留めを戻したら完成です♪



運の良かった買い物。

擦り傷は、ドリルにポリッシャーバフをアタッチメントして磨いただけで綺麗になったドア。
超ラッキーですね!


比較用に作業前の画像をば。


デザイン部のラインも、ズレも無く綺麗に取り付けられました!



現車輌との色の差もなく、ポジションまでピッタリに納まりました!



色んな角度でチェック♪



中々の仕上がりですね。



最後にバイザーの移植。位置決めしていますが、現車ドアから外したのですが、全ヶ所両面テープ止めでしたので、全部剥がして厚手の両面テープを貼り付けます。



位置バッチリ!



両面テープ作業。

余分に幅が有る分はカットしました。


両面テープは、全部を剥がしてからではなく、一部剥がして位置決めしてから剥がしたいので、剥がす部分だけ引き代を出しておきます。

剥がしながらバイザーを押さえて行きます。 


ドア交換、全て終了です。

各部デザイン面の勘合もバッチリ!


表面の段差も無し!

おつかれさんでした。

残りのサイドステップ鈑金作業は来週になります。
Posted at 2019/04/14 05:28:02 | コメント(0) | トラックバック(0) | クルマ
2019年04月04日 イイね!

スティングのポジションランプを取り替えようとしたら・・・

スティングのポジションランプを取り替えようとしたら・・・今日のお仕事。
 
3月23日、以前買って使ってなかった、小振りでちょっと恰好の良いLEDバルブ。
ポジションランプとして使ってみたのですが、色味がオレンジ寄りでヘッドライトと合わないので元に戻そうとしたとき、うっかりヘッドライトの中に落ちそうになりました!
何とか落とさずに事なきを得て、他に予備が無かったので、色は我慢しながら取り敢えず使っていました。
最近ようやく別のを取り寄せたので、交換してみることに・・・

果たして色味は大丈夫なのでしょうか!?


前回の作業では、バルブに巻いた絶縁テープが穴に引っ掛かって、LEDバルブが外れて仕舞い、そのまま穴にくっついていました。

もう少しでレンズ内に落ちてしまうところでした!
そのまま触ると落ちそうだったので、ノーズを上げて引力を利用する事にしました。


軟質の両面テープで鳥もちを作りました。



こんな状態で残っています!!

コーキングで固定せず、横着して絶縁テープで巻いたのが災いしました・・・。
焦りました。
鳥もちを裏からゆっくり投入しLEDにくっついたので引っぱると、結構しっかりくっついていたお陰で移動できました。


ただ、流石に完全に抜き取る事は出来ませんでしたので、リフレクターとヘッドライトの本体ケースとの隙間に落として放置しました。



色味が電球色のLEDホワイトバルブ。
https://www.amazon.co.jp/gp/product/B0792XCF86



結構な小型サイズで、ケースも灰色なので目立たず良かったのですが、白光が暗いのと、色味がオレンジよりで他のライトと合わないので残念でした。



で、今回買い換えたブツ。
https://www.amazon.co.jp/gp/product/B07DK1T1F1

発光部に乳白色のカバーがしてあるので、LEDの黄色いのが見えなくてベター!
問題は発光色ですが・・・。


先程の、発光がオレンジ寄りのLED。

しかも暗いです・・・。


今回の。

明るさがアップしましたし、色味も真っ白です。

で、いつも通りに、灰色のコーキングを塗って固定しました。
前回ちょっと横着してテーピングしてしまって、とんでもない目に遭いましたから、今回はキチンとコーキングしました。


昼間の点灯では、乳白色のカバーのせいで、拡散光が得られないため、白い丸いものが光っているだけに見えます。



仮想夜間状態^^

光は真っ白だし、結構拡散もしています。


5100のHIDヘッドライトの色とほぼ合ってますね。

HIDバルブを6000にすれば、全く同じになりそう。
最近点灯速度画家なり遅くなったし、色味も若干黄色に寄ってきたので、そろそろ交換時期なのかも。

IPFの5100HIDは5年目で交換したので4年前。
https://minkara.carview.co.jp/userid/2220268/car/1722451/8331048/parts.aspx
今年の11月に6000のに交換しましょう!
Posted at 2019/04/14 17:29:26 | コメント(0) | トラックバック(0) | クルマ

プロフィール

「モネ 睡蓮のとき/京都市京セラ美術館に行って来ました http://cvw.jp/b/2220268/48488342/
何シテル?   06/15 20:44
わしゃ昔から好きで車弄りしとる爺さんじゃ。 そんな老いぼれじゃが、宜しゅうお願いしますぞ。 画像に出とる車のナンバープレートは、全て数字を加工済みじゃで...
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