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2026年10月22日 イイね!

60系RAV4 PHEV 17インチスタッドレスタイヤ装着完了

★60系RAV4 PHEV スタッドレスタイヤ装着
60系RAV4 PHEV(AXAP64型)に、スタッドレスタイヤを
装着しました。





★標準タイヤ
60系RAV4が、発表された時、タイヤサイズが、どうなっているのか?
気になっていました。

結局、ハイブリッドZと、アドベンチャーは、235/06R18。
PHEVは、驚きの235/50R20が標準タイヤとして、装着されて
いました。
正直、ガッカリです。

個人的には、タイヤは、小さい方が良い。20インチなど、不要。
乗り心地も硬くなりそうだし、タイヤも大きく、持ち運びが重量級で重くなる。
そして、価格が、高くなる。

ただ、60系RAV4のラインナップを見ると、ハイブリッドの場合、
18インチを装着しているので、18インチまでのインチダウンは、
可能だろうと思っていました。

ただ、50系RAV4の場合、ガソリン、ハイブリッド、PHV
(のちにPHEVと呼び方を変える)では、ブレーキ・キャリパーの大きさが
違い、ガソリン、ハイブリッドで装着出来るタイヤが、
PHVには、装着出来ないと言う話がありました。
(PHVは、ブレーキ・キャリパーの大きさの関係で、16インチが
履けなかった。50系RAV4のガソリン、ハイブリッドは、16インチも
履けたグレードがあった)

では、60系RAV4は、どうなるのか?気になっていました。


★カーポート・マルゼン
しばらく経過すると、カーポート・マルゼンのホームページに、
60系RAV4のPHEVグレードのタイヤ装着可能サイズが、表示されました。

235/65R17が装着可能と言う表示。
これで、17インチは履ける事が、判明。

しばらくすると、タイヤのフジ・コーポレーションでも、17インチ装着可能の
表示。
ただ、なぜか、楽天市場のフジ・コーポレーションでは、235/65R17が
表示されませんでした。

タイヤスクエア・ミツヤでも、17インチタイヤ装着可能の表示。

オートバックスなどは、60系RAV4を適合表に表示させていながら、
ハイブリッドZと、アドベンチャーしか表示がなく、PHEVの表示が
ありませんでした。(その後、変わっていると思われます)

タイヤ販売店の色々なWEBサイトでは、60系RAV4のタイヤ・サイズを
表示していても、18インチまでの表示しかなかったり、PHEVの表示が
なかったり、表示情報が、バラバラでした。

でも、だいたい、カーポート・マルゼンが、新型車の適合表の表示が早い。
カーポート・マルゼンが、235/65R17を表示しているのであれば、
安心です。

と言う事で、235/65R17サイズのスタッドレス・タイヤを探す事に
しました。

※他にも、オートウェイ、イエロー・ハット、中古タイヤ&ホィール店など、
色々調べました。


★ホィールサイズは同じ
ちなみに、ホィールの情報を確認すると、17インチが装着可能と表記
しているタイヤ販売店は、どこも、次の情報が、案内されていました。

17インチ 7.0J インセット 前+38、後+38
P.C.D 114.30
です。

一部に、インセット 前+40、後+40と表記している販売店もありましたが
多くは、前+38、後+38でした。

と言う事は、50系RAV4 PHVで使っていたホィールが、使える事に
なります。


★225/65R17は装着出来ない?
ホィールは使える事がわかりました。

しかし、タイヤサイズが、どこを見ても、235/65R17の表記しか
ありませんでした。

225/65R17は、装着不可能のようです。

ホィールのサイズ的には、装着可能です。
横幅が225/65R17の方が、235/65R17より、10mm狭いから
タイヤサイズとしても、履けるはずです。

では、なぜ、ダメなのか?調べました

  
★外径サイズが大きく違う
タイヤは、外径と言うのがあります。

60系RAV6 PHEV Zの標準タイヤは、235/50R20。
このタイヤの外径を調べると「743mm」でした。

では、ハイブッリッドZと、ハイブリッド・アドベンチャーに標準装着
されている「235/60R18」の外径は、何mmなのか?
235/60R18の外径は「739mm」です。

20インチと、18インチで、外径差は、約4mmでした。

通常、メーター誤差は、「マイナス3%~+2%の範囲に収める事」だそうです。
逆に言うと、この誤差の範囲を越えると、車検に通らなくなります。

では、50系RAV4 PHVで使っていた「225/65R17」の外径は、
どれ位なのか?
確認すると・・・

225/65R17の外径=「686mm」です。


つまり、60系RAV4 PHEVには、ホィールのサイズと、
タイヤサイズ的には、問題なく、225/65R17を装着出来ます。
しかし、外径差が大きすぎます。

標準タイヤ 235/50R20の外径、743mmに対して、
225/65R17の外径は、686mmです。

あまりにも、差が大きい。
メーター誤差も、大きすぎます。

では、235/65R17の外径は・・・「738mm」です。


235/50R20の外径、743mmに対し、
235/65R17の外径、738mmです。

これであれば、ハイブリッド・グレード標準の235/60R18の外径、
739mmと、ほぼ同じ。1mm違い。

だから、「235/65R17が、装着可能だ」と、多くのタイヤ販売会社の
WEBサイトに案内が出ていたと言う事です。

逆を言うと、225/65R17が装着可能と言う案内を、どこの
タイヤ販売会社も出していないのは、この「外径差」が理由である事が、
ハッキリ、わかりました。


★どこで買うか?
と言う事で、結局、カーポート・マルゼン、フジ・コーポレーション、
タイヤスクエア・ミツヤのWEBサイトで、何度も比較して、迷いに迷いました。

オートバックスのWEBサイトなども見ましたが、オートバックスWEBは、
いつまでたっても、60系RAV4 PHEVで、235/65R17を
選択できるようにならず、断念。
(2026年10月時点では、18インチしか選択出来なかった)

ダメもとで、ガソリンスタンドの「宇佐美」に立ち寄った時に、軽く見積もって
もらいました。

「宇佐美」の場合は、ホィール付きセットの販売より、持っているホィールから、
古いタイヤを外し、そこに、新しいタイヤを装着する・・・と言う見積りを
中心に、出してくれました。

50系RAV4 PHVで使っていたスタッドレス・タイヤ、4年経過しており
さらに、もう、スリップサインがでる寸前でした。
だったら、ホィールだけ残して、新しいタイヤに履き替えるのも良いなと
思いました。

結局、最初は、ダンロップ・ウィンターMAX SJ8 235/65R17を、
工賃全て込みで、101420円 と言う見積りを出してきました。


★結局、宇佐美
1週間程迷いに迷い、結局、宇佐美で買う事にしました。
所が、1週間経過した段階で、ダンロップのウィンターMAX 
SJ8の235/65R17は、在庫がなくなったとの事でした。

※宇佐美は、タイヤをフジから仕入れています。
フジに在庫確認した所、在庫なしになったとの事

そこで、色々調べてもらうと、ヨコハマタイヤのアイスガードエイトIG81
なら、工賃込みで、109000円であると言われました。

個人的には、ダンロップより、ヨコハマタイヤの方が、好みです。
店員さんも、この価格差なら、ヨコハマタイヤの方が、お勧めと言われました。
これで決定です。




ちなみに、工賃は、次の内容です。

50系RAV4 PHVで使っていた、225/65R17のホィール付き
スタッドレスタイヤの古いタイヤを取り外す
  ↓
このホィールに、235/65R17の新しいヨコハマ アイスガードエイトを
装着する。
  ↓
60系RAV4 PHEV(AXAP64型)に新車の時から装着されている
235/50R20を、車両から取り外す
  ↓
車両に、235/65R17(ヨコハマ・アイスガードエイト)付き
スタッドレスタイヤを装着する
  ↓
古い225/65R17(スリップサインが出ている2022年製造の
ブリジストンのスタッドレスタイヤ)は、廃タイヤ処分する

この工賃を含めて、109000円でした。




※方向指定有り
ヨコハマ アイスガードエイトは、方向指定有りです。
タイヤのローテーションをする場合、クロス方向へのローテーションは、不可能。
前2輪、後ろ2輪のローテーションだけにするよう、説明を受けました。

タイヤは、3426と言う表記がありました。
2026年34週目製造のタイヤと言う事です。問題ありません。



★宇佐美キャンペーン適用外
この期間、たまたま、宇佐美のWEB上のショップングモールでは、
タイヤ装着工賃 12000円無料サービスキャンペーンをやっていました。

ただ、これは、WEBサイト上の宇佐美ショップで購入したタイヤを装着する
場合のキャンペーン。

WEB上のキャンペーンより、実店舗で購入した方が、工賃を含めても安く
なると言われました。

これ、数年前にも同じ事を言われました。

宇佐美の場合、宇佐美のWEBショップより、実店舗で見積りを取って、
購入・取り付けする方が安くなるケースが多いようです。


と言う事で、109000円を宇佐美カードで支払いました。
うさっぴーポイントも貯まると言われました。

ちなみに、支払いの一部は、宇佐美給油所で、給油するたびに、貯めていた
「うさっぴーポイント」を使い、支払いました。

1L給油ごとに、1ポイント貯まるのが、うさっぴーポイント。

自分の場合、約15000ポイント、貯まっていた為、109000円の内、
約15000ポイント=1ポイント1円なので、実質、約15000円分を、
充当しました。




★宇佐美=フジ・コーポレーション
宇佐美鉱油は、フジ・コーポレーションを子会社化しています。
タイヤは、フジから仕入れるのだそうです。
間接的に、フジから購入した事になるのかもしれません。




★タイヤ・チェーン
これまで、225/65R17用の金属タイヤ・チェーンを持っていました。
当然、235/65R17のスタッドレスタイヤには、サイズが合わず、
使えません。

金属チェーンは、別途、購入する必要があります。
これについては、タイヤサイズが変わるので、仕方ありません。

235/65R17に使える金属タイヤ・チェーンは、中々、商品自体が
ありませんが、約30000円前後で、1品、見つけました。

色々なポイントが、ある程度、貯まったタイミングで、購入しようと思います。



ドアミラーの色も黒からオプションの白に付け替えました。
Posted at 2026/10/22 22:47:04 | RAV4 PHEV | クルマ
2026年10月20日 イイね!

ドアミラー・カバー黒から白へ取り換え

★RAV4ドアミラー・カバー変更
リコール対応のため、販売店に行くついでに、ドアミラー・カバーを
注文しました。

リコール対応を受ける日に、部品が届いたので、ドア・ミラーカバーを
受け取る事が出来ました。




黒色のドア・ミラーが気に入らず、ボディ同色の白色のドア・ミラーカバーに
変更する事にしました。



部品代は、税込み33000円。
交換工賃は、4400円。
交換工賃がもったいないので、自分で交換する事にしました。

交換方法は、販売店のメカニックが教えてくれた為、その通りにやってみる事に
しました。

★ドア・ミラーのミラーを取り外す
まず、ドア・ミラーのミラーを取り外しました。
ミラーを、一番手前に引っ張ると、空間が出来るので、そこに、リムーバーを
突っ込み、ドアミラーを固定している4ヵ所辺りをさぐりながら、グリグリ
すると、少しづつ、外れていきました。




このドア・ミラー、もともと、標準ミラーが付いていたものを、
レインクリアリング・ブルーミラーに販売店側で、交換してもらっています。
その為なのか、取り外しグセが付いているようで、簡単に、パコッと外れました。

ミラーを取り外したり、取り付ける時の注意点として、言われた事があります。
ミラーの四隅に、力を入れて、引っ張ったり、押し込んだりすると、ミラーが
割れる可能性がある。
その為、ミラーを取り外したり、取り付ける事は、ミラー自体が、本体に
固定されている、中心の部品の爪の周辺に、なるべく力を入れて、
引っ張る・押すをやるように、言われました。

ミラー位置を、一番上、一番奥に押し込むと、反対側(下側)は、浮いた
状態になり、そこに手とか、リムーバーを差し込みやすくなります。
そのように、ミラーの位置を、どちらか一方に押し込んで、反対側に、
大きな空間を作って、手や、道具を入れやすくするのが、コツと言われました。

その注意を、忠実に守って、まず、取り外しました。





★カバーの取り外し
次に、ドアミラーのカバー(黒色)の取り外しです。
これ、運転席側と、助手席側で、同じ作業をやりますが、なぜか、運転席側が、
自分の場合は、早めに取り外せました。助手席側は、中々、外れませんでした。

でも、冷静に考えると、やり方が、少し違っていた事に気付きました。

ドア・ミラーのカバー、上に大きく3ヵ所、ひっかける場所があり、留まって
います。
この上の3ヵ所を、ひっかけ爪を外に押すようにしながら、少しづつズラすと、
外れていきます。




しかし、上の3ヵ所のひっかけ爪の内、写真1と2の2ヵ所。
爪が、さらに、ドアミラー本体側に、「深く」引っかける形状になっています。




その為、このカバーを外すには、写真1と2の下に、細めの
マイナス・ドライバーを差し込む。
そして、引っかけ爪を、上に浮かせるようにしながら、カバー全体を、
グリグリと外側にズラしていく必要があります。

2ヵ所(写真1と2の爪)が、深い引っかけ爪なので、これが、中々、
外れない。

また、写真3は引っ掛け爪式ではないのですが、
ここも、時々、外側に押してあげないと、カバーがズレて行きません。


助手席側の作業では、この上の一写真3の爪を、外に押す事を
忘れていた為、中々、カバーが、動き始めませんでした。

でも、何とか、取り外す事が出来ました。

黒色カバーを取り外せたら、白いカバーを、同じように、装着するだけ。
装着するのは、パコッと押すだけなので、すぐ、装着出来ました。






★再度、ミラー取り付け
白いカバーを取り付けた後は、ミラー部分を、再度、取り付けます。
本体4ヵ所の留め具の辺りを指で強めに押すと、カチッと言う音がします。
4ヵ所、同じように、カチッと留まった感触があれば、装着完了。

ズレたドア・ミラーの角度を、再度、運転席に座って、再調整すれば、
これで、全ての作業は、完了です。

自分の場合、少し時間がかかりましたが、それでも、30分程で、左右の
交換が、完了しました。



★ミラーを落とさないように
ちなみに、RAV4 PHEVは、ドア・ミラーに熱線が付いています。
その為、ミラーを本体から取り外しても、熱線のための「配線」が、ミラーに
つながっています。
ミラーが本体から、はずれても、ミラーが落下する事は、ありません。

配線があるため、ブラブラとぶら下がる状態になります。

もし、熱線が付いていない車種、グレードで、同じような事をする場合、
取り外したミラーが、勢いで、路上に落下し、その衝撃で、ミラーが割れる
と言う可能性があります。

作業する時は、そのような状況になる事を想定して、注意しながら作業した方が
良いと思います。
周囲に、やわらかい物を敷いて行うとか、何らかの工夫をした方が良いと
思います。

Posted at 2026/10/22 22:21:37 | RAV4 PHEV | クルマ
2026年10月15日 イイね!

リコール対応、次世代自動車振興センター

★リコール対応
RAV4 PHEVがリコールと言う事で、販売店に行きました。
10月7日に、トヨタから公式にリコール発表。
その日の内に、担当営業から、電話連絡がありました。

そして、10月14日には、郵送物で、トヨタから、リコールの連絡が届きました。

実際には、プログラムの書き換えを行うとの事。
その為、販売店に行きました。

作業は、1時間位かかると言われていましたが、実際には、30分程で終了。
自分の車両が、ここの販売店では、対応1台目だったとの事。
その為、実際に、どれくらいの時間がかかるのか?わからなかったとの事。

メーカーからは、約1時間と言われていたそうですが、実際には、30分程で、
終了。


★次世代自動車振興センター
RAV4 PHEVの補助金を、次世代自動車振興センターに、申請して
いました。その結果通知が、突然、郵送で届きました。
郵送に気付いたのは、10月19日でした。


★補助金申請手続き
今回は、EV車、PHEV車の購入時に支払われる補助金の申請、
自分で、やらなければなりませんでした。
自動車販売店では、手続きをやってくれませんでした。
これが、大変でした。

特に、頭金の領収書。

頭金を支払うために、現金払いではなく、トヨタカードを作ると、
ポイントも還元されると言われ、トヨタTSカードを作って、
頭金をクレジットカード払いにしました。

その時のカード利用の領収書(カード読み取り端末から出てくる、
小さい領収書の紙)が、この申請に必要な、重要書類とは、全く意識しておらず、
探しても、出てこない。

大騒ぎになりました。

頭金を支払って、納車まで、数ヵ月ある為、領収書が、どこに行ったのか、
わからなくなりました。


補助金申請に、必要な重要書類・・・と、処理した時に、言われていれば、
もっと違う形で保存していたのですが、カード決済した時には、そのような事を
言われず、車関係の書類ホルダーに入れたつもりなのに、探しても、
見つかりませんでした。
しかも、カード決済して、長時間経過して、納車→補助金申請だった為、
何をどこに置いたのか?完璧に記憶しておくのが困難な状態でした。

結局、自動車販売店が、きちんと、頭金を支払ったと言う領収書を、正規で、
再発行してもらい、それを添付する事で、何とかなりました。 

※支払い明細などではダメ。領収書としての正規版が必要でした。


★全てネット申請
2025年度に、PHEV車を購入した、親戚と、2026年の今回、
PHEVを購入した自分では、申請方法が、若干、変わっていました。
2025年度に申請した親戚は、最終的に、いくつかの書類を、郵送した
そうです。

所が、2026年度については、郵送する必要がなく、全て、ネットの申請で
可能でした。
書類は必要ですが、PDF化するなどで、全ての書類をネットでの送付で
完了出来ました。
郵送は、自分の申請方法では、不要でした。


★数ヵ月
次世代自動車振興センターのホームぺージで、自分の申請が、どうなって
いるのか?が見られるのは、非常に便利でした。

申請したのは、2026年8月9日(日)
申請ステイタスも、その後、数日後の平日に「審査中」に変わりました。

「審査中」になると、「不備があった場合」、きちんと、連絡があります。
「審査中」ステイタスなのに、不備があって、不備による再申請・修正であれば、
登録から1ヵ月を過ぎても、申請自体は、「間に合った」と言う扱いです。

しかし、「審査中」にならず、受領されていない場合は、新車登録後、
1ヵ月を過ぎてしまうと、補助金申請が、受付不可能になってしまうとの事
でした。


★申請期限1ヵ月
自分の場合、納車日は、2026年8月8日(土)。
登録自体は、2026年7月後半に行われていた為、納車後、
補助金申請期限の「新車登録から1ヵ月」の猶予が、2週間程、過ぎていました。

補助金申請の残り猶予期間は、実質、2週間と言う状態でした。

しかし、何とか、ネットで、申請が完了し「審査中」にステイタスが
切り替わったのを見て、ホッとしました。

その後、ちょこちょこ、ステイタスの変更の有無を確認していました。

2026年10月17日に、ステイタスを見た時には、まだ、「審査中」でした。

所が、2026年10月19日、郵送物が届き、見てみると
補助金の申請がOKの通知。
振込日がいつなのか?が記載されていました。

郵送物が届いたので、再度、WEB上の
次世代自動車振興センターの登録情報を見ると、
「交付決定済」に変わっていました。

自分の場合は、結局、約2ヵ月と1週間程で、補助金の申請が完了した
という事になります。
実際の補助金が支払われるのは、少し先になります。

これで、自分の申請に不備がない事がわかり、安心しました。

★その後
2027年1月から、補助金額が全体的に、下がるとのニュースを見ました。
2026年の内に、間に合って良かったです。

Posted at 2026/10/22 21:47:31 | RAV4 PHEV | クルマ
2026年10月05日 イイね!

RAV4 PHEV(AXAP64型)冬用リヤ・ワイパー発見・購入・装着

★RAV4 PHEV(AXAP64型)
冬用リヤ・ワイパー発見・購入・装着

冬用リヤ・ワイパー、中々、60系RAV4用が、各ワイパーメーカーの
ホームページの「適合表」に、出て来ませんでした。

そして、やっと、2026年9月後半、60系RAV4 PHEVに使える
冬用リヤ・ワイパーが、適合表に掲載されたのを、発見しました。
(60系RAV4であれば、他のグレードと、形状と長さは同じはずです)

★MARUENU(マルエヌ)ワイパー
発見したのは、MARUENU(マルエヌ)のワイパー公式WEBサイトの
適合表です。

2026年9月の時点では、他の、有名なワイパー・メーカーの
適合表には、60系RAV4の冬用リヤ・ワイパーは、掲載されていませんでした。

★リヤ・ワイパーのタイプ
MARUENU(マルエヌ)の場合、60系RAV4のリヤ・ワイパーの
取り付け形状を何と言うのか?確認しました。
すると、「Dタイプ」と言う形状で、呼ばれている事を確認しました。

MARUENU(マルエヌ)ワイパーの場合、リヤ・ワイパーの形状は、
大きく分けて「Dタイプ」と「D2タイプ」の2種類が販売されています。


★メーカーで呼び名が違う
ちなみに、リヤ・ワイパーの取り付け形状。
多くの場合は、2種類が存在しており、その「どちらなのか?」の
「呼び方」が、違います。

まだ、リヤ・ワイパーの取り付け形状の名称を、業界内で、
統一化されていないようです。
だからこそ、購入する型のユーザーは、確認が難しく、混乱します。

★他社メーカーの呼び方
ちなみに、MARUENU(マルエヌ)の場合、リヤ・ワイパー取り付け形状は
「Dタイプ」と「D2タイプ」の2種類です。

NWBの場合、「Aタイプ」と「Bタイプ」です。
ただ、商品番号に、RB***とか、GA***などと、記号が記されており、
商品番号の中に、Aが使われているか?Bが使われているか?で見分けます。
※NWBのホームぺージを見ると、60系RAV4用の冬用リヤ・ワイパーは
「適合商品なし」になっています。(2026年10月時点)

PIAAの場合、「RSタイプ」と「RLタイプ」です。
こちらも、商品番号の中に、Sとか、Lの、どちらの文字が含まれて
いるのではないかと思います。
(全てを確認していないので、違う場合があるかもしれませんが、
詳しくは、各・車種の適合表を、各自で、確認頂くのが良いと思います)


参考に、形状は、呼び方が違うだけで、どのメーカーも同じ。

NWBの「Bタイプ」、PIAAの「RSタイプ」、
MARUENUの「Dタイプ」が、同じ形状群。

NWBの「Aタイプ」、PIAAの「RLタイプ」、
MARUENUの「D2タイプ」が、同じ形状群です。


★アクア用は使えない。カローラ・クロス用は使える
色々調べた所、MARUENU(マルエヌ)のワイパーに、
60系RAV4用の冬用ワイパーが、公式な、適合表に、表記されたので
問題は、解決しましたが、参考に、次の内容を整理しておきます。


★長さ=250mm
60系RAV4のリヤ・ワイパーの長さは「250mm」です。
旧型50系RAV4のリヤ・ワイパーの長さは「280mm」でしたので
旧型50系RAV4のリヤ・ワイパーを、新型60系RAV4には、
流用出来ない事は、既に、整理済です。

では、長さ250mmのリヤ・ワイパーを使っている車種は、何があるのか?
調べました。

トヨタ車であれば、現行型アクア、現行型カローラ・クロスの2車種が、
リヤ・ワイパーの長さ「250mm」である事を確認できました。

★形状が違う
しかし、現行型アクアと、現行型カローラ・クロスで、リヤ・ワイパーの
取り付け形状が違う事が、わかりました。

アクアのリヤ・ワイパー(250mm)は、
NWB「Aタイプ」、PIAA「RLタイプ」、
MARUENU「D2タイプ」の形状である事が、わかりました。

カローラ・クロスのリヤ・ワイパー(250mm)は、
NWB「Bタイプ」、PIAA「RSタイプ」、
MARUENU「Dタイプ」の形状である事が、わかりました。

60系RAV4のリヤ・ワイパー(250mm)は、
NWB「Bタイプ」、PIAA「RSタイプ」、
MARUENU「Dタイプ」の形状です。
カローラ・クロスと同じと言う事になります。

★NWB
NWBについては、Bタイプ250mm用の冬用ワイパーを
製造しておらず、適合表には「適合なし」と表記されています。

★PIAA
PIAAについては、60系RAV4のワイパー適合表自体が、まだ、
存在しておらず、50系RAV4の適合表しか、ありません。

ただ、カローラ・クロスと、リヤ・ワイパーは、長さ・取り付け形状が
同じなので、カローラ・クロスの冬用リヤ・ワイパーを適合表で確認すると、
WG25KSW(呼番16KS) と言うのは、出て来ます。

★MARUENU(マルエヌ)
MERUENU(マルエヌ)は、60系RAV4も、カローラ・クロスも
「SG25D」と言う冬用リヤ・ワイパーが、適合表で、出て来ます。

これで、60系RAV4の冬用ワイパーについては、解決しました。
(長さは旧型より短くなりましたが、旧型RAV4も、取り付け形状は、
同じ、Dタイプです)



★SG25D購入・装着
早速、ネットでMARUENU(マルエヌ)の冬用リヤ・ワイパー、
SG25Dを購入。

これまで使っていた、50系RAV4用 280mmの冬用リヤ・ワイパーと
並べて、「取り付け部分の形状」を確認しました。
取り付け形状は、同じである事が確認できました。




60系RAV4に、SG25Dを装着してみると、問題なく、装着出来ました。










これで、冬用リヤ・ワイパー、60系RAV4用も、揃える事が出来ました。

Posted at 2026/10/11 21:16:46 | RAV4 PHEV | クルマ
2026年09月11日 イイね!

自動駐車使い勝手、リヤ・ワイパー形状、自動追従性能向上実感

★RAV4 PHEV1ヵ月
1ヵ月点検を迎えました。
まだ、オド・メーターで、100kmちょいしか走っていません。
点検前に、色々、試してみました。まず、自動駐車をテスト。

★自動パーキング
RAV4 PHEV Zには、最初から、自動パーキングの機能が装着されて
います。じっくり使った事がなかった為、使ってみる事にしました。

駐車場に停止。センターコンソールのシフトボタンの左側の位置に、
自動パーキングを作動させるボタンがあります。

停止状態で、そのボタンを押すと、いくつかの駐車ラインを認識し、どこに
駐車したいのか?を、ナビ画面上に表示します。



希望したい場所を選ぶと、自動パーキングが始まりました。




切り返しのための若干の前進と後退の切り替えは、全て、自動的に行われました。
また、自動駐車の機能が作動している間は、強制的に、ウィンカーが点滅。
駐車したい方の指示器が点滅を続けます。




今回は、両側に駐車スペースがありました。左側の3つの駐車スペースを認識。
その中の1ヵ所を選ぶと、自動駐車を始めました。




設定も、動作もスムーズです。
これまで、多数の自動パーキング車両に乗って、試しましたが、
一番、使いやすいと思いました。
これなら、かなり、普段使いする場所が増えそうです。

★過去の他車、他メーカーの色々な自動パーキング
これまでの自動駐車は、歯抜きの場所しか、使えなかったり、
動作が遅すぎて、周囲に車がいると、周囲をイライラさせて、使い物に
ならなかったり、シフトの切り替えは、自分で、やらないといけなかったり、
使いにくく、結局、使えない無駄装備と言うパターンが多かったのですが、
この型については、かなり、使えると思いました。

雨天時や、夜間に使っていない為、そのような時に、どれだけ、正確に、
早く動作してくれるのか?は、まだ、わかりません。
また、積雪があり、駐車場が雪で覆われている状態だと、どうなるのか?
などは、試す環境がないため、わかりません。


★自動パーキング動作速度
※ただし、この自動パーキング、車両が頻繁に行き来するような休日の
スーパーの駐車場などでは、自動パーキングの「切り返し動作」だけは
遅いため、後方など、周囲から車が来ている場合、周囲の車としては、
イラッとするような感覚になるかもしれません。

切り替えしなしで、自動駐車できるような、通路が広めの駐車場では、
後方から車が来ている状態でも、そこそこ、早めに自動駐車してくれます。
一発駐車できるだけの幅がある場合は、積極的に、使えそうです。

しかし、通路が微妙に狭く、切り返しが必要な場合
=少し後退した後、若干、前進して、切り返す必要がある場合、
その「後退→前進→再度、後退」の切り替えが、ゆっくりしている為、周囲に
駐車を待たせる状況だと、周囲の車は、かなり、イラッとすると思います。
実際、1度、そのような状況になりましたが、かなり待たせてしまった感覚
でした。

混雑して、車の往来が激しい駐車場+通路の幅が狭い駐車場では、使えないです。

ただ、駐車位置の認識、駐車位置の選択肢の広さ、認識エラー率の低さについては
かなり、性能が上がっています。普段使いしやすくなりました。

「周囲を待たせても、確実に駐車したい。」「駐車が苦手なので、自分で
操作してぶつけるより良い」と言う人は、かなり使えるシステムになっていると
思います。


★リヤ・ハッチゲート照明
1ヵ月使って、少しづつ、色々な事が、わかってきました。
リヤ・ハッチゲートの開閉ボタンに「照明」が付いている事に気付きました。



旧型50系では、このボタンに照明は、付いていませんでした。
夜間に使ってみて、このボタンに照明が付いている事に気付きました。
そこそこ、コストをかけている事に気付きました。



★ACC(自動追従)の性能
周辺車両認識
ACCについては、納車直後にも使いましたが、別の日に使うと、色々
わかりました。

まず、前方、周囲を走っている車、同じ車線、隣の右側車線、隣の左側車線に
ACC利用中に、認識すると、メーターに車の絵が表示されるようになりました。
これは、とてもありがたい。

さらに、認識した車両、乗用車系を認識した場合と、トラックを認識した場合で、
絵が変わる事を、知りました。
前方を、トラックが走っていると、メーター上、トラックの絵で、表示しました。




乗用車系を認識すると、乗用車の絵をメーター上に表示します。



トラックだと、トラックの絵を表示するとは、1ヵ月、知りませんでした。


★カーブその他の認識
驚いたのは、一般道路でのACCの実質利用可能な範囲が、広がった事。
これまでは、一般道路で、カーブが連続するような道路では、
ACCは、使い物になりませんでした。

理由は、カーブで減速したくても、設定した速度を必死に守り、
カーブを曲がり切れない位の速度のまま、走行しようとする。
その為、一般道路でのカーブが連続する道では、ACCは使い物に
なりませんでした。

しかし、今回、一般道路で、そこそこ、カーブを繰り返す道路で使ってみた所、
驚きの制御になっていました。

カーブが続く所に接近すると、メーター上に、カーブの表示が出ます。
そして、カーブに差し掛かると、きちんと、カーブを曲がり切れるように
自動的に速度を調整してくれます。

この時、ナビの「目的地設定」は、やっていません。
目的地を設定した場合であれば、まだ、この制御が入るのは、理解できます。
しかし、目的地を設定せず、単純に、走行しているだけでも
ACCは、カーブを認識し、カーブに合わせて、減速の調整をしてくれます。

もしかすると、登り坂・下り坂などもある程度、認識して、エンジンブレーキ
制御とか、回生を調整しているのかもしれませんが、そこまでは、まだ、
走行距離が短かく、確認出来ていません。

少なくとも、旧型のACCより、「もっと、普段で使いものになるACC」に
進化していました。


★1ヵ月点検
無料1ヵ月点検だった為、販売店に行きました。
問題点は、全くなし。

気になっている所を、伝えたのは「ウォッシャー液の減り」でした。 

納車時には、目視できる範囲に、水の色が見えなかった為、
自分で、ウォッシャー液の補充。
尚、新車状態では、半分程しか、入っていないとの事。
エンジンルームの注入口ギリギリまで補充しました。

所が、1ヵ月点検の2日前にウォッシャー液を確認した所、
見えない位置のギリギリ(少しだけ、水色に見える)の位置まで減っていました。
漏れているのか?不安になり、再度、注入口ギリギリまで補充。

その状態で、販売店に行きましたが、点検時、注入口ギリギリではなく、
少し下がっていました。

漏れていれば、駐車場の下に液が漏れたあとが見えるはずですが、
一切ありません。

恐らく「空気が入っていて、それが、時間の経過と共に、圧縮されて、
少しづつ、水位が減っているように見えるだけかもしれない」との事。

再度、補充してもらいました。

その後、2日経過して、見てみると、少しだけ減っています。
再度、自分で補充。
その後は、なぜか、そのまま、減っていません。
この期間、納車直後から、ウォッシャー液は、1度も使っていません。 


★野生動物注意
なぜ、ウォッシャー液の減りを気にしているのか?と言うと、
以前、エンジンルーム内に、野性小動物に入られて、ウォッシャー液の
ゴムをかじられて、ウォッシャー液が、全くなくなった経験があるから。 
(ウォッシャー液が全て、漏れてなくなっていたので、気付いた)

最初、猫か?と思いましたが、猫ではありません。
自分の家の近所、真夜中に走っていると野生のうさぎが道路を横切った事が
あり、驚きました。その他、タヌキ、イタチのような小さい動物も
横切るのを見た事があります。
野生動物のフンが、駐車場に何度も落ちているのを見ています。
猫ではない種類でした。
恐らく、猫より小さい、イタチ系の小さい動物。

それ以降、エンジンルームに、野生小動物が侵入しないように、
エンジンが、冷めたら、必ず、防火シートを敷き詰めるようにしました。
また、エンジンルーム下には、トゲトゲの物を置いて、エンジンルーム下から 
野生動物が、エンジンルーム内に入らないように、防御してます。

ウォッシャー液が流れる部分も、手が届く部分は、野生動物から
嚙まれないように、敷物でカバーしています。

もし、今回、野生動物の仕業なら、ウォッシャー液は、完全になくなるはず。
中途半端に残っている為、恐らく、噛まれた事はないと思いますが、
この部分、これからも監視が必要だと思いました。


★リヤ・ワイパー確認
リヤ・ワイパーを確認しました。
点検時に、販売店に確認しましたが、まだ、適合が出ていないとの事。

ネットで検索しても、まだ、60系RAV4 PHEV用の冬用リヤ・ワイパー
が、適合表に出てきません。

ただ、調べた所、長さ250mmで、使えそうなのは、
トヨタ車で言うと、現行型アクア、現行型カローラ・クロスです。
恐らく、この2車種なら、形状も同じだろうとの事。

販売店でも、ハッキリしなかった為、結局、帰宅後、自分で、リヤ・ワイパーを
取り外してみました。



旧型50系より、簡単に取り外し出来ました。



見てみると、旧型50系と、同じ形状でした。

★リヤ・ワイパー取り外し方
リヤ・ワイパーの取り外し方は、簡単です。怖がる必要は、ありません。
まず、ワイパーを立てる。
ワイパー・ブレードの右側を、ワイパー・アームの外側に向けて、ゆっくり
まわす。
すると、ワイパー・アームの取り付け部分を軸に、ワイパー・ブレードが、
ズレていくので、そのまま、外れます。

ただ、外す時に、取り外すワイパー・ブレードの右側が、どちらなのか?
覚えておく事。
覚えておかないと、再度、取り付ける時に、左右逆に装着する可能性があります。

もし、左右逆に取り付けると、左右逆状態のワイパーを、再度、取り外す時、
ワイパー・アーム側のプラスティックの一部が破損する可能性があります。
その点は、注意が必要です。




★間違い装着=破損に注意
ちなみに、旧型では、リヤ・ワイパーの左右の違いがわかりにくく、
間違って、左右逆に装着してしまった事があります。
装着後、リヤ・ガラスに、ワイパー面が接着出来ず、左右逆に装着した事に
気付きました。
しかし、左右逆に、装着してしまったリヤ・ワイパーを、取り外す時、
何か、プラスティックの小さい物が、ポロッと2個、落下しました。

気付いた時には、遅し。

リヤ・ワイパーが、グラグラ動かないように、取り付け部の横に、
プラスティックの部品が、数本、立っています。
それが、折れてしまいました。

そのプラスティックの部品がない状態で、リヤ・ワイパーを
装着してみると、リヤ・ワイパー、グラグラ動きすぎて、不安定です。

結局、旧型50系の場合、超・強力瞬間接着剤を用意。
必死に、折れたプラスティック部品を、固定するまで押さえ、
何とか、取り付けました。

その後、無事、瞬間接着剤のおかげで、この折れた部品を、維持した状態で
リヤ・ワイパー、使えるようになりました。

しかし、その後、もし、このリヤ・ワイパーを取り換える時に、
再度、取り外すと、このプラスティック、また、ポロッと落ちてしまうかも
しれません。

でも、もう、旧型RAV4 PHVは、買取店に出したので、リヤ・ワイパーが
その後の取り換え時にどうなるのか?わからないままです。

今回は、このような失敗をしないよう、ワイパーの下の部分に、シールを貼り、
「右側」「左側」と、書き加える事にしました。

★メディアプレーヤー動作再確認
メディア・プレーヤーによるHDMI入力での動画再生。
一度、自宅駐車場で、試しました。無事、動画再生出来ました。
その後、違う場所に移動し、動作するのか?再確認しました。



9月になると、聴きたくなる曲の一つ、太田裕美さんのヒット曲、
「九月の雨」を再生。
「車のワイパー」の歌詞で、始まる曲です。

広い駐車場で再度、再生してみると、きちんと、動画再生出来ました。
Posted at 2026/09/17 07:27:40 | RAV4 PHEV | クルマ

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