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あすきーのブログ一覧

2026年08月27日 イイね!

テストブログ 毒舌版

こんばんは

私の旧友、みん友さんが、イマイチよく分からない理由でブログ削除されたので、テスト兼ねて、、あと、最近仕事関連でめちゃくちゃストレスフルだったので、それを吐き出すブログを書こうかなぁと
(とは言えクルマのネタにしますよ、でもアバルトユーザーさんは見ない方がいいかも)





アバルトくんに乗り換えて、、実ははや半年だったのです、、ちょっとびっくりしてます。あの時はまだ肌寒いくらいだった…今じゃ暑くてぶっ倒れそうですが

おかげさまで、パーツもいくつか、、まあ、色々私も人生で思わぬ壁にぶち当たり、GDBを泣く泣く手放したので正直そこまで熱はないものの「でも、この趣味捨てたら多分廃人まっしぐらだろうな」も容易に想像できましたので、アバルトを今の自分と等身大として大切にしようと思っています。


ただ、過去のブログでも書いています通り、、、
ここから相当反感買うかもな、、
みんカラがみん友制度を形骸化させて、フォローフォロアーなんていうまやかしの形にするからいけないといっておきますが、
そこまでアバルト乗りのお知り合いと深く仲良くないので、(別にその人たちが、というわけではありませんが)言いたいことがあります。


あの、、


パーツのレビュー書くのはいいんだけどさ、なんで値段書かないの??





私はこれまで、ディフューザーのカバー?もう商品名忘れましたけどとか




ストラップとか




ナビの日除けとか、
細かなもの、運転してて気になったもの、お店で見て「これいい!」ってなって買ったもの色々ありますが、全部価格も書いてます、それに関しての感想も書いてます。(総じて高いということを言ってますが)

でも、アバルト乗ってる人の多く、全員とは言いません、多くが未記載なんですよね。
あれなんでですか??


私なりに考えたのですが

①価格なんてカード払い、気にもしないほど金持ちなので、そんなの知らないよーん なのか

②いや、これにこの金額払ったって思われたら馬鹿みたいだから書かないのです なのか

で、もちろんどちらもあり得るのですが
いや、、それも含めて書いてくれよ、情報共有の中でかなり重要なファクターだろそれは!!って思ってます。




例えばですけど
車高調、
色々理由はあるにしても、HKSでなんで595のコンパクトで単純な倒立式のサスペンションが45万もするの?別タンクでもないわけで、
GDBの頃のハイパーマックスでピロボールとかでも20万ちょいってところ、、なんでこうなる?

単純に売れるロットの問題もあるから?いやいや





我らがテインは今でも頑張ってますよ?
そりゃ、もちろん色々パーツの精度とかこだわりあるんでしょうけど、、でも、それはないでしょうよ?絶対アバルトユーザー舐めてるって


極め付け、見せましょうか?




アバルトのチューニング?チューニングなんて言わないか?カスタムでそこそこ有名になったイブデザイン、まあ私も前述したアンダーパネル、イブなので、あんまこき下ろしたくないですけど

これは同社の、スズキスイフト用のアンテナ、交換タイプってやつですね、、で、同じものがアバルトにも(形状微妙に違いますが)ありまして




いやいやいやいやいや
なんでだよと、同じだろとほぼ!!
大きさ?さほど変わらんて、素材だって一緒でしょうよ?機能?んなもんラジオ専用だわ!!

いやもうね、、アバルト乗ってる人わからん…

こういう話すると出てくるんですよ「だったら乗るな」みたいな話する人
いや、そういう話してるんじゃないの、せっかくいいクルマですよ、魅力的なクルマ乗ってのに

「でもイジるのにお金かかってさ、、やっぱその辺は外車なんだよね…」
「結局イタリア車、余裕ある人が乗るのよ、ファーストカーじゃないんだ」

なんていう狭い世界にわざわざして、楽しい?
もっと中古も活発に出回って、もっと安価で楽しい車になれば発展するじゃん?

そのためにはユーザーが賢くなって「このパーツはこういうところはいいけど、ここはこうしたほうがもっと良くなる」「もっと値段が安くていいから、気軽に楽しみたい」そんな声をあげればいいのに、

まったく「高い金出したしなぁ…星低いと悔しいし無難なレビューしとこ」みたいなのじゃそそらないんですよ、あーはいはい、じゃあこっちで値段調べますね、はいたかーい

みたいなことばっかです。

これみんカラ全般の問題?アバルトの乗り手の問題?

まあいいですが
私は失うものないので、忖度なしに今後も発信します。別に誰かを誹謗したりはしてません、ちゃんとみんなのカーライフが充実するためにも色々な意見を忖度しないで書け、と言っているだけです
Posted at 2026/08/27 21:38:09 | コメント(3) | トラックバック(0)
2026年07月28日 イイね!

ソロツーしてきました

こんにちは

一気に暑くなりました。毎年思うことですが、年々身体の調子が悪くなっているのか、弱っているのか、はたまた暑さが厳しさを増しているのか、、ちょっとよく分からないことがあります。皆さんは夏バテ大丈夫でしょうか?


表題の通りなのですが、久しぶりに走ってきました。
ツーリングっていう感じで、前はワイワイやっていることが多かったのですが、なんでしょうね、心情の変化というか、価値観って結構変わるものなのでしょうか、すっかり一人で走ることが日課になっています。


いつもは土曜日に動くのですが、例によって仕事だったので、日曜日の昼過ぎに出掛けることにしました。いつもの如く、ノープランのドライブです。


走り始めの時の所沢周辺で大雨を食らいまして、、秩父も検討していたのですが、下手に冠水とか雹害とか食らったら洒落にならないと思い、行き先を青梅方面にしました。



いつもの青梅街道のセブンイレブンで休憩。ちょうど自宅から1時間半くらいの場所なので、休憩に丁度いいんですよね。軽くお菓子を食べてドライブ再開です。

奥多摩湖を越え、、そのまま山梨県小菅村に向かっていきます




で、私の大好きな小菅の湯に浸かってきました。大人900円也。

露天アリ、サウナアリ、ジャグジー系もあり、ぬるめも熱めの温泉もあって最高なのです。



湯上り後はソファーでのんびりコーヒー牛乳を飲んで30分くらい休憩

雨上がりで前線が通過したからか、この時間帯の小菅は24℃で最高に過ごしやすく、ずっとここでのんびりして居られる気分でしたが、そんなことしてたら本当に温泉入って終了になってしまうので先へ進みます。



そのまま松姫峠を南下して大月市へ…ここのなだらかなワインディングが最近は個人的に一番好きかも、交通量も少ないし、地元のクルマばかりだから下手に遅い車も少ないし、仮にゆっくりでも譲ってくれるし、ストレスないですね。
最近こまかく道が変わってきていて、狭い峡谷の区間がトンネルが開通するようになりつつあります。本来は歓迎すべき点なのでしょうが、なんとなく道が単調になってしまい個人的には複雑な心境です。

そこから富士みちに入り、都留市に入っていきます。



道中、市内の八朔祭で使用される山車を見学してきました。存在は知っていたのですが、こうやってアバルトと比較すると大きい!!
今年も9月5-6日に開催されるようなので、、チャンスがあったら行ってみようかな??


で、そのまま都留道志線で道志村に向かって、山中湖へ



山中湖周辺はさすがに避暑地、23℃で快適そのものでした、恐らく夏休みの合宿中であろう中学・高校生の生徒がランニングしてました。
自分も高校の時にテニスの合宿で来たっけな。まさかこうやって自分の運転で来るようになろうとは思ってもみなかったです。
富士山がここからも綺麗に見えますね。




その後は篭坂峠を下って御殿場へ
(雨上がりで虹が見えて、、すごくきれいでした)

で、前々からアバルトをリサーチし始めた際に気になっていたお店



アウトスペックという輸入専門店に立ち寄ってみました。
アバルト専門店というよりはなんでもやっているようですが、今はアバルトに注力している感じなのでしょうか。

買い物するつもり全然なかったのに



元々ついていたリアゲートのストラップが、、これよく見ると切れかかってるんです、根本が破断している。そんなわけで



丁度良い品があったので新調しました。
アバルトってこういう商品がイチイチお洒落なんですよね、それが良いところでもあるし「もっと無骨でシンプルでもいいから安くして涙」と思うことも無くはないのですが…まあ、これもアバルトの楽しみ方なんだよね、という感性を最近は持つようにしています。
素敵なお店で、スタッフもメカの方もにこやかに挨拶をしてくださって、いい気分になれました。

そのままさらに南下して



硫黄の臭いが若干する中の仙石原を抜け、箱根に到着しました。

気温はさらに下がって22℃!窓全開で走ると涼しいを通り越して少し寒いくらい。やっぱり峠のドライブって最高ですね。

芦ノ湖から椿ラインに入りまして



ターンパイクの終点、大観山に来ました。
すごい久しぶり、相変わらずの絶景です。富士山も雨上がりでクリアに見えました。



せっかくなのでアバルトとの2ショットも撮っておきました。


本当はアバルトでなくて、なにかニックネーム考えてあげたいんですけどね…私は必ず愛車に愛称をつけてきたのですが…





正直に言いますと、先代愛車、マー坊を手放す結果になったことがトラウマで、愛車を大切にしすぎた結果また辛い思いをしないかが怖くて出来ないんですよね。
逆に言えば、それくらいには「大好きな車」になりつつあります。アバルトが


そうそう、今回峠道をメインにかなり走りました。
全ての経路を箱根まで行って、帰ってきて、暗くなったので写真がありませんが、その後御殿場に戻り、三国峠を通って、そのまま道志みちで相模原まで行って、大垂水峠で高尾経由、オール一般道という愚行をしてきました。

アバルトくん、完ぺきではないのだけれどそこも含めてなんとなく愛情を感じる不思議な車です。

運転しながら考えていたのですが



FFのクルマって、私の愛車遍歴でいうと、インテRくらいしかなくて
(厳密にはフォルクスワーゲンCCがありますが、あれはまあ、、そういう車種ではないので除外します)

同じ前輪駆動だけれど、全然キャラクターが違いますよね。というより、走りの洗練度的に言えば圧倒的にアバルトは低い(こんなこと言ったらアバルトユーザーさんに申し訳ない…)

まあ一緒にすんなボケって話なので、そもそもね
ただ、改めて感じたのでこの際なので文章化しておこうと思います。

一番に感じるのが「リアの安定感の無さ」これに尽きます。

FFなので確かに前輪の接地がキモ、それは正しいし、エンジンがそこそこ重いのでそれは出来てるんです、なのでクイックなハンドリングが楽しめるしゴーカートみたいな楽しさがある。ただ、それって大前提として「リアのドッシリ感があってのもの」だと思うんですよね。それが攻め込んでいくとアバルトってどんどん希薄になっていって…7割くらいで走ってるともう「これどのタイミングでリアがブレイクするの??」っていうのが正直よく分からない。



DC2と比較すると原因は色々あるとは思います。
シャーシの部分から言えば、ホイールベースがDC2は車格の割には異様に長い、実はFFでもそんな長くていいんだってくらい長い。
それに足回りもダブルウィッシュボーン式とトーションビームなので、、追従性に違いがありそう。
あとは、そもそもボディの全高も違う、明らかに腰高ですもんね

ただ、ただ



それでもこのチョㇿQみたいな愛嬌のある車が、厳ついスポーツカーを追っかけまわす姿、めちゃくちゃカッコいいじゃないですか(笑)
多分リアのこの絶妙に安定しない感じも、アバルトのエンジニアが考えたある種の狂気的な魅力だとも言えますし「どうしても気になるならリア補強か機械式LSDでも入れてね」的な車の声も聞こえてくるようです。
アバルトの毒なんて言葉がありますが、そういう独自の世界が飽きないんでしょうね。




概ね370キロ走破しました。また近いうちにどこか遊びに行こうっと
今日も最後までご覧いただきありがとうございます。
Posted at 2026/07/28 11:22:53 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
2026年07月14日 イイね!

祝・みんカラ歴12年!

祝・みんカラ歴12年!7月13日でみんカラを始めて12年が経ちます!
<この一年のみんカラでの思い出を振り返ろう>





最近クルマ活動減ってますが

職場からさほど遠くない増上寺に行ったり




東京タワー登ったり





突然オートバックスで散財したり

みんカラ始めた頃は
結婚するなんて思っても見なかったし
離婚するなんてもっと思わなかったし

こんなにクルマ乗り換えるとも思わなかったし

確かに初めての愛車でアバルト欲しかったけど、、まさか一周回って35歳にしてアバルト買うなんて、、夢にも思わなかったな。


人生って…不思議ですね
Posted at 2026/07/14 20:12:51 | コメント(1) | トラックバック(0)
2026年06月28日 イイね!

のんびりした生活を

こんにちは

梅雨空が続きますね。去年の今頃は「暑いよー」しか言ってなかったきがするので、そういう意味では過ごしやすいのかな、、なんかヨーロッパの方は熱波でほんとに死人が出るレベルなんだとか…いやー…恐ろしい…夏が来るのが


今月は割と忙しかったです




仕事で北海道行ってきました、まあなんというか、過去の事件の裁判関係のこと色々やったりとか会議でたりとか、あっという間に過ぎてしまいました。

実は今週は博多に出向くはずが、この台風の影響でキャンセル。個人的には良かったけど、その結論が出るのが遅くて木曜だったので、各所への連絡やら飛行機宿泊のキャンセル手配でバタバタでした。



そんなことしてたこともあって




アバルトくん、割と放置気味でした。
先月から400キロ走らせてないから、歴代で考えても全然乗れてないに入ると思います。

で、先日用事で走らせようとしたら




エンジンが吹け上がらなくなって、おまけにブーストもかからないという泣きっ面に蜂の状態でチェックランプまでついてくるという事態に。




そんなわけで、車検が終わってわずか40日程度でスティーレに帰ってきました。

センサー関連のエラーかなにかだと疑っていたので、コンピュータつないで、後日センサーこうかんかなぁとか思っていたのですが




テスト走行等していただき、なんとリフトに登っていきました…店長まで出てきて見てくださって、、え?大丈夫?もしや重病?なんて不安になりましたが
結論としては「ブローオブバルブの故障」ということでした。(ブローオフバルブって壊れるんだね、、機械もんだからそりゃ壊れるでしょうけど、EJ20でそんなの滅多聞いたことないよ)

で、新品がないので、廃車のドナーから引っ張ってきたものを装着、安価に済ませてくれました。。ありがたし涙


テスト走行したメカの方曰く「10万キロ乗ったなりのエンジンの疲れはありますけど、十分に楽しめると思いますよ!」と言ってくださいました。そうそう、それで十分。それなりに楽しめれば幸せなんだから笑






昨日は日中は仕事だった関係で、夕方から久々にドライブしました。台風だったのですがだんだんと天気も回復、気持ちの良い景色を見ることができました。




そのまま夜更かししてのんびり秩父を走ってきて帰宅。
凄まじく速いわけではないんだけど(その辺のクルマは全然相手にならないくらいには速い)パワーの加減とか、ハンドリングがとにかく楽しい、やっぱこういうクルマが自分は好きなんだなって再確認しましたね。

あー、来週も出張、、
でも今週は娘との面会もある…
なんか、すんごいバタバタというか、やること、、というか考えることが多くて余裕ないですが、張り合いを持って生きていきたいですね。
Posted at 2026/06/28 15:45:16 | コメント(2) | トラックバック(0)
2026年03月09日 イイね!

ほぼ初、山走行

こんばんは。

段々とですが、生き返りつつあります。3月9日なんて曲もありましたが、、あれ、ちょうど自分が中学2年の時の曲でして…色々思い出すなぁ、、付き合った別れた、なんてこともあったけど、小さい世界で生きてたな…まあ、中学生にとってはあの世界が全てだから、悩んだり苦しんだりするんですけどね…まあいいや笑


さて、昨日ですが
久々に、超久々に、奥多摩に行きました。
真面目に半年、いやもっとか、そもそもGDBでそこまで来た記憶ないしな…


独身時代はガツンと早起きして出たものですが、そんな元気もなく、いや元気はあるはずなんだけど、、ここ数ヶ月は精神的に病んでて睡眠障害もあって、あんま早起きできないのです笑

そんなわけで8時ごろのんびり家を出て




青梅街道を西へ西へ…

実はまだ、アバルトに降りてこう俯瞰していると「これ、俺のクルマなのか本当に?」という疑問が湧いてくるんです。
確かに10年以上気になってきたクルマではある。でも、多分ご縁はないだろう、結婚して家族も居て…2ドアなんてあり得ない。それにGDBは最高だった、わざわざ乗り換えるなんて意味ないし、GDBに乗れてることに感謝してましたから…
今でも自分の立場が理解できないことも沢山あります。


でも、すごく気に入ってるんです。アバルト595
だから、自分が大好きなワインディングで…いつか乗ってみよう、のびのび走らせよう。そう思ってました。

道中、青梅街道の30キロ道路を40キロで単独で走っていたら白バイにロックオンされるというアクシデントはあったものの…無事に周遊道路へ。


さすがに一番混んでる時期に比べると寒いからライダーは少なめ、でも相変わらず元気に走ってる人が多いです。
ライダーさんはかなりガチ目に走ってて、さすがにそれについてくような気持ちでもないし、そもそもよく分かってない車で飛ばすほど馬鹿ではありませんから、延々と譲りながら展望台まで





乗ってみた軽めの感想としては
「やっぱワインディングも面白い」という感じです。市街地でもなかなかちょこまかと走れるので楽しいけど、別次元の楽しさがあります。

今回新たに気がついた点について話すと
やはり、車重が軽いのは相当こういう道で強いな、と感じた、というのがまず第一印象です。

小型のクルマではあるので安定感バツグンと言うわけではないのですが、加速、旋回、ブレーキどれを取っても「どっこいしょ」感がないというか、操作に対しての挙動がダイレクトだなと思います。それゆえに高速ではなんとなく落ち着かないという難点もあるわけですが汗

あと、、気になってた点として
ゴルフのようなペースがしっかりしたクルマでホットバージョン、つまりGTIやRを作る場合、元の骨格の出来が良いから問題なさそうですが、、アバルトの場合フィアット500 。別に欠陥があるなんて思わないものの、元々を考えれば1.4のターボを載せることなんて考えてもいなさそうなクルマです。
そんなアンバランスな状態で、走りに洗練さなんてあるの?と少し懐疑的だったところもありましたが。。これが案外良いんですよね、ちょっと驚きました。

フロント7、リア3くらいのフロントヘビーなクルマですが、リアもある程度仕事をするし、フロントの食いつきはもちろん申し分なし。

前のブログでも書いたとおり、ドラポジが悪くてハンドルまでが遠いので、、不測の事態への対応に難があるため8割走行は出来ませんが、それでも、攻めがいがある車だと思います。


ただ、攻めてて改めてよく分かりましたが
特にスポーツモードだと3500回転くらいからのトルクが強すぎて、コーナーでラフにアクセルくれるともうダメですね。パワーアンダーがモロに出てくるので、、綺麗に旋回して徐々にアクセル。四駆の乗り方からアップデートしないと…






そんなこんなで軽く走りまして、駐車場で休憩。
駐車場には私とバイクが2台、そしてNCロードスターが止まってました。

10分くらい、お茶を飲んで風景を写真撮って…で、エンジンかけて出発だ、なんて思ってましたら。

それを見ていたのか、ロードスターもエンジンをスタートさせました。




(その時のあすきーのイメージ画像)


で、駐車場出発しましたら。
おっかけてきました汗


いやいや今日はいいってもう、お腹いっぱいだし帰りますから。
と思ったんですが、、まあそこまでベタベタでもない感じ、じゃあ、軽く流しながら帰るかーとなり、そのまま檜原方面に降りていきます。

結論から言うと、そのロードスター、そこまで速いわけでもなく、こっちが(慣れてもないのもあるが)ジリジリとペースを上げていったらいつの間に見えなくなってしまいました…いやマシまで、アバルト舐めたらいかんなこれ…


ただちょっと不安だな思うのは
いかんせんホイールベースがめちゃくちゃ短いので、本当にサーキット走行とかでの限界でのブレーキ、つまり前荷重が大きい時にリアがどうなるのか…ケツの流れは穏やかなのか急激なのか…色々想像が膨らむクルマではあります。


それくらいには色々楽しいクルマ、そんなことは言えるかなと思います。
Posted at 2026/03/09 20:24:08 | コメント(0) | トラックバック(0)

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「@ぴろチー さん

上がる要素。。ないっすねぇ、、気持ちも手取りもw」
何シテル?   08/28 17:38
あすきーと申します。よろしくお願いします。 かつてはドイツ車の直営ディーラーにて新車営業をしておりました。そういう意味では、国産車、外車問わずクルマがとに...

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